カルデアの闇 -あらゆる生物の生体データを集めてください- 作:九折
今回はまぁなんでしょうね。寝取られる側の掘り下げ回というか。単純にマスターである藤丸立香くんのスペックを読者にもサーヴァントにも知ってもらうための閑話休題みたいなものです。
また段蔵ちゃんの話なので興味ない方はすみません。
ではどうぞ。
マイルームというのは当然鍵をかけることができる。
もちろん電子錠なのでピッキングなどはできない。ただ例えばサーヴァントの歴史や能力の史実に「鍵を開けることができる」などが存在するのであれば、鍵明けを昇華した何らかの魔術で概念的に開けることは可能かもしれない。どこかの名探偵とか。
話は逸れたが、鍵のかかったマイルーム、いわゆる藤丸立香のカルデアにおいての自室は現在を鍵をかけているというわけだ。開け放たれるということを言いたいわけでもない。
「ふっ……くっ!ふーっ!!………ふーっ!」
部屋には大きな吐息から二酸化炭素が大量に充満している。
彼の者は荒い息で、運動をしていた。
ベッドの上で自分を慰める行為を。
(家に帰れば、マシュがいるっ!夜も最近は部屋は違うとはいえ同じ屋根の下ぁ!悶々とするがしかしシコってバレたくはない!!あああああああっ)
藤丸立香は溜まっている。
精液がとか精子がとかではなく、悶々とした気持ちが溜まっているのだ。マシュは時折シャワーを浴びていったり、際どい服装をしたりといささか股間にくる。
彼の苦悩は思春期の男子にはきつい。
もちろん彼はすでに二十歳近いので「思春期?」かはわからないが。
ベッドで寝っ転がりながら、マシュっぽいエロ画像をスマホで見つつ右手で扱く。
小さい頃から皮オナしかしたことがないが素早い動きで絶妙な刺激を与える。
(うおおおおおっマシュっマシュぅぅぅっごめん!ごめんよぉ!いつもエッチな目で見ててごめん!尻も脇もぴっちりスーツも最高です!ありがとうギャラハット!(「ええんやで」)あああ!そろそろ!!)
立香の絶頂が近い。
5日ぶりの射精を考えると、射精した瞬間は素晴らしい快感で満たされるだろう。
それを思うとさらに興奮する。
(ああっ射精る!射精るぅっ!)
藤丸の射精管が精液を送り出す一歩手前、天井に、
一体の忍びがいるのを見つける。
「ええええええええええええええええええええ!?」
立香は慌てて最後のひとズリといったところで手を離し、射精をやめた違和感を下腹部に感じながら、急いでベッドのシーツを股間に持っていく。
天井にいる忍、張り付きながら無表情で立かお見つめ続ける、加藤段蔵。
「ななななっなな何でっ!?かっか鍵っ鍵は!?」
立香が扉に目を向けると、しっかりと赤いランプを表示しており鍵がかかっていることはわかった。
段蔵はそのまま音もなく、床に着地すると、
「段蔵はこの部屋にたとえ鍵をかけられていたとしても3通りの方法で侵入することができるにござる。」
「ファ!?」
「忍びとはそういうものでござる。」
「SINOBIヤベェ!」
立香は驚きつつも急いでベッドの横に転がったカルデアの制服のズボンを掴み履こうとする。のだが、段蔵がびしっと手を出して制止する。
「主殿っだっ段蔵で処理するのはいかがか?」
「……………………っえ?」
静まり返るマイルームに、ベルトとズボンがどさりと床に落ちる音が木霊した。
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カルデアの司令室にはダ・ヴィンチ(ライダー)が悩ましげに座っていた。
いつもいる名探偵は、数学の天才とライヘンバッハの滝の観光に行ってくるとかでいない。仕事が多いから悩ましげにしているというわけではない。もちろん上記を逸した仕事量ではあるのだがこれくらいならば1人で捌ける。
彼女(彼女?)が頭を抱えているのは目の前のカルデアスタッフについてだった。
なんでも「ロリンチちゃんは僕の女神です!好きです!付き合ってください!」という告白を1週間以上毎日続けられている。というか彼だけでなく多くのスタッフに毎回言い寄られる。
