「どうしたんですか? 急に呼び出したりして」
東城刄更は保健室に呼ばれた。
ドアを閉めたと同時、長谷川の固有結界が保健室を包み。
「すまない、実は困ってる事があってな……」
「俺じゃないといけないことなんですか?」
悪戯っぽく刄更が笑う。
「っ……こんな事、お前じゃなきゃ頼めないんだ……」
そう言うと長谷川は胸に手を置いて
「……また溜まってしまって、こんなに……」
そう、現在妊娠中のため、母乳が溜まってしまうのだ。その大きな胸は今や刄更の性奴隷達の中でも圧倒的なサイズを誇っている。誓約を結んだ全員の妊娠記念の写真を取った時に胡桃に支えてもらったくらいだ。理由は母乳だけでなく徹底的なセックスのせいでもあるのだが。
普段は英語教師として働いているゼストや、今までのお礼がしたいと言う澪、性奉仕の練習だと言ってくるエロサキュバスの万理亜に消費を手伝ってもらってはいるが……
「やっぱり、俺がいいんですね……?」
「あぁ……」
刄更の目には冷酷な光が宿されていた。
「分かりました。でもその代わり……」
そう言った瞬間。
まさか———-長谷川の予感は的中した。
「人手は多いほうがいいですよね?」
そう、その周りには同じ容姿の四人の男がいたのだ。
誓約のおかげで強大な力を得た刄更は、薬や、相手の能力に頼らなくても分身や精子の永久補給、さらには長谷川との誓約で行なったペニスを二本に増やし、膣とアナルを同時に犯せる状態にも自分の力でなる事が可能だった。これは刄更の学習能力の強化によるものだ。そのお陰で、東城邸では当たり前に刄更は分身をし、ペニスは二本になり、行為に及ぶ際には必ず、単体で二穴挿入をしてたっぷり射精をして中出しを行っているのだった。
「丁度喉が乾いていたんです、良かったですね」
「だからといって……こんなに……」
「……嫌なんですか……?」
「それは……」
刄更の目は絶対的な威厳を感じさせている。
「……わかった、何とかしてくれ……」
刄更の目は穏やかになった。
母乳を吸う前に先ずは服を脱がしてやる必要がある。長谷川の前に立つと袖を掴み。
「—————。」
己の持てる力を使い、大きな胸を包むタートルニットを引きちぎった。黒いブラジャーと艶っぽい胸の谷間、それにまるで果実の先端のようなぷっくりとした乳首は丸見えだった。ブラの紐が乳輪に食い込み、窮屈そうであるがそのせいで普段より大きくなった乳首をじっくりと見て
「先生、こんなに勃たせて……」
「やああっ……」
恥ずかしそうな声を上げるとさっきまで微笑を浮かべてた刄更は「———脱がします」
そう言った途端、ブルンッという音がして己の頭より大きな、いやらしい巨乳が姿を表した。その圧倒的な迫力に自ら理性を手放し、右、左には二人の刄更が乳首を吸い、もう二人の刄更は出やすいように淫らに胸を押し、揉んだ。 その瞬間
「はあっ、はぁあぁぁぁっ♡やあああぁああああぁああぁああぁあああああぁ〜〜〜〜♡♡♡」
母乳が発射され、 保険室中に淫らな嬌声が響く、しかし、結界が張っているとはいえ、その声は刄更には丸聞こえで、彼の欲求を余計推し進める事になり……
「ぐっ……! んっ、ちゅぅっ…」淫らに母乳を飲むのが聴こえてきた。一秒間に一回という気がおかしくなりそうな絶頂を味わっている長谷川の声を聞き、もっと先生を感じさせたい。 そんな刃更の欲望が爆発したのだ。しかしかなりの量を飲んだことにより僅かではあるが長谷川の胸は小さくなった。乳首も、普段母乳を飲まれたのと同じくらいの大きさになっている。
「はあっ、やあああっ、刄更っ……♡もう、もうこれくらいで、やあああああああああああぁああああ♡♡♡」
