そこは神官ザガートに支配され、魔物が蠢く恐怖の世界。
魔操士の襲撃されるも、これを撃退。
魔操士を輪姦した後、村人達に蹂躙させる。
「いやぁああああ!ザガート様ぁああ!助けてぇえ!ザガート様ぁああああああ!!!」
そこに副官イノーバが現れ、魔操士を連れ帰るのであった。
『激昂の神官 ザガート』
ザガート城に帰還する男女がいる。
1人は副官イノーバ、銀髪の男、抵抗する女の乳房と股間を弄りながら喘がせている。
1人は魔操士アルシオーネ
先程まで、輪姦されて全裸のままの状態、今もイノーバからおっぱいを弄ばれ、手マンされながら、喘いでいる。
「あぁん!ぁん!辞め…ぁん!イノーバァ!あぁん!辞めなさいいいぃい!」
「ええい!アルシオーネエエ!魔法騎士達に敗北して、陵辱されおってぇ!ザガート様はお怒りである。」
「あぁあ!おっぱいからもぉ!おま○こからもぉ!手を離しなさいいぃい!
体を洗わせて、服を着せなさいぃい!ザガート様に会わせなさいぃい!」
「ええい!離れろ!アルシオーネェエ!」
イノーバがアルシオーネを突き放す。
「きゃぁあ!」
ドサァ!と派手に尻もちをつき、尻の肉がたぷんたぷんとたわみ、乳房がぷるるん!ぷるるん!と揺れる。
「ひぃい!」
M字開脚状態となったアルシオーネはイノーバの豹変に怯えの表情を浮かべる。
「魔獣召喚!」
スライム状の魔物が召喚されるや、アルシオーネの体中まとわりつく。
「いやぁああああああぁあああ!!!ごぼっ!ぐぅっ!」
スライムはアルシオーネの口の中、アナル、おま○この中に入り、うねりだす。
数秒
スライムはイノーバの召喚陣に還っていった。
「げほ!がぁ!ぐぅ!」
「アルシオーネ、お前の精液塗れの体をザガート様に会う前に綺麗にしてやった。感謝するのだな」
「そんなの自分でぇ…」
言い終わる前に1人の女と2人の男がアルシオーネ部屋ちあるはずの服とペニス付きパンツ、魔法バイブ、媚薬をそれぞれが持っている。
「カルディナ!なんで私の部屋にある私のものを!?」
「あの部屋はうちら幹部の部屋やろ?魔法騎士に敗北して、不様な姿さらしはったおばさんに幹部部屋はやれんっちゅうことやで!さあ!このカルディナ様が服を着せてやるから、感謝しぃやぁ!」
カルディナの持って来たアルシオーネの服は乳房と股間とアナルを隠す部分が切り取られ、それを着たなら、恥ずかしいところが丸見えになってしまう代物である。
「辞めなさい!カルディナ!服くらい自分でぇ!いやぁああああ!!股間に食い込ませないでぇえ!おっぱいが丸見えぇえ!こんな格好いやぁああああ!」
「うるさいおばさんやな!これでも咥えておきぃや!」
ペニス付きパンツの突起部分を口に突っ込む。
「うぐぅ!ぅう!」
「ザガート様に会わせてやるさかい、感謝しぃやぁ!」
「ぅう!ぅううう!」声にならない声を上げて必死に首を振る。その振動で露出したおっぱいもぷるぷる震える。
「ラファーガ!アスコット!このおばさんのおっぱいで好きなだけ遊んでええで、じゃあザガート様の元に運んでやろか、まあ十分ペニパン濡れたよろうから、離したろ、声を上げてくれた方が面白いしな」
「いやぁああああああああ!!ラファーガ!アスコット!おっぱい弄るなぁ!バイブで刺激与えるなぁあああああ!手マンするなぁ!ひゃあああん!あん!あん!きゃあああああああああ!!!」
「アルシオーネって本当に不様でだらしないなあ、ぼくは弱いヤツは嫌いなんだよ、でもおもちゃとしては面白いなぁ」
と爆乳を揉みしだき、魔法バイブで震わせて無邪気にはしゃぐアスコット。
「く!ザガート様に会わせる必要さえ無ければ、私のイチモツを挿入しているのに!」と手マンをしながら股間を怒張させるラファーガ。
「ホンマ、今すぐ、おばさんのアナル犯したいのに、生ごろしやでえ」
ペニス付きパンツを装着して、アナルの入り口に刺激を与えるカルディナ
「いやぁああああああああああ!あん!ぁん!辞めなさいぃいい!こんな格好のままでザガート様の前になんてぇ!いやぁあああ!」
喘ぎ声と叫び声が混じった声がザガート城に響く。
そうして、不様な姿のままでザガートの元まで連れて行かれるのであった。