城崎真生にとって義理の母となった有馬汐梨は兎に角エロ過ぎた。大きくて柔らかい胸、丸くて綺麗なラインの尻、汐梨を母親と認識するにはあまりにも色気が強過ぎたのだ。そしてそんな葛藤を知ってか知らずか汐梨は隙あらばスキンシップを行い真生を益々悶えさせていた。親子となったその日に真生は汐梨と一緒に風呂に入る事になり、汐梨の裸を前に肉棒が勃起するのは時間の問題だった。
「ああん、駄目よ真生君。こんなに大きくして・・・ママ困っちゃう。」
「うう・・・汐梨さん・・・」
案の定勃起した肉棒は汐梨に見られてしまう。だが同時に汐梨も真生に発情していた。いっぱい甘やかしたいと思っていた可愛い義理の息子が自分に欲情している事に気付いた汐梨はこの事を利用して一気に真生との距離を縮める事にした。
「真生君、他の女の子の前でこういう風になったらいけないわ、真生君はママの事どう思ってる?」
「えっと・・・、その、とても綺麗な女性だなって。凄く、素敵な人って思った・・・」
「もう、駄目よ、ママを口説こうとするなんて・・・、ママにはもう元さんが居るから・・・。でも・・・、真生君がママの事をちゃんとママとして愛してくれるなら、他の女の子の前でおちんちん大きくしない様にママが真生君の事慰めてあげる・・・」
「し、汐梨さん・・・!」
堪らず汐梨にキスする真生、汐梨の柔らかい体を強く抱きしめ肉棒を蜜壺の入口に擦り付ける。
「駄目、真生君。汐梨さん、じゃなくてママって呼ばなきゃ。そしたら、真生君のこのおちんちん、ちゃんと気持ち良くしてあげるから。」
あくまで親子である事を強調して真生に言い聞かす汐梨、しかしその自分でさえも真生の肉棒に強い雄の匂いを感じずにはいられなかった。真生さえ自分を母として呼んでくれればすぐにでも膣内に咥え込み、何度も扱いて精液を搾り取るつもりであった。
「その、ママって言うのは恥ずかしいから・・・母さんでも良い?」
一方で真生も早く肉棒を膣内に挿れたくて堪らず、汐梨に急かす様に聞く。
「ふふっ、ありがとう。じゃあ約束通り気持ち良くしてあげる。真生君、そこで寝てくれない?」
「こう?」
「そう。じゃあ、今からいっぱい真生君のおちんちん気持ち良くしてあげるからね。う・・・うぅん♡」
寝転がった真生の上に跨がり汐梨は蜜壺へと肉棒を誘う。ズブズブと抵抗無く突き進む肉棒はトロトロの肉襞に甘く優しく扱かれて真生に極上の快楽をもたらしていた。
「あっ、凄く気持ち良いよ・・・」
「気持ち良いのね、ママもとっても気持ち良いの・・・。きっと真生君と相性が良いんだわ。」
「母さんの膣内気持ち良過ぎてもう射精ちゃいそうだよ・・・」
「さっきからいっぱい我慢してたものね、ママが気持ち良く射精させてあげる・・・」
そう言うと汐梨は腰を動かし始める。軽いピストンだが、初めてのセックスである真生は汐梨の蜜壺のあまりの気持ち良さにすぐに射精してしまいたくなった。
「母さん僕もう射精るよ!」
「良いわ、いっぱい射精して、ママのおまんこに真生君の精液いっぱい射精して!」
「射精るっ、射精るっ!!!」
溜まりに溜まっていた精液が次から次へと膣内に注がれる。汐梨の蜜壺は真生の肉棒を離さず肉襞で際限無く扱き続けて精液を搾り取り続けていた。汐梨が肉棒を抜くと膣内から精液が大量に漏れ出し如何に真生が大量に注ぎ込んだかを察する事が出来る。その大量に精液を注ぎ込んだ肉棒だが、依然としてガチガチに勃起していて治まる気配はまるで無かった。
「いっぱい射精したわね・・・。ママにそんなに中出ししたかったの?」
「母さんの膣内凄く気持ち良過すぎるから。それに母さんとだったらいくらでも出来るよ。」
「もう、ママにそんなに本気になって・・・、そんな事じゃ彼女とか作れないわよ?」
「彼女を作るよりも母さんにこうして甘えてる方が良い。」
汐梨の心配を余所に真生は汐梨の胸に甘える。乳首を吸うと口の中に母乳が溢れ真生の性欲を増大させる。
「もう、真生君ったら・・・♡」
自分の胸に甘える真生に汐梨は母性を刺激される。恋人にはなれないと諭していても今後も汐梨は真生に求められれば喜んで自らの体で真生の欲望を受け止めるつもりである。甘え方は間違いなく母親に対するものではないが、真生が汐梨を母親として受け入れる限り汐梨も真生を息子として甘やかす事に決めたのであった。
「母さん僕もっとしたい。」
いつの間にか汐梨の背後に回った真生が後ろから汐梨の胸を揉みながらさらなる快楽を求めて強請る。尻肉に擦り付けられる肉棒の熱さに汐梨はまたも受け入れる。
「来て真生君、ママのおまんこでいっぱい気持ち良くなって・・・あん、きたぁ♡」
「母さんの膣内、凄く締まりが良いのにトロトロの粒で優しく扱いてくれるから最高だよ!」
「あん、真生君のおちんちんだって、ママの良い所いっぱい突いてくれてとても気持ち良いわ♡」
