カナメが身に纏うマンダリン・ゴージャスのティアラには、背中に垂らす大きめのベールが装着されている。
太ももまで伸びる蝶の羽根を模したその薄絹を左右に割り開くように、カナメの引き締まった腰と女性的なラインを描くヒップが露わになっていた。
突き出された美尻に顔をくっつけ、BVSで包まれた舌でカナメのマン汁を味わい、三十億人の男性にもその味を堪能させたオリッシュ。
ピクピクと震えるカナメの柳腰を掴み、おもむろにカナメのオマンコに己のペニスの亀頭をセットする。
「えっ?あんっ、このままするの?」
戸惑うカナメにそのまま挿入。
ズリ下がったショーツで両脚を拘束されているカナメは、体勢を変える事が出来ずに為すがままである。
尻を高く突き出して、そのままオリッシュのペニスを受け入れていった。
「あ、ああんっ、ああっ、入って、くるっ。すごい、すごいわっ!」
ペニスが割り入って気持ち良いところを擦りながら己の体を満たしていく感覚に、カナメは仰け反って歓びの声を上げる。
後背位での合一。
どちゅん
「エネルギーが高まってイクッ、んぐっ、んん、んんんんっ!」
そのまま最後までハメ込まれ、オリッシュのペニスがカナメの子宮口を叩く。
オリッシュに開発され尽くしたカナメのオマンコの中でも、特にスィートスポットと化してしまっていたそこ。
弱点の子宮口を一気に擦られてしまったカナメは、ググッと背を反り上げて軽くイッてしまった。
濡れ光る背中から腰のラインがエロティックであった。
しばらく極上のカナメの膣内を堪能していたオリッシュであったが、よりカナメのハメ穴で快感を得るために遮二無二腰を振り始める。
パンパンパンとオリッシュの腰がカナメの美尻に当たる音に混じり、カナメの嬌声がスタジオ中に響いていく。
「あ、あん、ダメっ、はっ、激し…、激しすぎよっ!んくぅっ、あっあっ、あんっいいっ」
割り開かれた蝶の羽根のベールが、一突き毎にファサリファサリと揺れ動く。
その様はまるで、オリッシュに腰を拘束されたカナメが、過度の快楽から逃れる為に羽ばたいている様にも見えた。
サーバー役のオリッシュの得ている五感を、三十億人のクライアントに一気に配信するシステムであるBVS。
そのBVSの特性上、視点はどうしてもオリッシュ目線に限定されてしまう。
カナメの媚声と膣圧を味わいつつ、蝶の羽根をモチーフにしたベールの間で震えるその綺麗な背中を見ながら腰を振るだけでも、十分に目の保養にはなる。
だが、どうせならもっと快感に悶えるカナメの様子を確認したい。
様々な角度から堪能して視姦して愛でたい。
そんな男たちの煩悶とする渇望が星団全土から聞こえてくるようだ。
そしてそれに応えるギミックが、この撮影スタジオにはちゃんと用意されていた。
昨晩のマクロスが止まらないでも瀬戸麻沙美さんが悶えてましたが。
楽屋でUI非表示にして鑑賞するマンダリン・ゴージャスの尻がエロすぎ。