皆さんご機嫌!!
オレはこの物語の主人公、角谷ツカサである。
今年高校2年生になるごく普通の男子高校生だが、オレにはある特殊能力が身に付いている。
その能力とは、世界をも征服しかねない神の力とも言える能力で、16才の誕生日を迎えた夜に目覚めたのである...。
「少年よ...。今こそ眠っている真の力を呼び覚ませ!!」
「だ、誰だっ!?」
確かにこの部屋にはオレ一人しかいないハズだが、オレの脳内に先程から話しかけてくるヤツがいる。
「お前に今、世界を思い通りに操る事が出来る力を与えた。これでお前は世界の支配者になったのだ!!」
「何がいいたい?それに、オレに話し掛けてくるお前は誰なのか、まだ答えてもらってないけど?」
その時だ。
「ツカサ、入るわよ?」
「えっ、あっ!!母さん?」
差し入れにコーヒーとケーキを持ってきた母さんがオレの部屋に入り込んだのだ。でも、何も変わりはしない。
「ツカサよ...。いい母親をお持ちだな!!悪魔であるオレは嬉しいぞ!!さぁ、後はどうするか、お前次第だ!!」
そういって最後に悪魔と名乗った声は、オレの脳内から消え去った。
「ツカサ...。ちゃんと勉強してるの?しっかりやらないとまた、単位を落とすわよ?」
「単位が落ちる?母さん、何言ってるの?堕ちるのは、母さんでしょう?そこで裸になってよ!!」
その瞬間母さんのカラダに異変が起きる!!
「ここで裸になるのね?分かったわ!!」
「マジかよ!!じゃあ、そのままいつものような感じでオナニーしろ!!」
「もちろん、良いわよ...」
凄いな、この力!!
オレの命令に次から次へと答えてくれる母さん...。
たまんないっすね!!
「はぁ...、はぁ...、はぁ...!!」
「よし、今度はオレのチンポ、舐めてもらおう!!」
「分かりました...!!」
こうして、オレはこの力が本物だと知り、世の中を自由に渡り歩いていくために、オレだけの楽園を作ることにした。
あと、名前を言ってなかったと思うから、母さんの名前を紹介しておこう。
母さんの名前はミユキと言う名前で、可愛らしい顔つきだと言うことで近所からもまぁまぁ評判である...。
「よし、だいぶ大きくなってきたから、そろそろいれても良いかな?」
「はぃ...、良いですよ?」
「ホントに良いの?だって母さん...、自分自身の息子のチンポを挿入することになるんだよ?」
「目の前にいるのは息子だと分かっていても、今となってはアナタは世界を支配されるご主人様です。どうぞ、ご自由にお使いください!!」
いざ、本番となると本当に頭の中まで完全におかしくしてしまうこの力...。全く素晴らしいぜ!!
「じゃあ母さん...、中出しセックスが完了したら、母さんは完全にオレの言いなりになって、オレの手足として動いてもらう奴隷にするから!!」
「はぃ...。ご主人様です様の奴隷になれて、とても光栄に思います!!」
この後、オレは住みやすい家を作るために、使える力を使って、家庭の環境を色々と変えていったが、その話はまた、次に話すとしよう...。
まずは、母さんのオマンコ...。
ごちそうさまでした。