※この作品はR-18です。

目覚め・・   作:優作

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目覚め・・8

「わかってますよ。さすが貞淑な奥さんだけのことはある。ご主人以外の男に感じさせられるはずがない。

 こんなことされても、大丈夫だね?」

 

そういうと、若先生は戸棚から、バイブを取り出してきた。

舞は、本物のバイブを見たことがなかった。

 

その責め具は黒く異形な形をして二股に分かれていた。

舞は初めて目にしたが何をするものかはひとめで理解できた。。

 

「いや、やめてッ……それだけはッ……」

 

若先生は無言で、バイブの先端で舞の裂け目をススっとなぞった。

既に溢れている汁がヌチャっと音を立てた。

 

「いやあッ……ひッ、ひいいッ……けだもの」

 

「奥さん 貴女が淫らな身体なのが悪いからなんですよ。神聖な茶道を穢した。」

 

「そ…そんな」

 

バイブをわざとゆっくり裂け目に押しつけた。

舞の中にずぶずぶと埋まってゆく。。

キリキリと唇を噛みしばり、舞は右に左にと頭を振った。

豊満で、形のよいち  房が揺れ、吊られた太腿がグラグラと震える。

 

「ああ、やめて、動かさないでッ、ああ……」

 

無機質なバイブで弄られることに、舞の被虐心が余計に高まる。

はぁはぁと喘ぎ声が荒くなる。。

 

(だめ 恥ずかしい。。声が勝手に。。。。)

 

「奥さん しっかり見るんだ。自分のいやらしい姿を」

 

そう言って舞に見せつけながら、裂け目に少し分け入らせた逞しいBAイブを、

さらに力を入れてズブっと押し付ける。

 

「あ、いやッ……いやあッ……」

 

舞が悲鳴をあげるのもかまわず、ヒクヒクと蠢く肉ヒダを内側へ巻き込むようにして、

ずぶずぶとバイブを挿入してゆく。。。

 

バイブもう3分の2ほどが舞の中に入り込んでいた。。

 

「いやあッ……ああ、あなた、あなたッ、助けてッ……」

 

「貞淑な奥さんがこんないやらしいVBAイブを嬉しそうに咥え込んで……」

 

若先生は、わざとBAイブを軽く左右に小刻みに震わせる。。

 

汗まみれの裸体を弾けるようにのけぞらせ、汗を飛ばして黒髪を振りたて、吊りあげられた右脚をひくつかせる。

 

「わたし……ん、ああん……おかしくなってしまいます……」

 

「おかしくなっていいんですよ、奥さん」

 

若先生は舞の腰が浮くほどバイブを奥へと突きあげる。

 

「素直に私の言う事を聞くまでやめませんよ。奥さん…」

 

突き刺したまま、若先生の顔が舞の顔に近づく。。。

喘いでいる舞が気づいた時には唇が触れそうなぐらいまで近づき、

若先生の熱い吐息が唇にかかっていた。。。

 

「せ。。先生。。。もう。やめてく…んんぅう。。」

 

若先生は最後まで言わせなかった。

舞の唇に自分の唇を重ねる。。

 

舞はむしゃぶりつく様に若先生の唇に吸いついた。

 

「奥さん。ご主人の前でもこんなに感じで乱れるてるんですか?」

 

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