※この作品はR-18です。

官能的魔法騎士レイアース     作:SEIRYUU

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獅童光 龍崎海 鳳凰寺風の3人は異世界セフィーロを救う魔法騎士となるべくエメロード姫に召喚された。
神官ザガートの部下である魔操士アルシオーネが討伐を任されるも失敗、
その翌日の会議の前、アルシオーネは剣闘士ラファーガから爆乳を弄ばれ、指マンされる。
強姦される直前
副官イノーバの登場によって、未遂に終わったのだった。

『幽閉の柱の姫 エメロード』


官能的魔法騎士レイアース 3 『幽閉の柱の姫 エメロード』

会議の1時間ほど前、ザガートは、魔法の鏡の前にいた。

魔法の力を込めると見たい場所を映し出す鏡だ。

魔法騎士達の動向を探っていた。

ゆらゆらと魔法の鏡からの映像が揺れ出し、

いきなり見えなくなった。

「沈黙の森へ入ったか」

魔法が使えないうえに凶悪な魔物達が蔓延る森ゆえに、ザガート達でさえ手が出せない。

 

副官イノーバから、アスコット、カルディナと次々と、任務を言い渡される、

「アルシオーネは-」

「お待ちください!私には魔法騎士を追わせてください!」

官能的な吐息混じりに意見する。

先程爆乳をおもちゃにされ、手マンされて以降、顔の紅潮も治まっていない。

「魔法騎士は沈黙の森に入った、追跡は無用だ」

「お願いです、ザガート様ぁ!」

官能的な声

乳首が勃ち、股間もぐっしょりと濡れた状態でのお願いだ、並の男であれば、その願いを聞き入れただろう。

「沈黙の森では魔法は使えぬ、我々が手を下さずとも、森が奴らを始末する」

ザガートはそれだけ言うや立ち去った。

「お待ちをぉ!ザガート様ぁ!」

「アルシオーネは南の監視だ、ラファーガは北の守りを固めよ!以上だ、」

「くぅ!」

アルシオーネは魔法騎士達に復讐出来なくなった悔しさに唇を噛んだ。

 

会議が終わり数時間後

アルシオーネの部屋

様々な魔法の道具がある。

そのなかの魔法を動力源とするペニス型の振動機器を股間にあてている。

「おのれぇ!あぁ!魔法騎士どもぉ!ああん!この悔しさどうやればぁ!あああああ!!!」

オナニーしながら悔しがっている。

「股間への衝動が止まらないのぉお!

ひゃあぁああああ!!!はぅあ!」

数瞬、意識がブラックアウトしたかと思うと

走馬灯のように、エメロード姫付きの魔操士時代のことを思い出した。

「そうか!そうだわ!ここにはエメロード姫がいるじゃない!オーホッホホッホホッホホッホー!!」

魔法道具の中からペニス型突起の付いたパンツを取り、エメロード姫が幽閉されている部屋に向かった。

 

アルシオーネが、ザガートの部下になる前の

エメロード姫付きの魔操士だった時代のことだ。

セフィーロ世界の柱であるエメロード姫は、世界原則により、男と恋愛することは出来なかった。

エメロード姫付きとは食事のときも寝るときも一緒であるアルシオーネとレズプレイするしか無かったのであった。

 

目的の部屋の目の前に着いたアルシオーネは、ペニス付きパンツの突起部分を舐め回しながら、入っていった。

 

 

エメロード姫がベットで寝ていた。

コツン カッカッ コツンと足音が近づいてきた。

ばっとエメロードは飛び起きた。

(この足音、ザガートの物じゃない!誰!?ハイヒール、女、まさか!!)

「レロォレロォレロ!お久しぶりです。ちゅぱぁ!エメロード姫」

ペニス型突起を舐め回しながらのアルシオーネにエメロード姫はたじろいだ。

「アルシオーネ!一体なぜ何の用ですか?!」

「あらあらぁ、何の用か何て決まっているじゃありませんか、

以前みたく、姫と快楽を共にしたいと考え、ここに来ました。」

「いやぁあ!!誰かぁ!誰か来てぇ!ザガ うぅ!うっ!」

チュパァチュチュレロォ!