「だからね?私は忙しいのー。誰かと一緒になって時間取られるわけにはいかないんだよ。」
「そこをなんとか!」
「何度それをいうんだ!無理なものは無理ぃー!だいたい私は中身おじさんだよ?中年のおっさん。わかる?」
「それでも好き。」
「………はぁ、変わりもんだねぇ。」
「そんくらい可愛いので。」
そこまで立て続けに褒められると悪い気はしない。断るということは通常の人にとってはいわゆる罪悪感を持ってしまう原因でもあって。もちろんダ・ヴィンチも少しは罪悪感がある。いわゆる相手を否定する行為に等しいわけだからだ。
それでも気を悪くせず好きだと言ってくるのは、いわば根性の賜物か、愛は盲目というか。
ダ・ヴィンチはため息を吐く。
もちろん本来の成人女性型でも言い寄られることは多かった。そしてどちらも女性型なのだからそういう「性のトラブル」も想定はしている。
「うーん………わかった。」
「付き合ってくれるんですか!?」
「あげない。」
「そんなー!?」
そういうと、ダ・ヴィンチは足が床に届かない大きな椅子から飛び降りて男性スタッフの正面10cmのところに立つ。男性スタッフの胸板下に頭がこつんとぶつかる。
ダ・ヴィンチは少し良く分からないことをした後、ゆっくりとチャックを開ける。
「えっええっ?」
チャックを開けて男の下半身にある柔らかい肉棒を取り出す。
「ほうほう……ふーん。へー………すんすん。」
下に垂れ落ちたぶよぶよの性器はダ・ヴィンチの小さな手に持ち上げられる。
ダ・ヴィンチは思いのほか大きく重いペニスを見て驚きつつ、ゆっくりと硬くなるペニスを自分の鼻に押し付けて臭いを嗅ぎ始める。
(勃起していないのにこのサイズ……かなりいいものを持ってる。……臭いも汗臭さと雄臭さがまじって………懐かしい。私のもこんな臭いだった。まぁここまでおっきくなかったけど。)
そう思いつつフル勃起に達した男のペニスを見て目を丸くする。
(でっでかいな。日本人男性は膨張率がすごいと聞くがこれは……17cmくらいあるんじゃないか?太いし、血管の浮き出具合がえげつないねぇ。)
ダ・ヴィンチはそのまま小さな子供の口をできる限り開けて亀頭を口に含む。
「うぉっおお!?」
男性スタッフは突然の口淫に驚いて咄嗟にダ・ヴィンチの大きな頭をがっしりとつかんで腰をひく。
ダ・ヴィンチはそんな反応などわかり切っていたのか、引いた腰の分だけ口を前に出して逃げられないようにしつつ小さな左手で付け根をつかんで、入れられるだけ口にペニスを含む。
(うぐっ……苦しいけど……焦ってる可愛い顔はいいね。お……舌にカウパーが垂れてきてしょっぱいなぁ♡)
下を触手のようにぐねぐねと動かしカリ首を刺激する。
カリ首に溜まった恥垢はすでに舐めとって胃の中だ。正直少し嫌悪感と衛生的な問題は考えるが目の前の男が少しでも興奮するように動く。
ダ・ヴィンチは結局のところ今日はこの男を一発イかせて諦めさせることにしたのだ。
「おおっ!すっごい!」
男は口淫される事に慣れたのか徐々にダ・ヴィンチが動くのに抵抗することはなくなり、ダ・ヴィンチが根元へと唇を進めるときは腰を突き出し、引き抜ことするときは素早く、上顎をカリ首で引っ掻くように抜きさる。
(顎がっ外れそう………でも私もちょっと興奮してきたなぁ♡)
素早くなる口での奉仕はダ・ヴィンチの口を柔らかくし、のどちんこを掠る程度までに至る。急激な嘔吐感にも半ば陶酔といった感覚で対応し、射精を促す。
耐えきれなくなった男性スタッフは司令室で声を張り上げる。
「射精流っ射精るっ!でるでるっでるでるでるでるっ!」
射精の瞬間には己が想い人の安全など考える余地はなく、強く腰を押し付ける。
がぼんっ、という音がしてダ・ヴィンチの喉奥に亀頭が入り込み、食堂入り口を押し広げ、先端から白濁液を流し込む。
ぐびゅるっぼびゅるびゅるびゅるっ!びゅううううううびゅるびゅーっ!
