「そう、足を開いて……はぁ、可愛いぞ」
「ん……先生……♡」
胸に吐き出した精液を一度拭き取り、ベッドへと移動した俺とユキ。
仰向けにユキを寝かせ、その最後の布を剥ぎ取ると……そこに現れたのは無毛の幼い少女の秘部だった。
「もうこんなに濡れて……俺のを欲しがってるな……」
「ひゃっ……あっ、先生のが当たって……♡」
濡れたユキの入り口に、肉棒の先端を擦りつけると、ユキが感じた様子で可愛い声を出した。
「今からここに、俺のオチンチンが入る……入れるからな……」
「はぁ……はぁ……♡ 入るん、ですか……?」
荒い呼吸をしながら、そのことを心配するユキ。確かに、そう思うのも無理はないだろう。
ユキの身体は小さい。俺の肉棒を、ユキの下腹に擦り付ければそれがよく分かる。その可愛らしいへそに届きそうで、そのサイズの差にロリ感が凄くて興奮する。
だが、大丈夫だ。多分。……大丈夫だよな?
少し心配になったが、これほど濡れていれば大丈夫だと信じる。俺は肉棒をユキの膣へと押し当てながら、
「大丈夫……あ、あぁ……行くぞ……!」
「はい……先生、来て──あっ♡」
くちゅっ、と肉棒の先端がユキの膣内へと埋まっていく。亀頭にも、その締め付けのキツさ。熱々にとろけた柔らかい媚肉がきゅうきゅうと俺を感じさせてくれる。たまらない。背筋がゾクゾクする。
「あぁ、ユキの中……凄い……めっちゃキツ……あー……」
「ん、んんんぅ……! せ、先生……先生……♡」
俺の肉棒が入ってくるのを感じているのだろう。目の端に涙を滲ませ、首を左右に振っている。その様子すら可愛くて、俺はユキの掴みやすい腰を上下にすりすりと撫でて掴みながら、腰を押し進める途中にあった膜を、一思いに破ってみせる。
「~~~~~っ♡ あっ、せんせ、い……あっ♡」
「はぁ、すっげ……ユキ、入ったよ……奥まで……俺が、俺ので、ユキのを……!」
そのみちみちのロリまんこの感触に、上も下も陶酔してよだれを垂らしてしまう。ユキの中はめちゃくちゃに熱く、肉棒だけが熱いお湯の中にあるようで、その上濡れ濡れで、ぷりぷりキツキツの媚肉が全方位を覆って、きゅっ、きゅっ、と締め付けてきていた。
その光景もそうだが、もうこうしてるだけで気持ちいい。小柄でほっそりとした、俺が掴めば容易に半周は出来るお腹の中に、俺の肉棒が入っていることを確かに感じる。ギンギンの肉棒が上向きに、そして大きくなろうとするが、それを拘束されてる感がたまらない。
そして上を見れば、その中学生美少女のLカップおっぱいが呼吸と共に上下し、ユキは濡れた瞳でこちらを見ていた。
「ん、あっ♡ せんせ……きす……キス、欲しいです……♡」
「ああ、幾らでもくれてやる……っ」
「せんせぇ……しゅき……ちゅ、ちゅっ、んっ、ちゅっ、れろ……♡」
ユキがキスを懇願してきたので、身体を倒して、かなりキツいが、ユキの唇にキスをする。するとユキがちゅっちゅっと何度もキスをしてくるのがいじらしくて可愛い。ほんと、口もちっちゃい。舌も。その小さい口と舌で懸命に俺を求めてくると、肉棒を何度も跳ねさせてしまう。
キスをする度に、きゅんきゅんと肉棒にまで、亀頭を、その奥の子宮口がちゅっちゅとキスをするように吸い付いてくるのだ。まるで上と連動するように。上と下で繋がり合う。そんなことをされたらもう堪らない。
「ユキ……ああ、動く、ぞ……!」
「んぅ、せんせ、先生の……おっきいのが、中で……んんーっ♡」
可愛くて気持ちいいキツい中をほじくるように腰を動かすと、期待以上の快感が腰を突き抜けた。
しかもあの澄ました顔のユキが、目尻を下げ、口を開きながら、あんあんと喘いでいるのが可愛くてエッチだ。
胸も揺れる。俺が腰を一突きすればたゆんっ、と。俺が連続で、リズムよく突けば、おっぱいがばいんばいんと上下に弾んで、俺の目を愉しませ、支配欲が満たされる。もっとこの幸せな光景を見たい。俺の肉棒でユキを感じさせる。その可愛い声を上げさせる。その手で掴みきれないおっぱいをもっと揺らしてあげたい。
