※この作品はR-18です。

淫らな賭け事・・   作:優作

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淫らな賭け事・・17

(動けないまま延々と舐められる…。きっと耐え切れず、貴子は・・)

 

宗雄自身、貴子が嫌がるのでクンニなどしたことがなかった。

舐められている貴子の淫らな姿を妄想し、喉がカラカラになっていた。。

 

「部長さん これからですからね♪

もうちょっと聞いてくださいよ。

奥さんは、舐め続けられて、のけ反りながら

全身をビクンビクンと痙攣させて

 

息も絶え絶えに、

やめて…とか、いや…とか

 

うわごとのように言い続けてました。

 

そして、たまに、舌の動きを変えてやるんです

強く吸い付いたり、唇を強く押し付けたり、左右に揺らして肉ビラを押し開いたり。。

 

30分も舐めまわせば、

もう割れ目がぐちょぐちょでもう開きっぱなしですよ。

ほんと淫乱ですよ。あの奥さん♪

 

何度もイキそうになるけれど、その寸前で止めてやるんです。ヒヒ♪

『イカせて下さい』って自分でお願いするまでね♪♪

 

予想どおり、奥さんはなかなか言わない。

あれだけ愛されている旦那がいるなんて、羨ましいですよ。

まぁ、最後まで責めるのをお預けにしていたクリを

弄って追い込むことにしました。

ピンク色に勃起しているクリを、唇で優しく含んでやると

奥さんの身体はビクンとまた跳ね上がります。。

そして、舌先でツンとつついてやります。

 

『はぅぅ!…だめだめ!…いや』

 

縛られた身体をいっぱい、いっぱいのけ反らせて、

快感を表現してました。

それでもイクまでの快感を得られない程度に

ゆっくり優しく責めてやってるんで、痺れるような快感はずっと続くんです。

イケそうでイケない。。。

イキそうになると寸止めされる。。。

 

奥さんの身体は暴発寸前だったでしょうね♪

 

『イカせてあげようか?』

 

『はぁ…はぁ…いや…もう……』

 

『言えばイケるよ。奥さん』

 

舌でクリを弾いてやります。

 

『はぁぁぁぁ…いや…はぁぁぁぁ』

 

『じゃあ これでどうかな?』

 

ぐちゅぐちゅになった割れ目の中に指を2本差し入れてやりました。

そして、こうやってマンコの中の上の壁をクイクイって擦ってやるんです。」

そう言いながら、哲朗は、宗雄に指を2本くの字に折り曲げて

いやらしく動かせてみせた。

 

「奥さんの背中が信じられないほど反り返ってましたよ

 

『あぅ!いやっっっっっ!」

 

瞳から涙こぼして、体をよじらせて快感に打ち震えていましたよ。

早く言えばいいのにね。

そして指を、ずぼずぼと出し入れしてやりました。

ぐっちゅぐちゅとマンコ液が溢れだしてすごかったですよ。

 

『あ…あ…だめ!…あ…あ!もうおかしくなるぅ!!』

 

『イキたいか?』

 

『いや!!…あぁぁぁぁぁイクっイクっ』

 

『だめだ。イカさない』

 

そういって、指を止めてやるんです。

すると。

いやらしい奥さんのマンコは

僕の指をぎゅぎゅっと締め付けてくるんですよ。

 

それでも耐えてる奥さんは、ほんとに

けなげでいとおしくてたまんないっすよ。

 

 

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