「わかってますよ。さすが貞淑な奥さんだけのことはある。ご主人以外の男に感じさせられるはずがない。
こんなことされても、大丈夫だね?」
そういうと、若先生は戸棚から、バイブを取り出してきた。
舞は、本物のバイブを見たことがなかった。
その責め具は黒く異形な形をして二股に分かれていた。
舞は初めて目にしたが何をするものかはひとめで理解できた。。
「いや、やめてッ……それだけはッ……」
若先生は無言で、バイブの先端で舞の裂け目をススっとなぞった。
既に溢れている汁がヌチャっと音を立てた。
「いやあッ……ひッ、ひいいッ……けだもの」
「奥さん 貴女が淫らな身体なのが悪いからなんですよ。神聖な茶道を穢した。」
「そ…そんな」
バイブをわざとゆっくり裂け目に押しつけた。
舞の中にずぶずぶと埋まってゆく。。
キリキリと唇を噛みしばり、舞は右に左にと頭を振った。
豊満で、形のよいち 房が揺れ、吊られた太腿がグラグラと震える。
「ああ、やめて、動かさないでッ、ああ……」
無機質なバイブで弄られることに、舞の被虐心が余計に高まる。
はぁはぁと喘ぎ声が荒くなる。。
(だめ 恥ずかしい。。声が勝手に。。。。)
「奥さん しっかり見るんだ。自分のいやらしい姿を」
そう言って舞に見せつけながら、裂け目に少し分け入らせた逞しいBAイブを、
さらに力を入れてズブっと押し付ける。
「あ、いやッ……いやあッ……」
舞が悲鳴をあげるのもかまわず、ヒクヒクと蠢く肉ヒダを内側へ巻き込むようにして、
ずぶずぶとバイブを挿入してゆく。。。
バイブもう3分の2ほどが舞の中に入り込んでいた。。
「いやあッ……ああ、あなた、あなたッ、助けてッ……」
「貞淑な奥さんがこんないやらしいVBAイブを嬉しそうに咥え込んで……」
若先生は、わざとBAイブを軽く左右に小刻みに震わせる。。
汗まみれの裸体を弾けるようにのけぞらせ、汗を飛ばして黒髪を振りたて、吊りあげられた右脚をひくつかせる。
「わたし……ん、ああん……おかしくなってしまいます……」
「おかしくなっていいんですよ、奥さん」
若先生は舞の腰が浮くほどバイブを奥へと突きあげる。
「素直に私の言う事を聞くまでやめませんよ。奥さん…」
突き刺したまま、若先生の顔が舞の顔に近づく。。。
喘いでいる舞が気づいた時には唇が触れそうなぐらいまで近づき、
若先生の熱い吐息が唇にかかっていた。。。
「せ。。先生。。。もう。やめてく…んんぅう。。」
若先生は最後まで言わせなかった。
舞の唇に自分の唇を重ねる。。
舞はむしゃぶりつく様に若先生の唇に吸いついた。
「奥さん。ご主人の前でもこんなに感じで乱れるてるんですか?」