※この作品はR-18です。

淫らな賭け事・・   作:優作

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淫らな賭け事・・16

「は?」

 

一瞬、哲郎が何をいったのかわからなかった。

 

「て・い・も・う  です。

 

そうツルツルにしてやるんですよ。あそこを♪

産まれた姿にもどしてやって、もう一度

淫らな女として産まれさせてやるんですよ♪」

もう、宗雄は次の言葉がでなかった。。。

 

「ふふ。まず手のひらに

シェービングクリームをとって念入りに

奥さんの股間に塗りたくるんです。

奥さんは最初は何をされるかわからなかった

みたいですけど、次第に理解しはじめたみたいで

白くなった自分の股間を目を大きくして見てましたよ。

 

それから、

奥さんの陰毛に塗りこむようにしてクリームを

なじませてやりました。

そして・・・

ジョリジョリ ジョリジョリ ジョリジョリ

と

奥さんの薄い縮れた毛を

ゆっくり丁寧に剃ってやりました。

 

『動くなよ!!奥さん 怪我するからな』

 

そういうと

奥さんはじっと身体を固くして耐えてましたよ。

みるみるうちに自分の股間が綺麗になって

いくのに耐えかねて小さく悲鳴をあげていたかな

綺麗に剃りあがって鏡に映るつるつるのマンコを見て

 

『ああ、こんなことって……ひどい……あんまりです……』

 

その奥さんの艶やかな声がまたゾクゾクっと

ソソられるんですよ。

剃りあがりの奥さんの割れ目。。

肉ひだがぴっちりと合わせあっていて綺麗でしたよ。

やっぱ違いますね。セレブの人妻のあそこわ!」

 

哲郎は絶好調で話を続ける。

 

「

そして、ギンギンに勃起した乳首を指でピンと弾いてやると

身体がビクビクッと跳ねあがって、

身体がとても敏感な反応を示すようになってきてました。

 

そして奥さんに言ってやったんです。

 

『ほらパイパンになって、これで奥さんも一人前の雌だ』

 

『パ・・パイパン・・ め・・雌・・」

 

奥さんは、ぼうっとした表情で

つぶやくように答えてました。

 

『こんなイヤラシイマ○コしやがって!この雌豚っ!』

 

『め・雌豚・・そ。。そんな』

 

奥さんは自分のはしたない格好を自覚し

卑猥な言葉をあびせると、ぶるっと震わさせて、

もう淫乱な雌に堕ちる兆候だしまくりでした。

次第に、雌であることを自覚しはじめる。。

」

 

(そ。。。そんな貴子が・・・・)

 

宗雄は胸が張り裂けそうな思いがした。

 

「そして、剃毛で生まれ変わったご褒美をやりました。

 

「ご褒美?」

 

「そう ツルツルのマ○コのクンニです♪

 

さらけだされた奥さんの綺麗な割れ目を

たっぷりと舐めてやるんですよ。

すでに奥さんのアソコはマ○コ液でヌルヌルになっていました…

でも、身体は正直でクリやオマ○コ周辺は充血して

いやらしくピクピクとヒクつくせているんですよ。

もっと欲しいといわんばかりにね。

 

マ○コ液で濡れた肉ヒダを舌先で舐めてやりました。

わざとビチャビチャ音を立てててね。

すると、舐めても舐めても割れ目からいやらしいマ○コ液が溢れて。。。

なんども、なんども舐めて、奥さんのおいしいマ○コ液を堪能しました。

 

終わりがないんで、次に舌先を割れ目の中へ入れていきます…

最初は入り口付近をクニクニとくねらせて、ゆっくりと生暖かい奥さんの割れ目の中へ・・

」

 

 

 

 

 

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