カルデアの闇 -あらゆる生物の生体データを集めてください- 作:九折
今回は途中で私の大好きなキャラが出てきます。これからまた登場することでしょう。
展開の持って生き方少し雑ですがご容赦を。
10月8日11時45分から小説情報に挿絵を入れました。よければご覧ください。
ではどうぞ
お竜さんが連れてこられたのは開けた芝生に広がるいくつかの家が立ち並んだ集落だった。お竜さんは「むかしの人間も皆こんな感じの村でお竜さんを崇めてたな。」と、思う風景だった。
サトウたち一行が村の囲いの切れ、門に差し掛かると警備の男たちが近寄りサトウと話し始める。何を言っているのかわからないお竜さんだったが緊張や排他的な目を向ける者たちに、いつになっても人間は馬鹿だなと思う次第だった。
色々な手続きが終わったのかすんなりと5分10分で村に入ることができた。
中はそれなりにまともな家が立っており、自然と一緒に生きているという共生関係のような良さをみて少しいいなと思ったお竜さんだった。
村に入ってしばらくすると大きなホールのような場所に案内される。その先には椅子に座った老人がこちらをね踏みするかのように見ていた。
「お竜殿、こちら村長のドーゲルさんだ。」
お竜さんは特に礼をするわけでもなく不遜に立ち尽くす。しかしドーゲルはにこやかに座ったまま、部下を制止してサトウにふる。
「ようこそ、と言っている。しばらくこの村に居ていいとのことだ。」
「それは願ったり叶ったり?だぞ。」
「それで今日、夜に歓迎の祭をしたいと言ってる。」
それを聞いてお竜さんはカエルの料理はあるのかと楽しみに思えていた。
「カエルがあるなら行く。」
その言葉をサトウが村長に伝えると村長はにっこりと笑って、「酒とカエルをふんだんに使った料理をたくさん出そう。」と言った。
それからお竜さんは自由行動を許可されたのだが、なにぶん言葉が通じないので付き添いとしてサトウが側にいる事になった。
「ところで、お竜殿はどんな旅を?」
「んー?でっかい蛇倒したり、機械兵倒したり………あ。」
超常の存在や力を明かしてはならないということは大前提のはずで、しかしお竜さんにはそんな事どうでも良かったのか言ってしまう。
もちろん取り繕えばどうということはないのだが、嘘というものが好かないし、そもそも取り繕う話術も持ち合わせていない。
「………やはりお竜殿は定命のものではないと見える。」
神妙な顔をしてサトウが言い放つ。
「お前、知ってたのか?」
サトウの口ぶりから想定内だった事がうかがえた。
「ええ、そもそもそんなセーラー服でジャングルにいる方がおかしいですし、何分宗教や信仰などを研究している身。お竜殿はどこか雰囲気が通常のそれとは異なりますゆえ。」
「お竜さんは高千穂に封印されし大蛇だぞ、人間。」
「………詳しくはありませんが、人では無い、ということですね。」
「ならどうする?」
返答次第では村の人間を全員食べてしまおうか。と考えるお竜さんだったが流石にそんなことをすれば龍馬がただ事では済まさないであることも考える。
結局逃走してカルデアのポータルに戻るしかないかと思案していると、
「……いえいえ、私は個人的な疑問として聞いただけですので。むしろあの村はジャングルの主アナコンダを崇拝しています。なのでより歓迎されるやもしれません。」
「………おもしろいな人間。サトーだったか?村長に伝えてもいいぞ。」
アナコンダと大蛇を一緒にされるのは憤慨だが、人間の小さな目線と器ではそんなものかといまは割り切ることにする。それよりも建設的な提案をしてきた目の前の初老の男に少し興味が湧いたお竜さんだった。
「考えておきます。」
緊迫した空気が弛緩する。
美しい空気、まとわりつく熱気が急激に冷えていたことをサトウは感じ取り目の前の存在が神秘であった事に「この年でも未だ知らぬことはたくさんあるものだ。」と1人ごちた。
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白い空間に電子音が鳴り響く。
機械的な音声、己も人でないことを思いつつしかし彼女は電子的なもので構成されていないために電子音声ではない、絡繰で、自らの音声との違いを聞き分ける。
人は、人が作り出すものはここまで進化したのか、と。
己の製作主に伝えたい気持ちが湧くが彼女はその意思を汲み取ることは未だできていなかった。
『〜回、搾精任務を開始してください。』
「心得た。」
彼女の前には一体のホムンクルス。
通常の個体であれば白か青であるはずなのに目の前の個体は真っ黒だった。
股間にそそり立つ剛直は何度も震え、痙攣するたびに大きさと熱を増しているかのようだった。血管のようなものが大きく浮き上がり、興奮状態にあることは誰にでも明らかだった。
「失礼する。」
ホムンクルスは完全に体を固定されており、彼女は戦闘状態になることなくホムンクルスの生殖器に近づいて行く。
(データと一回りもふた回りも違う。陰茎の長さは15cmと成人男性と変わらない。体格比からすれば小さい気もします。しかし太さが異様です。断面の直径が5cmほどでしょうか?)
