※この作品はR-18です。

雌堕妻・・   作:優作

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雌堕妻・・16

 

(許して・・・・)

 

 

 

羞恥行為に興奮してグチョグチョに淫部を濡らす。。。

こんな淫らな身体になった自分を呪う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「奥さん。ビチョビチョになってきたな。なぜ、そんなに興奮してるのか。教えてあげようか、

奥さんはいやらしいこを言うだけ、見られるだけでも興奮する変態マゾだからさ・・・こんな淫乱な牝犬みたことがない」

 

 

 

 

 

 

 

「いやっ・・そんなこと言わないで・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言葉で責められるだけでも、身体が淫らに反応してしまう。

夫以外の男に自らM字開脚をして、淫部を見せ、興奮している自分。。

こんな下品ではしたない自分。。。

なぜ、こんなことになってしまっただろう。。。。

 

 

 

 

舞子は悲しむが、それも次々と湧き起こる官能が打ち消してゆく。。

今までのいい子でいた自分は仮面を被っていたのか。。私はこんな卑猥な女。。

 

 

 

 

 

 

「奥さん 貴女のマンコは卑猥でいやらしいマ○コだな?」

 

 

「・・は・・はい・・・舞子のマンコは卑猥で・・いやらしいです。」

 

 

 

 

「なぜ、そんなに興奮してるんだ? マ○コがまたヒクついてるぞ」

 

 

 

「くぅ・・あぁ・・はい・・や・・・山川さんに・・・視られて・・・視られるだけで興奮しています」

 

 

 

「旦那以外の男に視られて、興奮する牝犬だな?」

 

 

 

「ああっ・・・はい・・・私は夫以外の人に・・視られて・・・興奮する牝犬です・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

舞子は浴びせられる卑猥な言葉。。。発する淫らな言葉で官能に酔う。

 

 

 

 

 

 

 

 

「悪い人妻だな。 いけない牝犬だ。 そんな牝犬にお仕置きが必要だな」

 

 

 

 

 

「くぅ・・はい・・舞子はいけない人妻です。。もっと・・もっとお仕置きをしてください

もっといやらしい いけない人妻にしてください。。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

淫らな行為を懇願する言葉を発すると、何ともいえない昂揚感が身体を満たす。。

ぎゅっと手にも力が入り、さらに大きくM字になった脚を開いて淫らな行為を要求する。。

 

もう・・後戻りが出来ない。。

 

頭の片隅に浮かんだが、すぐに官能で打ち消される。。

 

 

 

 

 

 

 

「ついに本性をさらけだしたな。 奥さん」

 

 

 

 

 

 

 

この6日間、どれだけイカしても崩れなかった

舞子の清楚で上品なプライドが崩れはじめたことを感じ、山川も興奮していた。

 

 

 

 

「じゃあ 奥さん お前の卑猥なマンコをみてほしいだろ。お願いしてみろ」

 

 

 

「ま・・舞子の卑猥でグチョグチョに濡れたマ○コ。。。

舞子のアナルも全部・・・全部・・見てください・・・・あぁああん」

 

 

 

 

 

 

 

 

たまらない快感が脳を突き抜けてゆく。。

もう止まらない。。。。。

 

 

 

 

 

 

「や・・山川さんに視られて、興奮する変態牝犬に・・お仕置きをください・・」

 

 

「お願いします・・身体が・・身体が熱くて・・マンコが熱くて・・我慢できません。」

 

 

 

 

 

 

 

 

舞子の唇から溢れ出す淫らな言葉には、

早く官能を得たいという必死さが伝わってくる。

 

 

 

 

 

 

 

「ほら・・また、こんなに溢れてきてるぞ・・変態奥さん」

 

 

 

 

 

 

尻穴までつたっている白濁汁を2本の指ですくって、舞子の目の前に見せつける。

ねっとした恥汁を指で開いて、糸をひかせる。さらに淫らな自分を知らしめられる。。

 

 

 

 

 

 

「奥さん・・おれの牝奴隷になると誓え。そうすれば、イカせてやるよ」

 

 

 

 

 

 

 

指にまとわりついた恥汁を、また勃起した乳首に円を描くように塗りたくりながら、舞子を責める。

素直に手で太腿を持ち、M字開脚を保って、目の前で乳首が弄られ、官能が送り込まれるのに耐える。

 

 

焦らすように指を動かされて、身体が疼き、むず痒さが増してゆく。

 

 

 

 

早く・・早く・・この熱い身体を鎮めて欲しい。。

 

 

 

焦らされて焦らされて・・

もう、それしか考えられなくなっていた。。

 

 

 

 

 

「ああ、あああ・・・・・・私は・・・・あなたの・・・・・・ああ、ど、奴隷になります・・・・・・」

 

 

 

 

 

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