麻雀描写は、正直、たまに知り合いとやる程度の点数計算すら出来ない雑魚なので期待しないでください。設定も独自だったり、間違ってるところもあるかも。まあ、昔京太郎SSを死ぬほど読み漁った経験があるので、多分大丈夫だと思う(フラグ)
まあ本職あるのでこっちばかり書いてられない可能性あるけど、出来れば数話、十話くらいは一気に書きたいところ。皆の熱い感想が来れば、少しは速くなるかもねん(チラッ)
「ちゅっ……はぁ、んっ……」
「っ……ぁ……」
はやりさんにキスをされた。あのはやりさんに、キスをされた。
2回思った、と思う前にまた思った。何回自覚するんだって思われそうだが、だってしょうがない。
今、俺の身に何が起きてる?
はやりさんの部屋のベッドで、左隣に座ったはやりさんから、突然好きだと言われ、潤んだ表情のまま唇を重ね合わせた。あり得ないくらいに、柔らかい。しかも滅茶苦茶いい匂いがする。
頭がクラクラする。正直、俺が知ってるキスとは別次元のものだ。
キスはしたことあるし、こうやって女性と抱き合ったことだって、当然ある──が、それは、こう言っては相手の女性に悪いが、はやりさんとは比べ物にならない相手だった。
しかし経験があることには変わりない。だからこそ、キスだけでそれほど感じる必要も興奮する必要もない──なんていうのは甘い考えだ。
さっきも言ったが、この人、滅茶苦茶唇が柔らかい。いや、厳密に言えば、全身柔らかすぎておかしい。触れた部分がふわりと柔らかく、それでいて確かな質量を持って俺の身体にその形を伝えてくる。
その最たるものが、胸板にたっぷりと押し付けられてるはやりさんの爆乳。俺の服とはやりさんの服。幾つかの布を隔てているというのに、もう、なんだこれ、語彙が無くなりそうなくらい柔らかく、それでいてしっかりと押し返してくるような、触れた俺の胸板で滅茶苦茶主張してくる。
だというのに、はやりさんは物凄く華奢だ。細身の俺、身長172センチ(公式プロフィールだと175センチ)の俺とは上背が20センチ近く違う。故に身体は全体的には小柄。肩なんかは細く、抱きしめればおそらく俺の腕の中にすっぽり埋まりそうな華奢さなのに、胸だけは身体からはみ出るくらいに大きいとか反則ではないだろうか。さっきから、胸板に押し付けられることで広がり、胸だけは身体の面積に釣り合わないほど広く押し付けられてるので、その大きさが分かって酷く興奮する。
後、やっぱ滅茶苦茶可愛い。慣れてないのだろうか。ちゅっちゅとキスをしてくるはやりさんの色んな感触に堪らず、目を開いて彼女の顔を間近で見たが、キス顔可愛すぎでは? 唇をちょんと控えめに突き出してキスを続けるはやりさんは、年上のお姉さんという感じはしない。精々大学生くらいか、正直高校生でも通じるだろう。それくらい、慣れていない。
そして慣れてないはずなのに、色々としてこようとするのはどうしようもなく愛情を感じて頭が熱っぽくなる。軽く舌で舐めると、ピクッと肩を震わせながらもそれを受け入れた。そして思った。この人、唾液まで甘いとか本当に人間か? 女性とはいえ、別に唾液は無味無臭。もしくは、ちょっとは匂いはするものだが、それは人間として普通だ。別に女性に幻想を抱いてはいない。だというのにはやりさんは全身、どこからも控えめな甘い匂いがして、どこもかしこも華奢で女性らしいのに、丸みをしっかりと帯びて柔らかい。ガキの頃に夢見た女性の幻想を具現化したのではないだろうか。それとも、美少女や美女は皆こうなのだろうか。
そして、服を着てのハグとキスだけでこれである。全裸で何の布も隔ててない状態だとどうなるのか。ちょっと想像がつかない。
「んっ……はぁ……」
やがて、顔が離れ、キスを一旦やめると、身体の感触も少し離れる──のだが、普通は。ちょっと離れただけじゃまだ胸が当たるから、離れたことになってない。この人、実はサキュバスか何かだったりしないだろうな。幾ら何でもエロ過ぎる。
「はやや……キスって……凄いんだね……♡」
「は……初めてなんすか……?」
「う、うん……でも、凄く頭がぽーっとして、その……えへへ……♡」
何が、はやや、だ。何が、ぽーっ、とだ。何が、えへへ……、だ。この人、27歳だってのに萌えキャラみたいなあざといこと言いやがって。クソ可愛いから困る。本当に年齢詐称してないんだろうな?
というか、だ。やはりさっきの言葉を信じられない。今更だが、さっきこの人なんて言った?
