ザガート城の地下拷問室
そこには吊るされたアルシオーネがいる。
これから、アスコットの新しいおもちゃにされるためだ。
「アス…コット…辞め…てぇ…お願いぃ…私をぉ…こんな…ことはぁ…」
そんなアルシオーネのお願いなど、気にも止めないアスコット
「うーん、どのおもちゃで遊んであげようかなぁ♪」
拷問グッズを色々見繕うアスコット。
その間に、
カルディナが魔法の鏡をアルシオーネの前に持ってくる。
「その鏡はぁ!それだけはぁ!それだけは止めてぇ!うぐぅう!」
ラファーガがディルドー(ペニスを模した突起物)をアルシオーネの口に突っ込む。
「黙れ」
アルシオーネは涙を流しながら抵抗する。
「はぁい♪おばはんの拷問ショーはザガート様にも中継されるんで楽しませるようになぁ♪」
アスコットがどうやら選び終わったようだ。
ラファーガはアルシオーネの口内からディルドーを出させる。
「いやぁぁあああ!ザガート様ぁあ!見ないでくださいぃい!お願いしますぅう!!」
鏡にザガートの姿が浮かび上がる。
「ザガート様ぁ!こんなことは止めさせて下さぃい!お願いザガート様ぁあ!愛しいザガート様ぁああ!」
ザガートは表情をかえもせず
「やれ」
と一言だけ
「そんな、ザガート様ぁああ!」
アスコットの準備は整っていた。
「そうだ、最初はこのムチにしてみるか♪
その大きくて、狙いやすいおっぱい目掛けて…とりゃぁあ!」
アルシオーネの乳房にムチが舞う
ビシィィイッ!と音が響き渡る
「いやぁぁあああああ!!」
豊満な乳房がぐわんぐわん振動する美しかった乳房に赤い跡
「どんどん行くよ!そら!そら!そら!そらぁああぁああ!!」
アルシオーネをムチが舞う、叩く、襲う
ムッチリした乳房、フトモモ、尻に赤い跡が増える増える
「ヒィ!ぐぅ!ひゃあ!あぁああ!!おね…ヒィ!がいぃ…ひゃああ!
やめ…ぐぅ…てぇえ…きゃあ!」
ムチの衝撃でアルシオーネは踊り続ける。
おっぱい フトモモ 尻も振動し続ける。
数分ほど経っただろうか
アスコットは叩き疲れて息を切らしてようやく止めた。
「はぁ…はぁ…はぁ…ひぃぐぅうあ…もう…ゆる…してぇ…おね…がいぃ…」
呼吸が荒くなり、乳房もそれに合わせて揺れる。
美しかったアルシオーネのムッチリとした肢体には夥しいまでのムチの跡が付けられた。
「キャハハハハハハ♪ホンマに面白かったわぁ♪」
腹を抱えて笑う見物していたカルディナ
「アルシオーネ、無様だな」
とラファーガ
「ふ…面白い見世物だったな…アスコット」
嘲笑するザガート
「今日は疲れた、ムチを使うのは止めてにするか」
疲れた様子のアスコットを見てアルシオーネは少し安心しているようだ
これで今日は終わりかもしれない、少なくとも責めが弱まると
「はぁ…はぁ…アス…コット…はぁ…はぁ」
その安心は1分も持たずに崩れ落ちる。
「今日はこれからは魔獣にやってもらおうっと♪
魔獣召喚!!」
アルシオーネの表情が恐怖に染まった。