カルデアの闇 -あらゆる生物の生体データを集めてください- 作:九折
まぁとりあえず今回はナイチンゲールと、ジャンヌがあひぃされます。
感想、評価などあると励みなります!お願いします!
ナイチンゲールが男の子から教えてもらった方角に進むと、どこか湿気ていて不衛生な陰鬱とした街に入った。
(ここがスラム街でしょうか?)
見渡すと橋の下や建物の間の細い路地に人が座り込みうな垂れるように虚ろな目をしていた。鼻にツンとつく悪臭が漂い、どこかで生物の腐敗でも進んでいるのかと思うほどに異臭があたり一面に広がっていた。
すれ違う人々の身なりも汚れていたり、破けていたり、継ぎ接ぎだったりととても良い身分には見えない。
ナイチンゲールはしばらく様子を確認しながら歩いていると目的の場所にたどり着く。
(酒場………いつの時代も情報が集まり、様々な人がいて………それでいて危険なところ)
ナイチンゲールが酒場のドアを通ると、暴風のような喧騒がゆっくりと静まり返り、店内の客がしきりにナイチンゲールを見つめる。
ある者は新参者を警戒する目、ある者は値踏みする目、ある者は性的に。
バーカウンターにある椅子に座ると、バーでグラスを磨いている店員に話しかける。
「すみません……………情報を売っていませんか?」
臆したり、怖がったりする素ぶりを見せることなかれ。
女という立場ですでに軽んじられるのはどこでも同じ。
「…………情報ねぇ。なんの情報だい?」
店員はそのはっきりとした物言いと態度から、惚けるのをやめて聞き返す。
「この街にはなぜ男性しかおらず、女児や女性、老婆が見当たらないのですか?」
その質問を聞きつけると、店内が騒然とし物音ひとつしなくなる。
空気が変わったのを感じ取ったナイチンゲールは警戒度を引き上げる。
店員はドア付近に立っている他の店員に目配せする。その店員は緊張した面持ちでドアを閉め、閂を掛ける。
他の客も窓を閉め、カーテンをしめた。
「あんたぁ、なんでそんなこと知りたがる?旅人か?」
「はい、旅の一行でこの街に訪れましたが、いささかこの街はおかしい。」
「何か理由があって、それを知ったとき、あんたらはどうするんだい?」
ナイチンゲールはごまかすことも考えたが、一手間違えれば後はない空気に正直に話す。
「解決します。問題を取り除き本来の「普通」に戻します。先ほど母親を知らぬ少年と出会いました。ああいう子供がこれ以上生まれないようにします。」
辺りから失笑が飛び交う。
店員ですら笑いをこらえきれてはいなかった。
「何か?」
ナイチンゲールは問う。
「いやな?事情はわかった。で?対価は?」
料金説明はされていなかったが、情報料はそれ相応に高いはずだ。
しかもこの対応、空気からして真相はとても深く根強いものなのかもしれない。
「お金はいくらでも支払います。」
すでにナイチンゲールたちは、金などを持ち込み街に入ってから換金してそれなりの額を手にしていた。
しかし腰のバックパックからお金を出そうとするナイチンゲールの目の前に店員の手がでる。
「ははっ、悪いがここの奴らは別に金になんか困ってはねーんだ。」
「では何が欲しいのです?」
ナイチンゲールは腰にお金を戻し踵を返して聞き返す。
「あんただよあんた。」
「私ですか?」
「そう。あんたみたいなべっぴんさんなかなかいねぇよ?そうさなぁ…………おいっ!3日でどうだ?」
店員があたりの客に発破をかけるように問いただすと、客は歓声をあげる。
賛同の意らしい。
「3日とは?」
「あんたが3日間俺らの相手をするんだ。期限付きの購入ってやつだな。」
「そんなものでよろしいので?」
その回答に少しどよめきが店内を走る。
「おいおい、別に抵抗ねーっつうならいいけどよ。随分簡単に引き受けるねぇ。」
「はい、情報は高価です。それが私ごとき肉体で支払えるのであれば安いものです。」
その言葉に口笛が吹く。
「いいねぇ気に入った。半分教えといてやるよ。この街に女街ねぇのは一箇所に隔離されているかららしい。」「あと、これは噂程度に思っとくべきことだが.........、なんでも神秘、特別な力を使ってこの国中の女を手中に収めているって言われてるのがこの国の王だ。」
「今はこれだけだが、まぁ.......、とりあえずお仲間さんに連絡いれろよ。変に突入されて戦闘なんて興が醒める。」
「ありがとうございます。わかりました。」
ナイチンゲールはおもむろに立ち上がると店内の隅に行く。
他の客はまるで宴会でも始まるかのように酒や食べ物をがんがん持ってくる。
通信端末を起動させて藤丸に連絡を取る。
『はいはーいっ!………ナイチンゲール?どしたの?』
「はい、実はかなり有力な情報を手に入れました。」
『ええ!?じゃあ一旦集まってーーー』
