10-3
アルシオーネの爆乳にスライム状の魔物がまとわりつくや、乳首から中に侵入していく。
「いやぁああああああ!にゅるにゅると私のおっぱいの中に入ってくるぅううううう!おっぱいが膨れていくぅうううう!!」
アルシオーネの左爆乳が膨れ上がる。
「もう1ついくぞ、アルシオーネ!」
魔法陣からもう一体スライム状の魔獣が現れ、左爆乳にも侵入する。
「うわあ!アルシオーネのおっぱいが風船みたいだぁ!あはははは」
新しいおもちゃを見た子どものようにはしゃぐアスコット。
「ちょい、アルシオーネ!おっぱいデカすぎやで!きゃはははは!」
喜ぶカルディナ。
「うぉおおお!!もう我慢出来ぬ!カルディナ!股を開け!」
「きゃあ!ちょ!ラファーガ!やめえやぁああ!」
ラファーガがカルディナの腕を掴み、バックに回り、あっという間にカルディナの服を脱がし、怒張したペニスをカルディナの濡れ濡れなおま○こに突っ込む。
「ひぐぅ!ぁあん…やめえ…ラファー…ガのペニスがぁあ!こんな…とこで…やるなぁ!」
パンパパンパパパパン
と目にも止まらぬ速さで腰を動かす。
「ひぐぅ!あん!ぁあん!良いのぉおお!ラファーガのオチンポ良いのぉおおおお!」
カルディナとラファーガが性行為を見兼ねたイノーバが怒る。
「ええい!辞めろ!カルディナ!ラファーガ!ザガート様の御前であるぞ!」
「そやなぁ、ラファーガ、後で部屋でやろか」
「くぅ!仕方あるまい!」
残念そうな2人はアルシオーネに視点を移した。
「ひぐぅ!ザ…ガート…さ…ま…くる…しい…です。
おやめ…を…お…たすけ…を
ザガート…さまぁ!」
爆乳が限界まで膨れ上がり、アルシオーネの顔は見えない、声からすると、おそらく苦悶の表情を浮かべていることだろう。
「そろそろ良い頃か、魔獣よ帰還せよ!」
にゅるるううううう!っと勢いよくアルシオーネの乳首からスライム状の魔獣が飛び出して魔法陣に帰還する。
「いやぁああああああああああ!!ゆっくりでぇええ!ゆっくり帰還させてぇえええ!ザガート様ぁあああああ!」
あまりの苦しみに涙で顔を歪ませる。
「はぁ…はぁ…はぁ…ザガート…様…お許し…をぉ…」
息を切らしながら許しを乞うアルシオーネにザガートが近づき、アルシオーネの顎を掴み無理矢理ペニスに近づける。
「あぐぅ!ぁあん!」
乳房を鷲掴みにして乳首を指でちろちろ弄るや、乳首に指を突っ込む。
「きゃあぁああ!私の乳首がぁ!ザガート様の指がぁあ!入っていくぅうう!
さきほどの魔獣にわたしの乳首がぁ!開発されてるぅう!」
「アルシオーネ、ニプルファック処女をもらおう」
ザガートの勃起したペニスがみるみるとアルシオーネの乳首に入っていく。
「ひゃあぁああ!こんなの良いぃいいいい!!こんな快感始めてぇえええ!ザガート様のオチンポ様で私のおっぱいが膣のようにぃいい!感じてるぅうう!!」
「ぅう!」「いいぃいいいい!!」
ザガートの精液とアルシオーネの母乳が同時に出る。
「いいのぉおお!ザガート様のオチンポ様がいいのぉお!」
アルシオーネの体に快感の電気が走る。
ザガートは満足気に乳首からペニスを引っこ抜くや、直そうとするも、
そこにアルシオーネはペニスを掴み頬擦りしはじめる。
「ザガート様、愛しいザガート様、ザガート様のオチンポ様良いのぉ、このアルシオーネ、ザガート様のオチンポ様が挿入されているときこそ至福のときぃ」
「消えろ」
手手手手手
複数の手が魔法陣から現れる。
アルシオーネの 肩 太もも 足 乳房 あご 股間 を掴む。
乳房は揉みしだかれて、手マンされる。
「いやぁああああああああああ!!!ぁあん!助けてぇええ!!ぁあ…ん!ザガート様ぁああああああ!!助けて!ザガート様ぁあああああああああ!!!!」
悲鳴と喘ぎ声が響き、滝の裏に連れて行かれようとしたとき。
「魔獣召喚!」
触手が伸び、アルシオーネを手から解放させ、アスコットの元に連れてくる。
「アスコット、助けてくれたのね、仲間だけあるわ、ぐぅ!」
アルシオーネの口を触手が塞ぐ、
「お前みたいなおばさん、仲間なんかじゃ無いよ。
ねぇ、ザガート、アルシオーネ要らないなら僕にちょうだい。
アルシオーネをおもちゃにして弄びたいんだ。」
そんな提案飲むわけ無いとアルシオーネは首を振り出す。
「良かろう、アスコット、好きにするがいい」
アルシオーネは触手を首を振りながら吐き出す。
「ザガート様ぁあああ!いやぁああああ!お助けをぉおお!ザガート様ぁあああああ!!!!」
ザガートはアルシオーネのことなど意に介さないかのように自分の部屋に帰って行く。
ボク、アスコット!
ザガートがアルシオーネをおもちゃにして遊んでいるところ見てたら
ボクもアルシオーネで遊びたくなってきちゃったんだ。
次回、官能的魔法騎士レイアース
「召喚士アスコットの恐怖の遊び』
絶対見てね♪