肉棒にかかる気持ちよさも相まって、俺はもうたまらないし、限界だった。
「ユキっ、ユキ……可愛い、ユキは可愛いぞ……あ、はぁ、最高だ……!」
「あっ、あぁっ、あっ……♡ ほんと、ですか……? 先生、喜んでくれて、あっ♡ ますかっ……?」
「ああ……嬉しい……最高だ……はぁ、ユキが可愛くていやらしくて気持ちよくて……っ、あっ、もうたまらん……」
ユキを中から肉棒で突き上げまくる。その小さい身体はその俺の突きを受け止めてくれる。華奢で頼りないのに、しっかりと俺を気持ちよくしてくれる。
「なら、先生っ、あっ、もっと喜んで、ください……っ♡ 私、先生のためにも、もっと可愛くなりますから……♡」
「っ、ユキ……!」
しかも、そんないじらしいことを、俺の征服感を満たすようなことまで言ってくれる。
「な、ら……俺の女になれ……っ、はぁ、はぁ、ユキ、俺だけの……!」
独占欲が口から出る。可愛いユキの健気な発言を突くようなズルい発言。
だがユキはそれすらも、甘く受け止めてくれる。
「は、い……先生にあげます……先生と、えっちなこと、いっぱいします……♡」
ユキが俺の身体に下から抱きついてくる。
きゅうきゅうと俺の肉棒を熱く甘く締め付け、俺のお腹の辺りにユキのLカップの爆乳がむにゅううう、と押し付けられる。全部、俺を気持ちよくするために甘えてきてる。
もう理性が溶かされる。俺は滅茶苦茶に動いた。
「っ、ぐっ、あ、ユキ、ユキぃ……!」
「あ、せんせ、先生ぇ……♡」
俺はユキを、ユキのその可愛らしい顔にキスをして、その首筋に顔を埋めて息を吸い込む。甘いミルクのような香りが広がる。その細い首筋に吸い付きながら、
「ユキっ……もう駄目って言っても、聞かないからな……! この、おっぱいも……!」
「あっ、あっ、胸、も……先生の、です……♡」
俺はユキのLカップおっぱいを両手で揉みあげ、谷間を深くつくりながらユキの顔の方に、俺の顔の近くまで持っていくと、その乳の上側や、その谷間に吸い付く。人差し指でその乳首をほじくりながら、もにゅもにゅとその掴みきれないボリューム感を堪能する。
「は、あ……っ! もう、俺のだ……ユキ、俺の、可愛いユキ……!」
「んんっ、せんせ、好き……もっと抱いてください……♡」
たまらないとユキを抱きしめると、ユキは俺の身体に、腕の中に隠れるように収まる。可愛すぎるロリ美少女のサイズ感に興奮する。
だが胸だけは、強く限界まで押し付ければ俺の身体からはみ出るほどに大きい。普段からも、ユキの身体の輪郭からはみ出るほどで、大人の俺の肉棒をすっぽりと包み込んでしまう極上エロ爆乳。その擦り付けられる中学生のLカップおっぱいにも興奮する。
小さいのに、どこもかしこも女の子の柔らかさで満ちているユキ。体温は高めで、触れた部分を温めてくれる。
「あ、あぁ……! もう、出る……出る……ユキ、出すぞ……ユキぃ……!」
そして何より、ユキの熱々トロトロのロリまんこが、俺を愛するように肉棒を締め付けてくるこの快感に、もう我慢が効かない。
もう出すことしか考えられない。最高の美少女の身体を好きに蹂躙する。
ユキも、その喘ぎが大きくなる。イキそうなのか。一緒にイクなど結構難しく成立しづらいものだが、このロリ爆乳天使は、こんなところでも俺を喜ばせてくれるらしい。
「あ、あぁあああああっ、で、る……! ユキ、あぁあああああああ!」
「せんせっ、先生っ♡ な、なにかっ、くる、せんせ──ん、んんん~~っ♡」
俺が腰を奥に叩きつけた瞬間、ユキの膣内がきゅうううっと俺を締め付けた。その最高の瞬間に、引き絞りきった射精を俺は行う。
びゅ──ーっ、びゅるるっ、びゅるっ、びゅるるるっ。
「あ、あっ……ユキ……! ユキ、気持ちいっ……! あっ、幸せ……! あ、あぁ……!」