「……俺のこと、好きって……本当ですか?」
「……うん……その、結構前から……」
「ま、マジっすか……」
本気なのか。本気で言ってるのか。
夢か何かかと思うが、そうではない。これは現実。
嘘である線もたどるが、はやりさんはこちらを見て、凄く顔を赤らめ、今にも顔を隠してしまいそうなくらい滅茶苦茶恥ずかしそうにしている。嘘には見えない。女性は生まれながらの女優とはいえ、この感じは嘘じゃない。決して多くない俺の特技だ。高い確率でそれは見抜ける。
つまり本当だと言うことだ。さっきの言葉も全て。
つまり俺は、はやりさんに想われ、そしてこのままエッチなことを……。
「……夢か何かか?」
「──ドリームじゃありません」
「っ、良子……そういえば、お前も──んんっ!?」
「わわっ、やっぱり、良子ちゃんも……」
右から声を掛けられ、そういえば良子もこの場にいることを忘れていたと、振り向くと、その直後に唇に柔らかい感触。身体にも柔らかい感触。2回目ともなると、さすがに何が起きたかは分かる。良子からもキスされたのだ。
「んっ、ちゅっ、はぁ、んちゅ……♡」
「ん、っ……よ、良子……ん、あぁ……」
良子からのキス。こっちは更に情熱的だった。
口を開き、舌を懸命に伸ばして、こちらの口を、舌を絡めようとしてくる。こっちもされたことで条件反射気味に口を開いて受け入れたのだが、またこいつも唇はびっくりするくらいふわふわだし、口の中はほのかに甘いし、別次元の生き物だった。従姉妹なのだから俺も実はそういう体質だったりするのか? と思うが、風俗で体験した時、相手から特に何か言われた憶えもないし、なんならやりすぎて引かれた気もするのでそんなはずもない。これは美女特有の能力だろうか。
そしてまた、良子も、はやりさんには負けるが、その実りまくった胸を、こちらの胸板に押し付けてくる。抱きつくだけで胸を押し付けることになる女ってズルい。巨乳ってズルい。どう足掻いても興奮させられてしまう。
良子ははやりさんよりも身長は高く、スラッとしたスレンダー体型──だというのに、これまた胸だけは大きい。女性からしたら殺され──ることはない。むしろ憧れの目で見られる。良子はちょっとミステリアスでクール系。実際は結構素直で普通、マイペースだが、割と常識的な性格をしているが、周囲から見た印象はやっぱりミステリアスな美女。イタコで海外の傭兵って噂が上がってるのを見た時は笑った。
だが良子も、そのスレンダーな身体は触れる箇所全てが引き締まっていて、それでいて女性らしい柔らかさに満ちている。スレンダーと表現はしたが、出るとこ出ていて、引っ込むところは引っ込んでいる、美しいスタイルだとも言えるだろう。
それと、普段からそれほど表情を変えないというのに、今の良子は瞳を半開きにし、頬を染め、どこかうっとりした様子で抱きつき、キスをしてくる。
そして何よりだ。ちょっとこの状況は理性が死ぬ。
「はやや……すごい……」
何しろ、良子から抱きつかれ、キスしている間にも、はやりさんは俺の左側から俺に抱きついている。
多分だが、これを仮に他人に言ったとしても伝わらない。もしくは妄想で補完してもらうしかないが、両側から女性に抱きつかれているというのは、単純に倍で計算出来るような気持ちよさではない。
ただでさえ、気持ちいい、可愛い爆乳美女が2人。1人だけでも抱きつかれキスされるのは夢見心地だと言うのに、2人に抱きつかれ、その胸を押し付けられているのは、もう興奮しすぎる。
人気の女性プロ雀士2人。確か最近だと、2人で写ってる水着グラビアなんかも掲載されていたはずだ。
日本中にファンがいる、大人気の牌のお姉さんとスーパールーキーの2人が侍ってる。2人の女体を、同時に身体で感じている。
はっきり言おう。もう股間はヤバい。
まだ触れられてもないというのに、俺の股間は既にギンギンに勃起し、おそらく先走りを零しているだろう。
股間がムズムズする。触られてもないのにこれだけの快感を、セックスの予感を感じさせられると、快感を得たくてもう腰が動いてしまう。
もうヤバい。もう2人を抱きしめて押し倒してしまおうか──などと思っていると、良子はそこで唇をようやく離した。
「はぁ……はぁ……これ、は……グッドですね……」
「っ……お前……なんで……いや──」
「……私も、ラブだということですよ……」
問おうとしてそれを止めると、その先を自ら口にした良子。
マジか、と従姉妹からの告白を、というか、俺達従姉妹なんだけどいいのか? とも問うこともなく考えていると、左側のはやりさんが、
「……よしこちゃんも、東郷くんのことが好きだったんだね……」
「……そうですね……はやりさん……どうしますか……?」
いやほんとだよ。自分の事ながら、なんなんだこの状況はと思う。
