※この作品はR-18です。

μ's ~bad ranking~   作:ノワール

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1話作るのって結構大変


第1回センター争奪総選挙

某日某所にて3人の女子高生が暗い表情をしてステージ上に立っていた。この会場にいる人はスクールアイドル「μ's」のメンバーで先程発表された第1回センター争奪戦の敗者3名、小泉花陽、絢瀬絵里、南ことりと彼女達の痴態を見ようと集まった選ばれしファンである。

 

この罰ゲームイベントは内容が内容なだけに席にもかなりのプレミアがかかっており、今回集まった選ばれし者の中には借金をしたり、資産を売ったりした者もいた。

 

mc「選ばれしファンの皆様、ようこそおいで下さいました!すでにステージ上には本日の主役がいますが、早速自己紹介の方をしていただきましょう!それでは順番にどうぞ~」

 

花陽「こ…こ…小泉…は…花陽です‥」

 

絵里「絢瀬絵里です…」

 

ことり「南ことり、です…」

 

いくらスクールアイドルの自己紹介といえどこれからされることを想像するといつものような元気な挨拶などできる訳もなく、3人とも、名前を言うのが精一杯だった。

 

mc「皆さん、アイドルなのに元気がありませんね~。まあ、それも仕方ありません。何たって皆さんにはこれから恥辱の罰ゲームを受けて頂くのですから。それではまずは服の方を全て脱いで下さい!」

 

3人「えっ!?」

 

mcの衝撃的な発言に3人とも驚愕の表情を見せる。

 

mc「それは罰ゲームを受けて頂くのでそれ相応の姿になってもらわないと。もちろん、下着も全てぬいでもらいますよ~」 

 

花陽「そんな…。こんな人前で裸だなんて」

 

ことり「脱ぐって。ここで!?」

 

絵里「せめて壁とか、ついたてとか隠すものはないんですか?」

 

mc「もちろんそんなものはありません!どうしても脱げないというのであれば、こちらが無理矢理脱がしますが、どうしますか?」

 

ファン「脱ーげ!脱ーげ!脱ーげ!」

 

mcのその言葉とファンの脱げコールを聞き、3人は渋々自らの服に手をかけた。そしてしばらくたった後、3人は一糸纏わぬ姿になった。しかし大事な所は両手で覆っていた。そんな状況を会場は許すはずがない。

 

mc「手はもちろん横ですよ?気を付けの姿勢です。そうですよね~皆さん?」

 

すると会場は大歓声に囲まれた。こんな状況になればmcの指示に従うしかない。

 

mc「やはりアイドルだけあってスタイルがいいですね~。それでは全裸にもなってもらったということで今回の罰ゲームを発表します!それでは、どうぞ!」

 

mcがそう言うとステージ上に複数の全裸の男が現れ3人を押し倒した。男の数は7人である。

 

mc「ということで、今回の罰ゲームは今ステージに現れた方々の相手をしてもらいます!花陽ちゃんと絵里ちゃんはいま相手をしている方をことりちゃんは最下位だったので残りの5人を全員を満足させれば罰ゲーム終了です!」

 

ことり「そんな‥あ、あんっ!5人も‥はあんっ!なんて‥いやんっ!無理です‥んんっ!」

 

花要「ことりぃちゃんんっ!そんな‥んはっ!胸‥あん!揉ま‥ないで‥あうぅん!」

 

絵里「んん!ことんふぅ‥りんっ!んごぉ!」

 

7人の男に囲まれ胸や脇、まんこと様々な部分を触られながらことりは自分だけ人数が違うことに驚愕した。そんなことりを花陽は豊満な胸を揉まれながら、絵里は口に肉棒を突っ込まれながら見て心配し、苦し紛れに声をかけた。

 

そして3人はそれぞれの相手に散々犯されるのであった。

 

花陽を犯しているのはメガネをかけた肥満体のブ男、典型的なキモオタそのものを表したような男だった。

 

ブ男「あぁ~花陽ちゃんのおっぱい、大きくて柔らかくて最高~。こんなおっぱいを独り占めできるなんて花陽ちゃんを応援していてよかったよ~」

 

花陽「だめっ‥!そんなんんっに‥胸‥揉まないでええんっ‥!」

 

ブ男「お!花陽ちゃんの乳首起ってきたよ~本当は感じてるんじゃないの~」

 

花陽「きゃぁぁ!んっ‥!そこはっ‥!触っちゃ‥あ、あ、ああんっ‥だめぇっ‥きちゃうんっ‥!私っ‥おっぱいっ‥揉まれてぇんむっ‥!イッちゃうんんっ!」プシャアー

 

花陽はブ男に胸を揉まれ乳首を摘ままれただけでイってしまった。

 

