魔法騎士達に敗北し、ザガート城に帰還した魔操士アルシオーネは、
神官ザガートの手により、乳房をニプルファック可能に改造される。
「いやぁああああああ!!!ザガート様ぁああああああ!!」
奴隷達の性奴隷にされそうになるも、アスコットの触手魔獣により、助けられる。
そのかわりに、アスコットのおもちゃにされるのであった。
『召喚士アスコット、恐怖の遊び』
アスコットの小さな手がアルシオーネの絶世を付けても良い巨大な乳房にのめり込む。
むにむにと揉みしだき、乳首をコリコリと弄る。
「いやぁあああああああああ…あぁん!…ぁん…あぁああん!!!!」
「ホント、アルシオーネは情けないなぁ、だからあんな子供に負けちゃうんだよ」
乳房を嬲りつつも、改造された乳首に指を入れて感触を楽しむアスコット。
その様子を楽しみながら近くに来たラファーガとカルディナ「なあ、アスコット、このおばさん、あんさんのおもちゃにするのもええけど、ウチら幹部達共有のおもちゃにせえへん?」
「ボクが飽きたら、それでも良いかな」
カルディナの提案をイヤイヤながら妥協する。
「飽きたらなんて、いつになんねんアスコット?今すぐこのおばさん一緒に弄ばせてぇなぁ」
カルディナの両手がアスコットのズボン越しにチ○ポを掴み、小刻みにリズミカルにしごくカルディナ。
「ちょ!カルディナァアア…やめ…」
掴んだまま両手を静止させる。
「辞めてええんか?ほな辞めさせてもらうでぇ」
「やっぱり辞めないでぇ!もっとやってよカルディナァ」
必死の形相だ。
「せやなぁ、ウチも疲れてきたし、ああ!名案思いついたでぇアスコット!」
カルディナはアルシオーネを見る、それにつられてアスコットも見た。
「このおばさんに奉仕してもらおうか」
「うん!その手があった」
喜々とした表情を浮かべるアスコット
「魔獣帰還!」
空中に魔法陣が浮かび、アルシオーネを拘束していた触手がその中に還っていき、アルシオーネの乳房はその衝撃でばいんばいんとたわみ揺れる
その数瞬
カルディナはアルシオーネのバックに回り込み、たわんで揺れる乳房をわし掴みにした。
「ひぐぅ!」
「さあ、おばさん!アスコットのおチンポにこのでっかいおっぱいと口で御奉仕するんや!」
言うや、力づくで無理矢理アスコットのチ○ポに近づけさせる
「いやぁあああああ!たすけ…むぐぅ…!」
アスコットの成長途中のチン○を無理矢理咥えさせる。
「ホントにアルシオーネは弱いなぁ、ボクはお前みたいな弱いヤツが大嫌いなん…だ…あぁ…ああああ!!」
アルシオーネはアスコットのチン○にときに舌をまとわりつかせ、ときに咥えて、ときに小刻みに動かし、ときにゆっくりと動かす。
「なんてテク…ニック…ぅう!うあああ!気持ち良すぎるぅううううう!!」
ドピュッ!とアスコットのチン○から白濁液が出る。
ツーっとアルシオーネの口から一筋の白濁液が漏れる。
「あら、たわいも無いおチン○だことアスコット!おーほっほっほ!」
アルシオーネが不敵に笑う。
アスコットは余りの気持ち良さからなのか、簡単にイかせられた悔しさなのか泣いている。
「ぅううううう!アルシオーネェエ!よくもボクを泣かせたな!許さないぞ!」
「許さないなら、どうするのかしら?アスコット」
「カルディナ!ラファーガ!アルシオーネをあそこに連れて行こう!」
「せやな」
「良いだろう」
不敵な笑みをうかべていたアルシオーネの表情が凍りつく
「あそこだけはぁあ!あそこだけは許してアスコット!そうだ私ともっと気持ち良いことしましょう!ね!」
上目遣いで頼むアルシオーネ、並の男ならお願いを聞いてしまう魅了魔法のようだ。
しかし、アスコットの怒りは収まらない。
「ダメだ行こう!」
カルディナとラファーガがアルシオーネを掴んで連行する。
「いやぁああああああ!!助けてザガート様ぁああああ!助けて!いやぁあああザガート様ぁああああ!!」
必死の形相でザガートに懇願するアルシオーネ
それを一見するザガート
「ふっ!どこへなりとも行くが良い」
興味が無さそうに自分の部屋へ帰っていく。
「いやぁああああああ!」
アルシオーネの悲鳴が、響くのだった。