「助けて、伝説のマジックナイト!」
エメロード姫の願いによって異世界セフィーロに日本から3人の女の子達が召喚された。
光 ボーイッシュだが後ろ髪を三つ編みにしている女の子、実家は剣道の道場をやっている。
海 長い髪の少し口が悪い女の子だ。
フェンシング部に入っていて、
両親ととても仲が良い
風 おしとやかで、丁寧口調な女の子だ。
弓道部で成績も良く、文武両道を体現している。
ザガート城.大きい滝で囲まれた謁見の間にて、伝説のマジックナイトが召喚されたと聞いた、ザガートとその部下達は少しざわついた後、セフィーロ随一の導師クレフの弟子であり、エメロード付きの魔操士であるアルシオーネが討伐の任務をやることになった。
しかし問題があった、アルシオーネの師匠であり、アルシオーネではまず敵わないであろう、導師クレフの元にマジックナイト達は今いるのだった。
そこでアルシオーネは、
「ザガート様!導師クレフにつきましては、ザガート様の力添えをいただきたく思います。」
「アルシオーネ、しかし、私の手を煩わせる意味、分かっているな?」
「はい、必ずや、マジックナイト達を討伐してみせます。」
「よかろう」
そして、アルシオーネは自分と召喚獣でクレフを翻弄し、ザガートの石化魔法をクレフに食らわせることに成功したのだった。
それを喜び暇も無く、クレフの飛行する召喚獣に乗って逃げたマジックナイト達を追いかけて、ついには追いついたのだった。
「氷槍投射ぁ!」
氷の槍がクレフの召喚獣目がけて襲う、
しかし、クレフの召喚獣全て避ける。
その間、アルシオーネはクレフの召喚獣に乗ったマジックナイト達に追いつくことに成功したのであった。
「オーホッホッホォ!はじめまして、マジックナイトの卵さん達「知り合ったばっかりで残念だけど死んでいただくわ!」
アルシオーネの笑い声に合わせアルシオーネ爆乳が躍る。
男ならおっぱいに目が行ってしまい、集中出来なかったことだろう。
マジックナイトの1人である光が立ち上がって、魔力を貯めている。が
「あなたは多少、魔法が使えるようね、それで?」
召喚されたばかりの女の子達、アルシオーネは完全に油断していた。
「炎の矢ぁああああ!!!」
凄まじい熱量を持った炎の矢がアルシオーネを襲った。
「きゃぁああああああ!!!」
アルシオーネは絶叫した。
防具は壊れ、杖も壊れ、官能的な衣装も破れ、官能的な衣装はズタボロ、片乳は露出して、
バルンバルンとおっぱいが暴れまわった。
シュン!と音がしたかと思うやアルシオーネの姿は無かった。
転移魔法を発動したのだ。
アルシオーネは、ギリギリザガート城に逃げ帰ることが出来たのだった。
先程、アルシオーネが任務を任された、謁見の間…
「はぁ、はぁ、ザガート様ぁ」
壊れかけの杖つきながらよたよたとなんとか歩く、そのたびに爆乳に衝撃が伝わり、片方の露出した爆乳をぷるんぷるんと揺らす。
「はは、かっこ悪い、あんな子供に負けちゃうなんて情けないなぁ」とマジックナイト以上に小さい子供の容姿をした、召喚師のアスコットが嘲笑する。
「なんや、あのおばさん、まるで強姦されたあとみたいにズタボロやないか、ま、お仕置きされるのはこれからやけどな」と幻惑師のカルディナ。
「下がれアルシオーネ!」と副官のイノーバ。
ラファーガ無言、しかしアルシオーネのおっぱいの揺れを見ながら、股間が怒張している。
「ええい!アスコット、カルディナ、イノーバ!あなた達は黙ってなさい!!」
ザガートは怒りで拳が震えている。
「黙るのはお前だぁ!アルシオーネェ!」
「ひぃい!」
アルシオーネはザガートの怒号を聞くや足をがくがく振るわせる。
どぼどぼ、股間から透明な水が溢れてきた。
「アルシオーネ、私の怒りを鎮めてみせよ」
「はい、ザガート様ぁ!」
椅子に座っているザガートの怒張している股間目掛けてアルシオーネはペニスをフェラチオする。
「レロ、レロ、レロレロチュパッ
くうぅ!」
白濁液が発射される。
ビュゥ!