「いえ、すみませんが情報量の対価に肉体労働3日分が条件でして、街の復興を手伝わねばならないそうです。なのでこの場で。」
『なら僕らも手伝ーーーー』
「いえ、なんでも医療関係者が欲しいとのことでもあるそうで。」
『そっかぁじゃあ難しいね。』
「はい、それで情報ですが、この国の女性は1つの場所に隔離されているそうです。それとどうやら魔術の痕跡もあるようですね。神ごとき力で女性を手中にしているようで、もしかするとこの極小特異点、聖杯が関わってくるかもしれません。」
聖杯という単語が出てきて目を見張る藤丸は、真剣な面持ちになった。
『じゃあこっちは3日間の間にできる限り、解決を模索するね。』
「はい、お願いします。無理はなさらぬよう。」
『ナイチンゲールこそ気をつけてね!』
「.......はい。」
ナイチンゲールは通信を切り、店内に向き直る。
そのままカウンターへ向かって
「そして、私は何をすればよろしいのでしょうか?」
「まぁまぁそう焦るなって。時間はある。ゆっくりしよう。」
ナイチンゲールはそちらがそれでいいなら、と強いお酒を注文し上着を脱いだ。
「へーじゃああんたら世界中回ってんのか。」
「はい。」
ナイチンゲールはすでにお酒を何本か飲み干しているがサーヴァント故かあまりよってはおらず、むしろ複数名飲み比べをして脱落している者たちまでいた。
「他には?例えばー、母国では何を?」
母国…………一瞬生前のことを想像したが、どちらかといえばカルデアのことのほうがいいだろう。
「そうですね。生体データの採取などを。」
「生体データ?」
「はい、有り体に言えば精液ですが。」
その言葉に周りの客が少し驚いて聞き返す。
「じゃあ俺らのデータとかどうよっ!?がははははは!」
これからそういうことも当然あるであろうと分かり切っているのでセクハラじみた言葉にも対して怒りはわかない。
「そうですね。限度はありますがある分にはいいでしょう。貴重です。」
その言葉に反応してかいなか、ナイチンゲールの後ろから男が現れる。振り向くとちょうど顔付近に男性器が来るようにペニスを露出していた。
「ならよぉ、俺様のしごいてくれよぉ。」
「…………わかりました。」
ナイチンゲールは腰から避妊具を取り出そうとするが、そこで制止が入る。
「おいおい、まだ盛んなって。まず2階行こうぜ。」
店員が性器を出した男をたしなめ、他の男性客のその男に先走んなボケとひっぱたいていた。
ナイチンゲールは上着を持って、少しアルコールで火照った体を冷ますために第3ボタンまで開ける。
(男性からの性的な目線が強くなりましたね。)
店員について行くと、2階は10人は同時に寝れるのではないかという大きなベッドと様々な器具や容器が壁一面に整えられていた。
「そのベッドで仰向けになってくれ。」
「わかりました。」
ナイチンゲールは特に拒否をすることなく、靴を脱いでベッドに上がる。
すると先ほどの店員が近寄ってきて、彼女の下腹部に近づいて来る。スカートをめくり上げる。
「レギンスにご丁寧に穴が空いてんのな。切ったのか?」
「搾精任務の効率化のため仕方なく、ですが。」
それを聞くと周りの男たちはニヤニヤと笑い始める。
「それじゃあぼちぼち始めるか。」
店員はそのままナイチンゲールの両足膝を持って左右に開かせM字開脚の姿勢をさせる。ナイチンゲールの後方からもう1人の男がベッドに上がり既に天に向かってそそり立つ肉棒を露出させながら膝枕をするように胡座で彼女の頭を支えた。
ナイチンゲールの顔の真横に肉棒が添えられる形になる。
店員が膣肉を左右へと開き、通常サイズの陰核を人差し指で刺激しつつ、左手で膣口付近を優しく擦り上げ膣壁を緩やかに刺激し始める。
(すぐに挿入をしないのですね。それにすごく………膣口付近が熱いような。)
彼女は顔の横に添えられた陰茎を見る。
(長さはおおよそ15cm程度、太さは直径3cmほどでしょうか?成人男性の通常サイズですがこの方の性器は亀頭が少し肥大化していますね。)
そういった観察をしていると、今度は彼女から見て左上から全裸の男性がベッドに上がってくる。すでに自分で性器を扱きながら向かってくる姿は少し滑稽だった。
ナイチンゲールのふっくらとした唇に触れる。
性器を刺激していた手で口に手を入れられたので、男性器から溢れ出たカウパーがナイチンゲールの口内に入り、しょっぱいなと彼女は思った。
そしてそれを皮切りに、周りでたむろしていた男たちが各々服を脱いだりズボンだけ脱いだりしてベッドに上がってくる。
1人はナイチンゲールの上のインナーを器用に局部だけ切り取り、彼女の大きく、柔らかい、ふわふわの巨乳を露出させる。
インナーはヒートテックと呼ばれる衣装のように、きつくぴっちりと体に張り付く者で、凹凸の少ないものが着用することを想定とされていたが、ナイチンゲールのような巨峰を持ったものが着るとどうしても締め付けられた様子で、ハサミの切り口から勢いよくぶるんっと現れる。