「おぼぉっ!?おげりゅっんごっ………っご❤︎……っご❤︎……っご❤︎」
強制的に精飲させられたダ・ヴィンチは急に息ができなくなり、焦って杖のひっかりをまたにぶつけ運悪く陰核に被弾する。
「おおっ!!?❤︎おろっろごぉっ!!❤︎」
青いレギンスが一気に黒くにじんでいき、床にぼたぼたと透明な液体が垂れ落ちて水たまりを作る。
誰が見てもわかる絶頂を見ることなく男は射精の気持ち良さと嚥下の刺激で生まれる快楽に膝を震わせて背中から鳥肌が走る感覚を味わっていた。
30秒ほどして、快感がゆっくりとひいて、ペニスを引きづりだす。
途中カリ首がのどちんこに引っかかってびくっとダ・ヴィンチが震えるが無理やり引き抜く。
鼻にツーンと感じるダ・ヴィンチは口から溢れ出る精臭に酔いながら床に崩れ落ちる。絶頂が治りきらず受け身を取らずに床に寝転がる。
男も引き抜いた直後歯が亀頭に当たって「ふぉっ!?」と言って尻餅をつく。
部屋は生臭さと汗臭さで充満し、ダ・ヴィンチは意識を失った。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
段蔵の提案を食い入るように快諾しようとした立香だったが、待ったを理性がかける。
「ごめんすっごい酷い質問だけど、段蔵ちゃんって……できるの?」
自分で考えても最悪な質問の仕方だし、質問内容も最低だが、特に不快感を感じる段蔵でもなかった。
もちろん改造の話はなんとなく知っている立香だったが聞けるような空気であるのなら聞きたいところではある。
「段蔵には子宮ユニットが追加されており、女性器に相当するものも取り付けられておりまする。人間の女性とは違う素晴らしい快感を提供できるはずでござる。」
「そっそうなんだ。」
「しかも、妊娠のオンオフが効くため生でのご奉仕も可能にござる。」
「ふぁっ!?ににに妊娠!?」
「左様にござる。詳しくは卵管隔壁が設けられており、意図的に開けない限りは受精しない仕様でござるな。もし受精することがあるのであれば例えば「加藤段蔵自身が開ける。」「エラーで不具合が起きて開いてしまう。」「物理的に突破される。」くらいのものでしょう。」
段蔵は指を3本立てて示す。
「卵子は段蔵の義体情報を元に作られる人間と変わらぬもので、人間の女性とは異なり常に補充される形でござる。」
生々しい性的な用語が女性から発せられるのはくるものがあり、立香は興奮を隠せない。そして以前聞いた話の予想が当たっていたことに内心喜びと焦りも覚える。
誰だって気になる女の子が子供を作れるということを意識したときは「他の男」という存在を想像してしまうものだ(個人の意見です)。
「でっでも段蔵ちゃんはいいの?」
「主殿……いえ、マスター困ったことがあればこの段蔵に!」
「じっじゃあ……お願いしようかな。」
立香はそう言うと、シーツを整え、己が下半身を恥ずかしそうに隠す。
男根は先ほどの会話で硬さを取り戻しビクビクと震え続けていた。
段蔵も霊衣を解き、裸になる。
ベッドに仰向けになって脚を開くように伝えると、立香のペニスがよく見えた。
(ふむ………マスターのペニスは包茎……11cmほどですか。日本人の平均値を下回っていますが男性が性器が大きいからといって決まるわけではござらぬ。太さも2.7cmほど……睾丸も全体的に小さい。)
段蔵が分析できるのは、やはり多くのカルデアスタッフと交わっているからというのもある。結局クレイの告白を断って、アンドレに絶頂させられてから、3週間は経っているのだがほとんど毎日声をかけられる。