ブ男「イッちゃったね~花陽ちゃん。ふふふ下の準備もOKみたいだね~」クチュクチュ

 

花陽「そこはっ‥いやっ‥本当にぃっ‥止めてっ‥ああんっ‥下さいんっ!」クチュクチュ

 

ブ男「大好きな花陽ちゃんの頼みでもそれは、出来ないな~。ほら花陽ちゃんの大事な所に挿入るよ~」ズブッ

 

花陽「あああああああっ!抜いてぇ‥抜いてぇぇ!」

 

イッたことで滑りが良くなった花陽の花園にブ男は己の分身を躊躇いなく挿入れ、腰を思いっきり振り始めた。その衝撃に花陽は普段では想像出来ない程に叫び声を上げる。

 

ブ男「花陽ちゃん、いい声だよっ。もっと聞かせて~」パンパンパン

 

花陽「いやっ‥ああんっ‥抜いて‥下さいっ」パンパンパン

 

ブ男「抜くって何をだい~。して欲しいことがあるならちゃんと言わないと~」パンパンパン

 

花陽「そんなぁ‥あんっ‥私‥のっ‥中‥入ってるっん‥ものですんっ!」パンパンパン

 

ブ男「それじゃあ分からないよ~。どこに入ってる何って。」パンパンパン

 

花陽「うぅぅ‥」ウルウル

 

ブ男は花陽が言いたいことが分かっているくせに知らないふりをしており、また花陽もブ男が何を求めているか分かっているがそれ故に涙目になってしまった。しかし、何もしなければ今の状況が続くだけだ。そう考えると花陽は勇気をだした。

 

花陽「花陽のおまんこに入ってるおちんちんを抜いて下さい!」パンパンパン

 

勇気を出して放った花陽の言葉。しかし、それに対応する反応は

 

ブ男「よく言えました!でもダ~メ!抜きません~。」パンパンパン

 

花陽「そんなんっ‥ちゃんとっ‥あぁん‥言ったのにんっ‥」パンパンパン

 

ブ男「確かにちゃんと言えたね~。じゃあそんな花陽ちゃんにプレゼントをあげよう!」パンパンパン

 

そう言って、ブ男は腰を振るスピードを上げた。

 

花陽「あぁっ‥腰‥んんっ…速く‥なって‥プレゼントって‥あはんっ‥まさかっ‥!」パンパンパン

 

ブ男「そう!僕のザーメンだよ~しっかり受け取ってね。射精よ~。花陽ちゃんの中に射精ちゃうよ~!」パンパンパン

 

花陽「イヤっ‥それだけは‥はぅんっ‥!」パンパンパン

 

ブ男「射精るっ‥!」ビュー ドピュ ドピュ

 

花陽「はあぁぁぁぁぁっ…!熱いのが…んむっ…入ってっ…あ、あ、あイクっ、イクっイッちゃうっ‥あはぁぁぁぁぁぁぁんっ」プシャア

 

ブ男が射精した直後、花陽はまたイってしまった。ブ男が己の分身を抜くと膣内に出された証拠が花陽の膣から出て来た。それからブ男は2回戦へと移った。

 

絵里は自身よりも小柄で痩せ細ったモヤシ男に犯されていた。

モヤシ男はその体型には不釣り合いなぐらいにいきり起った肉棒を絵里の口に無理矢理押し込んでいた。

 

モヤシ「ほら、絵里ちゃん!もっと奥のほうまで飲み込んでよ!まだいけるでしょう~」ズププ

 

絵里「うむっ‥もう‥んぶっ‥ムリっ‥んん‥抜いて‥んごぉ、んんっ!」ヌポヌポヌポ

 

モヤシ男は絵里の事を無視したまるでオナホを使っているかのような腰の動きで絵理を犯し続けた。

 

モヤシ男「絵里ちゃんの口、凄く気持ちいいよ~。気持ちよすぎてちんこ取れそう~。絵里ちゃんはどう?僕のちんこ美味しい?」ヌポヌポヌポ

 

絵里「んぶっ、んっ、んっ、んごぉ!」ヌポヌポヌポ

  (気持ちいい分けないじゃない!速く終わってほしわよ、こんなこと!)

 

絵里は女の子、ましてやアイドルが決して出してはいけないような下品な音を出しながらただ男の肉棒をくわえ続けていた。

男の腰の動きは速く、絵里は自身の不満を男に不満を伝える余裕など無かった。そんな状態がしばらく続くと、

 

モヤシ男「あっ、そろそろ射精そう。射精しちゃうよ絵里ちゃん!」ヌポヌポヌポ

 

絵里(射精すってまさか精子!?口の中にする気!?イヤ、精子なんて飲みたくない!ましてや、こんな男のヤツなんて!)

