皆さんご機嫌よう。
オレはこの物語の主人公である角谷ツカサだ!!
高校2年生の誕生日を迎えたある日、世界の全てを支配できるとも言われている『神の力』を悪魔より授かった。
そして、わずか2日足らずのうちに、オレの家族を完全に支配した。まずは、母さんであるミユキ、そして、姉さんである美月をオレの奴隷に変えた。
母さんであるミユキには、これからオレが世界を支配していくにあたり、色々と支援も必要になるだろうと考え、「息子であるツカサの為に、周囲の友人や親戚の美人な女を差し出す事を第一の仕事にする」事を常識にしておいた。
そして、姉さんには性処理だけではなく、「家事全般つまり、部屋の掃除はもちろん、買い出しから料理まで全てを一人でこなすように」としているので、オレは何も苦労することなく生きていける訳だ。
「さぁ、今日は新しいエサを探しに行くか...」
「ご主人様、昨日玄関先に住所録とカメラを設置した結果、以上の方々が我が家の前を通過した模様です。」
母さんのミユキがオレに、住所録とカメラを手渡した。
(どうしたツカサよ...。まさか、お目当ての女でも見付けたか?)
オレがデジカメの写真を見つめていると、悪魔が話しかけてきた。
(その女が次の標的だな?だったら、その女の今いる場所へ連れてってやる!!)
この時、オレは自然に不気味な笑みを浮かべたと思うと、即座に体がその場から消えて、とある街中の交差点へとテレポートされた。
(ほらそこ、自販機でジュースを買ってる女子大生がお前の好みだろう?)
さすがはオレと契約した悪魔だ...。オレの思っていること全て、お見通しである。
そんな彼女の名前は坂東紗由理、22歳の某大学に通う四年生だ。どうやら、陸上部に所属しているらしく、今日も部活帰りのようだ。
「やぁ、キミが坂東紗由理さん?ちょっと話良いかな?」
「あの、どちら様でしょうか?」
「キミ、昨日オレの家の前を通ったよね!?」
「あっ...、はぃ、通りました。そしたら玄関先にカメラと住所録が置かれてて...!!あっ、うっ!!」
「思い出した?でも大丈夫!!たった今からキミは、オレのおもちゃだよ!!」
紗由理さん、突然のオレの質問に戸惑ったみたいだが、すぐに力に支配され、体から順番に支配されていくのである。
「いくら抵抗しても無駄だよ!!キミはオレに中出しされたら、奴隷になるから!!」
「ご主人様の...、奴隷に!?ありがとうございます!!」
「さぁ、着ている服を全部脱いで!!身体チェックだ!!」
「はい、かしこまりました!!」
やがて、紗由理さんの全てがオレの目の前に、丸見えの状態となって、現れた!!
「何だ...。Bカップしかないのか!!じゃあ、オレの家には招き入れる事は出来ないな!!変わりにココでお前を犯してやるぜ!!」
「そんな...。私も、ご主人様のお宅でご奉仕がしたいんです!!」
「甘ったれるな!!だったら胸のサイズをDカップ以上にしてこい!!」
こうしてオレは紗由理さんを犯しながらそう告げると、最後はたまたま歩道を歩いていた奥さんを止め、いつでもイケる体制にしてから、その奥さんのおっぱいの谷間に白い液体を出すのであった。