山川は、長い肉棒を存分にいかして、
ゆっくりとジワジワ時間をかけて舞子の割れ目を出し入れしていた。
肉棒が割れ目から出入りするたびに、
肉ヒダを擦れて溢れ出たねっとりとした白濁汁が尻穴まで滴り落ちる。
それはとめどもなく溢れ続け、ソファをぐしょぐしょに濡らしていた。
舞子はその長くゆっくりとしたストロークに堕ちまいと耐えていた。。
ただ、もう下半身は快感で甘く痺れていた。
山川は目の前で快感にじっと耐えている舞子をみて楽しんでいた。
そして、着ているブラウスのボタンを、ぷちんと外してやる。
快感に耐えることに集中しているので、軽く身じろぎして抵抗するが、ぷちん、ぷちんとボタンを外されてゆく
すると、ぷるるんっと豊かに実ったバストがあらわれた。乳首は硬く勃起し、ブルっと震えていた。
(綺麗だ。 奥さん このいっきにイカしてやりたいぐらいだ。。)
しかし、山川はぐっとこらえる。
肉棒を咥え込み、乳首をさらけだして、身悶えている人妻を堪能することにとどめる。
ジワジワと追い込むことで舞子の身も心も崩そうとしていた。。
「奥さん よく見るんだ。」
舞子は声をかけられ、ふと、目の前の起こっている行為を見てしまう。
大きく開かれた自分の脚の間に、太いものが突き刺さっている姿は異様だった。。。
「い・・いやぁ」
「目を背けるな! ほら 貴女の中に、私のものが入ってるだろ?」
太い棒が自分の中にジワジワとゆっくり入ってくる。。。
この何日か銜え込んできていた肉棒だったが、ゆっくりと出し入れされることで、よりその太さを実感させられていた。
卑猥な行為を見ることで、さらに快感が増してゆく。。。。
ぎゅっと歯を食いしばって呻きわななく。
山川は、太さも長さも、そしてテクニックもlすべてが夫とは段違いだった。
張り出した亀頭で、疼いてたまらないところを擦られると信じられないほど快感が送られてくる。。
(ああ、あなた、ゆるして・・・もう・・・このまま・・・・)
はっと気づくと、山川が、感じている姿を楽しそうに見ていた。
自分の感じている姿を見つめている山川の視線に耐えきれず、舞子は、山川の背中にぐっと手を回して
抱き寄せて、視線を逸らす。
しかし、ぎゅっと抱きしめる行為は、なぜか切ない想いが増し、山川が夫の上司であることを忘れてしまいそうだった。
密着度が高まると、山川は、いきなり、ズンと強く、奥まで突き刺した。
「あっ、ああっ・・いいっ!」
いきなりの強い快感で、さらにぎゅっと抱きしめてしまう、
するとぐいっと、さらに山川の肉棒が舞子の中へ銜え込まれる。
(あぁあああ だめ・・・やっぱり、太い・・・太すぎるぅ・・・)
何度、挿入されても、山川の肉棒の圧迫感に身体はまだ馴染んでいなかった。
しかし、舞子はそのまま山川を抱きしめたまま、腰を自ら振りはじめる。。
甘い快感で舞子の身体が満たされてゆく。。
守っていたものをこじ開けられる圧迫感に責められ、何もかも忘れて悶え続けた。
山川は舞子の動きにあわせて、肉棒を突き上げてやる。次第に快感を得ることで夢中になる。
「もっと突かれたいんですか、奥さん?」
「あ、ああ・・・・・そ・・・そんな・・わかりません・・・」
そんな、非道徳ではしたないこと、言えるはずもない。。
山川は夫の上司なのだ。。。許されない関係・・・