※この作品はR-18です。

雌堕妻・・   作:優作

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雌堕妻・・11

初日の口奉仕の後、

イカすことができなかった舞子は、風呂場で罰として、お仕置きを受けていた。

ノーパンのままで、開脚して座っていた。

 

 

 

「さぁ言え。」

 

 

 

 

目の前で腕組んで舞子を見下ろしている山川が命じた。

 

 

 

 

「ま・・・・舞子のおしっこ見てください」

 

 

 

 

 

 

と言いながら、開脚させた脚の中央にある漆黒の繁みから、チョロッと液体を放出する。

舞子は、羞恥と緊張で、目の前にいる山川のほうを見ることはできなかった。。

 

最初はチョロチョロと出ていたが、次第に勢いを増して放物線を描くように激しく放尿する。

 

 

 

 

 

「・・・・・ああ・・・・・こ・・・・・こんな・・・・・」

 

 

 

 

 

 浅ましく淫らな痴態を晒して、舞子は、情けない想いで、かぼそい声を慄わせる。

とめどもなく放出される液体は、一度溢れだすと、止めようがなかった。。

 

 

 

山川に放尿している姿をまざまざと見せ続ける。

 

 

 

 

恥ずかしさのあまり、目をぎゅっと閉じて耐えていたが、

足に生暖かいおしっこが当たり、お風呂場におしっこの臭いがしてきてもう恥ずかしさが増していた。

 

 

 

しかし、舞子は、こんな破廉恥な事をして、山川のいやらしい視線を感じると、

凄く興奮し感じてしまい、しゃがんでる脚に力が入らなくなっていた。

 

 

 

 

 

 

「いやらしい奥さんだ。 見られて感じてるだろ?」

 

 

 

 

 

 

 

そう言いながら、山川は小便で濡れている繁みへ無骨な指先を伸ばす。

 

 

 

 

 

「あ・・・あぁ・・いやぁ・・だ・・だめぇ・・あ・・・」

 

 

 

 

 

 

 

開かれて無防備の股間を指で弄られ、

どうしていいかわからないように自分の指で唇を押さえるようにして漏れる声を抑えようとする。

 

 

 

 

 

「・・・・・も・・・・・もう・・・・・だめ・・・・・・・」

 

 

 

 

 

恥ずかしいほどに腰がガクガクと震える。

しかし、舞子は開いた両膝を閉じることができずに、山川の指に割れ目を弄り尽くされていた。

 

 

 

 

 

 

「奥さん あんたは淫乱で変態な女だよ」

 

 

 

「ち・・ちがいます・・・・・あひっ・・・・・そ、そこはだめっ・・・・・あっ、あああぁっ・・・・・」

 

 

 

 

 

山川は割れ目をめくりあげたり、肉芽を小刻みに刺激したりと、

決して激しい動きではないにもかかわらず、稲妻のような甘美な痺れが背筋を駆けぬけ、舞子を狂わせる。

 

 

 

 

 

 

 

 

「この一週間で私が奥さんを変態奴隷として開花させてやるよ」

 

 

 

「・・・・・ああっ、そ、そんな、いやですっ・・・・・ゆるして・・・・・お、お願いです・・・・・」

 

 

 

 

 

身体が蕩けてゆくのがわかる。。

このまま甘美な快感に身を委ねてしまいそうになる自分が怖かった。

夫と暮らす家での行為は、ことあるごとに、夫を思い出されるので、これ以上、堕ちまいと、抗い耐えていた。。

 

 

ただ、それが逆に舞子を背徳感が苦しめることになる。。。

 

山川は、舞子の身体に甘美な快感が染み込んでゆくのを感じながら、わざとゆっくり動かして弄ぶ。

 

 

 

 

「感じてる奥さんの顔・・いい顔しているよ。あんたの秘めた顔を開放させてあげるんだ。」

 

 

 

 

「ああっ・・・・・いやいやっ・・・・・し、しないでっ・・・・・あひぃっ・・・・・あああぁっ・・・・・いやあぁっ・・・・・」

 

 

 

ガクガクと背筋をのけぞらせ、腰をよじって舞子は逃げようとするが、執拗に弄ってくる指からは逃れようがなかった。

 

山川の指が生み出す官能を舞子はこれ以上、堪えきれそうになかった。

身体の芯が熱く蕩けて、溢れ出す官能に翻弄されていくのをどうしようもなかった。

腰がジンジン痺れ、すでに舞子は小さな絶頂を何度も極めていた。

 

 

 

 

 

 

「ひいっ、あひいっ・・・・・お願いっ・・・・・許してっ・・・・・このままじゃ・・く、狂ってしまいますっ・・・・・あひいぃっ」

 

 

「狂ってみろッ 旦那の上司にたっぷり狂わされてみろ」

 

 

「あひいっ・・・・・あ、だめっ・・・・・ひいっ・・・・・いやぁ・・・・・ああぁっ・・・・・」

 

 

 

 

 

 

指が割れ目の中に滑り込み、ぐちゅぐちゅと蠢きだす。

愛液が風呂場に垂れて沁みをつくっていた。

 

快感は連続して与え続けられ、息つく余裕も与えられずに、執拗に責めらていた。

 

 

 

 

 

 

「許してっ・・・変になっちゃうッ」

 

 

 

 

 

 

舞子の腰がまたブルブルとふるえはじめた。 喘ぐ口もとから唾液があふれる。

なすすべもなく大きな絶頂へと追いたてられていく。

 

 

 

「許さないよ。奥さん・・・ もっとしてほしいんだろ? どうしてほしいか言ってみろ」

 

 

 

舞子の全身に痙攣が走って、そしてひときわ大きな痙攣がくる。

既に理性が飛びそうになっていた舞子は淫乱でふしだらな声で、

 

 

 

 

 

「あぁん、そこ。そこがいいの。気持ちいい・・・もっと、もっと、まいこを犯して下さい!」

 

 

 

 

 

と淫らな言葉を叫びながら、山川の指によって、絶頂を迎えた。

あまりの大きな絶頂でしばらく、脚を開脚させたまま、ぐったりとしていた。

 

 

 

 

「さあ。これからだよ。奥さん」

 

 

 

 

 

 

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