※この作品はR-18です。

官能的魔法騎士レイアース     作:SEIRYUU

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官能的魔法騎士レイアース 11_3

ザガート城の地下拷問室

 

そこには吊るされたアルシオーネがいる。

これから、アスコットの新しいおもちゃにされるためだ。

 

「アス…コット…辞め…てぇ…お願いぃ…私をぉ…こんな…ことはぁ…」

そんなアルシオーネのお願いなど、気にも止めないアスコット

「うーん、どのおもちゃで遊んであげようかなぁ♪」

拷問グッズを色々見繕うアスコット。

その間に、

カルディナが魔法の鏡をアルシオーネの前に持ってくる。

「その鏡はぁ!それだけはぁ!それだけは止めてぇ!うぐぅう!」

ラファーガがディルドー(ペニスを模した突起物)をアルシオーネの口に突っ込む。

「黙れ」

アルシオーネは涙を流しながら抵抗する。

「はぁい♪おばはんの拷問ショーはザガート様にも中継されるんで楽しませるようになぁ♪」

アスコットがどうやら選び終わったようだ。

ラファーガはアルシオーネの口内からディルドーを出させる。

「いやぁぁあああ!ザガート様ぁあ!見ないでくださいぃい!お願いしますぅう!!」

鏡にザガートの姿が浮かび上がる。

「ザガート様ぁ!こんなことは止めさせて下さぃい!お願いザガート様ぁあ!愛しいザガート様ぁああ!」

ザガートは表情をかえもせず

「やれ」

と一言だけ

「そんな、ザガート様ぁああ!」

アスコットの準備は整っていた。

「そうだ、最初はこのムチにしてみるか♪

その大きくて、狙いやすいおっぱい目掛けて…とりゃぁあ!」

アルシオーネの乳房にムチが舞う

ビシィィイッ!と音が響き渡る

「いやぁぁあああああ!!」

豊満な乳房がぐわんぐわん振動する美しかった乳房に赤い跡

「どんどん行くよ!そら!そら!そら!そらぁああぁああ!!」

アルシオーネをムチが舞う、叩く、襲う

ムッチリした乳房、フトモモ、尻に赤い跡が増える増える

「ヒィ!ぐぅ!ひゃあ!あぁああ!!おね…ヒィ!がいぃ…ひゃああ!

やめ…ぐぅ…てぇえ…きゃあ!」

ムチの衝撃でアルシオーネは踊り続ける。

おっぱい フトモモ 尻も振動し続ける。

 

数分ほど経っただろうか

アスコットは叩き疲れて息を切らしてようやく止めた。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…ひぃぐぅうあ…もう…ゆる…してぇ…おね…がいぃ…」

呼吸が荒くなり、乳房もそれに合わせて揺れる。

美しかったアルシオーネのムッチリとした肢体には夥しいまでのムチの跡が付けられた。

「キャハハハハハハ♪ホンマに面白かったわぁ♪」

腹を抱えて笑う見物していたカルディナ

「アルシオーネ、無様だな」

とラファーガ

「ふ…面白い見世物だったな…アスコット」

嘲笑するザガート

「今日は疲れた、ムチを使うのは止めてにするか」

疲れた様子のアスコットを見てアルシオーネは少し安心しているようだ

これで今日は終わりかもしれない、少なくとも責めが弱まると

「はぁ…はぁ…アス…コット…はぁ…はぁ」

その安心は1分も持たずに崩れ落ちる。

「今日はこれからは魔獣にやってもらおうっと♪

魔獣召喚!!」

アルシオーネの表情が恐怖に染まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

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