からくりによる正確なデータ収集。
彼女はそのまま竿部分に己が無機物でできた手を優しく添える。
すると突然ホムンクルスの竿から透明な液体がとめどなく溢れる。
(これは?にっ尿道球腺液と呼ばれるものでしょうか?)
尿道球腺液は雌の膣内をアルカリ性にするために分泌される。精子は酸性に弱いからだ。
(ホムンクルス殿のざーめん?とやらは非常に弱いのでしょうか?)
およそ500mlにもなるだろうか?大量の粘液で彼女の機巧でできた手はヌルヌルになり、スムーズな陰茎への刺激を行えるようになった。
そのまま彼女はシリコン性の柔らかい半透明な器具を取り出す。
(おなほーる?というものだと聞いたのでござるが、これに挿れればいいのでござるか?)
すでにドロドロなので彼女は亀頭にシリコン素材の穴をあてがい遠慮なく挿入させる。
ホムンクルスは突然暴れるががっちりと拘束されているため全く危険はなかった。
最初こそつっかえたものの、現在進行形で分泌され続けるカウパーでオナホール内はぐちょぐちょになりスムーズに突き当たり一歩手前まで入っていった。
一歩手前なのは輪っかになった硬いゴムのような部分であり、彼女はそこが人間でいうところの子宮口に相当することは想像できた。
(私にはない構造ですが、人間の女性であればどういう感覚を持つのでしょうか?)
彼女はそのまま前後にオナホールを動かすが、いかんせん加減がわからず、落とさないよう強く握りながら高速でしごき上げる。
ホムンクルスは今日一で体を震わせた。
ごびゅるっ!!ぶびゅるっ!びゅるるるるるっ!
成人男性の射精の量、濃さ、粘度を上回る精液がオナホールのカウパー内に放たれる。しかしカウパーのあまりの多さに精液はホール内壁に当たることはなく周りを透明なカウパーで包まれ中心が白くまとまっているなんとも珍しい光景が見て取れた。
(マスターや小太郎殿の射精とは全然違いますね。)
彼女は忍びゆえに隠れて己が主人を護衛することも時たまある。
その過程で夜に自慰行為をしている姿を何度も見てきた。
アサシンで気配遮断を持っているものはほとんどマスターの自慰行為を知っている。もちろん彼が思春期であり健康優良児であることもわかっているのでおかしなこととは微塵も思ってはいない。
小太郎についてもおぼろげな過去の記憶からの照合ではあるがこんなものではなかったはずだ。
彼女はそのままなんの遠慮もなくオナホールからホムンクルスの生殖器を引き抜く。
ぼりゅんっ!