絶頂をしつつもその事を伝えようとするが、唯一胸を触っておらず、目の前の女をオカズにペニスをしごいている後ろの刄更は——
「何言ってるんですか、先生? もっとしないとあの特注のブラジャーに収まりませんよ?」と信じられない言葉を発した。
「どうしてっ、そのことを、んあっ、やっ、ふぁあぁぁん♡はあぁああぁああぁああ〜〜〜♡」
バサラは今日の長谷川のブラジャーがいつもと違うことに気づいていた。それは普段とは違い胸を完全におおう物ではなく、乳首の位置が淫らに開いているものだった。そして先日、万理亜に澪が着けているハート型のいやらしいニップレスカバーを作るよう頼んでいた。ただのカバーとしての役割だけでなく、自動で母乳を貯めておけるのもそうだが、1番の目玉は常に乳首に媚薬が供給されることである。今のところは母乳が出る澪、長谷川のみに与えられる事になっている。しかし今は床に捨てられている大きなブラは、長谷川が胡桃と七緒達と下着を買いに行った際に2人とは別にデザインしてもらったものだ。あまりに胸が大きすぎて合うブラが無かったというのもそうだが——
「俺に興奮して、もっとして欲しい。その為にブラジャーを特注したんですよね? だったらもう少し搾らないと……!」と言うと手のひらが食い込んでいる胸が更にギュッと潰れて、本体の喉に淫らに乳首が当たる。しかも乱暴に吸われていることもあってくすぐられているようで「……んっ、ちゅっ……先生…!」
バサラの乳首を吸う速度は早くなり、母乳は信じられないくらい噴出し始めた。
「いやああぁああぁああああぁああ♡♡はあああぁああぁああぁああぁ♡♡♡♡お願いだ、んあっ♡これ以上は、本当に、やあぁあああぁああぁああ♡♡♡♡♡」
後ろから意地の悪い分身の声が聞こえる。
「頑張ってください、先生、俺にいやらしく見られたいんでしょ? もう少しです」
「っ……んっ!!」
本体ともう一人の乳首を吸う勢いが更に強まる。
「はあぁあぁああぁあっ♡もう、やぁぁっ、イクっ、やっ、ダメっ、んあああああああああああああああ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いいですよ、先生、好きなだけイってください…」
長谷川は二人の刄更にイカされるため、二人への感謝を込めて、そして、もっと快楽を得るために抱きしめてやろうとする。そして二人の顔を見てやろうとすると。
えっ?
そこには四人の刄更が乳首を吸っている光景が見えた。
「あっ、ああっ……」
喘ぐのも忘れ後ろを振り向くとそこには———
「おめでとうございます。先生」
刄更の穏やかな顔、そして全てのことを理解した長谷川千里は。
「やああああぁああぁあああぁああぁああああぁああああぁああぁあああっ♡♡♡♡♡♡♡ああぁああああぁあああああぁああああぁああああああああああぁああああああああぁああああぁあああぁああああぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
記念すべき、1000回目の絶頂を迎え、長谷川は乳首を吸われただけとは思えないくらい大きな嬌声を上げた。
————————————————————————————————
「先生、まずは胸でしてください……」
そう言うと、刄更は母乳まみれの服を脱ぎ、全裸になった。先程の長谷川の姿を見て、すっかり犯す気が芽生え、実をつけた為だ。もちろんそれは分身も同じことである。股間を膨らませたボクサーパンツを窮屈そうに脱ぐと、引き締まった隆々とした体の下にある物
——ペニスだ。
彼が興奮を昂らせているのはすぐに理解できた。そして、長谷川の後ろにたつと、乱暴にショーツを脱がした。女の蜜がたっぷりと溢れる。