「おいこいつ………ははっ」
ナイチンゲールの乳首は半ば勃起しており、乳輪も盛り上がる形になっていた。
おそらく昼の少年との情事でそのまま敏感になったまま収まらなかったのだろう。
周りの男たちは三者三様で、体が大きい者、小さい者、太っている者、身長が高い細い者など様々だ。ただ一様にして性器のサイズは独特で、体が大きいから陰茎も大きいというわけではないようだった。
(あの男性は小柄ですが陰茎が18cmほどありますね、あちらの男性は体が大きいわりに陰茎は短いですが太い。あちらの方は陰茎は長さ太さ共に通常サイズですが睾丸が大きすぎる。)
こういう思考をしている最中、男たちは皆彼女の体を触ったりいじったりしているのだが、依然として店員はナイチンゲールの秘部を緩やかに刺激し続けており、手を休めることはなかった。
(んっ…………何か…変な感じが。)
彼女は顔を紅潮させて、顔の横のよく洗われていない男性器の汗臭さを鼻で感じ取った。
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「マスターからの連絡でナイチンゲールさんから有力な情報を得たから集まって欲しいと言われましたが………。」
ジャンヌは今完全に道に迷っていた。
当然大通りならともかく、少し寂れたような道にいるので街の方向を示す看板などはない。
人に聞こうにも意識がなさそうだったり、生きているのか死んでいるのかわからない座り込んだ者たちがほとんど。
(いつの時代、どんな場所でもこういった方々はいるのですね………。)
ジャンヌは希望も生きる目的もない虚ろな目をした彼らを知っている。彼らと同じ目をし自分に最後の希望を持ってすがってきた者を知っている。
ジャンヌはこの状況をいくばくかでも打破できる算段がないかと、マスターとの合流を再度考えて近くの比較的話せそうな男の子に話しかける。
「すみません、実は道に迷ってまして。」
「…………あ゛っああ………あ゛」
男の子をよく見ると、口からよだれを垂らして、体の挙動がおかしい。手足を震わせているようだった。
ジャンヌは咄嗟に駆け寄り、宝具の回復魔法仕様も考えたが今は藤丸もいないのでどうしようもない。
「大丈夫ですかっ?どこか怪我を!?」
「あ゛ああああ、お゛ちんっち゛ん………お゛っぱ…….い」
「なんです?大丈夫ですか?」
呼びかけにも反応せず、途切れ途切れの言葉を紡ぐ少年を心配してジャンヌは緊急通信を藤丸に送ろうと一旦少年に背を向けて距離をとる。
端末を操作する瞬間、背中から衝撃が突然襲い前かがみにジャンヌは倒れた。
「なっ!?」
何かの攻撃かと後ろを見れば、背中には先ほどの男の子が張り付いていた。
目は赤くなって血走っており、身体中に浮き出た血管、極め付けは男の子の体の半分はあるかというほどの長さの陰茎だった。
(なっなんて大きっ………正気じゃない!?)
ジャンヌはうつ伏せ状態から仰向けに体を起こそうとすると、男の子が途中で止める。そしてジャンヌの左足太ももを抱きかかえる。ジャンヌは中途半端に仰向けになって右肘で体を支え、左手で少年を汚させないようにしながら引き剥がそうとするが子供とは思えない力強さ。
(っく!強いっ!)
「どうしたんですかっ!?そんなことしてはいけませんっ!放してください!」
必死に男の子に話しかけると、
「あ゛おっおねえちゃっん、ごめっでも…………ぼくっちんち゛んっが……いたっ」
意識を朦朧とさせながら途切れ途切れになりながらも話し始める。
「あだま………いだっ、頭にっ……声っ『孕ませっ…….ろ!』って……わがんないっけど、こうしたぐっ………て!」
男の子は腰を前後に動かす。
男の子の肥大化した凶悪なペニスがジャンヌの股間に押し付けられ下着の上を力強く擦り上げる。
(んっダメです!こっこんな子供とっなんて!)
ジャンヌはなおも抵抗しようとする。
「あのっなっ名前は!?」
「なっまえ゛?なんだ………け、………ジー…ル。」
「ジール君!欲望に負けちゃダメです!こういうのは一生を添い遂げる相手とすることなんです!だから抑えて!」
ジールはその言葉に一瞬だけためらいを見せる。
ジールも自分がどこかおかしいことはわかっていた。しかし頭には「犯せ!」という命令のようなものが響き続け吐くほどの頭痛と股間の熱さで理性が働きづらい。
ジールはなおも腰を止めることはなくむしろどんどん加速させていく。尿道からはカウパーがとぱとぱと溢れ出し、ジャンヌの女性器を覆っている服を湿らせる。
ガチガチに硬くなった亀頭ががジャンヌ肉芽を服の上から引っ掻き仰け反るジャンヌ。
(んああっ!ダメですっ!)
