※この作品はR-18です。

あなた許して・・・   作:優作

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あなた許して・・・6

「だ・・・だめよっ・・私には夫もいるのっ」

 

彼を何とか思いとどまらせようとしますが

興奮している彼はどんどん顔を近づけて・・・・。

 

びちゃっ・・

 

「あぁああん いやぁ・・・」

 

彼は私の性器を舌先ですくう様にして、びちゃびちゃと舐め始めました。。。

舌先が、ヌルヌルするほど濡れている肉ヒダをなぞります。。

愛してもいない男性に性器を舐められるおぞましさと、

湧いてくる疼きで身体にビリビリと痺れたような感覚が走りました。

 

「こうすると感じるんだよね?」

 

そう言いながら、彼はぷっくりと勃起している突起を口をすぼめるようにして

含むとジュルジュルと音を立てて吸いはじめました。。

 

「やんっ…だめぇっ」

 

身動きが取れない中、

身体が反応してしまい、腰を弾けさせていました。

 

「もう、邪魔だからこれもいらないでしょ」

 

そういいながら、彼は手にしたハサミで、腰にかかっているパンティの紐を

パチン、パチンと切り、パンティをただの布切れにして外し、大事な部分を隠していたものを

取り払ってしまいました。。。

恥かしさで身もすくむ思いでしたが、

あのまま、舐められ続けられるよりマシだと思っていました。。

 

「もっと朝香さんを見せてもらうよ・・」

 

「今度は、なに・・あ・・・いやぁ」

 

上半身のシャツに手をかけると、プチン、プチンとボタンを乱暴に外して

シャツをはだけさせて胸が露になりました。。

そしてブラに手をかけて、いとも簡単に剥ぎ取れてしまい、

腰の辺りにスカートが巻きついているだけになり、ほぼ全裸のような状態で

椅子に縛りつけられていました。

 

「乳首もピンク色だ・・・。

ツンと突き出して勃起しているのは感じている証拠だよね。」

 

後ろ手に縛られているので、無防備に露になった胸をまざまざと鑑賞され

私は、羞恥のあまり身体を震わせて、耐えていました。。

 

「乳首も感じるの?」

 

「触らないでっ」

 

乳首を弄ろうとする指は、動きを止めるはずもなく

硬くなっている私の乳首を摘み、指でグリグリを弄りだしました。

 

「あんっ、あん」

 

元々すごく乳首が感じやすい私は、

声を抑えきれませんでした。。。

 

「やっといい声で哭いてくれた。感じるんだね ここが・・」

 

そう言うと、赤ちゃんのように、

胸に顔を埋めて乳首を吸い付きはじめました。。。

 

「あッ、ああんッ、ゆるして、お願い」

 

絶望的な快感が私を襲いました。。

アソコが熱くなって、ジクジクと熱いものが湧き出てくるのを感じていました。

むしゃぶりつくような乱暴な愛撫でしたが官能の高まっている私の身体には十分過ぎました。

 

たくさん濡れてきたよ彼は私の中からとめどなく溢れでる淫汁に少し驚いていました

 

次に指で乳首を弄りながら 私の喘いでいる姿を鑑賞し始めました

 

 

 

 

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