だけどだ。正直、この状況だと俺は収まりがつかない。
だからその後のはやりさんの発言は、俺にとって渡りに船だった。
「……東郷くんは、どうしたいかな? その、はやりは、東郷くんの願いを、叶えてあげたいかなー……って……」
「俺の願い……」
はやりさんが頷く。首を抱く腕の力が強まり、更に強く抱きしめられる。そして、
「東郷くんを、慰めてあげたいから……」
「……そうですね……仁が、したいなら……」
そう言って、2人は俺の顔を、俺の顔から下に視線を向かわせた先にある、起立した股間をちらりと見て、
「……3人で、する……?」
「これももう、我慢出来なさそうですね……」
「う、ぐっ……二人、共……っ!」
それぞれの右手と左手が、俺の股間のテントに、おそるおそると手を伸ばした。
2人の、男と比べてとんてもなく華奢で小さいすべすべの手が、ズボンの上からとはいえ、俺の股間を撫でているのだ。
欲望の炎が一気に燃え広がるのが分かる。分かっていても、抑えきれないこの衝動。
俺は両手を動かした。
「3人でしたい……!」
「あんっ、と、東郷くん……♡」
「んっ、仁……♡」
両手でそれぞれ2人を抱きしめると、先程までもすごかった2人の身体の感触が更に強くなり、2人がその衝撃に、肉棒をきゅっと握ったので、それがまた気持ちよすぎた。
もうクズだのなんだの思ったとしても言ってられない。というかこの2人を抱けるのならクズでも構わない。
そう思って、俺はもう性欲のままに口と手を動かした。
「二人共、脱いでくれ……俺も、脱ぐから……!」
その提案を、2人は目を見合わせながら、こくりと頷いてくれた。
「……よしこちゃん、いつ見ても綺麗だよね。憧れちゃうよ」
「はやりさんこそ、小柄でキュートなのに、胸は凄く大きくて、素敵だと思います」
いやもう、二人共たまらないけど……。
2人が一度離れ、服を脱ぎ捨て始めると、お互いの身体を見て褒めあっているが、ぶっちゃけどっちもたまらない。この2人のストリップショーが見れるなら、家とか建てれる金額を払う人も、中にはいるかもしれない。
それに、この後やることを考えるとだ。
「二人共、ヤバい……早く、脱いでみせて」
「東郷くん……すっごい見てる……そんなに見たいんだね」
「特に、バストに視線が来てますね……」
それは当然だろう。見ない訳がない。
無論、他の部分も見てる。二人共、腰が滅茶苦茶細いし、お尻だって女性らしく丸みを帯びていて、はやりさんはとても柔らかそうで、良子は引き締まっている。
肌にはシミ一つない。それまでが、2人のストリップの途中までの感想だ。
後はおっぱいを見るだけ。2人の、グラビアでも強調される2人の乳房。
「……東郷くんは、やっぱり、おっぱいが好き?」
「好きです──が、よく分かりましたね……」
「いや、すっげー分かりやすいですよ……? 今とか……」
はやりさんの照れながらの質問、そして良子の呆れ気味の声に、俺は馬鹿な、と少しショックを受ける。普段は結構注意していたはずだが、
「普段からそんなに、わかりやすかったですか……?」
「そんなことはないけど……今はすっごく見てるから、好きなのかなーって」
「私は気づいてました」
「良子は……まぁ、うん。そうかもな……」
昔からの付き合いだし、バレていても不思議ではない。だからスルーする。
というかその間も、後はおっぱいを残すのみとなったストリップショーに、俺は我慢ならなかった。
「……東郷くんがおっきいおっぱいが好きで良かった」
「そうですね」
「うっ」
はにかみながらのその台詞は中々に心に響いた。いや嘘、チンコに響いた。
2人が自らのおっぱいをもにゅっと確かめるように触ると、その柔らかさを想像出来るようで、股間がギンギンになる。さっきからギンギンだが、見てるだけで興奮させ、気持ちいいとは恐れ入るものだ。
2人が服に手をかけていくと、俺も喉をごくりと鳴らす。
そうして2人が服を捲くりあげ、あるいはボタンを、ぷち、ぷち、と外すと、とうとうおっぱいがまろび出てきた。
「どう、かな?」
「お気に、召しましたか?」
2人が生まれたままの姿で、その美しく、エロ過ぎる女体を晒している。
はやりさんは、右手で左手の肘を掴んで少し恥ずかしそうにもじもじと身体を揺らしながら。
良子もこちらからチラチラと視線を逸らしたりして、その行いに照れているようである。
妄想の中で何度も犯したその極上エロボディは、想像よりも遥かに美しく、興奮を駆り立てるものだった。
「はぁ、はぁ……最っ高、すぎる……!」
思わず肉棒を更に、過去最高にバキバキにさせ、息を荒くしてしまう。
いや、この状況はちょっと無理だ。理性を壊される。
この2人と3Pって、なんだ俺は。天国か? 前世でどんな徳を積んだんだ?