「んんんんんっ~」ヌポヌポヌポ

 

絵里は首を動く範囲で振り何とか音を出し拒絶の意思を示す。しかし、男にとってはそれは全く無意味な行動だった。

 

モヤシ男「射精る!」ドピュドピュ

 

絵里「んむむむむむむむむっ!」

  (射精されてる!口の中に精子出されてる!)

 

男は絵里の口内に自身の子種を発射した。そして、肉棒を抜いた。その際残った子種が出て絵里の美貌を白く汚した。

 

モヤシ男「絵里ちゃん、口開けて~。」

 

男は絵里に口を開けるよう指示した。絵里はその言葉に従うしかなかった。開いた口の中は精子が口いっぱいに入っていた。

 

モヤシ男「今の絵里ちゃんの顔、すごく下品だよ~」

 

そう言って男はどこからか出した鏡を絵里に向けた。

 

絵里「っ!」

  (嘘!これが私!?)

 

鏡に写った自分の顔を見て信じられないという表情をする絵里。そこに男は更なる指示を加える。

 

モヤシ男「それじゃあ絵里ちゃん。口に入っているもの、飲み込んで?」

 

絵里(飲み込む?これを?でも、断れば何かしてきそうね。ここは素直に従うべきよね。)

「うむっ!」ゴクッ

 

意を決して絵里はザーメンを飲み込んだ。

 

モヤシ男「しっかり飲んだね~。味はどうだった?」

 

絵里「美‥味し‥かった‥です‥」

 

絵里は少しでも男の機嫌を悪くしないよう思ってもいない感想を伝えた。

 

モヤシ男「じゃあ、次は下の口で味わってもらおうか!」

 

絵里「まだ続けるんですか!?」

 

機嫌をとれば終わってくれると思った絵里。しかし、その考えは浅はかだったようだ。男は一度射精たにも関わらず、まだ萎えない自身の棒を絵里の下の口へと挿入する。

 

絵里「あぁぁぁぁぁぁっ!や‥止めて…わ‥私…あ、あ、イグぅぅぅぅぅっ!」プシャア

 

男に上の口を犯されているときから絵里の体は既に出来上がっていた。そんな状態で下の口に入れられても耐えることなどできる分け無く、絵里はすぐにイってしまった。

 

モヤシ男「絵里ちゃん、イクの速いね~。でもこっちはまだイってないから続けるね~」パンパンパン

 

そういって男は腰を降り続けた。絵里はその動きに合わせてただ喘ぐだけだった。

 

絵里「あっ、あっ、あっ、あっ!」パンパンパン

 

男の腰振りはそれからもしばらく続いた。

 

ことりは5人の男達に囲まれていた。そして、それぞれことりをどうやって犯していくか考えていた。ことりはその時間をただ怯えた表情で見ることしか出来なかった。すると、男達は動き出す。

 

男A「ことりちゃん、俺のコレ、咥えて」

 

ことり「んぶっ‥んっ、ん、んっ」ヌチョヌチョヌチョ(これがおちんちん!?なんだか、苦くて気持ち悪いよ~)

 

1人目の男はことりの口に挿入をし、腰振りを始めた。

 

男B「じゃあ、俺は手でシゴいてもらおうかな~」ギュッ

 

男C「お、じゃあもう片方の手も~らい!」ギュッ

 

そして2人の男はそれぞれことりの手を自身の下半身へと誘導し、無理矢理握らせた。

 

ことり「んぶっ…んっ…んぐっ」シコシコ

(今度は手!?なにこれ、太くて硬くてそれから熱いよ~)

 

ことりは両手に握らされた棒をシゴき始めたが、慣れない作業なため動きがぎこちなかった。するとことりの右手を使っていた男が少し怒った口調になり、

 

男B「そんなんじゃあ、いつまでたってもイケねえよ。こうすんだよ!」ギュッ

 

そう言い、ことりの手を上から覆いやり方を教えるように動かした。はたから見ればことりの手を使ってただオナニーしているようにしか見えないという構図である。

 

男C「お、段々上手くなってきたんじゃない!」シコシコ

 

なんとなく感覚が掴めたのか一人で手を動かしている左手の方の男がことりを褒める。それからしばらくは口と両手の3人に犯され続けた。ちなみに、残りの2人の男はその光景を見ながらまるで次の順番を待っている間に準備しているかのように自分で慰めていた。

 

ことり「んむっ…んっ…んっ」チュパチュパシコシコ(苦しい…速く…終わって)

 

ことりの表情はだんだんつらくなってきていたが男達には伝わらない。

 

男A「なんか反応が同じでつまらないなあ~。おい、お前らちょっと体触ったれよ!」

 

単調な反応を繰り返すことりに飽きてきたのかことりの口を使っていた男が両手を使っている男達に指示を出す。

 

男B「そうだなあ。じゃあ、その無駄に育った胸を揉ませてもらうぜ~」モミモミ

 

男C「じゃあ俺は下の方のお世話でもしようかな~」クチュクチュ

 

ことり「んっ!…うむっ!…んんっ!」

(そんなにされたら私、イ、イ、イクぅぅぅぅ!)