と、下品な音が鳴り響き、竿からカウパー対精液が8:2の混合液を噴出して顔や髪にかかってしまう。
(生臭いニオイ………後で洗浄しなければ。)
床から出てきた、カゴにでろでろのオナホールを置くと、電子音とともに回収された。
『以上で搾精任務は終了です。次の伝令までお待ちください。』
「御意。」
部屋から音もなく消える。
部屋には未だ尿道球腺液を垂れ流し続ける半勃ち状態の性器を携えた黒いホムンクルスがうなだれていた。
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夜。
お竜さんの目の前では30代から40代の女たちが火を囲うようにして踊っていた。
お竜さんはカエルをまるで作業のように一心不乱に頬張りぼーっと夜空を見上げていた。
(日帰りのはずが一日止まってくことになるなんて、お竜さんは聞いてないぞ。)
ムシャムシャ
「失礼。どうですか?」
「つまらない。」
「そうですか………、これ、この村の酒です。」
お竜さんはサトウの差し出してきた酒を見る。フタを開けるとあたりに甘い匂いが広がりその匂いが何なのかすぐに当ててしまった。
「これはカエル酒?」
「はい、少々人間には毒なのであまり作りませんが、貢物として保管されていたものです。」
「もらう。」
お竜さんはサトウから乱暴に酒瓶を取り上げるとラッパ飲みし始める。
「あっえ?だっ大丈夫ですか!?」
「………とーぜんだ。お竜さんは大蛇だからな。」
「なら………いいのですが。」
しばらく祭りが続き、お竜さんの目の前にはカエル以外の料理も並び試しに食べて見ると予想外に美味しいものばかりだった。龍馬にもぜひ食べさせたかったが、自分をおいていったことを思い出すと少し腹がたったお竜さんだった。
サトウも妻がいるのか1人の女性と普通のお酒を飲み交わしながらイチャイチャしているのを見てふと、さみしさを感じた。
「………少し、催してきたな。」
「あっならその先にある家の裏手に行くといいですよ。」
「ん。」
サトウも流石に「そりゃあれだけ飲めば物の怪でも用を足したくなりますね。」と納得してお手洗い(というほど設備がしっかりしているわけではなく、結局囲いのあるボットン便所のようなものである。木製の。)の場所を伝える。
広場から離れるとあたりの喧騒がなくなったせいかお竜さんは1人夜空を見上げながら龍馬との思い出を反芻していた。
(龍馬のやつ………まったく。)
教えてもらった場所に着くととても静かで、お竜さんはさっさと用を足そうと小屋に入る。
ほろ酔いだからだろうか、流石に大蛇でも特別性のお酒には少し驚いたのか中に人がいることに気づかなかった。
「!」
中にはシャバナがいた。
「お前………しゃばな?とかいう。」
お竜さんが日本語を喋っても彼には伝わらないが、「シャバナ」という固有名詞がお竜さんから発せられたことによって彼は喜色を示していた。
小屋の中で何をしていたのかは薄暗くてわからなかったが、お竜さんはいったん小屋から出ようとする。流石に先客いるのに用をたす気は無い。
しかし振り返った瞬間後ろから抱きつかれる。
「おい人間、ペタペタ触るな。食うぞ。」
不快感というものはない。強いていうなら下等生物が上位の存在に触れた。人間でいうところのハエが体にくっついたから払うくらいの気持ちで後ろをチラリと見る。
シャバナは息が荒く、手をお竜さんの腹から上へと持っていきお竜さんの巨乳ではないが形の良い胸に添え、愛撫する。
(まったく。身の程を………まぁでもカエルをたらふくもらったし、貢物もあったしな。ふむ。)
「酒と龍馬のせいだぞ。」
お竜さんは己がセーラー服のスカートに押し付けられた硬いものを感じた。
シャバナを壁に押しのけ、民族衣装を落とす。
すると、勢いよく上へ向かって男性器が打ち上がった。
(むっなかなか。)
シャバナの性器は黒々しく、根元には短いちりじりの陰毛、皮が完全に剥け先端には赤黒く充血した亀頭がぬらぬらと液体を垂らしていた。
ギンギンに腫れ上がっており、心臓の鼓動と合わせて上下にビクビクと揺れる。
(これが人間の生殖器?確かな魔羅とかいったな………いやちんちん?)
お竜さんは特徴的な長い舌を口からニュルッとだし、亀頭をちろちろトナメあげカリ首を舌で一周させる。
(味は......苦いな。しょっぱさと酸っぱさ。)
シャバナは突然の口淫による快楽で咄嗟に腰を引くが、瞬間カリ首がザラザラの下に引っかかって射精してしまう。
びゅるびゅるっ!!びゅる!