俺みたいな普通の人間が、プロをクビになったような男が、グラビアアイドルとしても活躍するようなトッププロ2人の裸体を独占している。
興奮しすぎて喉がカラカラだ。特に、2人のその大きなおもち。おっぱいには目を奪われる。
想像通りの薄いピンク色の乳首。はやりさんの方はちょっぴり陥没気味だろうか。良子はツンと上向きの乳首である。
「二人共、こっち来て……!」
「うん……東郷くん……」
「仁……」
堪らず2人を呼ぶ。ベッドの端に足を広げて座り、すでにビンビンになった肉棒を下着の上から見せつけるようにしていると、2人は爆乳をばいんばいんと揺らしながら近づいてくる。
その2人を欲望の限りに、両脇に抱え込んでみたのだが、その瞬間、俺の息は荒く、理性は崩壊した。
「う、あっ、はぁ……はやりさん、良子……!」
「はやぁ……おっぱい、掴まれちゃったぁ……♡」
「ほんと、おっぱい好きなんですね……ここも、こんなにエレクトさせて……♡」
2人の背中に手を回し、その誰しもが憧れる爆乳を右手と左手でそれぞれすくい上げるように鷲掴みにして揉むと、異次元の感触を得た。
なんだこれ!? なんだこれ!? こんな、おっぱいって、こんなにも、手がとろけるような感触だったか……!?
比喩なのだが、手が幸せでいっぱいになった。どちらも、俺の男の手では掴みきれないたわわな乳房。
もにゅんっ、もにゅんっ、と右手で良子の、左手ではやりさんのを揉み比べる。どちらも、3桁は越えるのではないかと噂される魔性の乳。特にはやりさんの方は確実にそうだろう。
しかも、2人を抱きしめている。今度はさっきみたいに衣服越しではなく、生まれたままの姿の肢体と、肌を合わせている。すると先程想像した通り、いや、それ以上の柔らかさが密着し、堪らないと声を漏らしてしまう。
俺の太腿を挟み込むように2人の女性らしい柔らかさと熱を帯びた太腿やお尻が密着し、その乳房の片方も押し付けられ、胸板をむにゅむにゅとおっぱいが刺激してくる。男の硬い胸板で、柔らかい2人のおっぱいを押し潰すのが堪らず、2人抱え込む力を強くするが、2人は嫌がるどころか、興奮し、嬉しそうに身体を擦りつけてきた。
そして重量感のある、たわわでいやらしい2人の乳房を揉み比べ。手の形に合わせて形を変える乳肉。はやりさんの方が大きく、ふわふわで極上のマシュマロかパン生地のような感触だが、良子のも俺の掌をいっぱいにし、張りのある乳肉が俺の手を押し返して幸せになる。
あり得ないくらい贅沢な2人の乳比べ。乳頭を指で弄ってみるのも楽しく甘美に過ぎる。
もう頭がおかしくなるくらいの幸福感が俺を襲うが、それは終わらない。2人が視線を下に下げ、肉棒を見たからだ。
「男の人の……東郷くんの、こんなになるんだね……すっごく、大きくなってる」
「苦しそうですね……そろそろ、脱がしてあげましょう、はやりさん」
「そ、そうだよね。うん、東郷くん、どうしたらいいか、はやり達に教えて……?」
教える教える。もうめちゃくちゃ教える。
はやりさんのそんなおねだりを拒否することなど今の俺にはありえない。
2人の手が、俺のトランクスのゴムにかかる。そのまま引っかかりに気をつけさせて脱がしてしまえば、ビンビンに反り立つ見慣れた肉棒の姿が。
はやりさんと良子に己の肉棒を見せつける。これだけでも股間には血が集まる。2人は肉棒を見たことはないのだろう。あるいは、あっても父親か、子供の時のものでしかないはずで、初めて見たのが俺の肉棒である。
AVなんかを見ていて、男優の、つまり自分の肉棒とは違うことからちょっとした違和というか、まあ他者の映像なのだから当たり前なのだが、そういうのがある。
だが今は、見慣れた俺の肉棒を2人の前に突き出している。日本人としては一般的ともいえる仮性包茎。密かに平均より大きいのが自慢の17センチにギリギリ届かない程度の俺の肉棒。リアルな自分のイチモツと2人が、同じ映像の中で並んでいる。
股間はとっくに、極上の雌2人との性の予感を感じ取って、先走りを垂らしている。
学生の頃ほどではないとはいえ、まだまだ性欲満載の俺だ。反り返る肉棒を2人に早く弄ってほしいと、たまらなくなって口に出してしまう。
当然、密着し、2人の乳房からは手を離していない興奮の極地のままで、
「2人とも、触って……あ、あぁ……!」
はやりさんと良子が俺の指示に従って肉棒に手を伸ばすと、もう俺は股間をもじもじとさせて快感に喘ぐしかなかった。
「はやや……すごく硬い……♡」
「確か……上下に擦るのだと、聞いたことがあります。試してみましょう」
