「ああ、あああ・・・・・・私は・・・・あなたの・・・・・・ああ、ど、奴隷になります・・・・・・」
「本当か? 変態牝奴隷になるか?」
ぎゅっと乳首を指でつまみ上げてぎゅっと引っ張る。
ギリギリを引っ張られる度にびりっとした痛みが走る。
「・・・ああ・・・・・・ち、誓います・・・誓いますから・・・
もうゆるして・・・・・・・・・ああ、あああ……私は……あなたの……ああ、へ、変態・・・牝奴隷になりますっ」
痛みと官能で翻弄されて、ついに恥辱の言葉を口にする。
牝奴隷になる。。自ら発した言葉は、舞子の身体に刻み込まれてゆく。
「ついに牝になったな。。。これからは、私はお前のご主人様だ。
私の命令に従うんだ。わかったな?」
「は・・はい・・・従います・・ご主人さ・・ま」
「よし 舞子。ご褒美だ。
私にお願いしてから、指でお前の卑猥なマンコを弄っていいぞ」
「ご主人様 舞子の卑猥なマンコを・・弄らせてくださ・・・い・・お願い・・お願いします」
まだ、恥ずかしさが残るのか舞子は、苦悶の表情で卑猥な言葉を身悶えながら発する。。
それがさらに舞子の淫らさを強調させる。。山川は満足し、舞子をさらにいたぶり始める。
「弄っていいぞ。奥さんのいやらしいオナニー姿見せてみろ。」
舞子は、すらっとした人差し指と中指を伸ばすと丸見えのぐしょ濡れの肉ヒダの裂け目に指をゆっくりと差し入れる。
そして中をぐちゅぐちゅ掻き回す。 いやらしい音がする。。
「ひゃん・・・ぁあん・・・・気持ち・・・・いい・・・・・・」
恥ずかしくて顔をそむけてしまう。
「ちゃんとこっち見て・・弄るんだ」
(あぁ いやらしいところ 見られてる)
舞子の身体は急速に熱くなり、腰がビクビクと震える。
「自分で指でもっと開けっ、もっとお前の卑猥なマ○コを見せながら、オ○ニーしろっ!』
「いゃぁ・・・恥ずかしい・・・恥ずかしいです・・」
「いいから開くんだ お前はおれの牝奴隷だろ」
山川にに命令され、両手をつかって右手で肉ひだを開くと、左の指で肉ひだの中を掻き回す。。
恥ずかしいのに、もっと見て欲しい・・・舞子はどんどん興奮し、夢中で指を出し入れする。
恥汁は、とめどもなく、溢れでてソファに飛び散っていた。
「あんっ・・・あぁ・・・きっ、気持ち・・・いいっ・・・・いいですっ」
「変態だな。自分からクリを弄って。。。舐めてほしいか?」
ビクンっビクビク・・・・
舐められる・・・・。
火照りまくった淫部を舐めてもらえると思うと、身体が求めるように反応する。
「早く言え・・・」
「舐めて・・・、たくさん舐めて・・・虐めて欲しいです」
自ら辱める言葉を発してしまう。。
羞恥の言葉は自分の身体を甘く蕩けさせてくれる。。。
「ご褒美だ。手をどけて、指でしゃぶりやすいように、そのいやらしいマ○コをもっと開いておけ」
「はい・・」
開かれた割れ目は、ぐっしょりと濡れ、漆黒の陰毛が割れ目に沿ってびたっりと張り付いていた。
ピンク色だった肉ひだの内壁も、今はうっ血して綺麗なサーモンピンクになっていた。。
山川は長い舌を伸ばして、割れ目の下から、上までベロンっと舐め上げた。
「んあぁぅっ・・・ああっ・・・いやぁ・・」
焦らされてやっと与えられた快感に舞子の口から安堵にも似た甘い呻き声が漏れる。
腰を自然と山川の顔に擦り付けるように突き出す。
山川は、舌で舞子の肉ひだを捲り上げるようにしながら、ジュルジュルと恥汁を音を立て
吸い上げるようにして、縦横無尽に舐めまくっていた。
「あひいっ、い、いやっ・・・・ううっ、んんんっ・・・ああっ、だ、だめっ・・・・・・お、おかしくなってしまいますっ」
「おかしくなるがいい。狂え、奥さん。もっと淫らな声をあげて啼いてみせろ」
「・・・あううっ・・・・・・は、はい・・・ああぁッ、ああうぅっ・・・・・・」
腰が勝手にビクんビクん跳ねる。
指が白い太腿にぎゅっと食い込む。
