ザガート城の地下拷問室
アスコットが魔法を唱える。
「魔獣召喚」
空中に魔法陣が浮かび上がり、一体の魔獣が顕現する。
それは水であった。
人型を保っていなければ、それが魔物であることすら、一般人には分からないだろう。
「さあ、アクア、遊びの時間だよ」
アルシオーネは驚愕する。
「その魔物は!」
なぜ!?それは私が、魔法騎士どもを倒すために育てておいた水の魔物!
なぜ?アスコットが意のままに操っているの!?
「さあ、アクア、アルシオーネと遊んできな」
水の魔物がアルシオーネに襲いかかる。
「ひぃあぁ…あああ…ぅう…ごはぁ…」
あっというまにアルシオーネの体を水の魔物が包み込み、口から水が入ってしまう。
「アクア!殺しちゃダメだよ、もっと遊ぶんだからさ」
アルシオーネの全体を包み込んでいた水から、顔だけは出される。
「かは…おぉ…アス…コット…なぜ…私の…育てた…魔物を…あなたが…」
カルディナがアルシオーネのアゴを掴み上げる。
「あぅ…あぁ…あぁ…」
カルディナは呆れ顔で答える。
「ホンマに物分かりの悪いおばさんやなぁ、魔物飼育部屋は幹部のもの
そして、おばさんは魔法騎士達に負けて無様にレイプされて、あんあんヨガってたやろ、そしてザガート様のお怒りに触れて幹部から転落、魔物も没収されて、今はアスコットの魔物っちゅーわけや」
カルディナがアルシオーネのアゴを乱暴に突き離す
アルシオーネが震え出す。
「ひぃ…ぃや…いやぁ…私のぉ…おま○こがぁ…うずくのぉ!いやぁあああああ!!!」
「アクアの毒が効いてきたみたいだね、アクアには魔法が使えなくなる毒があったみたいだけど、ボクはさらに媚薬も使えるようにしておいたよ」
アスコットが無邪気に笑う。
「アクア、そろそろアルシオーネを解放して」
水の魔物はアルシオーネから離れる。
「ラファーガ、アルシオーネの手枷を外して」
アスコットがラファーガに視線を移す
「うむ」
ラファーガはアルシオーネに近寄るや、鍵で手枷を外す。
アルシオーネがドタッと音を立てて床に着地する。
その衝撃でポヨンポヨンとおっぱいが揺れる。
アルシオーネは自分のおっぱいを揉みしだき、おま○こを弄りはじめた。
「ひぃやぁあ…あぁん…あん…ひぃやぁああああ!止まらないぃいいいいい!!オマ○コへの衝動がぁああ!止まらないのぉおおおお!!」
アルシオーネの痴態と官能的なあえぎ声にアスコットのペニスは完全にいきり勃っていた。
「アクア!アルシオーネの腕を拘束して寝かせて!」
水の魔物がアルシオーネの腕を束ねて、床にうつ伏せに寝かせて尻を突き上げさせる。
「ひぐぅ!おねがいぃいい!アスコットォオ!私を離してぇえええ!!オナニーさせてぇえええ!!」
アスコットがフル勃起したペニスを露出させる。
アスコットの身体の大きさから考えれば、これくらいの大きさであろう。
アルシオーネのたっぷりと濡れているオマ○コにゆっくりと挿入する
「いやぁあああああああ!!オチンポはイヤなのぉおおおお!イヤぁああああああ!!あぅぐぅうう!!!」
アスコットはパン!パパン!パンパンパン!と腰をピストン運動させる。
「いやぁ…あん…こん…なの…いやぁ…あん…ぁん…ぁん…あぁん…ぁああああ!」
アルシオーネの官能的なあえぎ声にアスコットのピストン運動は加速する。
「アルシオーネの膣がぁ…ぬるぬるしててぇ…あったかくてぇ…きもちよすぎるよぉおおおお!!」
アスコットのペニスがビクンと動く。
「いやぁあああ!…ぁあん…中出しだけはぁああ!ひぃん…やめなさいぃいい…ひぐぅ!」
「やめられるわけないよぉおおおお!!」
びゅうぅうっと精液が膣内に出される。
「いやぁああああああああ!!」
絶世を付けて良かったアルシオーネの美しい顔が涙で歪んだ。