「やあっ♡相変わらず乱暴だな……こんなにして……」
そう言いつつ、大きな大きなペニスを淫らにしごく。
「先生こそこんなにして……」
滅茶苦茶に胸を揉んでくる後ろの男が発した声からはかなりの性欲が伺えた。
「ふふっ♡これが終わったら滅茶苦茶にしてくれ、刄更♡」
艶っぽい声の後も、長谷川の手の中でさらにカウパーまみれの刄更のペニスは大きくなっていた。
——任せてくれ。
…長谷川のその言葉と共に手の中で刄更が1回目の射精をして———
二人の淫らな饗宴が幕を開けた。
刄更は誓約の影響で何者にも負けないペニスになった。8人もの女性を己の性奴隷にした為だ。しかしそれをすっぽり覆ってしまうくらい長谷川の胸は巨大だった。そのあまりにもいやらしい揺れ様に刄更のペニスは一段と大きくなり、
「うっ、く……ああっ!」
胸の谷間がぶるりと揺れる、その瞬間。
「ああ、刄更……んんぅっ♡いっぱい出して……あぁあっ♡♡」
ビクンと震えたペニスからはむせ返るような白濁液。ここまでに本体の刄更だけで5回もの射精をしていた。
「ふふっ、お前達も、いつでも出していいんだぞ♡」
分身達にいやらしい声が掛けられたその瞬間。
「くっ、あぁっ!!」
長谷川は両手でパイズリをしてた為、己の手でペニスをしごいていた分身が四人同時に射精した。たっぷりと、熱気を持った大量の精液がかけられた。
「あああ…あぁっ…♡んっ…ちゅうぅ♡」
それを長谷川が飲もうとしたのもつかの間、刄更は既に分身を準備していて、
え————
「先生、後ろを向いてください」
と言った途端に刄更は、彼女の尻を掴んでペニスが挿せる体制になった。その瞬間。
「ま、待って——」
止めようとしたが、もう遅い。
「んっ…あぁっ…」
くぐもった刃更の声が聞こえた。
「ば、刃更……?」
長谷川の脳裏に思い出される誓約の記憶。深層意識と表層意識を繋いだことで作られた空間で処女を失った際、どのようにして奪われたいと望んだか?
刃更の声はそれを明らかにしてくれた。
「長谷川先生。」
——絶頂の前に見た、最後の光景。
それは自分の後ろに立ち、二つのモノを構えた刃更の穏やかな顔だった。
記憶があやふやになっているあの時の事を今、こうしてされるとどうなるのか…。考えるより先に、刃更は「それ」をした。
「あっ——ああぁああぁあっ♡♡やあぁあああぁああぁああぁああぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
己の力で剛直を二本にした本体の刄更は、膣とアナルに巨大なペニスを勢いよくブチ込み、残りの分身は母乳をしゃぶり始め、最後の一人は手に射精直後とは思えないくらい大きく張り詰めたペニスを握り、しごかせ、いやらしくキスをした。
後ろからは今の事実を表すべく、パンパンと尻たぶと膣を打ち鳴らす音がして——
「刄更っ♡ちゅぷ♡そんな、いきなり……んぅううぅうううぅうううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡」
キュッっとした感触と共に、愛液、腸液で膣とアナルを濡らす。刃更も、普段の2倍の快楽に負けじと必死にペニスで突いてやる。
「はぁあぁぁぁっ♡あぁっんあぁっあぁっ…♡はあぁあぁああぁあぁああぁあっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
長谷川は気が狂いそうになった。キスだけで快楽を極まらせる淫らな身体に彼女の1番の弱点である母乳、そして女の快楽の中枢である膣とアナル——この三つを一気に攻められて狂いそうにならない筈がなかった。しかしその間も長谷川は快楽を極めつつも、性奉仕を始め……