ジャンヌが腰をヒクつかせて動かすと、運悪くジールの亀頭がぴとっとピンポイントで膣穴にフィットする。
「待っ!?」
ジャンヌの制止も効く事はなく、ジールは欲望のままに思いっきり腰を突き出した。
グボォ!
「ああっあっ!おお゛!!」
路地に大きな音が響いた。かのように思うほどの衝撃をジャンヌは子宮を押し潰されながら下腹部で感じ取る。
ジャンヌの下着の布ごと、ジールは無理やり挿入し、これでもかと奥へ奥へと進める。
ジールの肥大化したペニスの中腹に差し掛かって膣道の収縮も限界になり子宮は押し潰されてジャンヌは背筋をのけぞらせ足をピンと張る。
(あがぁっ!い゛ぎぃ!)
ジャンヌが意識を失いかける直前に、ジールはそんな事おかまいなしに今度はペニスを素早く引き抜く。異様に高いえぐる気満々のカリがジャンヌの膣壁をザラザラとした布越しに刺激してくる。
その強烈な刺激に今度は飛び起き、大きな胸を震わせる。
ジャンヌはなんとかジールが引き抜く動作に合わせて腰を引き、完全にペニスを抜く。
ぐぼんっ!
と、勢いよく抜いたので更なる快楽が押し寄せるがなんとか無視して、力が入らない腰を引きながら後退して懇願する。
秘部からは大量のカウパーと愛液ででろでろになった下着が元の位置に戻るために抜け出た。
「じっジール君!わかっわかりました!そっその代わりちょっと待って!」
(どっちらにせよ、ジール君を放っておく事はできません。仕方ないですがっ)
ジャンヌはバッグから避妊具を取り出す。獣用ではあるがいまのジールの異常に成長した性器ならば丁度いいだろう。
ジャンヌは尚も自分の腹部、しかもヘソの上の方までギンギンになったペニスを再度確認して驚く。
(こっこんなに、成人男性でもまずありえない長さと太さ………亀頭まで太い血管がびっしりと張りめぐらされていて、ジール君の体は色白なのに付け根から竿にかけて褐色の黒々しい性器になってる。)
ジャンヌはそのままゴムの輪っかをジールのペニスの先端にくっつけ、慣れた手つきで空気の入らないように取り付ける。
(少しきつそうですね….。)
本来申し訳なさなど感じる必要はないのだが、聖女だからだろうか、誰にでも慈しみの心を忘れない慈愛のある考え方だった。
「もっもおがまっ我慢で……..できなっ!!」
ジールも限界なのかジャンヌを押し倒し、腰を大きく振り上げる。
「まっそんなっ!」
急にまた荒々しくなって戸惑うジャンヌだが、そのまま蛍光緑のゴムを取り付けられたビキビキのペニスは乙女のとろとろの肉壷に突き刺さった。
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酒場の2階ではグチュグチュと厭らしい音が響いていた。
音の発生源であるベッドの真ん中の仰向けでいるナイチンゲールは息を荒くし、顔を真っ赤にしているのも関わらず、いつもの無表情さを貫いていた。
ナイチンゲールの秘部は愛液でドボドボで、ベッドに小さな水たまりを作っている。
触り始めの頃の沖さよりも1.5倍ほど大きくなった肉芽を未だ刺激し続け、中指と人差し指の腹や背で膣壁を程良く撫で上げる店員。
「いやぁ、あんたもつねぇ。普通の女ならとっくに堕ちてるんだけどなぁ。」
「ふー………んふー……満足しましたか?」
(膣口付近の愛撫が始まって既に5時間。喉が乾きますね。)
ナイチンゲールはそのまま両手にある男性器を刺激し続ける。
物好きがいたようで、ナイチンゲールが避妊具を取り出すと、それを取り付けてフェラをしてほしいと言い出す者がいた。
その男の男性器は細長かったが、長さは26cmのやや柔らかめ。コンドームをナイチンゲールはテキパキと取り付け、ゴムごと口に含んで下や吸引で刺激を与え続ける。
まだ射精した者が誰もいないということが異常だった。
そして射精してもいないのに、5時間も勃起し続けられる持続力に彼女は半ば「興味深い」と思ってしまう。
「まさかぁ、いい女はご馳走だ。下ごしらえってもんを怠ったら意味はなくなる。」
「ふー、…….そうですか。ならお好きにどうぞ。」
ナイチンゲールは多少呼吸しずらい上に口淫中に会話しているので流し目で返事をする。
「ああ、そうさせてもらうよっと。」
そう店員が言うと、
ナイチンゲールは突然腰を上げて体を大きく震わせる。
(なっなに……..がっ?ああ゛っ!)
