※この作品はR-18です。

淫らな賭け事・・   作:優作

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淫らな賭け事・・18

まぁ、さすがに、指でのクリ弄りでの

寸止めを1時間もした頃には、

もう、マンコをぐしょぐしょに濡らして

ぐったりしてましたけどね♪」

 

(一時間も。。そんなにされてたのか!)

 

宗雄は、貴子がぐったりしている姿を思うと

可哀想でならなかった。。

そんな宗雄の悲痛な顔をみて、哲郎は続けた。

 

「あ。。でも部長さん 心配しないでくださいよ

 

その奥さんは、ぐったりしているとはいえ、

とても気持ちよさそうにうっとした顔を

してたんですから♪

むちゃくちゃしたわけじゃないっすからね。

あの淫乱奥さんが自分から求めてた快感を

与えてやってるだけですから♪」

 

(自分から・・そんな貴子が・・)

 

宗雄はそれが余計に辛かった。。

自分の前では貞淑で淑やかな妻が

他人の前では、見せる淫らな姿・・・。

しかも、この目の前の冴えない男によって

開花させられていようとわ。。。

 

「部長さん。。どうします?

まさか、この淫乱が部長の奥さんだったなんて

そんな趣味の悪いことやめてくださいよ♪ 」

宗雄の元気がなくなっていくのを感じて

哲郎が怪訝そうに聞いてきた。

 

「あ・・あぁすまん。

そんな淫乱が私の妻だったらとうれしいよ。

あまりに想像を超えた淫らな話だったんで

興奮しすぎたよ。

続きを聞かせてくれ。

」

 

宗雄は、自分が依頼した行為に後悔していたが

そのケジメとして最後まで聞こうと思った。

嫉妬と後悔。。

そして好奇心の入り混じった思いで

胸が高鳴った。

 

「やっぱりそうですよね

でも、あの奥さんは淫乱だけど、

いい奥さんだったっすよ。

最後までなかなか堕ちなかったっすからね

あれだけ守ろうとするなんて、

あの奥さんの旦那は幸せっすよ。

 

でも、旦那は奥さんを満足させることが

できなかったら、こうなっちゃんですけどね♪」

哲郎は、

そういいながら、奴隷契約書を指さして

うれしそうに話を続けた。

 

「えっと。どこまで話かな。

 

あ。そうそう。

1時間ほど指責めをしてやったんでしたね。

イクこともできず快感を身体に溜め込んでいる

状態の奥さんは、

もう暴発寸前でたまらなかったでしょうね。

 

それでも、

うっとした瞳を潤ませて、耐えてましたよ。

でも、これ以上我慢させるのもかわいそうなんで

きっかけをあげることにしました♪

」

 

「きっかけ?。。」

 

宗雄は、思わず聞き返した。

 

「そう、きっかけですよ。

この奥さんはもうイキたくてたまらないんです

でも、イカせてほしいとは言えない。。

このままだと

本当におかしくなっちゃいますからね。

こんな美人な奥さんをそんな苦しめたくないっすからね

なんで、媚薬を使いました♪」

 

 

 

 

 

 

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