3人を討伐すべく、魔操士アルシオーネを襲撃させる
「炎の矢ぁああああ!!!」
「きゃぁあああああああ!!!!!」
逃げ帰ったアルシオーネはザガートから罰として強姦されるのであった。
『恥辱の魔操士アルシオーネ』
ザガート城
廊下にて女が歩いている。
たわわな爆乳が歩くたびにたゆんたゆんと揺れて波打ち、たぷんたぷんと音が鳴る。
「ええい!忌々しい魔法騎士の小娘どもめぇ!私の受けた屈辱、倍にして返してあげてよぉ!」
昨日の出来事だ。魔法騎士に負けザガートに謁見の間でみんなの前で強姦されたときのことを思い出している。
これから、作戦会議でさえ無ければ今すぐ股間をガンガンに弄りオナニーに耽っていることだろう。
謁見の間に着くと、カルディナ、ラファーガ、アスコットは先に着いていた。
あとはイノーバとザガートが来るのを待つのみだった。
カルディナ、健康的な褐色の肌を持つ幻惑士だ。
「魔法騎士に負けて、ザガート様に強姦されてあんあんよがりまくってたアルシオーネが来たでぇ、アスコット」
アスコット、体は少年だが強大な魔獣を操る召喚士だ。
「あはははは!昨日あんな子供に負けてザガートのおもちゃになってたアルシオーネだ!情けなーい、あはははは!」
ラファーガ、凄まじい筋力を持つ剣闘士だ。
「・・・」
「ええい!昨日は油断しただけで、今度は魔法騎士なんて簡単に!きゃあぁ!」
ラファーガが腕を捕まえ、引っ張り、アルシオーネの後ろに密着するや爆乳を露出させる。
その衝撃でアルシオーネの爆乳はぷるるんぷるんぷるんと揺れる揺れる。
その揺れをラファーガは鷲掴みにすることによって止め、そのまま、片方を揉みしだき、片方の乳首を摘んで指で目にも止まらぬ速さで弄った。
「いやあぁあああ!あん、ひゃああ!ううん!!止めろぉ!おっぱい揉むなぁ!乳首弄るなぁ!!」
アスコットとカルディナは面白そうに見ている。
「あのおばさん、嫌がる振りして、乳首がコリコリに立って、悦んでいるやないか」
「ホント、アルシオーネは無様だなぁ」
「いやぁあ!助けてぇ!お願いぃい!きゃぁあああああ!!!」
ラファーガは無言で指をアルシオーネの股間に突っ込んでピストンした。
「ぐぅう!あぁん!はあぁん!!きゃああああああああああああ!!!!」
絶頂を迎える。
喘ぎ声と化したアルシオーネの声にラファーガの股間のペニスも服の上から勃起したのが見てとれた。
「カルディナ!アスコット!アルシオーネのおっぱいを好きにしろ!」
「はーい」「ほいなぁ」
「ほんまアルシオーネのおっぱいでっかいなぁ、ぷりちーでないすばでぃーのカルディナ様もこのおっぱいには負けるわぁ」
「わぁい!アルシオーネのおっぱい、ボールみたいで面白いなぁ」
「あぁ!乳首カチカチになって感じてるでぇ、このおばさん!乳首吸ったら母乳出てくるかもなぁ!」
ちゅぱぁちゅぱっ、レロォ
「カルディナ本当?乳首吸ったら母乳出てくるの?」
ちゅぱちゅちゅちゅぱぁ
舌と吸い付きの速度が増していく、快感も増していく。
「いやぁああああああ!
おっぱい吸うなぁあああああ!母乳なんて出てくる訳無いぃいいいい!!」
ラファーガは下の衣装を脱ぐや、完全に勃起したペニスをアルシオーネの股間の下にセットした。
「いやぁああああああああああああああああああ!!!!」
そのままアルシオーネをラファーガのペニスで突き刺そうとし-
「ザガート様が来られた。皆の物下がれ!」
イノーバ、銀髪と白い肌を持つ副官。
「はぁ!はぁ!はぁ!」
呼吸を荒くなりながらも、衣装を整える。
「えぇ!これから面白くなるところだったのにぃ」「ホンマやでぇ」「く!」
(助かったぁ!ええい!アスコット、カルディナ、ラファーガ!覚えてなさい!魔法騎士達を倒して奴隷達の性奴隷にした後は、あの3人にも屈辱を味合わせてやるんだからぁあ!!)
アルシオーネ、アスコット、カルディナ、ラファーガ、その誰もがアルシオーネの甘美な喘ぎ声とぷるんぷるんした美しさを感じる爆乳、
見せ物と化した痴態を忘れられる者などいなかった。
私はエメロード姫付きの魔操士アルシオーネ
私の部屋でオナニーしていたら、
エメロード姫のお付きしていたときのことを思い出した私は
エメロード姫をレズレイプすることにしたの!
次回 官能的魔法騎士レイアース
『幽閉の柱の姫 エメロード』
見てもよろしくてよ!