「お゛っ!!」
「おー鳴いた鳴いた。」
辺りからは口笛や拍手が少々。
ナイチンゲールは突然襲った全身の感覚に戸惑い、視界を右往左往させて収まるのを待つ。絶頂したわけではない。至極敏感なところを急にえぐられたような感覚だった。
「女の膣にはな?個人個人で最っ高に感じる場所がいくつかある。あんた無表情だから探すのに苦労したけどなぁ。」
「かっあ゛っ!」
「あんたの場合まんこの入り口から俺の中指の第二関節くらいいったところの上部分を刺激してやればいい。他にもいくつかあるけどな。」
ナイチンゲールは自分でさえ知らなかった弱点を握られて少しだけ焦った。そしてビクビクと痙攣していると、口に思いっきり先ほどのコンドームをつけた男がペニスをつき入れてくる。
(い゛息がっ!?)
「お゛えっんっぐぇxつ!」
「じれってえからよぉ〜、俺は俺で出させてもらうぜ!」
喉奥をレイプするかの如く激しく突き入れられ、ナイチンゲールは嘔吐感を催し口からよだれをダラダラとこぼす羽目になる。
男はすぐに射精へと導かれ、達する。
ぶびゅっびゅるっびゅー!
口の中に広がる精液臭さと、喉元で膨らむゴムにむせ返るナイチンゲールは、鼻水を垂らしてさらに体を震えさせる。そこを見逃さす、店員はまた手を使って今度は陰核を捻りながら薬指も足して3本指を入れて手マンをし始める。
「まっ待………おおおっ!はぁっ!」
口からペニスを吐き出して、喉の奥に詰まったゴムを吐き出す。
未だ手マンが続けられ意識がぼーっとしてくるが吐き出されたゴムをみて驚く。
(こっこんなに………のっ濃度が高く、精子が動いてるかのように見えるほど………プリプリして………。)
(普通の男性の射精量は1mlから3mlのはず………これは、10mlを優に超えてっああっ!)
考察中にもどんどん秘部への刺激加速していく。
ナイチンゲールは絶頂をしないように呼吸を整えながらなんとかゴム口を結ぶ。
「驚いたろ。俺らはみんな特殊な体質でよぉ。巷では絶対に孕ませることができる集団とまで言われてる。」
「同種、つまり人間の女は俺らの精液を子宮で飲み込んじまえば絶対孕む。異種族もほとんど孕ませちまう。まぁ大抵は奇形児ができて死にたえるがな。こん中には動物のメスに入れたほうが気持ちいいって言う奴が数人いるしよぉ。」
1人の男がナイチンゲールの首筋に針を刺す。
咄嗟に動こうとするが首を固く押さえつけられる。
(力がっサーヴァントの私をっ?)
サーヴァントの力を持ってしても剥がせない強さに驚く、首筋に目を向けると注射器で何かを注入されていた。
「んっごっこれ………は?」
「特殊排卵誘発剤、お前さん普通の人間じゃないよなぁ?」
その言葉に目を少しだけ見開くナイチンゲール。
「まぁ別にどんな人間だっていい、穴があって、産めるならな。」
(私はサーヴァントですから、たとえっ………あ。)
ドクンっと心臓が跳ね上がる感覚。
「たとえてめーが妊娠できなくってもその薬は超強力な媚薬となる。あらゆることに調整次第で使える万能薬さ。とりあえず感度が上がってるなぁ?」
店員はガニ股びらきで潰れたカエルのようにひくひくしている彼女の体の臀部を持ち上げて、後ろから細長い棒を取り出す。
「キッツイだろうが狂うなよ?大抵の女はこれで発狂する。今からこの細い棒で子宮口をこねくり回す。」
その宣言をぼうっとする意識の中、今までにないほど熱くなった自分の秘所を鋭敏に感じ取りながら聞く。
2つの大きな果実は左右の男たちに弄ばれ、吸われ、抓られ、引っ張られ、しごかれる。大量のこってりとした精液がナイチンゲールのお腹に射精されヘソに小さな水たまりを作っていた。
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あれから15分間休まずジールはジャンヌの蜜壺を貪った。
「あっ♡ああっおぐっお゛♡だっめっ………止めっあ゛♡」
路地に嬌声が響き、ジャンヌの淡いピンク色の菊門にジールの大人の拳ほどに肥大した睾丸がパンパンと当たる。
「ぎぼじぃぃぃっ!おねっちゃん!!気持ちいい!!!!」
「まっ待っへっ!」
「止まらないっ………よぉ!」
ジールは既に完全に奥まで達しているにも関わらずまだまだ奥まで入れようと全体重をかける。
「かっはぁ!」
内臓が押され、肺から空気が漏れ出るジャンヌ。彼女は普段の威厳ある聖女の顔ではなく、頰を紅潮させ、口から唾液を垂らして汗でびしょびしょになった服をはだけさせ、されるがままだった。
「お姉さっん!!でっでるぅ。」
「へぇあ!?」
射精の宣言で、突くのをやめるようにいう間も無く、ジールは今現在挿入できるところまで目一杯挿入して射精する。
ぼびゅるっびゅるびゅるびゅるっ!!びゅぶぅぅぅぅ!!びゅるびゅー!!!!!