「上下に……? こんな感じかな?」
「うっ、あぁ……そう、ですが……」
2人が俺の反応を見ながら、股間を弄ってくる。自分の手ではない。すべすべとした女性の手の、慣れておらず、どこが気持ちいいのか分かっていない、だからこそ予想のつかない触れ方をしてくる他人の、爆乳美女2人の手コキだ。
たかが手コキで、と思う人もいるかもしれないが、こんな美女2人に挟まれて揉んでいるだけで気持ちいい爆乳を贅沢に揉み比べしながらのそれを、耐えられる男がいるのだろうか。いるかどうかは知らないし興味もないが、俺は無理だと断定する。
はやりさんが亀頭やカリなどの先端辺りを、しゅっしゅっ、と。良子がその下の幹から根本の部分を擦り、時折袋の方まで手を伸ばしてくる。
「大丈夫……? 東郷くん、ちゃんと気持ちいいかな……?」
「やっぱり、スケベですね……顔が、だらしなくなってますよ」
「あ、ほんとだ……腰ももじもじしてて、なんか可愛い……♡」
そして、2人が俺を至近距離で見つめながら声を掛けてくるのがエロくてしょうがない。
くちゅくちゅといやらしい音を自らの手で鳴らしているのに気づいているだろうか。2人の遠慮のない手つき。特に先端部分担当のはやりさん。無自覚にしこしことカリを擦ったり、先端を撫でるとか。
こみ上げてくる快感に、しかし自分が弄っている訳ではないので、臨界点ギリギリで阻止することなど出来ない。越えても、いつイクか分からない2人は変わらずしこしこと手コキを続けてくれる。
俺が出来るのは、報告とさらなる欲望の解放だけだ。ただそれだけが口から出る。
「二人共、キスして……!」
「ふあっ、んっ──とうごう、くん……♡」
「んんっ──ちゅ、いひなり……♡」
2人を強く抱きしめ、密着感を増させる。4つの乳房が胸板に押し付けられ、もう上半身は乳肉に浸かっているようなたっぷり幸せの感触を味わい、同時に2人同時にキスをするという贅沢過ぎる行為。
舌を絡ませ、荒い息を吐き出す中、2人は手を動かすことをやめてくれない。俺には極上の女体を強く抱きしめながら、ただ腰を突き出すことしか出来なかった。
「で、るっ……!! あ、ぐ、うぅ……!!」
「ちゅっ、んあ、東郷、くんっ♡」
「仁っ……あっ、これ、は……♡」
腰がびくびくと震え、頭がチカチカとする中、精液を彼女たちによって絞り出される。
びゅるるっ、びゅるるっ。びゅるっ、びゅっ。
と、そんな音がマジで聞こえてくるかのような極上の吐精。
アイドル雀士2人によるハーレム手コキ。妄想が現実になるという今まで体験したことのない性の快感に、射精が濃く、そして中々止まってくれない。
しかもまたこの、性経験がない故か、無自覚なこの2人は、
「はやや……はやりの手の中に白いのが出てる……これが、東郷くんの精液なんだ」
「すっごいですね……しかも、まだまだカチカチにエレクトして……まだ扱く必要がありそうですね」
「そ、そうなのかな……でも、しゃ、射精してる東郷くん、可愛い……えっと、好きなだけ、出してね?」
「うっ、あっ、はぁ、やばっ……」
良子が何を勘違いしてるのか、しゅっしゅっと根本を緩く扱く中、はやりさんはびっくりしたのか、亀頭を手で包んで射精を掌で受け止めている。プロ雀士の商売道具ともいえる手に、それもはやりさんの掌に受け止めてもらえると知ってか、肉棒もドクドクと跳ねて、嬉しそうに射精をしている気がした。
だがやがて、その射精も落ち着く。荒い息を吐きながら、2人と少し距離をあけるが、別に性欲が収まった訳ではなかった。
「はやり、さん……よ、良子……次は、嫌じゃなかったら……」
「やっぱり、まだ色々あるんですね……私は平気ですが」
「うん、嫌じゃないよ。その、ちょっと恥ずかしいけど、はやり、もっと色々してあげたい……ううん、したい、かな」
一応頭の中がピンク一色とはいえ、問いかけると、2人は全く嫌がることなく、それを受け入れてくれた。
肉棒もまだまだギンギンである。一度出したというのに、衰える気配はない。まだ一度も出していないような感覚である。
まあ自家発電でも、最低2回くらいはやらないと落ち着かないし、時にはそれ以上の時もある。はやりさんと良子という2人の美女相手に、萎える訳がないだろうと、俺は2人に次にやってほしいことを伝える。
「その、おっぱいで……してくれないっすか……?」
「おっぱいで……」
「はやりさん。いわゆる、ティッツファックのことですよ」