休息を必要としない段蔵だからこそできる芸当ではある。
それに魔力がエネルギー源である彼女にとって精液は恰好のエネルギー源である。
射精させるためにエネルギーを使い、射精でエネルギーを得る。
もちろん完全なプラマイゼロではないが、手間ではない。暗部の仕事が無ければ頼まれれば許可する程度だ。
「段蔵ちゃんの性器……綺麗だ。」
立香が凝視するのは段蔵の股間。
透き通った白い肌から鮮やかに水色へと変わる少しはみ出た大陰唇。肉厚で中身を隠そうと頑張る両脇の膣肉は段蔵の細長い指で強引に開かれる。
ぐぱっと子宮口まで見えるのではと思うほどに広げられた膣口は潤滑液を分泌して立香の性器を貪りたそうによだれを垂らしていた。
「段蔵の性器は常に清潔になるよう設計されておりまする。」
そう言うことを言いたいわけではないんだけどと立香が思っていると、ぴとっとガチガチに勃起した包茎ちんぽを段蔵はまんこに押し付ける。
にゅるっ
とほんのちょっぴりの抵抗を踏まえた上で根元まですぐに飲み込む。
「ふぉおおっ!おおお!!!?すっ…………ごぉっ!?」
藤丸立香は驚嘆する。
あまりの刺激に今にでも射精してしまいそうだった。しかし我慢できたのは人類を救ったマスターとしての矜持だ。
段蔵はきちんと挿入されたか確認してから、何度も立香の性器の長さに合わせた的確なピストンを開始した。膣内は様々な動きが展開されちんぽを飽きさせない。
「うぐぉっおお!?」
立香はあまりの刺激に必死に耐えることしかできず、脚をピンと伸ばして、シーツに爪を立てた。
段蔵はたんったんっと一定のリズムで動き続け、子宮口で先端を引っ掻くように腰をグラインドさせる。
(計測………11.4cm、太さ2.6cm、カリ首4mm……クレイさんにも及びませんが、マスター……私はマスターとこういったことができて………なんでしょう胸がふわふわします。エラー?)
『///ノーアラート///耐久限界3%、漏水なし』
「だっ段蔵ちゃっちょっとととストっぷ!」
立香が突然暴れるので一旦腰を落とし、停止する。
段蔵は何かまずいことをしたのかと不安になるが立香の言い分は真逆だった。
「すっすっごく気持ち良くってっ……射精ちゃいそうっだからっ……一旦待って。僕初めてだしっさ。」
初めてだからこうなるのも仕方ないんだという言い分を言い訳に使っている立香に気づきつつもそういうものか、と納得する。
「段蔵ちゃんも初めてなのにすっごいね。」
(マスターの初めてを私がもらってよかったのでしょうか?……いえ、私はカラクリな訳ですから厳密にはマスターは未だ童貞なのでは。)
「段蔵は初めてではござらぬが。」と、言おうと思ったのだが、「誰とやったのか?」と聞かれた場合、極秘任務の搾精任務がバレる危険性を考えて否定も肯定もしないことにした。
「……気持ちよくなっていただけているのであれば、段蔵も嬉しい?でござる。そして。」
そう、そしてこれは性処理だ。
射精しそうならば我慢することなどない。
そう、段蔵は腰を動かし始める。
「だっ段蔵ちゃん!?待って!?でるでるっ!」
「マスター存分にお出しくだされ。」
「でも段蔵ちゃんっ!?膣内っ!たっしかに大丈夫なんだっろうけどっ!」
こういうのは結婚とかそういうのを考えてから、と言うほど立香は紳士ではないが、それでもたまたまオナニーを見られて、手伝ってもらえることになって、そして膣内射精とは急展開すぎないか?と思う彼だった。
「大丈夫にござる。オフにしてあるので受精の心配はないでござる。……ですがマスター、マスターにならこの段蔵っ。」
