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電マの出力は上昇して、乳首の弱電流は心地よい刺激と成り、口を開いて「ああーうぅ」と止めどなく嗚咽を発して涎を流す菜穂。
「ジョリ、ジョリ」「ジョリ、ジョリ」と剃り上げられた頭は、落ち武者の様な頭に変わり、綺麗な髪は全て落ちて菜穂の身体に付いている。
前髪以外の長い髪の途中と先を束ねてあるので、散乱はせずに最後は綺麗に纏まって衣川の手に渡る手筈に成っている。
今度は細い透明の紐を外すと、頭を起こして再び頭皮にジェルを塗り込む二人。
今度は左右を二人で一気に剃り上げてしまう様だ。
横から杉本がつるつるに成った部分の頭を押さえて、左右から剃刀で剃り始める。
「ジョリ、ジョリ」「ジョリ、ジョリ」長い髪は剃刀が動く度に下に落ちて行く。
頭を押さえられていても「ああー、うう」と声を発する菜穂は、もう完全に夢の世界で感じる事を覚えたのだろう。
どんどん髪が無く成って青い綺麗な頭に変わって行く菜穂。
警察に大勢の記者が押し寄せて、ニュース速報は俳優木原良純、未成年少女監禁、強姦で逮捕と流れて、世間は大騒ぎが起っていた。
必死で見ている小柳の携帯にも電話が掛ったが、無視していると今度はメールが来ていたが、それも無視状態で撮影を見入っていた。
今度は、監禁強姦を受けた少女がインタビューを受けると、報道関係者が殺気立つ騒ぎに成っていた。
被害者が顔出しで、インタビューは過去に聞いた事が無いので、九時から共同記者会見と発表したのだ。
水野芽生は早速美容院に行き、最高の洋服と化粧で出演だと時間を遅くしたのだ。
その強かさに驚いたのは恭子で、こんな事件に顔を出してインタビューを受けなくても良いのにと止めたが、今が売り時だと言い放って発表をしてしまった。
安達はこの芽生の行動で、大スクープを逃して、単独記事も消えてしまう事に成ってしまった。
スタジオでは綺麗な坊主頭の尼さんが完成して、井上が長い髪を揃えて衣川の処に来て渡した。
「おお、最高だ、この艶に長さ申し分が無い」と頬刷りをして喜んで「もういつ死んでも悔いは無いぞ!良かった!良かった!」大いに喜んだ。
菜穂はぐったりして放心状態で、電マ椅子から降ろされたが、座っていた場所は水を撒いた様に濡れて愛液のシミが大きく残っていた。
白の着物を捲り上げて、下半身を剝き出しにすると赤く腫れた様に、大きく成っているクリトリスと愛液で汚れた陰部が全体的に赤く成っていた。
長時間の刺激が、この様にしたのだろうと見ながら「咲江が、あの極太の随喜を入れてあげましょう、今なら入るわ」と嬉しそうに言う。
床に大きく足を開かれて、放心状態で寝ている菜穂。
長い髪が無くなって、顔が変わった様に見えるが、それはそれで可愛い美人に見えるから不思議だ。
衣川はその様子を見ながら、同じ様に髪に頬刷りを繰り返しているのだ。
着物を捲り上げて、腰に紐で巻き付けて今後下に落ちない様にする梶原。
次のアナル調教の準備に入っていた。
「先生、充分大きく成っていますよ」随喜を洗面器に入った状態で持ってきた杉本。
取り出すと「少し広げて」と咲江が言うと、杉本が菜穂の小陰唇を大きく広げてピンクの肉片が見える程大きく開いた。
そこに大きな随喜を挿入して行くが、苦しい状況で「うぅ、うぅ」と声を出して目を見開いた菜穂。
「うぅ、あぅ」と口走った時、随喜は菜穂の膣口に吸い込まれて咥え込んだ。
「猿轡を外しても大丈夫よ、夢の中だから」梶原が猿轡を外すと、大きく息を吸い込む菜穂。
「何なの?頭が軽いわ」と首を振る仕草の菜穂。
「尼さんに成ったのよ、ほら」頭を撫でる咲江に「何故?夢?」と尋ねる。
「貴女の髪は衣川さんが持って居るわ、見てご覧なさい」と指を指すと、頬刷りをして嬉しそうな老人の顔が目に入る、
「嘘でしょう?夢でしょう?」動けない身体で、衣川の様子を凝視している。
「ここは、どんな気分!」と随喜を触る咲江。
「いやーん」と甘い声を出して反応するが、ガスの効果で夢の中を彷徨う菜穂。
向こうでアナル調教の準備をしている千田が、準備が出来たと合図を送った。
梶原は縄が数本天井から垂れ下がっている場所で、手に縄を持って待っている。
男性三人が、菜穂を抱え上げてその場所に連れて行くが、男達は褌一枚の姿でいつでも菜穂とのSEXが出来る状況に準備をしている。
大きく開いた股間には白い大きな随喜が見える。
「どうしたの?」放心状態で神輿の様に持ち上げられて、意味が判らない菜穂。
膣には随喜のエキスが浸透してゆくがまだ実感は無い。
数本の縄が垂れた下に連れて行かれると、梶原が後ろ手の場所に手に持った縄を結んで、頑丈に縛っている。
それが終わると天井の縄を手に持つと、菜穂の右膝に二重三重に頑丈に巻き付けて強く縛る。
同じく左膝にも同じ様に、天井の縄に頑丈に結びつけていく。
今度は三本の縄を纏める為に、脚立を使って少し高い場所で縄を固定する梶原は、縄を慎重に調べて脚立から降りてきた。
縄は緩められているので、菜穂の身体に縄の痛みはそれ程感じていないが、吊り下げられる事は間違い無い様だ。
「何をしているの?」不思議そうな顔をして放心状態の菜穂だが、股間の随喜が気になり始めて、腰を動かせて落ち着かない様子に成っている。
頭が青白く輝き、異様な雰囲気を醸し出しているのが、髪の有る時と極端に異なっている。
梶原が背中の縄を前に引っ張ると、自然と菜穂の身体が前に引っ張られて腰が上がって、尻が浮き上がって、縄を固定して腰が浮いてお尻を突き出した。
菜穂の後ろに、千田が陣取って「さあ、私の出番よ!覚悟しなさい!綺麗な肛門が見えているわよ!羨ましい程、性器も肛門も綺麗だわね、調教のし甲斐が有りそうよ」嬉しそうな顔で白い尻を撫でた。