「ぐぅ!ぐ!うぅ!」
ゴクリと喉が鳴り、残さずに飲み干した。
「う!相変わらずのフェラテクだな、アルシオーネェ!」
1回の射精ごときでは、怒りは治らない。
「ザガート様ぁ、今一度マジックナイト討伐のチャンスをぉ」
「たわ言を言うのはこの口か?!」
ザガートの中指がアルシオーネの口の中を強引に犯す。
「ふごぉ!うぅ、うぅ、くぅ、げほっ!うぅ!」
無理矢理指アルシオーネの口の中を犯した。
その中指を口の中から、引っこ抜くやいなや、アルシオーネの股間の割れ目に入れ込んだ。
「あぁん!はぁ!ひゃあぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
ピストン運動があまりに速いせいで、指の残像しか見えない。
アルシオーネの意識はあまりの快感に一瞬ブラックアウトし、
あまりの快楽に涙がとめどなく溢れ、
足をガクガク震わせ、ブシャー!と潮を吹き、爆乳がぶるるるん!と盛大に暴れ、その衝撃で床に倒れこんだ。
「アルシオーネ、十分濡れたようだな。」
「きゃあ!」
アルシオーネは怒張したザガートのペニスを見て動けなかった。
「お待ちをザガート様ぁ、私にマジックナイト討伐のチャンスをぉ!今一度チャンスをぉ!」
「ふっ」そんなアルシオーネの無様な姿を見て、ザガートは嘲笑した。
「ほぉう、あれだけ私の信頼を裏切っておいてか?」
「ザガート様,私に策がございます。必ずマジックナイト達をぉ!」
「その言葉に偽りはあるまいな?」
「私のザガート様への忠誠にかけて」
「その言葉覚えておこう。」
アルシオーネは安堵のため息を漏らす。
それもつかの間、
「今日の私の怒りを鎮めた後になぁあああああああ!!!!」
「いやぁあああああ!!!」
ザガートは怒りで更に大きくなったペニスをアルシオーネの腟に強引に突っ込んだ。
「ひゃあ!うん!いやあ!無理矢理はいやぁ!
あぁん!あぁあああああああああああああああああああああああ!!」
ザガートはあまりの気持ちよさに部下の目の前だというのに、ピストン運動が止まらなくなっていった。
ピストン運動に合わせておっぱいがぶるるんぶるるんとゴムまりであるかのように揺れる揺れる。
「ザガート様ぁ!良すぎる!良すぎるぅ!!
きゃあああ!!」
「うぅ!」
射精し終わったザガートは、満足したのか、ペニスをしまった。
白い白濁液がアルシオーネの股間から漏れている。
おっぱいの揺れもだんだん治まって来た。
「アルシオーネ、マジックナイト討伐、次の失敗は無いと思え。」
満足したザガートは一瞥もせずに自分の部屋に帰っていった。
「良いなぁザガートはあんなボールみたいなおっぱいで遊べて、ボクもあんなおもちゃ欲しいなぁ」アスコットが羨ましそうに言う
「あのおばさん、やばいくらいおっぱいプルンプルン揺らしとったなぁ、弄んでいるザガート様も楽しそうやったわぁ」
無言だが股間がテントを張っているラファーガ
それを見るや
「ちょっと股間うずくわぁ、ラファーガとガンガンやりたくなってきたわぁ。ちょっとラファーガ、うちの部屋に行こうか。」
「アルシオーネ、ザガート様のお怒りをこの程度で済ませてもらったことに感謝するのだな、ふっ」とイノーバ
全員が自分の部屋に帰っていった。
1人残された。アルシオーネはきわどい股間の衣装をズラし股間に指を入れ、露出した爆乳を揉みしだき出してオナニーをし始めた。
「おのれぇ!マジックナイトどもぉ!あぁ、あぁんザガート様ぁ!
小娘どもぉ!あぁん!この私の悔しさ思い知らせてやるぅ!ひゃぁああ!そうね、あの小娘どもは、捕まえて、奴隷達の性奴隷にしてやるわ!
そしてマジックナイト討伐のご褒美として愛しいザガート様のご慈愛を受けながら、マジックナイトどもの無様な姿を観察するの!
楽しみにしてなさい小娘どもぉお!
オーホッホッホッホ!」
股間とおっぱいへの運動がさらに速さを増していく
「いいのこれ良いのぉ!!ひゃぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
ぶしゃーー!!!盛大に潮を吹き
ぶるるん!!ぶるんるん!!とダイナミックにダイレクトに爆乳が揺れる。
ザガート城にアルシオーネの高笑いと喘ぎ声がこだまする。
アルシオーネは盛大に潮を吹いて、びくんびくんと痙攣して、しばらく意識が飛んでしまった。
それを魔法の鏡で見ていた男女がいた。
エメロード姫の部屋でアルシオーネの痴態を肴に和姦をしているザガートとエメロード姫だ。
「いいのぉおおお!ザガート良いのぉおお!!出して中に出してぇえええ!!」
「うぅ!」
「ひゃぁあああああああ!!!!」
偶然にもアルシオーネとエメロード姫の叫声が重なった。
「奴隷達の性奴隷か、面白いことを考える、だがマジックナイトどもがそうなるのか?アルシオーネがそうなるのか?ふっ、楽しみにしておこう。」
ぼくは召喚士アスコット!
カルディナに言われて
3人で魔操士アルシオーネを無理矢理おもちゃにすることにしたんだ。
そしたらおっぱいを揉まれて吸われたアルシオーネは
感じ過ぎちゃって
次回 官能的魔法騎士レイアース
『恥辱の魔操士アルシオーネ』
絶対見てね!