 

口、胸、膣と3点責めをされたことりはその快楽に一瞬でいってしまった。すると男達の限界も迫っていた。

 

男A「おっ、イッたなこいつ」チュパチュパ

 

男B「そろそろこっちも射精そう」シコシコ

 

男C「射精よ~ことりちゃん」シコシコ

 

男A,B,C「射精る!」ドピュドピュ

 

ことり「んんんんんんっ!」

 

イッた直後のことりの口内と体に男達のザーメンがかかり、ことりの白い肌は更に白くなった。

 

男D「よし、そろそろ交代しろよ」

 

男E「やっと、順番回ってきたぜ」

 

今度は見ていた2人の男が動き出す。

倒れていたことりを立たせて、

 

男D「じゃあ、さっき決めた通り前の穴はもらうぜ」

 

男E「ああ、俺は後ろ担当だな」

 

前の穴と後ろの穴にそれぞれ挿入し、ことりを挟みこむ。

 

ことり「いやぁぁぁぁぁ!」ズプリ

(も…もう…やめて‥)

 

一度イッたことりは体力の消耗からただ男達の行動に抵抗することが出来ず、ただ声をあげるだけだった。

 

男D「二穴同時に犯される気分はどうだ~」パンパンパン

 

男E「耐えられないぐらい気持ちいいだろ~」パンパンパン

 

ことり「あっ…うぅっ…いやっ…あぁっ…イ…イグっ…イッちゃうぅぅぅぅぅ!」ビクビク

 

敏感になったことりは2穴の快楽になすすべなくイってしまった。

 

男D「もうイッたのか~」パンパンパン

 

男E「でも、まだ終わらないぜ」パンパンパン

 

男A「そろそろ俺達も戻るか」

 

それからというもの、前後のポジションが変わったり、前半戦を担当していた3人も混ざり5人同時に犯される乱交大会は続いた。

 

ことり「も、もう、イキたくない…。あっ、あっ、イキたくないのに…。イクッ、イクイクイク、イッちゃう~!」プシャア

 

罰ゲーム開始から数時間後、アイドル達を犯していた男達はすでにおらず、ステージ上には全身ザーメンと愛液でベタベタになった状態の花陽、絵里、ことりの3人だけだった。罰ゲーム開始直後は暗い表情だった3人だが、今は目の焦点があっておらず、舌も丸出しな見事なアヘ顔状態だった。

 

花陽・絵里・ことり「あ…あぁ…あ…」

 

mc「皆さん、気持ちよさそうな表情ですね!それでは今回の罰ゲームはそろそろお開きにしたいと思います!また次回、お会いしましょう!」

 

End

 

ということで、ノワールです。今回「μ's~Bad ranking~」を読んで頂きありがとうございます。まずは投稿が遅くなり申し訳ございません。1話作ってみた感じ、おそらく今後はこのペースになりそうです。

 

内容の方はいかがだったでしょうか?初めての作品故に読みづらい部分が多々あったかと思われましが、これからの投稿で改善していければと思いますのでよければ感想・コメントをお願いします。

 

これからも当作品をよろしくお願いします。

 

それでは最後に次回の設定です。

 

○対象ランキング…第2回センター争奪総選挙

 

○対象キャラ…7位:小泉花陽

       8位:西木野真姫

       9位:絢瀬絵里

 

○罰ゲーム候補

①7,8位:全裸バイブ責め 9位:全裸オナニー

②7,8位:ボテ腹sex 9位:ボテ腹sex+搾乳

③7,8位:公開放尿 9位:公開放尿+3人分の排泄物処理 ※スカ注意

 

見ての通り2番のみの変更となっております。理由は至って簡単で総変えできるほどアイデアが思いつかないからです。ということで罰ゲームの内容は皆様から募集しております。活動報告でもメッセージでも構わないので是非送って下さい。というか、皆様の知恵をどうかお貸し下さい。

あ、もちろんアンケートの参加もよろしくお願いしますね。

 

※①今回選ばれなかった選択肢は今後、再登場する可能性があります。

 ②アンケートはpixiv票とハーメルン票を合算したもので決定します。

 ③アンケートの数値は10月13日(日)午前0時の時点を採用します。




アンケートご協力下さい。

次回の罰ゲーム内容は?(選択肢は本文にあります。)

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  • ②
  • ③
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