気持ちよすぎる射精は、ストレートな言葉だけを口から吐かせる。ユキという最高の美少女の感触を全身で味わいながらの中出しは、もう本気で今この瞬間が人生で一番気持ちいいのだと思ってしまうほど。
「あっ、せんせ、んっ、これ、こんなのっ、はじめて……っ♡」
「うっ、くぅ……ユキ、イってるの可愛い……! はぁ、めっちゃ絞り出される……ユキ、好き、だ……!」
「んーっ♡ んっ、これが、イク、ですか……んぅ♡」
初めて性の絶頂を感じたのか、ユキがこんな時なのに得心したような表情を浮かべた。それもまた可愛い。身体の方はしっかりと俺の肉棒から子種を絞り出そうとしているのに。
しかしユキはそれを知って、俺に向かってとろけた笑みを浮かべると、
「教えてくれて、ありがとうございます……はぁ、ふぅ……好きな人との性行為って、これほどに気持ちのいいものなんですね……あんっ……♡」
「っ、そんな可愛いこと言うと、男は、俺はまた興奮するからな……覚えとけよ、ユキ……」
「なるほど……なら、もっと言います。先生、大好きです……私、お世辞でもなんでもなく、先生とのセックスが人生で一番気持ちのいい瞬間でした。んっ、今も、先生のおちんちんが中でおっきく硬くなって、とても気持ちいいです……あっ」
「う、うあっ、くっ、ユキ……!」
ユキは初めての性の快感に、はふ、と息を吐きながらその余韻を楽しんでいるのか、俺の肉棒が入ってるであろう下腹を手ですりすりと撫でる。
すると俺の肉棒も撫でられたような、微かだが、確かに上からの振動が伝わってビクビクと動いてしまう。出したばかりだが、まだ2回目。しかもユキという国宝級のロリ爆乳美少女相手だ。多少落ち着いたとは言え、10日分の性欲はまだ収まっていない。
「ユキ、ほんと可愛いぞ……もっと、俺とエッチしよう……いっぱい教えてやる……うっ」
「はい……先生を喜ばせる方法を、んっ、もっと教えてください──あっ……♡」
「ああ、もう……可愛すぎだ……腰が止まらん……! はっ、はぁっ……!」
素直に俺とのセックスを受け止め、更に気持ちよくしようと向上心を見せる真面目でどこか抜けているユキを、俺はもっと犯してやろうと腰を振った。
その後、3回ほどユキの中で射精した後にようやく俺はお茶を飲んで一息つく。
計5回の射精。短時間でのこれは、性のことで頭がいっぱいになった男を落ち着かせるのに十分なものだ。
しかし落ち着いたとしてもだ。
「そう……亀頭を舌で……あぁ、そう、カリ首も丹念に、裏筋をなぞって……はぁ……」
「ちゅっ、れろ、ちゅる、んっ、んー……」
ユキを跪かせて、肉棒をしゃぶってもらう。ロリ美少女の小さな舌と口は、その熱さもあって最高の心地だった。
「あー、気持ちいい……こっち見て……そう、そのまま」
「ん、ちゅ……はぁむ」
「あ、あー……可愛い、最高……」
ユキが俺の教えに従い、上目遣いのまま裏筋から亀頭へ、舌でぺろぺろと撫で回すと、そのまま口を開いて肉棒を咥えこんでくれる。
口内の熱さ、狭さはまたしても俺をたまらない気持ちにしてくれる。じーっとユキの可愛い顔がこちらを上目遣いで見つめてくれるのもエロくて最高だった。
「んっ、んっ、ちゅ、んく、れろ、ん……」
「ああ、ユキ……可愛い、最高……また出そう……飲んでくれるか……?」
「ん、ふぁい……へんへ……ふらふぁい……ちゅう」
「っ、ああ……ヤバい、口の中熱くて……出る……!」
「んんっ、んぐ、んー……」
咥えたまま、こくりと頷き、そのちっちゃい口で肉棒を扱いてくれるユキ。その快感、可愛さ、たまらなくなって、頭を撫でていると、ユキの口の中でドクン、と肉棒が跳ねる。
美少女に咥えられたままの射精は腰が跳ねてしまうほどに心地良いものだ。咥えた肉棒の裏筋をユキの小さい舌がれろんれろんと舐め回し、亀頭を、鈴口をぺろりと舐める。その舌の上に、射精していく。
「あっ、あ、はぁ……ユキ、大丈夫か?」
「ん、ちゅるっ……はぁ、全部、飲めました」
