ぐちゅん。。。。ぐちゅん。。ぐちゅん。。ぐちゅん。。
肉棒が舞子の中に出入りする汁濁音のペースが少し早くなる。
「ああぁっ、い、いやっ・・・・ゆるしてっ、あひいいっ・・・ああぁ」
「奥さん どうです もっと啼き狂いたいんでしょ?」
ぐちゅん。。ぐちゅん。。ぐちゅん。。ぐちゅん。。ぐちゅん。。ぐちゅん。。
リズミカルに抽送しはじめる。
「はあっ、あんっ……ダ、ダメ……奥はダメッ」
連続して襲いかかる快感の波に翻弄されながら舞子の声が甘く艶っぽさを増す。
「狂っていいんですよ。 奥さん あいつのことを忘れて」
「啓介さん。。。いやっ、いやいやっ」
夫を想いだされて、舞子は腰を精一杯くねって抵抗する。
すると、山川はすっと腰を引いて、動きを止める。
高まっていた快感がなくなり、足場を外されたような気持ちになる。
そして、また軽く抽送を始める。。また全身が快感で満たされる。
そう、今求めているものを、はっきりと認識させられる。。
「ほら、奥さん イキたくなってきたでしょ? 私の性奴になってくれたら、今よりももっと凄い快感を与えてあげますよ」
「……ああ……そんなこと……」
舞子は切なく声を慄わせる。
これ以上の快感。。。信じられない。。それを知ってしまったら、自分はどうなってしまうんだろうか。。
チュボっ
山川は肉棒を舞子の中から抜き出す。
高まっていた官能が少しづつおさまってくると、
開脚した姿で山川に恥ずかしい部分を視られている羞恥心が大きくなってくる。
「脚を閉じるな! 脚を抑えて開いたままにするんだ」
山川に命令されると、舞子は素直に従う。。
手を自分の太腿にまわすと、山川に見やすいように、M字に脚を開く。
淫部から、沁みだした白濁した汁は肉ひだから、ぐしょぐちょ濡らしている尻の穴まではっきり見えた。
めくれあがったピンク色肉ひだはビクビクと卑猥にひくつかせていた。
閉じられない股間を眺めている山川の視線に耐える。。
「奥さんは、こんな清楚な顔してるくせに本当にいやらしいマンコだな。」
「いやっ・・・」
言葉でなじられぶるっと震える。
抱えている手に力が入り、太腿にぎゅっと食い込む。
その薬指には、結婚指輪がキラッと光る。。
「この卑猥なマ○コに何回、つっこんでやったかな」
「いや・・言わないでください・・」
「あいつと、どっちが大きい?」
「そ・・そんなこと 言えません・・」
「言うんだよ。奥さん。。 でないとずっとこのままだぞ」
「・・・・お・・大きいです。」
「誰のと比べて、大きいんだ。言ってみろ」
「・・・・ああ・・・・お、夫より・・・・大きいです」
「ほら、ちゃんと 旦那の粗末なち○ぽより、俺の硬く太いち○ぽがたまらないと言え」
「・・・・ああ・・・・そんなことを・・・・」
「こんなにまた濡らして。本当に、はしたない女だな・・言うんだよ。でないとイケずに終わるぞ」
山川は、舞子の股間の白濁汁を指ですくうと、硬く勃起した乳首に塗りつけてやる。
いやらしい匂いが舞子の鼻孔を突く。硬く勃起した自分の乳首がいやらしい汁でテカっているのが見える。。
「・・・ああ・・・お、夫の・・・ち、チ○ボより…や・・山川さんの・・か、太い、チ○ボが・・ああっ、た、たまりません」
「ふふ。認めたな・・。あいつも可哀想だな。」
「いやっ・・あ・・・あの人のことは言わないで・・・言わないでください」
「ふふ健気だな。奥さん もっと、いやらしい濡れたマ○コを見てくださいってお願いしてみろ」
「ああ・・そんな・・・もっと み・・見てください・・・。」
「どこを見て欲しいんだ。奥さん」
「い・・いやらしく・・・いやらしく・・濡れた・・舞子のマ○コを見てくださいっ」
せつなく声を慄わせながら、恥辱の言葉を口にすると、舞子の身体にまた羞恥の快感が駆け巡る。。
自分の割れ目が、ヒクつくのがわかる。。
恥ずかしいこと、いけないことをすればするほど、身体にたまらない疼きが身体を襲う。。