「あっああ♡あっおっおおお゛おほぉっ!お゛!!!!!」
子供とは思えないほどの量と射精の圧力。
鈴口から勢いよく半固形ザーメンが遠慮なく排出され一気に膨らむコンドーム。膣道で膨張するゴムに絶頂中のジャンヌは追い撃ちを食らって腰を思いっきり上にあげ、ジールの男性器がずろんっ!と引き抜かれる。
ジャンヌは意識が朦朧としており視界は明滅して青い空が光り輝くようにバチバチとしているように錯覚する。
ジャンヌは脱力状態でも、ゆっくりと顔を下半身に向けて秘所に詰まったコンドームの口を掴む。
なかなか出てこないが無理やり引き抜く。
にゅろん
ホカホカの使用済みコンドームがジャンヌのくぱくぱと痙攣する膣道から現れる。
(ごっごんなに!?クリーム色でほとんどゼリーみたいに濃い………、量も50mlはっ……こんなっこんなの膣内で射精されたらっ)
誰でも女性であれば、そんな精液を見て当然身の危険を感じてしまう。
ジールはそのままゆっくりと起き上がると、仰向けで使用済みコンドームに驚愕しているジャンヌに覆いかぶさる。
「ぇえ?」
ジャンヌは放心状態でジールを見ると、未だ目は血走っており先ほどよりもっと苦しそうだった。
「おねっちゃ………もっと、ちゃんっと………今のより、もっと長く溜めてって……声が!」
一般的に男性は射精をする絶頂に達する前に刺激を与えるのをやめて、緩やかにまた快楽の波が収まるのを待ってから、また刺激を加えるということをやり続けると、その後の射精で射精量が大幅に上がる。
それを知ってかしらずかジャンヌは恐怖すらした。
(ただでさえ15分くらいのピストンでこの量………これ以上長くなんって!?)
ジャンヌが逃げようと手を地面についた瞬間、ジールはジャンヌの両足膝をつかんでマンぐり返しの体勢にさせる。
勢いよく挿入される極太ちんぽにジャンヌは白目をむく。
「ぜったい孕まっせる!!!」
ジールはジャンヌの後頭部をがっしりとつかんで下を口に突っ込みながら腰を思いっきり落として子宮を押しつぶす。
地獄のような快楽のピストンが始まりジャンヌにはそうすることもできなかった。
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身体中がプルプルの精液で包まれ、塗りたくられている。
水分補給は精液か尿。
あらゆる器具でいじめ抜かれたナイチンゲールの女性器はピクピクと痙攣し続け、空気の動きでさえも刺激してしまう。
膣口からは白く濁った愛液がドボドボと垂れ落ち、まるでご馳走を目の前にしてよだれを垂らす獣のようだ。
「俺の役目はここまで。」
ナイチンゲールに一日中ずっと手マンをし続けた店員は既に消えた。
目の前には褐色の肌をした筋骨隆々とした男が立っていた。
「おぐっ!!?」
突如腹部に衝撃が走る。
(殴られった………のでしょう……か?あ゛あ゛っ!)
殴られたわけではない。殴れられたかのような強さで下腹部の子宮めがけて注射器を突き刺さされたのだ。
「おい、これで何本目だ。」
「…………確か4本目だったかと。」
「随分とつええなこの女。」
褐色肌の男はナイチンゲールの精液ででろでろになったレギンスを破き、下半身を観察する。人間はここまで出せるのかと驚くぐらいに大量の愛液が水たまりを作って、秘部はまるで早くよこせというように淫らだった。
「さて本番だ。」
「あ゛………なだは?」
「まだ理性があんのか。俺はこの店のオーナー、アレンだ。」
「今からお前をこれで犯す。」
アレンが示すのは彼の剛直。
黒々しく、ボコボコと鍛えているかのような見てわかる張りと硬さ。カリ首は2cmほどもあり、亀頭はナイチンゲールの拳ほどもあるだろう。
尿道は太く一度に出せる量がいかほどなものかわかってしまう。太い血管が張り巡らされておりもはやスラリとした人間の性器の面影はない。
異常な発達を遂げた男性器の下にはソフトボールほどの大きさの睾丸がありゆらゆらと揺れていた。
とんっとナイチンゲールの下腹部に竿を乗せる。ペニスの付け根の尿道口がボッキして2倍ほどの大きさになった陰核を潰し、ナイチンゲールは絶頂しそうになるが咄嗟に両手を力一杯握りしめた。
「ここまで挿入する。」
そう宣言される。
ペニスの先はナイチンゲールのヘソを5cmほど飛び越し、鈴口からトロトロとガマン汁を垂らす。
「残り1日半が期限だ。1日中ハメさせてもらうが俺は絶対に射精しない。きっかり1日後まで我慢して我慢して射精する。」
そういうとアレンは大きな鍛えられた腕でナイチンゲールの腰をしっかりと持ち上げて固定する。
ぷにぷにの2つの恥丘を少し押し広げ、アレンの鈴口がナイチンゲールの膣口とキスをする。
「んっ!ふーーふーーっ!」
ナイチンゲールは息を荒くして、少し触れただけでも絶頂してもおかしく状態でも屈することはなく、無表情をギリギリまで歪ませてくるであろう衝撃に備えた。
「一気に入れるってのも悪くはない。だがここは味わうべきだ。」
アレンはそういうと、すさまじい力でゆっくりと挿入し始めた。
メリメリッミチッ
と、肉が無理やり引き伸ばされ、今の今までキュッとしまっていた膣道がゆっくりと大きく口を開ける。
(あっあああっ♡んっふぃーーーーっふー!)
