※この作品はR-18です。

世界の支配者   作:日々の妄想日記

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支配の始まり

皆さんご機嫌!!

オレはこの物語の主人公、角谷ツカサである。

今年高校2年生になるごく普通の男子高校生だが、オレにはある特殊能力が身に付いている。

 

その能力とは、世界をも征服しかねない神の力とも言える能力で、16才の誕生日を迎えた夜に目覚めたのである...。

 

「少年よ...。今こそ眠っている真の力を呼び覚ませ!!」

「だ、誰だっ!?」

 

確かにこの部屋にはオレ一人しかいないハズだが、オレの脳内に先程から話しかけてくるヤツがいる。

 

「お前に今、世界を思い通りに操る事が出来る力を与えた。これでお前は世界の支配者になったのだ!!」

「何がいいたい?それに、オレに話し掛けてくるお前は誰なのか、まだ答えてもらってないけど?」

 

その時だ。

 

「ツカサ、入るわよ?」

「えっ、あっ!!母さん?」

 

差し入れにコーヒーとケーキを持ってきた母さんがオレの部屋に入り込んだのだ。でも、何も変わりはしない。

 

「ツカサよ...。いい母親をお持ちだな!!悪魔であるオレは嬉しいぞ!!さぁ、後はどうするか、お前次第だ!!」

 

そういって最後に悪魔と名乗った声は、オレの脳内から消え去った。

 

「ツカサ...。ちゃんと勉強してるの?しっかりやらないとまた、単位を落とすわよ?」

「単位が落ちる?母さん、何言ってるの?堕ちるのは、母さんでしょう?そこで裸になってよ!!」

 

その瞬間母さんのカラダに異変が起きる!!

 

「ここで裸になるのね?分かったわ!!」

「マジかよ!!じゃあ、そのままいつものような感じでオナニーしろ!!」

「もちろん、良いわよ...」

 

凄いな、この力!!

オレの命令に次から次へと答えてくれる母さん...。

たまんないっすね!!

 

「はぁ...、はぁ...、はぁ...!!」

「よし、今度はオレのチンポ、舐めてもらおう!!」

「分かりました...!!」

 

こうして、オレはこの力が本物だと知り、世の中を自由に渡り歩いていくために、オレだけの楽園を作ることにした。

 

あと、名前を言ってなかったと思うから、母さんの名前を紹介しておこう。

 

母さんの名前はミユキと言う名前で、可愛らしい顔つきだと言うことで近所からもまぁまぁ評判である...。

 

「よし、だいぶ大きくなってきたから、そろそろいれても良いかな?」

「はぃ...、良いですよ?」

「ホントに良いの?だって母さん...、自分自身の息子のチンポを挿入することになるんだよ?」

「目の前にいるのは息子だと分かっていても、今となってはアナタは世界を支配されるご主人様です。どうぞ、ご自由にお使いください!!」

 

いざ、本番となると本当に頭の中まで完全におかしくしてしまうこの力...。全く素晴らしいぜ!!

 

「じゃあ母さん...、中出しセックスが完了したら、母さんは完全にオレの言いなりになって、オレの手足として動いてもらう奴隷にするから!!」

「はぃ...。ご主人様です様の奴隷になれて、とても光栄に思います!!」

 

この後、オレは住みやすい家を作るために、使える力を使って、家庭の環境を色々と変えていったが、その話はまた、次に話すとしよう...。

 

まずは、母さんのオマンコ...。

ごちそうさまでした。

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