※この作品はR-18です。

【廃棄】センズリ享楽ユニット・ハメキューレ   作:夜叉五郎

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フレイアのガチャで大爆死。ぐはっ。
ムキになって回すとダメですね。


まぐわい バースデー(19)

「カナメのケツマンコ、私が味わってもいいかしらっ!?」

 

 美雲が名乗り出る。

 期待に頰を染め、性欲の衝動にソワソワしている美雲の顔はエロ美しい。

 

「じゃあークモクモが後ろねー。レイレイ、クモクモのペニスバンドのフォールドバリア、アナル仕様にチェーンジッ」

 

「了解。ポチッとな」

 

 レイナがホログラムの操作端末でコードを入力。

 美雲のペニスバンドの表層を覆うフォールドバリアの摩擦係数が減り、ローション無しでのアナル挿入が可能となる。

 

「準備おっけー」

 

「じゃ、じゃあ、いくわねっ」

 

「ちょ、ちょっと待って!そんなっ、このまま後ろにも?ひ、ひああっ!?」

 

 尻肉を割り開かれて脱毛済みのケツアナを晒しつつ、目隠しで状況がわからないカナメ。

 オリッシュとオマンコで結合したまま恥ずかしげに身動ぎする。

 構わず美雲がレイナの合図でガッつく様にカナメのケツマンコに挿入を開始。

 

「あ、あぁー。す、凄いわカナメ!あなた、ケツの穴もしっかり管理官のペニスサイズに拡張されてるじゃない!凄いフィット感だわっ!」

 

「み、美雲!ダメェあ、あひぃ」

 

 仕事やプライベートでの交流を通して、アナルの方もオリッシュのペニスで百パーセント開発済みである。

 オリッシュの亀頭をケツアナで認識した瞬間、条件反射で美雲のペニスバンドを根元までずっぽし飲み込んでいくカナメのケツマンコ。

 

「あ、あああ。カナメ、そんなに愛しげに締め付けないで。やってくれるじゃない・・・。すぐイッてしまいそうよ。んんっ!」

 

「かはっ」

 

 グイッとカナメの背が折れそうなほど仰け反り、エビ反りのまま戻って来ない。

 オリッシュが震えるカナメの美乳にムニョンと両手を添えて、その快感で白く濡れ光る身体を支えてやる。

 

「あんっ、凄いわね。すぐ下でカナメのオマンコが管理官のペニスをしっかり咥え込んでるのがわかるわっ」

 

 美雲は腸壁と膣壁越しに二本のペニスを擦り合わせる動きを見せた。

 通常の女性よりも引き締まったモデル体型のカナメの細い腰に、成人男性のギンギンに勃起したペニスが二本も刺さっているのだ。

 今まで感じた事の無いギチギチ感と粘膜の擦られ方にカナメは悶絶である。

 

「ああああっダメよっ、美雲ぉ、それ強すぎぃ、ひぃああっ」

 

 惑乱状態に堕ちいるカナメをそのままに、美雲は腰の動きを決して止めない、止めれない。

 女を知ったばかりの盛りのついた男子のように、カクカクと腰を振り続ける。

 

「クモクモ、童貞卒業おめでとーっ!」

 

「んんっ、ありがとう!マキナ」

 

「美雲、カナメのアナル、どんな塩梅?ドキドキ」

 

「くふっ、レイナ最高よっ!ああんっ、癖になってしまいそうだわっ」

 

「はわわー。カナメさん、サンドイッチになっとる!ヤックデカルチャーだがね…」

 

「んっんっんっ、安心なさいっフレイア。あとで代わってあげるから」

 

 ハメキューレの他の面々の祝福と羨望と驚嘆の声を浴びながら、カナメの蜂のように絞られた腰を掴み、一心不乱に股間を打ち付ける美雲。

 

「あああんっ、んんん、ひぁあああっ!」

 

 その間カナメはオリッシュの体と美雲のグラマラスな美ボディの狭間で、悶え続ける事となった。




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