なんで英語だ。と、さすがに知ってる英語の名称を良子が告げて内心でツッコミを入れる。知ってるのは、そりゃあ海外のそういうサイトも見るからだ。男子の嗜み。
だがはやりさんは知らないのだろうか。まあ知らないよなぁ、と思っていると、
「あ、うん……一応、なんとなくは知ってるよ?」
あ、知ってるんだ。恥ずかしそうなはやりさんを見て、肉棒が震えた。股間にきた。いやまあ、はやりさんくらい大きいと、さすがにどこかで知ることになるだろう。友人から聞くか、あるいはちょっとした嫌がらせのファンレターとか……は、事務所、チームのスタッフなんかが検閲してるだろうからないとしても、まあ大人だし、幾ら純真でも知ってはいるか。
「はやりのおっぱいで……東郷くんの、おちん……ちん、を、挟めばいいんだよね……?」
また破壊力の高い台詞を言われ、股間にクリティカルヒットする。腕を胸の前で組むと、ただでさえ深い谷間が更に強調されて、期待させてくれる。良子の方も、自分の胸を、もにゅっと持ち上げ、
「私とはやりさんくらいの大きさならイージーでしょうからね。……しかし、どちらが……?」
同時に──と反射的に言いそうになったが、すんでのところでやめておく。いや、順序というものがあるだろう。
まずはそれぞれを愉しみたいものだ。
「それじゃあ……先に、はやりさん、お願いできますか?」
「う、うんっ。その、初めてだから、上手く出来ないかもだけど……」
いやいやご謙遜を。例えテクニックがなかろうと、はやりさんのその乳房に包まれたいと思わないファンはいない。
むしろ彼女の初パイズリを頂戴し、なおかつそれを教え込むことが出来る──やっぱ俺、何が起きたんだ? 夢か何かか? 都合良すぎて妄想か何かかと思ってしまう。
だが間違いなく現実で、このリアルな空気感が堪らない。
はやりさんが俺の足の間にぺたりと座り込む。やっぱり小柄で、それに見合わぬ大きな爆乳が胸元にはぶら下がっている。いや、改めて観察してみても素晴らしい。普通はこれだけ大きければ垂れたり張りを失ったりと問題が出てくる気がするのだが、はやりさんの乳房は綺麗な形を保ち、瑞々しささえ兼ね備えている。グラビア写真で見て前々から思っていたが、美女にはそういった自然の摂理は適用されないのだろう。神の奇跡か。
「それじゃあ……挟んでみるねっ?」
その大きな乳房をはやりさんが両手で抱えてそう言う。いやこちらこそ。対戦よろしくお願いします。
大きな期待に、震える肉棒。いや、さすがにパイズリは初めてなのでちょっと期待が大きい。
しかし実際にはどうたら、と言う声も聞かなくはないので、どうなるかとその光景をまじまじと見る。
はやりさんが胸を持ち上げ、ベッドの端でギンギンに上を向く俺の肉棒に、谷間を被せると、
にゅぷんっ♡
「んしょっ」
「うあっ、あっ……!?」
肉棒に向かって、谷間が寄せられると、俺の肉棒ははやりさんの乳谷間の中に消えてしまった。
瞬間、俺は腰を浮かせてしまう。
はやりさんの胸に包まれた感触は、俺の妄想を遥かに越える心地だった。
先程まで、俺の胸板に押し付けられ、俺の手で味わったふわふわもちもちの魔乳。その魔乳に、俺の肉棒は根本から先端まで、ずっぽりと包まれてしまっている。
肉棒の根本、俺の鼠径部にはやりさんの下乳がみっちゅりと密着している。胸の中の感触は更に甘美だった。
まず、全体的に温かい。はやりさんの胸の中はぬるま湯に肉棒を突っ込んだかのように温かく、それでいてもちもちとしていて、吸い付くような乳圧で硬い肉棒を包み込んでいる。
ただ包まれているだけなのに、じわぁ、と漏れそうな射精感を感じてマズいと思う。腰を浮かせたのも気持ちよすぎたせい。そして、あの現役アイドルの瑞原はやりが、そのいやらしすぎるエロエロおっぱいで俺の肉棒をパイズリしているという光景に、その事実に興奮しすぎて、それを実感したくて腰を浮かせたのだ。
だがそうしても、俺の肉棒ははやりさんの谷間から飛び出すことはなく、ただ下乳に腰が押し付けられ、むにゅうっ♡と谷間の形を変えただけだった。
そしてはやりさんは俺が軽く腰を浮かせたのも気にせず、胸で俺の肉棒を抱きしめ、上目遣いで問いかけてくる。
「次は、どうするの……? 動かせばいいのかな……?」
「うぅ、あー、あ、そう、ですね……上下に、扱くように、動かして貰えれば……っ」
「上下、扱くように……こんな感じ?」
「あー、あー……そ、そう……それやば……うぁっ」
俺の股間の上ではやりさんのおっぱいが、にゅぽにゅぽ♡と音を立てて上下に動かされる絶景を、俺は呻きながら見下ろすしかなかった。