「ああっ、んっ、ちゅっ……ちゅぷ♡まさかっ、んあっ♡こんなにっ ……はあぁああっぁ♡」
「ジュプっ、ジュプっ、」淫らな水温が聞こえてくる。女の蜜がとめどなく溢れた。
すると母乳を吸ってる分身が乳首から口を放して──
「でも先生、言いましたよね? パイズリが終わったら滅茶苦茶にしてくれって……」
えっ————そう、長谷川は確かにそう言った。奉仕をした後、滅茶苦茶にしてくれと。しかし今のこれは最早いやらしいレイプの様な行為に及んでしまっている。しかしそれでも快楽に溺れているのが自分でも分かる。つまり——
「先生って本当に変態なんですね……」
己の思考で理解していたことを告げられる。ならば刃更も、少なくとも自分とセックスをする時は二本のペニスでしようとする変態だ。恥じらいを隠すためとはいえ言い返してやろうとするが
「———あぁああぁああぁぁああぁぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
口から出たのは己の真実だけ。そう、今自分を犯している男は生徒などではない。主、東城刃更。身も、心も、全てを捧げた相手である。反抗など許されない——。その気持ちに罰を与えるかのように首輪型のいやらしい痣と催淫の呪いが発生し、さらに長谷川を快楽の奈落へ落とす準備をしている。
「あぁっ…くっ…!」
ズンというような音がして膣とアナルの中で刃更のペニスがさらに大きくなった。
「ほら、本体の俺がもうすぐ両方同時に出しますよ、先生」
「今日はかなり出るんじゃないですか?」
分身達の声も、官能の奈落へ完全に堕ちた刃更と長谷川には聞こえない。いつのまにか本体の刄更以外は体から離れていたのにも気づくことはなかった。
今はただ、この女を滅茶苦茶に犯したい。これからも自分のモノである事を体中に刻み込んでやりたい——。刃更が考えることは分身のペニス を見れば明らかだったが…それ以上に長谷川は刃更の思いを絶頂という名の快楽で感じることができた。
「んうう♡♡はああぁああぁあっ♡やあっ♡刄更っ♡刃更っ、刃更ぁあ♡♡はぁああああぁああああぁああぁああ〜〜〜〜♡♡♡♡」
すでに7回もイった長谷川に余裕の無い声が聞こえてきた。
刃更のペニスがこれまでにないほど巨大さを増している。
「先生っ……! 子宮に……出ますっ……! うあああああっ!」
にゅぷっとした感触が膣に伝わる。カリ首の辺りを加えた状態での挿入がしばらく続く——が、どうにか長谷川は意識を失わずにいた。
すると最後の力で後ろを振り向き、今にも射精しそうな刃更へいやらしい笑みを向け———
「いいぞ刄更♡好きなだけ出してっ……♡ああっ♡♡はああぁあぁああぁあっ♡♡♡♡♡」
刃更も腰と尻を掴んでいた右手で乳房を滅茶苦茶に揉みしだき、母乳を噴射させ、左手ではクリトリスを掴み、限界まで溜めていたいやらしいものを解き放った。
————それは淫らに性奴隷に堕ちた女への最も待ち焦がれた瞬間。
「うぁぁあぁああぁぁぁぁ!!」
性欲の獣と化した雄叫びと共に、刃更が絶頂へと達したその瞬間
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
世界で最も美しく、かつ最も淫らに、声も出ない絶頂を全身で感じながら。
長谷川千里は東城刃更に中射しをされていた。
「んっ、ちゅっ…」
壮大なセックスの後、唇を合わせた音が聞こえる。 刄更と長谷川のディープキスの音だ。
「んっ、ちゅるっ、ふぅん…ちゅっ♡ちゅぶっ♡ちゅっ♡ふふっ、こんなに出して…」
