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町村には久々に画像の売れる女の登場に、池尻の家を出てから明日香と言う清楚な美人をどの様に映像に撮って高く売ろうかと考えていた。
処女だと云ったから、自分が奪うと直ぐに露見してしまって、今度は自分が訴えられる危険が有るから、SEXは出来ないと色々考えるが、上手く手術台に寝かせられるか?それが問題だった。
翌日、康正が待ちに待った二人がやって来た。
モデルに成る為に「先生、私の希望はヌードよ」と舞がいきなり康正に言う。
「鷲尾さん、そんな事を頼むのは止めなさい」と明日香が嗜める。
「急がなくても、一年生だからまだまだ時間が有るよ」と笑う康正だった。
アトリエに、椅子が二つ間隔を開けて並べられて明日香と舞が座った。
「リラックスして下さい」と言う康正。
家政婦の柴田がジュースを持参して飲み始める三人、今日の昼間は真夏の暑さだった。
美味しそうに飲む舞が「このジュース美味しいわ」と一気に飲み干した。
康正は舞のヌードを描きたいと思ったが、ここで自重しなければ明日香に軽蔑されると考えた。
しばらくして康正がスケッチを始めて、二人は真剣な眼差しに成っていた。
「緊張しないで下さい」と言う康正。
しばらくして大きく欠伸をする舞が「動かないのも眠いわ」と笑う舞、実は明日香も少し眠いのが実情だ。
ジュースには少し睡眠薬が入っていたのだ。
康正が眠りたく成ると教え込む為に混入していたのだ。
今後の計画の為だった。
初日の帰りに「モデルは眠く成るわね」と笑いながら二人は帰って行った。
今度は土曜日の予定に成っていた。
次回に先ずは舞で実験をして、来週いよいよ明日香と思いを遂げようと考える康正だった。
町村が池尻に薬を渡したのは、金曜日だった。
「この薬を何度か飲ませると、むず痒く成って自然とオナニーをするから、捕まえる日にこれを飲ませば今度は凄く痛く成って我慢が出来なく成るから、連れて来て貰えばお任せ下さい」
「その日、私も立ち会わせてもらえるかな?」
困り顔の町村、自分の自由に遊ぼうと思っていたからだ。
俊之は沙織を使って、薬を飲まそうと考えていた。
沙織も美人の先生の調教を見たいし、サドだから喜んで手伝う。
美人で学校の男子の教師にも人気が有るので、妬みも有る沙織だ。
早速土曜日に沙織が明日香に相談が有るのだが、部室で会いたいと切実そうな感じで言うので、舞が一人で康正の自宅に向かった。
康正は二人共眠らせて、舞で実験をしようと考えていたのが、予定が変わって舞だけが来て計画が簡単に行えると喜んだ。
土曜日で柴田も休み、舞にジュースを出して「暑いから、リラックスしてね」と言うと「先生、私のヌード描きたくないの?」と微笑みながら挑発をする。
「本当の事を言えば、描きたいよ」
「そうなの、じゃあ今日は渡辺先生居ないから描いてよ」
「困ったな」と言うとジュースを一気に飲み干して、服を脱ぎ始める舞。
「鷲尾君、大胆だね」と康正が言う間に服を脱いでしまった。
「誰もいないから、描いてあげるけれど内緒だよ、特に渡辺先生にはね!」
「はーい」
若々しい肉体の舞、高校一年生の身体にしては、出るところは出ている身体で、乳房は比較的大きく乳首も小さい。
陰毛は少なく腰も括れて申し分のない身体、計画が以外と進む事に半分は呆れていた。
ベッドでポーズをする舞だが、徐々に眠気が襲う舞は、描き始めると直ぐにベッドに倒れて完全に眠ってしまった。
康正は何もしなくてもベッドに全裸の若い肉体が在る。
康正は衣服を脱いで全裸に成って、舞の身体を弄ぶ。
全く反応が無いが若々しい乳房を揉み上げる。
乳首を吸って、薄い陰毛を触るが全く反応が無いが処女かな?
そんな事を考えながら硬く成ったペニスを挿入して、数回腰を動かすと射精、満足して舞の横に寝そべる。
SEXの終わった舞の膣口から精液が流れ出る。
しばらくして何も反応が無い舞の陰部を、タオルで拭き取る康正だった。
何事も無かった様に眠る舞、満足そうな康正だった。
何も問題は無いので、来週には明日香を犯せる自信を持ったのだ。
数時間後目覚めた舞が「先生、すみません寝てしまいました」と目覚めて詫びた。
「同じ、体形で動かないのは大変だよ、気にしなくても良いよ」と笑う康正だ。
布を身体に纏って眠っていたので、自分が寝たので優しくタオルケットを掛けてくれたと思った。
タクシーを呼んで舞を送った康正は、この感じなら来週は上手に明日香を犯せると喜んだ。
沙織に彼氏の事で相談が有ると言われて、部室で麦茶に薬を混入されて飲み干す明日香。
自分も全くSEXの経験が無いのに、SEXの相談を受けて顔を赤らめて、話しを聞く明日香は沙織の生々しい話しに喉が渇くので、明日香は二杯も飲み干してしまったのだ。
結果を夜報告すると、俊之は大いに喜んで今後もよろしく頼むと言った。
日曜日の昼過ぎ、明日香が康正に昨日行けなくてすみません、もし今日でも宜しければ二、三時間なら時間が出来ますと、申し訳無さそうに電話をしてきた。
康正はまさか今日、明日香が電話をしてくるとは思わなかったが、折角の申し出を断る必要は無いと、三時に待ち合わせる事に成った。
昨日舞とSEXをして満足をしていたが、明日香が一人で来てくれるならこんなチャンスを逃す必要は無いと、準備をして待っていた。
明日香は、約束の時間の十分前にやって来た、
先日と同じ服装で黒髪を後ろで結んで、全く同じ感じでやって来た。
「先日と同じ服装で来ました、絵のイメージが変わると思いまして宜しかったでしょうか?」
「ありがとうございます、助かります」そう言いながらジュースを差し出す康正だ。
「今日は特別暑いですね」
「ほんとうですわ、急に電話してすみません、鷲尾さんの絵は進みましたか?」と尋ねる明日香に、横の部屋から書きかけの絵を持参する康正。
「こんな感じに進みました」と見せると「早いですね、綺麗ですわ」
「先生の作品も今日でこれ位は進みますよ」
早速椅子に腰掛けて、先日の様にポーズをする明日香だった。
しばらくして、大きな欠伸をする明日香。
「あっ、すみません同じ姿勢で眠く成ってしまって」と謝るが、直ぐに頭が項垂れて薬が身体を支配して、熟睡状態に成った。