毎日、夫の父である義父に大事な部分を舐められて、イタブられています。。
そして、私は一匹の淫らな雌になります。。。
私は夫を会社に送った後、私の秘密の時間が始まります。。。
毎日、夫の父である義父に大事な部分を舐められて、イタブられています。。
そして、私は一匹の淫らな雌になります。。。
きっかけは、半年前、私が誰もいない家で自慰をしている姿を
知らない間に義父に覗かれ、突然、部屋に入ってくると私を犯そうとしました。。。
でも、衰えた義父の肉棒は勃起することができず、
代わりに私の大事な部分を舐めさせてくれと言ってきました。。
興奮した義父をおさめるには、もうそうするしかありませんでした。。
どうせ勃起できない義父は挿入することはできない。。
挿入さえされなければ。。。夫への操を守れる。。。
都合良く考えないとこの背徳行為を
到底受け入れられるはずはありませんでした。。
ただ、挿入して果ててもらったほうが、本当はよかったと
気づいたときには、もう遅かったのです。。。
果てることがない義父の責苦は際限なく続くのでした。。
「保奈美さん ほら脚を開いて」
すでにパンティを脱いでいた私はベッドの上に腰かけて脚を開くようにいいました。。
私は、言われるがまま足を開くと、義父は私の両足首を掴んでさらにぐいっと押し開くと、
いきなり股間に顔を埋めて、私の大事な部分にしゃぶりつくように舐めてきました。。。
犬のように、舌を伸ばし、はぁはぁと長く伸ばした舌をいっぱいに使って、
私の割れ目を上下に擦り付け、じゅるじゅると音を立ててしゃぶりまくりました。。
「いやあっ、あっ、ああ……」
あまりの官能の渦にいきなり飲み込まれて、
私は喘ぐしかできませんでした。。。。
(イキたくない。。。こんな。。。こんな行為で・・・)
執拗な義父の愛撫は激しくまるで、ディープキスをしているように割れ目の中に舌を
挿入したり、割れ目のヒダをめくりあげられました。
自慰で既に感度が上がっていた私の身体は一気にのぼりつめ、絶頂を迎えました。。
「ひあ、ああん、ああっ、だ、だめええ」
「ほほーもうイッタのか 保奈美さん お前は淫乱じゃのう」
義父は口を私の愛液でテカらせて嬉しそうにいいました。。
もう終わったと思っていたのですが、次は私の下半身をぐいっと引き上げて、脚を持ち上げると
私の義父に舐められて、陰毛の間から覗くサーモンピンクに火照っている卑猥な割れ目が
見えるような体制をとらせました。。。。
「ほら。。 さん お前さんのマンコにわしの舌が入っていくのをよく見るんじゃ」
「ひぃ い・・いやあああああ・・・」
私はあまりの恥ずかしさで目を背けようとしましたが、
義父のダらっと伸びた舌が私の中に入ってくるのが目の端で見えてしまいました。。
その瞬間、脚がビクンと弾け、押さえて付けている義父を押し返そうとしましたが、
義父はそれを抑え込みまた、ぐちゅぐちゅと舐め、割れ目から溢れだす愛液を舐めすくい続けました。。。。。。
「ああ・・・いやらしい味じゃ 保奈美さんの汁はたまらんのう」
「い、いやです! あ、ああ」」
(あぁああッ、こんな……こんなことって……)
義父に舐められることに身体が快感を覚えてしまっている自分が信じられませんでした。。
疼きを振り払おうとするのですが、終わりがない義父のクンニが何度も私を絶頂の渦へと追い詰めました。。
指と舌を使っての責苦は私を蕩かせました。。。
「おぉお保奈美さんから、女のいやらしい匂いがするぞ。
お前はもう儂から離れられんぞ。」
最後、絶頂のあまり、失禁してしまい私の中から出た液体が夫とのベッドルームの床に
まき散らしてしまい、恥ずかしさ、官能で小刻みな震えが止まらない私に義父はそんな言葉を
投げかけて部屋を去っていきました。。
震える身体を落ち着かせ、後片付けを終え、夕食の準備をしているとき。。
義父の言っていた言葉が嘘ではなかったことがわかりました。。
私の。。。私の大事な部分から義父の舌で舐められていたあの感触が抜けない。。
いくらシャワーで洗い流しても落とせない。。
舌が私の中に入っていた感覚。。。
肉ひだを舌で丁寧にめくりあげられ、内壁をずりずりと舐めまわされていた感覚。。
夫の隣のベッドの中で、私は股間を熱く濡らし、じっとその感覚に耐えていました。
次の日。。。
いつものように夫を送った後、リビングで義父が待っていました。。
義父の姿を見たとき、私の大事な部分が熱く疼くの感じました。。
「お・・お義父さん どうしました・・」
少し震える声で問いかけると
義父は静かな声で私に命じました。。。
「パンティを脱いでみろ・・」
ごめんなさい あなた。。
いけないこと。。。そうわかっていました。。
でも、私の身体が。。。私のいやらしい身体が。。。もうダメなんです。。。
私は義父の目の前で、下着に手をかけ、ずらして、足下に落としていました。。。
そして、私をソファに手をつかせて、尻を突き出せるような恰好をさせました。
恥ずかしい。。
激しい羞恥心は私の身も心も焦がしました。
「保奈美さん いやらしい恰好じゃ」
義父は私のシャツをまくり上げ、ブラもずらして胸をあらわにさせました。。
「あぁああ いや・・・もう許して・・お願い・・おねがいます」
「何をお願いするんじゃ 保奈美さん」
もう私は雌になっていました。。
身体が熱く、もうこの火照りをなんと鎮めてほしい。。