エメロード姫の口をアルシオーネの柔らかい唇と絡みつく舌が黙らせる音がした。

そのまま押し倒すや、

「さあエメロード姫ぇ、今夜は楽しみましょうか」

「うぐぅ!うっうぅ!いやぁいやなのぉ!誰か助けてぇ、いやぁあ!服を脱がさないでぇ!」

ほんの数秒でエメロード姫が全裸にされる。

アルシオーネはボンテージ衣装の両胸を露出させる。

「私の服は脱がずとも性行為が出来るようになっているのです。」

エメロード姫の乳房はアルシオーネと比較するとかわいいという表現になる。

そのかわいい乳房に吸い付き、舌で乳首を弄ぶ。

「ひゃあ!いやぁあ!やあ!あん!」

「エメロード姫たんだん感じてきたようね、あらあらぁ、お股の方も濡れ濡れ、とんだ淫乱ね」

「言わないでぇえ!」

「さあ、本番といきましょうか」

アルシオーネはエメロードの股間に顔を近づける。

エメロード姫の股間の隙間に指をつーっとなぞる。

「ひゃあああああ!」

「あらあらぁ、この程度でそこまで感じられては先が思いやられるわね、ではクンニさせていただくわ!」

ジュバァ!ズゥウ!レロレロォズウゥ!

アルシオーネの舌がエメロード姫の女性器の中を蹂躙する。

「いやぁ!ひゃあ!きゃぁああああああ!イクッ!いっちゃう!いっちゃうぅうううううううううう!!!!!」

ブシャァアアアア!と盛大に潮を吹くと、

「ひぐぅ!い!あ!あぁ!あぅう!」

あまりの快感にびくんびくんと痙攣する。

「さあ、本番といこうか!

エメロード姫に選ばれてあげる。

こちらの魔法のペニス付きのパンツで犯されるか私のおま○こで貝合わせするか、どちらがお好きかしらぁ?」

「貝です!貝合わせしたいです。ペニス付きパンツはいやぁああああああ!!!」

そうして数瞬で服を脱いだアルシオーネは自分の女性器とエメロード姫の女性器を重ね合わせると小刻みに腰を振り始める。

「あぁ!あん!ああ!エメロード姫のおま○こ良いのぉおお!」

「いやぁ!いやぁああああ!アルシオーネのおま○こがぁ!私のおま○こをぉおおお!!」

「ひゃあああああああああああああああああ!!!!!」

2人の女が同時に絶頂に達した。

「はぁ、はぁ、エメロード姫なかなかのおま○こね!でも、その程度ではこのアルシオーネは満足出来なくてよ!」

そう言いつつもさきほとの魔法ペニス付きパンツを履いた。

アルシオーネが魔法の力を込めると、アルシオーネと融合していき、本物との区別が付かなくなった。

神経も繋がったため、これで女の蜜壺を犯せば、男と同じ快感が得られるのである。

エメロードの股間の隙間に突っ込もうとする。

「いやぁあああ!アルシオーネェ!!約束が違うぅ!!」

「あら!私はどちらが好きか聞いただけで嫌いな方はやらないなんて一言も言ってなくてよ!」

「きゃぁあああああ」エメロードは突っ込ませまいと股間を必死にガードする。

「無駄な抵抗は辞めて、はやく楽になってしまいなさい!」

ズボォ!と突き刺し!

パンパンパンパン!!パンパンパン!!と小刻みにリズミカルに腰を打ち付ける。

「きゃぁあああああ!いやぁ!あぁああ!!」

「うぅ!精液発射ぁ!」

魔法で作られた精液をエメロード姫の膣内へと出した。

お互いに息を切らしている。

「さすがはエメロード姫なかなか具合がよろしくてよ!」

「うぅ、誰かぁ!誰か助けてぇえ」

アルシオーネは泣きながら助けを求める姿に新たに興奮し、

「さぁて、もう一発犯らせていただくわ、囚われの性奴隷のエメロード姫ぇ!」

エメロード姫を強引に裏返し、今度はアナルに挿入するつもりである。

「あら?随分とお綺麗なアナルをしていることでぇ!」

再度挿入しようとした瞬間だった

「何をやっているアルシオーネェ!」

怒号が響き、アルシオーネもエメロード姫も声の主を見る。

「ザガート様!」「ザガート!」

そこにはあまりの怒りに身を震わせるザガートがいた。

(ザガート様!この場をなんと言い訳すれば?)

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 




ウチは幻惑士カルディナや
あのおばさんエメロード姫をレズレイプしているところを
ザガート様に見つかってしもうて
エロお仕置きされるみたいやでぇ

次回 官能的魔法騎士レイアース
『絶倫の神官ザガート』
絶対見てやぁ

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