成人した大人として情けない限りだが、時折上を見上げてあーあーと喘いでしまう。気持ちよすぎる。おっぱいとセックスしているかのようだ。
乳圧だけでもやばかったはやりさんのパイズリは、単調ながらも、ただ動くだけで異次元の快感をもたらしてくれた。
同時に、凄まじい達成感や、なんなら全能感まで感じてしまう。
見下ろした先には、日本中の男性、女性を問わず、その可愛さで大人気の牌のお姉さん。グラビアでも大活躍のその爆乳がたぱたぱと俺の股間の上で揺れている。その夢のような感触に、天井を見上げて溜息を漏らし、軽く腰を浮かせると、胸の中でにゅぷっと擦られ、確かに俺の肉棒が挟まれていることを実感し、再び顔を見下ろせば、一本の長い谷間が俺の股間の正中線と一致し、下乳が鼠径部にぺちっ♡ぺちっ♡と押し付けられる。今日本で一番幸福な男は俺だろう──そう錯覚してしまうほどのたまらなさがここにある。
自身の性欲求を満たすような行為をするとこんな気持ちになるのだな、とちょっとしたことを考え、しかし長くは持たない。もうイキそうだけどまだまだこの乳房に包まれていたいと思っていると、横から、
「よだれまで垂らして……随分と気持ちよさそうですね」
「っ、あぁ、良子……!」
不意に、良子が横から抱きつき、その乳房を押し付けながら口元から垂れていた俺のよだれを舌で舐め取ってきた。
そうだった。俺は今、はやりさんだけでなく、あの良子ともシているのだ。
はやりさんにパイズリされているというのに、横から全裸で抱きついて、その肌の感触を押し付けてくる良子に、俺の股間の奥が、ドクンと跳ねた。
「れろ、ちゅる、ぷはぁ……はやりさんに大きさでは負けますけど……ラブでは負けません……後で、もっと気持ちよくしてあげますよ……」
「よ、良子……あぁ……っ」
唇にキスを落とし、たっぷりと愛情を示しながら、上半身を左右に動かし、その爆乳をすりすりと擦りつけてきた。
はやりさんには負けるとはいえ、その胸は堪らない。いや、この腕の中に収まるスレンダー爆乳の美女を抱きしめる感触は、はやりさんとはまた別の魅力がある。
だがその一瞬、良子に気を取られていると、
「……はやりも、東郷くんのこと、大好きだから……♡」
「う、あ……!」
対抗心でも出してきたのだろうか。はやりさんが両手で左右から胸を締め付け、谷間の中にある俺の肉棒を挟み潰すようにしてくる。
「はやりのおっぱいで、沢山気持ちよくしてあげるから……さっきみたいに、いっぱい出して……っ♡」
「あぁ、うぐ、はやり、さん……俺、もう……!」
「はやりさんの胸の中でエクスタシーするんですか……? なら、後で私にも出してもらいますからね……♡」
「つっ、う、うぐ、あぁ……!」
2人が同時に別々のことをしてくる、このハーレム感。
全く受け流すことが出来ない、1人だと体験出来ない天国のような快感に、俺はもう射精することしか頭に残らなかった。
良子を右手で強く抱き寄せ、キスをしながらその胸を左手で揉みまくる。同じ視線の中では、こちらを見上げ、肉棒を魔乳で扱き上げるはやりさんの姿があった。
強く谷間を押さえすぎて、僅かに楕円形の谷間を作ってたぽんっ♡ たぱんっ♡と俺の肉棒を扱き上げるおっぱい。
腰を浮き上がらせ、俺ははやりさんの胸の中で射精した。
「ん、ぐっ……!!」
「っ、おっぱいの中で、震えて……あっ♡」
ドクンドクンと、はやりさんのおっぱいに乳内射精を決める。
腰を思わずぐりぐりと押し付けて、その包まれながらの射精を堪能しようとしてしまうが、はやりさんは谷間をぎゅっと締めながら、俺の肉棒を包み込んだままでいる。
「はぁっ……やばっ、はやりさんの胸に……う、ぐ……」
「気持ちよさそうですね」
「幾らでも、出していいからね? 東郷くんが気持ちよくなってくれるならはやり、何回だってするから……」
「っ、は、はやりさん……」
出しきり、谷間から解放され、白い液体に濡れた俺の肉棒。そしてはやりさんの胸の谷間は、俺の精子でいっぱいになっていた。おっぱいの谷間に、精液で出来た橋が作られている。はやりさんのおっぱいを、俺が征服した証だ。
とんでもなく出してしまった。妄想が現実になるとこうなる。それを理解した。
そしてまだ、俺の肉棒は萎えていない。あまりにも気持ちよすぎて、状況が最高すぎて、興奮が収まらないのだ。
次はどうするか。もう一度おっぱいか。それとも咥えてもらうか。もう入れてしまうか。
そう考えていると、横にいた良子が俺の肉棒に顔を近づけていった。
「──ちゅっ」
「っ……!」