やっぱりこういうところでも真面目さが出るというか、肉棒を最後まで舐め回し、全部を舐め取ったことをきちんと報告するユキ。口から僅かに漏れた精液を指ですくって舌で舐め取ってる辺りも、その幼さとやっていることのギャップでエッチだった。
これで6回目……さすがに少しだが、落ち着いてきた。
「ユキ、お風呂に入ってもいいか?」
「んくっ……はい。それじゃあ、沸かしてきますね」
「頼む」
ごくん、俺の精子を飲んだユキが立ち上がって、裸のまま一階へと降りてお湯を張りに行く。汗も掻いたし、精子も沢山出したし、そろそろ風呂に入って落ち着こうと思ったのだ。
──だが、落ち着けたのはお湯が溜まるまでの10分ちょっとだけだった。
「こんな感じでいいですか?」
「あー……そう。気持ちいい」
広めの浴室に入り、シャワーで身体を流し、身体を洗う段階になると、眼の前でたぷたぷと揺れるユキぱいにまたしても眼が向く。
なのでそのおっぱいで背中を洗ってもらったのだが……これがまた震えるほど気持ちいい。
にゅるんにゅるんと、俺の背中で潰れ、形を変えながら俺の背中を這いずり回るユキのおっぱい。
それだけでも堪らないが、前面を洗ってもらうのもまた最高なのだ。ユキのあわあわLカップが俺の胸板に密着する。
「あー、ユキ。気持ちいい。もっと擦りつけて……」
「はい。……こうですか?」
「はぁ、そう……おっぱい気持ちいいよ……」
小柄なユキが、一生懸命に俺の上半身に抱きついて、そのおっぱいでむにゅむにゅと俺を洗ってくれる。吸い付いてくる瑞々しいぷりぷりのたまご肌。ボリュームたっぷりの肉感に再び俺の肉棒が上を向き始める。
「先生のおちんちん、また大きくなってます。どうしますか?」
「あー……そのまま密着しながら下行って、おっぱいで洗って」
「わかりました」
と、ユキが頷いて、俺の胸板からおっぱいを、にゅる~っ♡ と下に向かって滑らせる。
すると途中で、亀頭が下乳を突く。爆乳の感触に背筋が震えたかと思った瞬間にはユキのおっぱいは俺の股間を覆っており、
「……こうですか?」
「あー、そうそう……ユキのおっぱい凄い……俺の肉棒隠れちゃうくらいのこのボリューム……はぁっ……」
ユキが股間の上でおっぱいを滑らせまくる。肉棒が中学生Lカップの愛撫を受けてビクビクと跳ねてしまった。こちらからも腰を浮かせたりして、おっぱいを楽しむ。下乳を突き上げればおっぱいがむにゅりとたわんで、左右に動かせばにゅるにゅると肉棒の裏側をおっぱいがなぞるように擦ることが出来る。
もうたまらん。おっぱいで勃起したチンコは、このままおっぱいで抜いてもらおうと腰を突き上げる。
「ユキ、挟んで擦って……」
「先生のおちんちん、また凄い硬いです……出したいんですか?」
「ああ……ユキのおっぱいで出させてくれるか?」
「はい。……でも、少し滑ってしまいますね。難しいです。ん……」
ユキが自分のおっぱいを掴んで肉棒を挟み込みながらも、泡で滑ってしまい、時折抜けていってしまう。まあ俺の肉棒がギンギンすぎて、常に上を向こうとするから泡塗れだと滑ってしまうのは必然だ。
だがユキはどうにか挟み込もうと色々と試して、肉棒をそのロリ爆乳でにゅるにゅると擦るのだが……そのぎこちなさ、リアル感がまた堪らない。そりゃそうだよね。いきなりは難しいよね。まあしょうがない。このままでも可愛いし、おっぱいが股間の上をぬるぬる這いずり回るのはそれはそれで気持ちいいのだが、ユキの為にも、そして俺の為にも手助けすることにした。
「一旦、泡を流して湯船に入ろうか」
「えっ? でも、先生のおちんちん……勃ってしまったら、射精させないと駄目なんですよね? 私、ちゃんと出させてあげたいです」
「っ、ああ、まあ、お風呂の中でも出来るから、そっちでやろうか」
中々エロいことを言ってくれる。まあ、俺がセックスの最中に言ったことだが、律儀に憶えて実践しようとしてくれるこの可愛さ。
ユキと俺の身体の泡を流し、湯船に入ると、俺は背中を縁に預け腰を水面に浮かせた。
「ユキ、足の間に入って」