その言葉をはっきりと感じ取り感情の高ぶりを抑えられない立香。
腰を激しく動かし、ポニーテールが大きく揺れる。
膣内をきつく締め上げ腰をズン!と落とす。
多くの男性に様々な使われ方をした女性器は人間であればゆるゆるかもしれない。それでも段蔵は形を変えることなく、締りの良い膣をさらに締め上げて立香のペニスをしごき上げる。
そんな動きに耐えられるはずもなく、立香は射精する。
「でるっでるでるでちゃうっでちゃうよ膣内にっ段蔵ちゃんに射精すっ!」
びゅるっびゅーっ………………ぴゅる
子宮口に当てられた立香のペニスから精液が吐き出され段蔵の子宮に流し込まれる。
(射精を確認………3ml(内精子量2億)、サラサラとした精液で……この量ならば隔壁を開けていても受精はできませぬ……ペニスが急激に収縮。)
『///ノーアラート///耐圧限界4%』
ずるっと段蔵が腰をあげるとふにゃふにゃになった男根が立香の下腹部に倒れ、体液で皮膚を汚す。段蔵の女性器は潤滑液で多少てらてらと光っているが、ぴっちりと閉じ、沈黙した。
段蔵は既に子宮口から抜け落ち膣道で止まる精液への意識を閉じ、マスターに目を向ける。立香は過去最高の射精を迎えた直後で、腰を抜かしており、息も絶え絶えといった感じだった。
「だっ段蔵ちゃ……ありがと。段蔵ちゃんっも……ぜー…気持ちよかった?」
「……もちろんでござる。またしたくなったらお声がけくだされば即座に。」
「よかった。……ぜー…凄かった。過去最大の射精だった。ふー……。」
「……。」
「段蔵ちゃん、一応ちゃんと責任は……取るから。できちゃってたら………ジャンヌのこともあるし。」
ジャンヌダルクが妊娠した話は既に広まっており、人の口には戸を立てられないということが如実にわかる。ゆっくりとお腹を大きくし始める彼女に隠す手立てはない。
「マスターはお優しい。段蔵もまたマスターと……交わりたいでござる。」
段蔵は少しだけピロートークを楽しみながら、暗部の任務があるために部屋を後にする。正直気持ち良さがどうというよりはマスターの役に立てたのなら良しということにした。
段蔵は霊衣を着なおし、秘部を覆う布が濡れることを考えたが結局任務終了まで汚れることはなかった。
というわけで、粗ちん回でした。
後、今まで読んでいた名称を途中で帰るかもしれません。申し訳ないです。例えば個人的に段蔵ちゃんは「主殿」がしっくりくるイメージですがFGOでは「マスター」と呼んでいますし。正直「別にどっちでもええやろ。」と思ってしまう性格が表れますね。HAHAHAHA
まぁとりあえず読んでて違和感を感じられた方がいらっしゃられれば言ってください。
闇カルデアこそこそ裏話
酒呑童子「ん?あぁ〜すたっふさんやったっけ?なになにぃ?.......ええよぉ〜?」
尻を突き出す酒呑童子
酒呑「何する気なん〜怖いわぁ〜」
酒呑童子の肛門に勢いよく透明な液体を2L入れた浣腸器をぶっさすスタッフ
ずぷんっ
酒呑「お゛ひぃっ!.........なっなんや激しいねぇ〜.........。」
浣腸器の取っ手を押し込み中身を勢いよく注入する。
ぐむりゅっびりゅりゅりゅりゅりゅっ!!
直腸とS字結腸をいっぱいにするスピリタス。
酒呑「んお゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉっ!!!!?❤︎❤︎」
酒呑童子は潮と尿を勢いよく吐き出しながら、泡を吹いて失神した。
感想や意見、評価などをもらえると頑張れます!よろしくおねがします!(土下寝)