3分ほどかけてゆっくりと挿入するものの、
アレンの男性器の3分の1に差し掛かったところで、止まる。
「ここがお前の口か。」
アレンはそのまま先ほどよりも強く押し込む。
ぐみゅりゅんっ
「お゛っ♡」
こらえきれず口からおかしな声が出てしまうがそんなことを気にしている余裕は流石にナイチンゲールにもなかった。
アレンはその後5分かけて完全に己が分身をナイチンゲールの中に納めた。
彼女の腹部はおかしな形に盛り上がり、接合部からは大量の愛液が溢れだす。
本来なら裂けて内臓破裂で死ぬ。しかし実のところナイチンゲールのようなサーヴァントでない普通の女性もここまでは入るのだ。
理由は前座が恐ろしいほどに長いことだ。
長時間かけて女性器をほぐす。
内臓の凝りをなくし、血行をよくする。
そうすることで女性の体は恐ろしいほどに柔らかくしなやかになる。
「じゃあ俺も気持ち良くなりたいし動くぞ。」
挿入されて放心状態の彼女はそれでも、叱咤して目の前の男に顔を崩さず、
「あっおぐっ……どっどうぞ。契約ですからお好きにっああっ!」
その言葉を聞くとアレンは腰をがっしりとつかんで一気に引き抜いた。2cmほどもあるカリが引っかかり膣壁をえぐる。
酒屋の2階どころか周囲の家にすら響くほどの矯正が聞こえたそう。
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あれから2時間、ずっと変わらないペースでジールはジャンヌの性器を貪っていた。彼女の性器はナイチンゲールとはまた違った包み込みのあるふわふわな名器で、所々硬いひだもありいいアクセントになる。
「あっ♡おっおっほ♡ほぉおおおっおっあお゛お゛!!」
スパンッぐりょろろっ!ズパンッ!ずろろっぐちゅん!!!
「おねーちゃっん!出るっそろそろっもう無理ぃ!」
「らっらめれすぅ!私には想い人ぉお゛♡がぁ!!」
「僕でいいでしょっ僕っ!」
「だめっ膣内はらめれすっ!膣内はジールくんのじゃっなっ♡」
「だめっ!!出すぅ!孕ませるっ!」
ジールは一層大きく腰を引き長いストロークのピストンでジャンヌを性的に殺しにかかる。ジャンヌはすでに潰され続けた子宮口で何度も受け止める。
しかし長時間の性交渉で子宮は柔らかくなっており、時折ごりゅっと子宮内に亀頭が侵入するたびにジャンヌは絶頂していた。
なんどもなんども絶頂して潮はもうなくなってしまいジャンヌはまるで射精したくてもできないような感覚を味わいさらに絶頂する。
ジールはついに射精管が膨らむのを感じ取り、
「射精るぅぅぅぅ!!!孕めぇぇぇ!!!」
と喉が潰れる勢いで叫んで、極太の男根をジャンヌの最奥に打ち付ける。
「私のおまんこはっぁぁぁジークくんっ!ジークくんっ!ジークくん用!『ジールくん!!!』」
ぼびゅるるるるるるるるるるるるるっびゅるびゅるびゅる!!!びゅる!ぶびゅー!!
おびただしい量のザーメンがジャンヌの最奥に放出される。
数時間前に出された精液とは比べ物にならない量と質。結合部からぶびゅっと音をたてて溢れ、ジャンヌの顔にドバドバと精液が滴り落ちる。
ジャンヌももうでないはずの潮を絞り出すかのように自ら腹筋を締め上げて、膀胱を押して潮と尿が混ざった液体が勢いよくジャンヌの細い尿道から飛び出す。
びしゅああああああああっ!!!