「クリをこんなに尖らせて・・・・もっと虐めてほしいか」
「・・・・はい・・もっと・・もっと舞子を虐めて犯してください・・」
「どうやって虐めて欲しいんだ?」
「・・・ああ・・・そんなことを・・・・・」
6日間、山川の肉棒を味わされていた舞子の身体は知っていた。
山川の極太の肉棒が挿入されたら・・・今ならすぐにイッテしまうだろう。。
「ご・・ご主人様が・・ほ・・欲しいです・・」
「おいおい。奥さん・・・まだ学習してないな・・」
「あぁあ・・すみません。ご・ご主人様のちんぽを・・・ま・・舞子のマ○コ・・・卑猥なマ○コにいれてください」
「奥さん・・牝犬には俺のチ○ポはもったないな・・・・・お前にはこれで十分だよ」
そう言うと、山川は立ち上げると、舞子の股間に脚を押し付けると、脚の親指でクリを弄ってやる。
「ああぁ・・・ひどい・・・あああうっ」
足指で、無造作に股間を弄られるのは、屈辱的だった。。
しかし、感じてしまう。。。情けなくて舞子の瞳から涙が溢れる。。
「ほら・・奥さん・・・貴女はこんなことでも、浅ましく感じてるんだ。
私の足指でイクんだ。 変態牝犬め」
「ああっ・・・いやっ・・・そ、そんなこと・・・ああううっ・・・ 」
足指でクリをぐりぐりと弄られる。
涙で頬を濡らしながらも、屈辱と羞恥も交じり身体がビクビク反応し感じ続ける。
「い、いやっ、やめてっ・・・ああっ、し、しないでっ、あああっ・・・」
ぐりぐりとクリを弄られ、肉ひだの中にも乱暴に足指が入ってくると、
舞子の口からはこらえようもなく淫らでいやらしい啼き声が溢れだす。
「ああっ、だ、だめっ・・・あひいっ、ゆ、ゆるしてっ・・・あうっ、あうううっ・・・」
M字に開いたまま、乱暴に足指で淫部を弄られ、こんな屈辱的な行為でイカされようとしていた。。
今まで、いやというほど教え込まれた肉棒で犯されたほうが良かったとさえ思える。
(・・・ああっ、こんな格好で・・ああっ、な、なぜなのっ・・私は・・変態だわっ・・)
羞恥を意識すれば意識するほどに、さらに官能はより高まっていった。
山川の責めに翻弄され、感極まった淫らな啼き声をあげる。
「あっ、ああっ・・・・・・あひっ、だ、だめっ、だめですっ・・あひいっ、あああっ・・・・・・・・」
切迫した舞子の表情に山川はニタリとほくそ笑む。
今度は器用に脚の指先で、恥汁をすくうと、クリを剥きあげるように勃起した尖りにクリクリと擦りつけた。
「ヒィッ・・・・・い、いやぁッ・・・・・ああッ・・・・・」
電撃のような痺れが舞子の全身を駆け抜けた。
顎をグンとのけぞらせ、官能の声が放たれる。
必死に腰をよじり指から逃れようとするが、「動くな」と命令され、敏感な官能の尖りを擦りあげられる刺激に耐える。
「ああッ・・・・ああッ・・・だ、だめッ・・・・ゆるしてッ・・・・あ、あうぅッ・・・・」
突きあげた顎を慄わせて舞子は啼き狂う。
次第にその声は切迫したものになってゆく。。
「あッ、ああぁぁッ・・だッ、だめですッ・・で・・出ちゃう・・出ちゃいます・・・いやぁ・・ゆるしてッ!・・・・」
「牝犬 イキたいか?」
「ああぁぁッ・・お・・・お願いしますっ・・・牝犬の舞子をイカせてくださいっ」
舞子は、思わず、そう応えていた。
もう、どうでも良い。イカせて欲しい。そのことしか考えられない。
舞子は底なしの肉の奈落へと堕ちてゆく。。
「イけっ 牝犬 狂って、もっとおかしくなるがいい。」
「ああああっ!はあんっ!あううっ・・・出ちゃう・・いやっ・・・・いやっ・・出ちゃいますぅう・・・」
びゅちゅっびっびゅびゅぅううう
電撃のような絶頂の衝撃が背筋を駆けのぼり、脳天を白く灼くように貫いたと思うと、
淫部から、潮が、音を立てて噴出し、激しくリビングに飛び散った。
絶頂の果て、初めて体内から熱い飛沫を放出してしまったことに呆然としていた。。
リビングが舞子の飛び散らした汁でぐしょぐしょに濡れていた。