※この作品はR-18です。

悪魔は乳牛に堕ちる   作:暴れる性癖

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黒巫女ホルスタイン

朝、リアスを除いたグレモリー眷属が自分たちの主が居ないことに気づき、魔薬の捜査を中断し、リアスの捜索を開始した。

朱乃はリアスが昨日通った道を探していた。

「魔力の残滓は…ありませんねぇ」

しかし、上手くいかず。他の場所を探そうとした時、近くの茂みの奥から、リアスの魔力を感じた。

「リアス?そこにいるの?」

返事が帰って来ず、朱乃が茂みに入ろうとした時、

「そこから先は行っては行けません」

村長に呼び止められたのだ。

「何故ですの?」

「その先は災いの森です。その森に入った者は誰一人帰ることができません」

そう言われ朱乃は諦めた…わけなかった。

その日の夜にこっそりと茂みの向こうに行ったのだ。

茂みの先は森などではなく、村があった。そして、朱乃は変わり果てた姿のリアスを見つけた。

「リアス…なの…?」

するとリアスは気付き、

「誰…?貴方?なんで私の名前を知っているの?」

「え…?」

朱乃はリアスに言われた言葉を理解出来ず、混乱した。そしてその隙に眠らされてしまった。

 

「うむぅ…ここは…?」

「おはよう、姫島朱乃早速で悪いが、お前には生まれ変わってもらう」

もちろん朱乃は混乱する。

何故村長がいるのか。自分はどうなるのか。一体ここで何が起こるのか。等のことが頭を埋め尽くす。

「早速だが始めるぞИСРТДБФЛпФЦ。КВИНЁЗАЁСР」

姫島朱乃としての記憶が消えていき、新たな自分の記憶が入ってくる。

「やめて…。忘れたくない…」

「ЩРНМЁФЁКПЙИЖТ。УХаЯбЮЗЁС。АВФЖГ」

朱乃の身体がリアス同様ミノホルスタイン。しかしリアスと違い、胸のサイズは変わらなかった。

「ЖМНФТЛВ。ЯЦХСКАУЗИ!」

そして朱乃はリアスと同じミノホルスタインになった。

「君の名前は…アケノ・ホルスタインでいいな」

「これからよろしくお願いしますぅ。ご主人様ぁ♥」

朱乃は何故か巫女服を身にまとっていた。

 

変化前

名前 姫島朱乃

種族 転生悪魔

3サイズ 102/60/89

グレモリー眷属のクイーン。堕天使と人間のハーフであり、雷の力を使うため、敵等から「雷光の巫女」と呼ばれている。普段は温厚だが、戦闘時等はSになる。リアスからの評価も「究極のS」となっている。

 

変化後

名前 アケノ・ホルスタイン

種族 ミノヒューマン(ミノホルスタイン)

3サイズ 102/99/115

ミノホルスタインの中では胸は小さい。また、お腹は妊婦のように大きい。母乳の量は普通より少し多いくらい。巫女服を常に着ているが、胸元とお腹、尻は隠せていない。究極のMで搾乳中に尻を叩かれると母乳の量が多くなることが判明している。

「私めをぉ♥いじめながらぁ♥搾乳してくださいぃ♥」




アンケートの複数の物は姉妹になります。

次の犠牲者は?

  • アーシア
  • 子猫 ギャスパー ロスヴァイセ
  • 木場 ゼノヴィア
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