「……なるほど、理解しました」
と、ユキは頭もいいから、すぐに察してくれる。お風呂に身体を沈め、俺の足の間に入ると、俺の腰の上におっぱいを乗せて肉棒を挟み込んだ。
「あー……気持ちいい……ほんと、ユキのおっぱいすごい……」
「……先生は、はやりさんが言っていた通り、大きな胸が本当に好きなんですね」
「ああ、そうだな……」
ユキがむぎゅっと左右から俺の肉棒に乳圧をかけてくれる。股間にはユキのおっぱいが乗っかって、ちゃぷちゃぷとお湯を波立たせながら扱いてくれた。お風呂のおかげでほかほかになったユキのLカップ爆乳は先程よりも少ししっとりとしていて、肉棒に張り付いてきた。ユキぱいほんとすごい。幸せすぎる……と、俺はユキのパイズリ奉仕に溜息を漏らしていると、
「はやりさんとも、こういうことしてるんですか?」
「うっ……どうしてそう思う?」
「普段の先生はそう分かるようなところないですし」
あー……と、俺は何とも言えない感じになる。ユキぱいで扱かれながらではあるが。うん、まあオカルトの力があるから平気だろうが、なんともクズらしいところを見せてしまった。そういえばはやりさんのおっぱいはサイズ幾つあるんだろう。良子のおっぱいもだ。はやりさんはユキよりほんのちょっと大きそうだし、良子もユキと同等か……もしくは少し小さいか? 体格とかも違うから分からん。ユキは小さいから余計に大きく感じるし。
と、2人のことを考えながら別の女の子にパイズリされるという、なんとも最悪なことをしていたが、ユキは俺の肉棒をおっぱいでむぎゅっ強く挟み込むと、
「……私、先生のこともっと気持ちよくします」
「っ、おお……!? は、ユキ……!」
股間の上でユキぱいが、たぷんたぷんっ♡ と跳ねまくる。ユキの奉仕が激しくなった。ああ、ヤバい。この乳圧で絞り出される。ユキぱいほんとやば……!
「っ、出る……! ああっ……!」
「んっ……!」
腰を浮かせて、ユキのおっぱいに乳内射精を決める。ユキはその射精を感じながら、肉棒をまだおっぱいで絞り出そうとしていた。あぁ、それまた勃たされるやつだから止めて……。
「うっ、く、はぁ……ユキ、ありがとう……凄い気持ちよかった」
「っ、ありがとうございます、先生」
俺はユキの頭を撫でて褒めると、ユキが嬉しそうにお礼を言う。いや、俺がお礼を言ってるんだけどな。しかしヤバい。風呂から出たら落ち着いて寝ちまおうと思ってたんだが、ユキが予想以上にエロ可愛すぎて、この後も勃たない保障がない。
そう思って、俺はユキと共に後始末をして風呂を出た──が、そこでタオルで俺の身体を拭いているときに気づく。
「……そういえば、泊まっていってほしいって言ってたが……」
「はい。両親は明後日まで帰ってこないので。お願いします」
うん、そう。ユキの両親は今日どころか、明後日まで帰ってこないらしい。
三連休とはいえ、いや、三連休だからこそ、そんなに帰ってこないほど忙しいなんて何をやってるのかと聞いたが、どうやら学者らしい。しかも2人とも。父親が考古学者で、母親が天文学者。それで2人ともフィールドワークと学会に出向いているのだとか。なんとも俺に都合の良い状況だ。だからまあ、泊まるのはまあ良いとしても……、
「……寝間着とか持ってきてないからな……どうするか」
「お父さんのシャツ借りますか?」
いや、なんかそれはちょっと……恐れ多い。まあ娘を傷物にしてる時点で礼儀もクソもないのだが、こういう細かいところが気になってしまう俺である。
でもまあ、
「……いいか、もう。このまま裸で寝ていいか?」
「なら、私も裸で寝ます」
物凄く真面目な、至極当然といった顔でユキは言うが、それはエッチ過ぎない? いいの? 俺多分、いたずらしまくるよ? まあ服を着ていても一緒ではあるが。
「それじゃあ、布団行くか。……ちょっといたずらしてもいい?」
「先生と布団の中でいちゃつくの楽しそうです」
……なんかこの子、覚醒してない?