「あ、良子ちゃん……」
何が起きたか。今度もまた、2秒前くらいには理解出来た。
良子が俺の精液塗れの肉棒に、キスを落としたのだ。
従姉妹とはいえ、美女の唇。瑞々しいその柔らかさを先端に感じて、俺は背筋をぞくりと震わせる。
しかも良子は止めるつもりはないようで、
「ちゅるっ、はむっ、れろ、ちゅぽっ……♡」
「く、良子、咥えられ、くっ……」
「すごい良子ちゃん……東郷くんのおちんちん、咥えちゃってる……」
そう。はやりさんが言うように、良子は俺の肉棒を口で迎え入れ、慣れない癖にその精液を舐め取ろうとしていた。
出したばかりの俺は堪らず腰をくねらせてしまうが、良子は離してくれない。熱い口内で、肉棒が舌で甘やかされ、ぺろぺろとしゃぶられる。
思わず良子の頭に右手を置いてしまい、征服欲を感じながら撫でてしまう。
すると舌の動きが、気持ち情熱的になった。裏筋をなぞられ、はぁ、と息を吐いて喘いでしまう。この女子プロ期待のスーパールーキーは、こういうところでも無駄に優秀だった。
ベッドに押しつぶされてはみ出ている乳房や、綺麗な背中から腰、お尻の曲線などを舐め回すように見下ろしてしまう。こうしてまじまじと見ると、やはり綺麗で、そしてとてもいやらしい。
「あー……良子、それ……良い……もっと……」
「ちゅ……くちゅっ、んぷっ、はぷっ、じゅる、じゅるる、れろ……♡」
「っ、吸い付かれ……ああ、やば……」
フェラの快感。懸命にしゃぶってくる良子が普段よりも倍増しで可愛く見える。
頭だけでなく、胸や背中、お尻などにも手を伸ばし、ぐにぐに、すりすりと撫で回し、美女からもたらされる快感を堪能していた。というか、亀頭ばっかりぺろぺろと舐め回してきやがる。気持ちいいからちょっと待ってほしい。出したばっかりなのにもうイキそう。
だがそうしていると今度は、
「……東郷くん……はやり、もう我慢出来ない、かも……」
「っ、はやりさん……」
良子がフェラを楽しんでいる間、いつの間にか精液を処理──まさか舐め取ったのか、普通に拭いたのか──したはやりさんは、左側から俺に近づき、またしても抱きついてきた。
先程楽しんだばかりの爆乳が再び押し付けられ、しかも耳元で熱い吐息付きでこう言われる。
「……はやりの初めて……東郷くんに貰ってほしい……♡」
「っ……!」
「ちゅる、んん……っ♡」
そのたまらないおねだりに、俺の肉棒がまた肥大化するのを感じる。しかも良子の口の中で。それがまた絶妙に気持ちよくて腰を揺らしてしまった。ちょっと悪いと思ったが、これでもさっきから我慢出来ているほうだ。腰をガンガン動かしたいのをずっと我慢している。興奮しすぎて、肉棒に刺激がないとムズムズして落ち着かないのだ。
だがそうしてはやりさんと見つめ合っていると、ちゅぽんっ、と良子が唇を肉棒から離し、こちらを見上げて言った。
「なら、私のヴァージンも、貰ってもらいます……」
「良子……だが、俺達は……」
「こんなにギンギンに勃たせておいて、今更そういうこと言うのはノーですよ」
「いや、まぁ……」
それを言われると何とも言えなかった。従姉妹とはいえ、俺はずっと良子をそういう性的な対象で見てきたことには違いない。今も馬鹿みたいに興奮してしまっている。
「3人でするって、言ったもんね……なら──」
「そうですね……だから早く──」
と、2人は言った。
抱きついて、その濡れた太腿を押し付けながら、
──初めてを貰って、と。
その発言に、己の精巣がドクンドクンと跳ねて、精子を作り上げるような感覚を得る。
興奮しすぎて、脳が焼き切れそうだった。
「……駄目と言っても、もう止まらないからな……!」
「いいよ、東郷くん来て……♡」
「仁、貫いてください……♡」
俺は両手を広げて、まとめて2人を押し倒した。
馬鹿みたいに長くなるのはお約束。後、タグにもあるけど、おもち描写過多。まあおもちない子でも可愛い子はいるし、ストーリー的には色々あるとは思うけど、基本はおもちハーレム。ただ、ネリーとかはっちゃんとか国広くんとか、アコチャーとかうたたんとかエロエロさせてみたい子はいるので、どうなるかはマジで不明。とりあえず、もうちょっと先になる上にネタバレだけど、長野行って以降の行く先の指標にしたいので、アンケート置いときます。多いからってそこに先に行くとは限らないし、どれだけ少なかろうが、全部回ると思うけどね
どこから回ろうかな?
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