「ああ゛あ゛あ゛ぉぉえっ♡あああっお゛お゛お゛っ!!!」
長い長い射精が終わり、ジャンヌのビクビクと痙攣し続けるまんこからジールは疲れ切った顔で性器を抜く。
そのまま2人とも意識を失ってしまった。
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「おらっそろそろ出すぞ!!」
アレンとのセックスが始まってちょうど1日後、ナイチンゲールはもはや息をするのが精一杯だった。
アレンの腰使いが早くなる。
ナイチンゲールは絶頂状態をずっと継続しているような上がっている感覚に半日苛まれ、体は完全に脱力しておりアレンに抱きかかえられる形で生殖行為をしていた。
「ぐっ出る!」
膣内の感覚が鋭敏すぎて、アレンの精液が尿道を押し広げてナイチンゲールの子宮に運ばれて行くのが手に取るようにわかる。
そして後ろで店員がナイチンゲールに抱きついてナイチンゲールのとろとろの肛門に一気にペニスを突き入れた。店員の性器はそこまで太くはないがその代わり異様に長く柔らかい。
本来であれば、急にこじ開ければ激痛を伴う肛門がいとも容易く店員の逸物を受け入れることができたのは、店員の愛撫による結果である。
直腸を通過し、大腸を抉る性器にナイチンゲールは悲鳴をあげる。
それと同時に勢いよく、まんこと肛門に射精される。
ぶびゅるるるるるぶりゅぶりゅっ!!びゅるるるる!!びゅー!ごびゅっびゅる!!どびゅっ!!ぶびゅる!!
「お゛お゛っ♡ああっあっ♡あああああっいいっ………い゛っっっぐっ♡がぁお゛おっ♡」
びしゅっ!しゅああああああっ!!!びしゅっ!しゅっ!
子宮内に入り込み、入り込む余地など微塵もない場所で半固形ザーメンが勢いよく爆発。アレンの射精はこの中の誰よりも長く、多く、重い。
ぷるぷるのザーメンはそのままナイチンゲールの子宮の天井にぶち当たり、内壁を押し広げ初めて、子宮は2倍、3倍と膨れ上がる。
腸内でもアレンほどではないが店員が大量射精を果たし、大腸の一番最初の曲がり角でおびただしい量の精液がたまり、直腸に流れ落ち、反射的に肛門が引き締まる。
ナイチンゲールは今まで我慢していたツケを支払い、下半身が壊れたかと思うほどに絶頂し、腰を限界まで上げ、背中を弓なりにしてのけぞりながら尿道から潮と尿を噴出する。
目は上へぐるりと向き、顔は真っ赤で、絶頂の反動か鼻から鼻血を出してしまい、何度も痙攣してベッドでのたうち回る。
アレンは痙攣で揺れる腰を全く揺らさないほどに強く固定して射精中でもありながらなおも奥へと突き入れるが、本人も限界なのかすぐさま引き抜いた。
ずりゅろろろろろっぐりゅんっ!
途中亀頭が子宮口に引っかかるが、無理やり引き抜く。
ナイチンゲールの下腹部はぽっこりと膨らみ、なおも潮を吹き続けていた。
アレンのペニスは役目は終えた、と硬度を落として下を向く。店員もペニスを引き抜く。
3分ほどして痙攣が収まるがナイチンゲールは失神していた。
「おい、俺の後で締まりが悪いのはいつものことだが、使うか?」
アレンの呼びかけに周りの男たちが「もちろんだ!」と答える。
ベッドに投げ捨てられたナイチンゲールはその衝撃でまた潮を少し吹き出す。
そんな彼女を気にも止めず、男たちが入れ替わり立ち替わりナイチンゲールの熟れたぐちょぐちょのまんこに性器を容赦無く突き入れた。
「おおっすげぇ!店長が挿入した後なのにすっげえ締まる!?」
ナイチンゲールの子宮はしぼむことなく、アレンの精液を輩出しないまま、ぴったりと閉じ膣口もいつものまま閉じていた。
アレンほどではないが、通常より少し大きい男の男性器をなおもまた咥え、締め上げる彼女の性器は、彼女の意思と関係なく愛液を追加していった。
さて、次はどうなることやら。
もう少し読みやすいように話を区切ろうと思います。
さて、ナイチンゲールの運命やいかに!?
闇カルデアこそこそ話
ペンテシレイア「おっおい、はっはげしすっおっおお゛♡」
浮浪者「ねえちゃん、えっちな見た目してキッツキツやなぁ?」パンパン
ペンテシレイア「(くそっゴムつける前にっ)」
浮浪者「おっそろそろイグでっ!.......孕めっ絶対孕ますっ!!」パンパン
ペンテシレイア「まっ待て!?なっ膣内はダメだっ!」
ごびゅるっびゅるるっ!!!
ペンテシレイア「あ゛♡あああっあああああっ♡あ゛あああ!!」
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