※この作品はR-18です。

淫らな賭け事・・   作:優作

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淫らな賭け事・・13

少し落ち着いたあと、聞いてやりました

 

『どうでした。人生で初めて肉棒でイッたのは?』

 

『卑劣ですっ。うぅう・・・許さない』

 

『もうすぐ、奥さんは俺に感謝するようになりますよ

こんな快感を知らずに生きていた奥さんはもったない』

 

『そ・・そんな身勝手です』

 

『奥さんは今まで経験したことのない快楽を味わったんですよ。

腰をガクガクさせて、はしたなく喘いでいたでしょ。』

 

『ち・・違います……』

 

『違うことないでしょ?今まで旦那とのSEXで味わったことある?』

 

『そ・・・それは・・・・』

 

『くくく・・・素直ですね。奥さん。』

 

そこからぐったりしている奥さんのうつぶせにして、

白い綺麗な尻をぐっと持ち上げて、バックから責めてやりました。

奥さんは、泣いて喜んでましたよ

 

途中、指で弄ってやってたら、奥さんは失神してしまいました。…ヘヘヘ

でも、少ししたらすぐに目が覚め、また絶頂。

乳首を弄ってやっただけでも絶頂を迎えるようになりましたよ。

本当の淫乱ですよ…最高の身体です

」

 

「そ・・それだけで・・」

 

宗雄は、今朝、会社に送り出してくれた貴子の笑顔を

ふと思い出していた。。。

 

 

(あの貴子が・・そんなになって・・・)

 

「乳首を優しくふわっと弄り続けてやると、少しずつ背中が浮いてきます。

勃起した乳首をぐっと突き出してくるんです…もっと弄ってほしいとばかりにね。へへ

そして、そのピンク色の突起をそっと口に含んでやりました。

最初は優しく、舌で絡ませるようにして乳首をクリクリとこねてやると、

甘い喘ぎ声を漏らしだしてきました。

 

乳首を強く吸ってやると、背中をビクビクと震わせて反応してましたよ。

いました。

 

『やめて…いや…』

 

喘ぎ続けた奥さんはヨワヨワしい抵抗をしてました。

もうそこにまで、来ている絶頂の波を感じていたんでしょうね。

 

『ぁああ…だめ……だめっ…きちゃう…あぁああぁあ』

 

乳首でイッた時は長い間アクメを感じていたようです。

身体がずっと小刻みに震えてましたよ

びくびくと震えてとても淫靡な姿だったな~。』

 

そんな調子で、正常位で3回、バックで2回、騎乗位で1回、指で2回ほどイカせてやりました。

あ。そうそう最後は、縛っていた縄をほどいてやって正常位にしたんですが、

奥さんは、俺の首に腕を回してぎゅっと抱き締めてきましたよ。

 

俺も愛おしくなって、奥さんの唇に吸い付いたんです。

最初は抵抗してましたが、舌で唇をこじ開けてやると舌を絡ませてやると

奥さんも、吸い付いてくるように・・・。へへ。

 

たまんないですよ。あんな綺麗な顔でこられたら、

お互いの唾液をジュルジュルと吸い合いながら、ゆっくりと腰を振り続けました。

俺は、奥さんの背中に腕を廻し優しく抱きしめて

唇、耳、首筋、ワキとゆっくりと舌を這わせて愛撫してあげました。

奥さんの喘ぎ声が上ずり震え始めたら、肉棒をぐっと突き上げるようにして

ストロークしてやるんです。

 

ここまできたらもう、どんな女性も同じですよ。

もうタマラナイって感じで、俺の背中に腕を回してぎゅっと抱きしめてくるんです

 

イカせて欲しいとばかりにね。

俺もそれに応えて、ストロークを早めて子宮をズンズンと突いてやります。

何度目かの絶頂を迎えたとき、奥さんは、開かれた両足先がくいっと内側に反りだし、

淫部の痙攣が肉棒にまで伝わってきました。

今回は、奥さんが『中でだけは・・』って懇願するんで

それじゃあってことで、口に含ませて飲んでもらいました。

 

ちょっと大量に出たから、飲み下すのに苦労してましたよ。へへへ

これで1日目は終了です。

」

 

 

 

 

 

 

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