黄ばんだ白いざーめんがお竜さんの口内に放出され、勢いよく口から解き放たれたためにお竜さんの色白の鼻先や目元、おでこ、髪にドロドロの精液が付着する。
(すごい量だな。それにすごく臭いぞ。)
お竜さんは付着した精液を拭うこともなくびくびくと未だ硬度を保ったシャバナの男根に目を向けた。
(まぁこんなもんだろ。感謝しろ人間。)
そのままこやから出ようとするが、シャバナがお竜さんのセーラー服の背中を掴む。何をいっているかわからないが後ろから再度抱きつかれる。
(ずずうしいな。ちんちんごと食いちぎって………。)
両手は腹から直接下着をつけていない胸へと当てられ親指と人差し指で乳首をつままれる。鼻は後頭部に擦り付けられ、精液とお竜さんの臭いが混ざり合った体臭をシャバナは興奮剤として深呼吸していた。
腰はカクカクとお竜さんのレギンスごしの秘部に押し付けられ陰核を刺激していた。
(死んでも交尾がしたいのか?………愚かな人間め。……しかしこれほど求められるのも。)
お竜さんは実際酔狂で付き合ってやることにした。
実際感じてはいないものの執拗に乳首を刺激され勃起し始めた頃あいだった。
「おい人間、これはサービスだからな。」
お竜さんは体を仰向けにして近くの台に腰掛けるとレギンスを脱いでまたを広げる。
シャバナは一心不乱にお竜さんに正常位の体勢で抱きつき、黒々とした極太ペニスを擦り付ける。しかしいくら挿入しようとしても入ることはなかった。
(こいつ童貞?ってやつか。龍馬が以蔵がどうのこうのっていってたな。)
お竜さんはシャバナのペニスの根元を持って己が濡れそぼっていない秘部につける。
シャバナは何も考えず思いっきり腰を前へと押し付けた。
ずりゅんっ!ぐりっ!
「はぉっ!!?」
お竜さんの口からおよそ普段の余裕はなくおかしな声が小屋で響いた。
(こ.......れっはっ?)
お竜さんが柄にもなく声を出してしまったのは、シャバナの男性器によるものだった。
シャバナの男性器は暗闇であまりわからなかったが、上方向に竿の中腹から反り上がっている。
恐ろしい角度で曲がっている極太チンポは勢いよく挿入され、お竜さんの膣壁の天井部分を思いっきり抉ったのだった。
災難なことといえば、お竜さんの性器の感じやすいところはその場所だった。
「まっ待っああっ!ほぉっ!!」
若さからくる早く力強いピストンに野生の交尾を感じ取る。
仕方のないことではある。
言ってしまえばシャバナは初めて女性と交わった。まさかこれほどにまで気持ちの良いものとは知らずに半ば狂乱に近い興奮度だった。
童貞殺しではあるのだがさらにお竜さんの膣内は特殊だった。人間の女性より細かで弾力のあるヒダに、粘度の高い粘膜と分泌液、きつく締め上げる筋力。
お竜さんの腰にがっしりと腕を巻きつけて完全に固定し、腰を鍛え上げた筋肉で動かして女を貪る。
お竜さんは目を白黒させて、程よい刺激と莫大な快楽で首をのけぞらせて長い舌を宙に出す。
(こっれはっ!よっ予想がっいだぞっお竜さっ。りょっ龍まっ!?)
こんなところにいるはずはないことはわかっていても咄嗟に龍馬に助けを求めてしまうお竜さんだったがすぐにスパークで上書きされてしまう。
「はっふぅっ♡ああっあっあふっ♡にっんげんっちょっ待っあ゛♡」
何度も何度も膣壁を抉られ、だんだんと愛液を垂らし始め、さらにはこねくり回される。
口元にシャバナが口をつけ、だらしなく飛び出た長い舌をじゅじゅっと吸いながら、まるで弱点を探すかのように様々な膣内の場所を掘る。
勢い余ってお竜さんはスカートをめくりあげながら尻を突き上げるような体勢になりシャバナが全体重を使ってピストンする体勢になってしまった。
「●□▲☆!!●□▲☆!!●□▲☆!!」
何を言われているのかはわからない。
しかし本能で感じ取るものがある。
(たっ種付けする気かっ!?だっめだぞ!お竜さんの子袋はりょっ龍馬のっ!?)