無知気味のロリキャラから、好奇心旺盛なロリキャラに変身してる気がする。
いやまあいいんだけど……と、2人して廊下へ、暖房の効いた室内で、階段を上がってユキの部屋に向かうのだが、裸のユキはやっぱりエロい。後ろから見てると、なんかまた堪らない気持ちになってくる。ちっちゃいのにおっぱいは背中からはみ出てるし、お尻はぷりぷりだし。この子もサキュバスか何かだろうか。
「先生、どうぞ」
「ああ」
と、ユキに案内されてベッドへ。一応、シーツやら何やらを風呂を溜めてる最中に取り替えている。まあ匂いは多分残ってるが、自分達には気づかない。というかユキの甘い匂いしかしない。
布団の中に先にユキが入り、俺が入るのだが……やっぱりたまらん。裸のユキが布団の中で俺を誘っている。俺はユキを抱きしめた。
「っ、先生……」
「んー、はぁユキ温かいな……スベスベだし全身柔らかいし、気持ちいい……」
お風呂であったかくなったユキは、まるで極上の抱き枕。お風呂で気持ち、更に吸い付くようになった肌に、どこを触ってもぷにゅぷにゅで、華奢な身体。太腿はもちもちでお尻もぷにぷに、上半身に押し付けられたLカップのロリ爆乳は、もうぷるんぷるんで堪らない。
温かい部屋のフカフカのベッド。その布団の中でユキの温かい小さな身体を抱くのは気持ちが良すぎる。ちょっと、これ、持って帰りたい。どこかに売ってないですかね? あったかロリ爆乳美少女ユキちゃん。100万くらいなら余裕で出す。
「あー……ほんと、おっぱいも大きいし……滅茶苦茶可愛くていい匂いがする……はぁ」
「んっ、胸に顔を埋めて……先生の息が熱いです」
ユキぱいに顔を飛び込ませてぱふぱふしてもらう。鼻先をユキの谷間の奥まで潜り込ませて息を吸うと、クラクラするような甘い匂いが。そのままモチモチLカップに顔全体をむにゅんっ♡ むにゅんっ♡ と揉みほぐしてもらう。はぁ……幸せ。そのまま背中に手を回してすべすべの背中や、もちもちのお尻も撫で回したり、掴んで引き寄せたりする。もう天国だ。
「……先生、やっぱかっこいいです」
「えっ?」
俺がユキの身体を堪能しまくってると、ユキが俺の顔を見てそんなことを言った。そしてそのまま顔を近づけてちゅっ、と可愛くキスをしてくれる。いいんだが、何が?
