「激しくイッタご褒美だ。 今度は指でイカしてやろう。尻をこっちに向けろ」
ソファでぐったりしている舞子をごろんと転がすと、ソファに手をつかせ、尻をこちらに突き出すように立たせた。
「何度見ても、いい尻をしている。。ほら、脚を開け」
ぐっと開かせて、ガニマタにさせると、尻穴から淫部にかけて指先でソフトに撫でまわす。。
「・・・・ああっ、またっ・・だ、だめっです・・・・お、おかしくなってしまいますっ」
「そのままの恰好を崩すな」
「あひっ・・・は・・・はい」
指先でクリを擦りつけてやる。
「・・・・あひっ・・・・・・そ、そこはだめっ・・あっ、あああぁっ・・・・」
小刻みに擦りあげるようにして、指で勃起した肉芽を弄ってやると、決して激しい動きではないにもかかわらず、既に一度、絶頂を迎えて感度の上がっている舞子の背筋を、電撃が駆けぬてゆく。
「ああっ・・・・・いやいやっ・・・・・し、しないでっ・・・・・あひぃっ・・・・・あああぁっ・・・・・いやあぁっ・・・・・」
狂おしいばかり快感で舞子は腰をブルブルガクガクと震え、右に左に髪を振り乱しながら、感極まったヨガリ声を上げる。
ガニマタに脚を開かされて、腰を捻じって逃れることすらできない。
サーモンピンクに充血した淫部は、無防備に責め続けられる。
中指と人差し指を2本揃えて肉ヒダにをめくり、舞子の中にねじ込まれるゆっくりとした、指の抽送が悪魔さながらの正確さで執拗にクチュクチュと音を立ててながら続けられる。
「ああっ、た、たまりません。ひいいっ、だ、だめっ……ああっ、お願いっ。こっ・・これ以上は」
淫部が熱くジンジン痺れ、舞子は息もたえだになりがら、小さな絶頂を何度も極め、
その度に舞子の中から飛沫音を立てて、潮を吹き出す。
「ひいっ、あひいっ・・・・・だめっだめですっ・・・・・く、狂ってしまいますっ・・・・・あひいぃっ・・・・・いやぁ・・・・・」
「誰に狂わされているか、言ってみろッ」
ガニマタで開かれた脚をガクガクと震わせ、今にも崩れ落ちそうになっていた。
股間からは、大量の液体が滴り落ちる。。
「あひいっ・・・・や、やまかわ・・さ・ん・に・・・・ひいっ・・・・ご主人様に狂わされていますッ・・・・ああぁっ!!!」
ぶっ・・・ぶしゃぁああぁ
蕩けるほどの官能が舞子の身体を浸蝕したと思うと、身体に差し込まれている2本の指の間から、洪水のような激しい潮を放出する。
何度かびゅびゅっと放出し終わった後、ガクッと脚が崩れ落ち、
恍惚の嗚咽を漏らしながらソファにぐったりと持たれかかり、唾液で光る唇を噛みしめて
官能で打ち震える身体に耐えている。
「奥さん 今日は今まで最高の声で啼いたな。これからも、もっと啼き狂え。」
ぐったりとした腰を後ろから持ち上げると、右足をソファにのせ、尻をぐいと引き付けて 、まだ官能でヒクついている淫部の裂け目にズンと腰が突きいれる。
そして、ぐいぐいと背後から、ゆっくり抽送し、じょじょに責め始める。
「ひいいっ、いやですっ・・・・ああっ、や、やめてっ、あああっ・・・・・」
「奥さん。まだまだ終わらない。今度は私が楽しむ番だ」
一度、イキ果てた舞子の身体がまた強引に熱くなってゆく。。
まださらに強い快感が訪れる自分の身体が信じられなかった。
「あひいっ、そ、そんなっ、いやですっ・・・ああっ、お願いっ、お願いですっ・・・ひいっ、ゆるしてっ、あひいいっ・・・ああっ、ああああっ・・・」
四つん這いになって、背後から激しく突かれて、舞子は、自ら、尻を突き出し、
快楽に狂乱する一匹のケダモノになっていた。
「舞子はごしゅじんさまのものですっ・・・犯して・・・好きなだけ犯してくださいっ」
その夜、舞子は何度も絶頂を繰り返し、
リビングを舞子の吹いた潮でぐしょぐしょに濡らしまくった。
最後は、山川の肉棒を口で咥えて、放出された大量の精液を飲み干した。。
もう、戻れないほどの快感を身体に刻み込まれる。。