どんどん早くなる打ち付けに、子宮口は崩壊寸前で下腹部が熱くなり、あたりに淫靡な音が鳴り響く。
「●□▲☆!!」
シャバナが歯を食いしばって、最奥に鈴口を打ち付けるとお竜さんの意思とは裏腹に子宮口がムリュっと開き大きな亀頭が子宮内に侵入して曲がりちんぽのせいで上へと無理やり持ち上げられる。
「ひぐっ!?」
びゅるるっ!びゅるるるるるっ!ごびゅるっ……びゅる………びゅぅぅぅ!
「あっほぉっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡…………あ゛っ♡」
そのまま勢いよく射精。
大量の精液が子宮内で爆発。
同時に絶頂し、尿道から勢いよく潮を吹く。
亀頭でいっぱいな子宮は行き場のない精液を体外へと排出する。
ぶびっぶりゅっ♡
結合部から真っ白の濃厚なざーめんが溢れ出し、肛門を撫でながら尻を伝って、足元の脱ぎ捨てられたピンクのレギンスに白い水たまりを作る。
持ち上げられた子宮で下腹部がもっこりとしているお竜さんは白目を剥きひくひくと体を痙攣させていた。
シャバナは疲れ切ったのか横に倒れ、その拍子に少し柔らかくなった性器が引き抜かれる。
お竜さんの膣口からは黄ばんだドロドロの精液がダマになってぼとぼととこぼれ落ちる。陰核はビンビンに勃起していた。
小屋で脱力する2人。
しかしそこに来客が来る。
「お竜殿、随分とお時間っ!?……………。」
小屋の近くで半開きになっている扉から中を除くと脱力した2人を見つけたサトウ。
最初こそ介抱することを考えたが、サトウは己が長年使うことができなかった息子がギンギンに反応していることに気づく。
このチャンスを逃す手はないと魔が刺すようにニヤリと笑う。
物の怪だろうが何だろうが、穴があって興奮できれば男はそれでいい。
サトウは一旦小屋を後にする。
今すぐにでも犯してしまいたかったが、我慢していた。
理由は祭りに飽きたり、暇そうにしている若い男衆をたくさん連れて来ることだった。
お竜さんは失神から冷めたものの下腹部から断続的にくる激しい快楽の余韻に浸っており意識が朦朧としていた。
小屋に誰かが来るのが見え、己が体に乗っかって来るがどうでもよかった。
その日、お竜さんは村中の男たちに何度も抱かれ、何十回と絶頂し、大量の生気あふれる精液を身体中、体内外いたるところに射精された。
さて私の友人や私など結構性器がどっちかに曲がっているという人がいるように思います。
私や友人の経験談ですと曲がってる方が逆に変なところに当たって気持ちがいいという女性もいるようで。
そんな話はどうでもいいか。
闇カルデアこそこそ裏話
フランス王妃「あら?今日はシーザードレッシングなのね?美味しそう。」
お料理お母さん「ああ、何でもカルデア特製らしい。女性限定で美味しく感じるらしい。」
フランス王妃「そうなの?」
お料理お母さん「まぁ私は男なので食べてはいないがどうだね?」
フランス王妃「はむっ......もぐもぐ......なっん゛ん゛....失礼、何だか独特の味ね。」
お料理お母さん「まずいのか?変えるかね?」
フランス王妃「大丈夫、喉で絡みついて、少し苦いけど悪くはないわ。せっかくだしもっとかけてくれる?」
お料理お母さん「そうか、少し生臭い匂いがするがそれならばあそこの食いしん坊騎士王にでも勧めてみよう。」
フランス王妃「そうね。私もロマノフの娘に勧めてみる。」
挿絵を小説概要に載っけたので是非見てください。
感想、意見などよろしくお願いします!