「本当?じゃあもっと突いてあげる・・・」
汐梨をもっと感じさせようと激しく腰を打ち付ける。その間も絶えず胸を揉み続けると蜜壺の気持ち良さが増して真生の肉棒の射精を促してくる。
「真生君のおちんちんビクビクしてる♡我慢しないでママのおまんこに射精して良いのよ♡」
汐梨の言葉が鍵となったのか、その瞬間精液を注ぎ始める。必死に射精しきろうと真生は肉棒を押し付け蜜壺に搾らせていた。真生の熱い精液を膣内に感じながら、汐梨はキスをせがむ真生の唇を受け入れていた。
「真生君のおちんちん、2回も射精したのに全然萎えないわね。」
「母さんの体がとてもエッチだからだよ。」
そう言って再び腰を動かし始める真生。
「あん♡駄目♡駄目♡今おまんこ突かれるとママイッちゃいそうになるからぁ♡」
「でも母さんの膣内は僕のを離してくれないよ?」
「だってぇ、真生君のおちんちん気持ち良いのぉ♡もっと精液射精して欲しいもの♡」
「そんな事言われたら・・・射精る!!!」
堪らず汐梨の柔らかい体を強く抱きしめながら3度目の中出し、射精の勢いは衰えず大量に精液を注いでいく。真生は射精後の気怠さを振り切ってすぐにピストンを再開した。
「えっ、真生君、射精したばっかりなのに、あっ駄目♡」
中出しして一旦休憩と思っていたばかりに汐梨は驚いてしまう。
「母さんも一緒にイこうよ。」
「ああん、駄目♡そんなに激しくされたら♡ママ本当にイッちゃう♡」
「イって母さん、僕と一緒に、僕もう射精そう・・・!」
「あぁんもう駄目なの♡イク♡イク♡イク♡イッちゃう!!!」
汐梨の絶頂と同時に真生も4度目の中出しをする。膣内が躍動して今まで以上に肉棒を扱かれ精液を搾り取ってくる。真生は快感に耐える様に汐梨の胸を揉みしだき、汐梨は後ろの真生の首に手を回して体が快感で倒れないように堪えていた。
「ママ、イッちゃった・・・。真生君のおちんちんとっても気持ち良かったわ♡」
「僕も気持ち良かったよ母さん。」
真生が肉棒を蜜壺から抜くと、途端に精液が溢れてきた。それがまた色っぽく見えて肉棒が再び立ち上がろうとする。真生は気を紛らわそうと汐梨の胸を揉みながら、片手の指を蜜壺に挿れる。トロトロの蜜壺は抵抗無く指を受け入れ、嬉しそうに愛液を分泌して指をしゃぶり始める。指を軽く動かすと気持ち良いのか潮を吹いた。
「母さんこれは?」
「あぁん駄目真生君♡おまんこぐちょぐちょしちゃ駄目ぇ♡」
「こんなにおもらしして、凄くエッチだよ。」
「いやん♡言わないで♡」
口では嫌がりながらも汐梨は気持ち良さそうに真生の指を奥に挿れようと腰を動かしている。しばらく真生に手マンされ続け、何度も潮を吹かし床を水浸しにした汐梨は椅子に座る真生の上に跨がり顔に自分の胸を押し付ける。
「いっぱい気持ち良くしてくれたお礼に今度はママが真生君を気持ち良くしてあげる♡」
蜜壺に肉棒を誘うと欲望のままに腰を振る汐梨。中出しを誘うその姿はとても母親の姿には見えないが、真生には好きなだけ甘えて良い理想の母親に見えていた。そんな母親に扱かれて、真生はまた中出ししたくなってしまう。
「母さん、そんなに気持ち良くしてくれたらまた射精したくなってきた・・・」
「良いのよ♡他の女の子の前でおちんちん大きくならない様に、ママに沢山射精しておきなさい♡」
「母さん・・・射精るっ!」
「はぁん♡真生君の精液、いっぱいママのおまんこに来てるぅ♡凄いわ真生君、5回目なのにこんなに沢山射精せるなんて♡」
「母さんの体でこうならない訳無いよ。」
「あん♡駄目真生君♡今突き上げちゃ駄目ぇ♡」
「待って真生君、もうご飯作らないと・・・あん♡」
「そんな事言って、母さんのここはまだまだしたがってるよ?」
「真生君だってぇ、散々中出ししたのにぃ、おちんちん大きいままじゃない♡ママばっかり言わないでぇ♡」
「もっともっとしたいよ、それにお腹が空いたら母さんの母乳飲めばいいし。」
「あぁん♡もう、勝手にしなさいぃ♡ママ、どうなっても知らないから♡」
風呂に入ってから既に3時間が過ぎた。中出し回数は30を超え、そして今なお真生と汐梨は繋がっている。汐梨を組み敷き精液を注ぎ続ける真生はすっかり汐梨の体にハマってしまったのだ。母親として認識していればずっと甘やかしてくれる汐梨に魅了され、自分の物だと証明する様に中出しでマーキングを続ける。そして汐梨も真生にすっかりハマった。貪欲に自分を求める可愛い義理の息子に体はおろか心まで許してしまった。これから毎日肉の宴が始まるのである・・・。
これもしかしてただの恋人同士の同棲じゃね?TDNは恋人同士だった・・・?
それはさておき今いろんな小説を少しずつかきかきしている状態です。どれが後何日で出来上がるかは分かりません。ふとした時に出ててラッキー位の考えで待って頂けると有難いです。