(許して・・・・)
羞恥行為に興奮してグチョグチョに淫部を濡らす。。。
こんな淫らな身体になった自分を呪う。
「奥さん。ビチョビチョになってきたな。なぜ、そんなに興奮してるのか。教えてあげようか、
奥さんはいやらしいこを言うだけ、見られるだけでも興奮する変態マゾだからさ・・・こんな淫乱な牝犬みたことがない」
「いやっ・・そんなこと言わないで・・・」
言葉で責められるだけでも、身体が淫らに反応してしまう。
夫以外の男に自らM字開脚をして、淫部を見せ、興奮している自分。。
こんな下品ではしたない自分。。。
なぜ、こんなことになってしまっただろう。。。。
舞子は悲しむが、それも次々と湧き起こる官能が打ち消してゆく。。
今までのいい子でいた自分は仮面を被っていたのか。。私はこんな卑猥な女。。
「奥さん 貴女のマンコは卑猥でいやらしいマ○コだな?」
「・・は・・はい・・・舞子のマンコは卑猥で・・いやらしいです。」
「なぜ、そんなに興奮してるんだ? マ○コがまたヒクついてるぞ」
「くぅ・・あぁ・・はい・・や・・・山川さんに・・・視られて・・・視られるだけで興奮しています」
「旦那以外の男に視られて、興奮する牝犬だな?」
「ああっ・・・はい・・・私は夫以外の人に・・視られて・・・興奮する牝犬です・・・」
舞子は浴びせられる卑猥な言葉。。。発する淫らな言葉で官能に酔う。
「悪い人妻だな。 いけない牝犬だ。 そんな牝犬にお仕置きが必要だな」
「くぅ・・はい・・舞子はいけない人妻です。。もっと・・もっとお仕置きをしてください
もっといやらしい いけない人妻にしてください。。」
淫らな行為を懇願する言葉を発すると、何ともいえない昂揚感が身体を満たす。。
ぎゅっと手にも力が入り、さらに大きくM字になった脚を開いて淫らな行為を要求する。。
もう・・後戻りが出来ない。。
頭の片隅に浮かんだが、すぐに官能で打ち消される。。
「ついに本性をさらけだしたな。 奥さん」
この6日間、どれだけイカしても崩れなかった
舞子の清楚で上品なプライドが崩れはじめたことを感じ、山川も興奮していた。
「じゃあ 奥さん お前の卑猥なマンコをみてほしいだろ。お願いしてみろ」
「ま・・舞子の卑猥でグチョグチョに濡れたマ○コ。。。
舞子のアナルも全部・・・全部・・見てください・・・・あぁああん」
たまらない快感が脳を突き抜けてゆく。。
もう止まらない。。。。。
「や・・山川さんに視られて、興奮する変態牝犬に・・お仕置きをください・・」
「お願いします・・身体が・・身体が熱くて・・マンコが熱くて・・我慢できません。」
舞子の唇から溢れ出す淫らな言葉には、
早く官能を得たいという必死さが伝わってくる。
「ほら・・また、こんなに溢れてきてるぞ・・変態奥さん」
尻穴までつたっている白濁汁を2本の指ですくって、舞子の目の前に見せつける。
ねっとした恥汁を指で開いて、糸をひかせる。さらに淫らな自分を知らしめられる。。
「奥さん・・おれの牝奴隷になると誓え。そうすれば、イカせてやるよ」
指にまとわりついた恥汁を、また勃起した乳首に円を描くように塗りたくりながら、舞子を責める。
素直に手で太腿を持ち、M字開脚を保って、目の前で乳首が弄られ、官能が送り込まれるのに耐える。
焦らすように指を動かされて、身体が疼き、むず痒さが増してゆく。
早く・・早く・・この熱い身体を鎮めて欲しい。。
焦らされて焦らされて・・
もう、それしか考えられなくなっていた。。
「ああ、あああ・・・・・・私は・・・・あなたの・・・・・・ああ、ど、奴隷になります・・・・・・」