ずるりと抜いたペニスには大量の愛液、腸液、そして精液とのカクテルが染み付いてる。うっとりと見つめていた長谷川は顔を近づけると。
「んっ…ちゅうぅ♡はあぁっ…♡ちゅぶっ♡」
ペニスをいやらしく舐め、綺麗にした後には、ゴクリと喉を鳴らしながら口の中のモノを飲み込んだ。
「…本当に、凄いな東城。自分で増やせて、それに子宮にまで…」
「先生こそ、あんなに飲んだのにまだ溢れてきて…」と、垂れている母乳をまた吸い始めた。
「きゃっ♡あっ♡ふふっ、まるで赤ん坊だな」
先程とは違う優しい吸い方だ、頭を撫でてやろうとすると急に刄更は乳首から口を放してきて——
「先生、手を出してください。」
「えっ?」
長谷川千里は左手を引っ張られた、そして刄更がポケットから指輪を取り出し——-彼女の薬指にはめた。
「刄更…これは…」
目に涙を浮かべた長谷川が訪ねると
「皆に渡してるんです、誓約も結べて妊娠もした、だから、完全に俺のモノである事をずっと忘れさせないために。」
普通であれば信じられないことを、最も彼の性奴隷達は普通でないが。彼は優しい笑顔で答えた。すると長谷川は涙を拭きながら
「ふふっ、ずるいぞ…指輪なんて…でも一つ勘違いしてる事があるぞ、刄更?」
「えっ、何か…?」
不安になりながら刄更は尋ねる。
「仮にこの指輪がなくても、私達は、永遠にお前の——東条刄更のモノだ。それを忘れたりなんて絶対にしない。」
「そうですね。」
———そう、彼女たちは忘れない。例えどれだけありえない事で妊娠しようと、どれだけいやらしく、どれだけ罪深い誓約であろうと、この淫らな日常が幸せだと信じて、今日も性奴隷としての役割を果たしていくのだ。
それこそが——彼ら達の「絆」なのだから。
「んっ、あぁっ…ああっ♡」
「どうかしたんですか?先生」長谷川の艶っぽい声に刄更が反応すると、
「それが…まだ母乳が…溢れてっ…はあぁああぁあっ♡刄更、たの—んっ♡」
言い終わる前に、刄更はキスをしてきて
「先生、指輪をしてからの初めてが二穴挿入なんて…やっぱり変態ですね?」
「うっ…ふふっ、酷いご主人様だ♡」
そういうと長谷川は、
「お願いだ、刃更。」
あまりにも艶っぽ過ぎる笑みを目の前の主に向け
「私を、長谷川千里を………
レイプをするように滅茶苦茶に犯してくれっ………♡♡」
消えてしまいたくなるような恥ずかしい言葉に対して彼はこう言った。
「————犯すぞ。」
その言葉の後、東城刄更は養護教諭、長谷川千里の膣とアナルの両方に同時に挿入し、乳首を乱暴につまみ、母乳を噴射させ、目の前の性奴隷といやらしくキスをした。
ここまで見てくれてありがとうございます。初投稿がこんな内容で申し訳ありません。言い訳させてもらうと、本編の最終巻もこんな感じでずっとおせっせしてる「全年齢対象」ラノベで、普通に「膣」だの「ペニス」だの「中射し(これでなかだしと読む)」なんていう単語が出てきます。作者の上栖先生もこの巻ばかりは「狂ってる」って言うくらいですからね。挿絵も普通に乳首に精液、果ては刃更のち○こ(!)まで描かれてます(ボカしっぽくはなってますが)。興味があったら是非読んでみて下さい。
なんで今更新妹?って思うかもしれませんが、きっかけとしては最終巻を読んで、長谷川先生のエロさに惹かれたのと、挿絵を描いてる大熊猫介先生が今でもツイッターにエッロいヒロイン達の色紙を上げてるのをみて、また新妹熱が再燃したってところです。不純でごめんなさい。
もともと本編があんまりエロいからか、同人誌もそんなに出されておらずssもあんまりエロいのは無かったような気がします。だったら自分が…てなことで、上栖先生のエロい文章力には敵いませんがこれを見て少しでもエッチな気持ちになってくれたら、幸いです。