「ん、はぁ……ユキ、俺のどこがかっこよくて好きなんだ? 言っちゃあなんだが、今もおっぱいから手が離せないアレな大人なんだが……」
と、自分で言うのもなんだが、ちょっと聞いてみる。まあオカルトがあるから否定的な言葉は返ってこないだろうとは思いながら。すると、ユキは俺の顔を見上げながら、
「そんなことないです。先生は……大人の男の人って感じでしっかりしていて優しくて頼りがいがあって大好きです」
「お、おおぅ……そうか」
「昔、クラスの人が、同年代は子供っぽくて恋愛対象にならないとか、そういう話をしていたのを耳にしたことがありますが、今ならその気持ちが分かります。年上の男の人……先生みたいな人、凄くかっこいいです……ちゅっ」
そう言って、ユキは目を閉じて嬉しそうに俺の顎やほっぺなどにちゅっちゅっと何度もバードキスをしてくる。やっば、めっちゃ惚れられてる……さすがオカルト。この、なんだろう。ユキみたいなそういう感情を抱いたことのない女の子が、初めてそういう気持ちを持って、それを受け入れられて、何分初めてだから、めちゃくちゃに好き好きしてくるこの感じは、リアル感が凄い……いや、本気で惚れられたことないから分からんけど。
ただこのイチャイチャ感。バカップルになる感じのイチャつきはエロい上に気持ちよくてたまらない。ユキみたいな美少女相手だとなおさらだ。
「まったく……こんなエロい乳で俺を誘って……やらしい子だな……」
「ん……先生……私も、悪戯していいですか?」
「? 何をする気だ……って、おぉう……」
横向きに見つめ合うように寝る俺達。俺がユキのおっぱいを手で揉んでいると、ユキがこちらを見上げて、手を下側に、俺の肉棒にその小さな手を絡みつかせてきた。
「……普段はこんな感じなんですね。先生の。ん……また硬く……?」
「当たり前だろ……はぁ、ユキ、そうやって興奮させると眠れなくなるぞ?」
ユキが俺の肉棒を確認するようにまさぐってくる。その遠慮のない手つき。小さくてすべすべの手が肉棒を這い回る感触に、どんどん俺の肉棒が硬くなってきた。
するとユキも、俺の肉棒をシコシコと布団の中で扱いてくれる。いや、ほんと、この子エロ可愛いな……。
「──おいこらっ。そうやって悪戯する生徒には、体罰だ」
「きゃっ……あっ、せんせ、んっ、先生、くすぐった……ん、ふふ、あっ、もう……!」
巫山戯た感じでユキの首元や、細い腰の脇腹を手でこちょこちょとくすぐってやると、ユキは布団の中でくすぐったそうに身を捩らせて俺の手を首で挟み込んだり、腰を逃したりする。そしてユキも、俺の横腹に手を回して、
「んっ……私も先生をくすぐりますっ」
「悪いが、俺はあまりその辺りは効かないからな。くすぐろうとする悪い子はもっとくすぐってやる」
「ああっ、せんせ、ずるいです……じゃあこっちは……」
「遅いな、おらっ、捕まえたぞ!」
「きゃっ、ん、先生、脇は駄目です……!」
ユキが俺の横腹をくすぐってきたが、それをかいくぐって俺はユキの脇を手でくすぐってやる。またくねくねと身を捩って逃げようとしていたので、小柄なユキを上から抱きついて押さえるようにして身体をまさぐる。ユキの身体の色んな部分が、俺の身体に触れて気持ちいい。おっぱいがぷるんぷるんと身を捩るので揺れていたし、ユキも楽しそうに笑みを浮かべていた。
そうして上からユキの身体を見下ろすと、やっぱりユキの体つきのいやらしさを確認出来てたまらない。全裸のユキ。肌にシミ一つない、そのロリ爆乳ボディは、俺が付けた小さく僅かなキス跡だけが首筋に残るのみだ。
そうしてイチャイチャして、ただただ気持ちのいい瞬間。そこで──ああ、もうこの子は俺のものになったんだ、という事が実感出来て、とてつもない幸せを感じられる。
結局、その雪の日の夜は、ユキを抱き枕にして寝た。久し振りの熟睡……気持ちのいい睡眠ではあったが、肉棒がギンギンのままで寝たので、睡眠時間はそこまで確保出来なかったが、とにかく気持ちよかった。
ユキちゃんとイチャイチャするだけの回。三日目にも入りたかったけど、無理でした。まあ、これ投稿した後も今日は書くので、もしかしたら夜中に投稿する可能性も無きにしもあらず(あるとは言ってない)。期待しすぎない程度で待ってて。
とりあえず、次回か次次回には北海道編は終わり。次は清澄……は、四月なので、それまでに別の場所に行きます。場所は――東京です。はやりん、かいのーさんもまた登場かな
皆の熱い感想待ってる。