魔法騎士に負けた魔繰士アルシオーネは神官ザガートからの強姦
剣闘士ラファーガからの強姦未遂される。
その憂さ晴らしをするため、エメロード姫をレズレイプするのであった。
「きゃぁあああああ!いやぁ!あぁああ!!」
「うぅ!精液発射ぁ!」
その現場に来た神官ザガートは激怒、魔操士アルシオーネは言い訳に困窮するのであった。
『絶倫の神官ザガート』
『絶倫の神官ザガート』
「アルシオーネェエエ!!!!私に許可無くこの部屋にいるうえに何をやっているぅ!」
ザガートの一喝
「ひぅう!」
ビクッ!とアルシオーネは体が固まり、先程まで官能的紅潮をしていたはずの顔が一瞬で青ざめた。
ここで鬱憤を晴らすためにやりましたなどと本当のことを言ったら、殺されるかもしれない、そう思わせるほどの一喝だ。
「ザガート様ぁ、お許しをぉ!そう、これは魔法騎士達を討伐した後のお仕置きグッズのテストをやっていただけのこと、任務のためのこと-」
「黙れ、アルシオーネ」
「ひぃ!」
「脱げ」
「はいぃ!ザガート様ぁ!」
アルシオーネのふたなりチンポ、融合していたペニス付きパンツは、解除魔法をかけると一瞬で元に戻った。
その刹那
ザガートはアルシオーネの顎を力任せに掴んで少し持ち上げた。
「あぅう!あっあっ」
アルシオーネは声にならない声をあげる。
「アルシオーネ、奉仕しろ」先程とはうってかわり冷淡な口調だ。
力任せに掴んだ顎を離される。
「うぐぅ!」尻もちをつくも、一瞬で持ち直し、ザガートの股間に顔を近づけ、チンポを舐め回し、フェラチオする。
「ザガート様ぁ、レロォお許しをぉ、チュパァ、どうかお怒りをお鎮めをぉ、チュパチュパチュパ、ズゥッー」
アルシオーネのフェラテクにザガートの頭に上っていた血液がチンポの方へと集中し、怒りが少しずつ治まってきている。
「くぅう!」ピュゥウっと精液がアルシオーネの口の中に発射される。
ごくごくゴクリと全てを飲み干す。
また顔が官能的に紅潮してきていた。
チュパァっと音をたてながら、咥えていたチンポを離す。
「アルシオーネ、ベッドで寝ろ」
「はいぃ!」
ベッドから降りて、タオルで身体を隠している、エメロード姫の横を通り過ぎ、仰向けに寝転がる。
弾力性と柔らかさを備え、美しさと大きさをも兼ね備えた爆乳がばるるんぶるるんと揺れて、ぷるんぷるん震えた。
「エメロード姫、アルシオーネを犯してください。」
「ちょ!ザガートォ!それは〜」
「姫!」
「はいぃ!分かりましたぁ」
「ちょ!エメロード姫ぇえ!辞めてぇえ!ザガート様ぁあ!助けてぇえええ!!!ザガート様ぁあああああああ!!!!
いやぁあああああああああああああああああ!!!!!!」
「アルシオーネのおっぱいって本当に大きいわ」
「ちょっと、私のおっぱいになにを!?ひぐぅ」
「あなたのおっぱい見る度に、以前みたいにちゅぱぁっ!そのおっぱいを赤子に戻ったみたいにぃずっうぅー!舐め回して吸ってみたかったのぉ!」
「ひゃあ!ひぐぅ!あん!ぁん!ザガート様さえ見ていなければぁ!こんなのぉお!」
「あらあら、あなたのおま⚪︎こ、際どいハイレグ着るだけあってきちんとお手入れされてて、綺麗ね。
いいえ、綺麗というより、卵みたいでかわいいわ。」
「いやぁ、私のおま⚪︎こを観察しないでぇえ!」
エメロード姫はアルシオーネのおま⚪︎こを指でパックリ開かせ、クリトリスの位置を確認するや、貝合わせする。
「いぃいい!アルシオーネのおま⚪︎こ、いぃいのぉおー!」
パン!パパン!!パパパパパパン!
と先程の復讐とばかりに腰を打ち付ける音が響きわたる。
「いやぁああああああああ!!ザガート様ぁああ!お助けをぉ!ザガート様ぁあああああああああああ!!!!!!!」
「よかろう。アルシオーネ!エメロード姫、そのまま貝合わせをして動かないでください。」
エメロードとアルシオーネの痴態を見て完全に勃起したチンポがエメロード姫を襲う。
アルシオーネには中指が襲う。
「きゃぁあああああああああ!!!!はぅあん!あぁん!あんあんあぁん!」
2人の女の叫び声が重なり、すぐさま喘ぎ声になった。
「ザガート様ぁ!私にもオチンポをぉお!」
「よかろう」パパンパン!
「ザガートォ、私にもぉ!」パン!パパン!
交互に腰を打ち付ける。
「ザガート様ぁ、どうか私に中出しをぉお!」
「ならぬ!くぅう!!」
ビュルゥウ!とエメロード姫の中に出された。
3人ともが息を切らす。
「では、姫、アルシオーネが持って来たペニスパンツをお付け下さい。」
姫がパンツを履いている間、
「魔獣招来!」
スライム、ザガートが魔法で作成した生物だ。
「ザガート様、そのスライムで何を!?ひぃい!」
ザガートはアルシオーネの窒にチンポを突き刺すや、
スライムをアルシオーネに襲せる。そして尻の穴に向かって入っていった。
「ひぐぅうううううううううっうううぅう!!!!」
「お前のアナルのお掃除だ。」
「あああん!スライムが私の中で蠢いてるぅう!!
苦しいですぅう!ザガート様ぁああああああ!
この魔獣を取ってくださいぃいいいいいい!!!」
「締まるぅ!くぅう!!」
ビュルゥウとアルシオーネに中出し、
「そろそろか、魔獣帰還」
ザガートが空中に魔法陣を描くと、
ピュゥウゥウゥウウウウ!
とスライムは魔法陣に帰っていった。
これでアナル清掃が完了した。
「では、姫、アルシオーネのアナルを犯してください」
ズボォオ!
とエメロードはペニス型の突起物をアルシオーネのアナルに突き刺す。
「きゃぁああああああああ!!!!」
「くぅう!良過ぎる!」
アルシオーネはこの後、アナルと膣を二穴責めされて、何度も絶頂した。
「アルシオーネェ、この魔法道具で魔法騎士達を責める、そのアイデアは採用する。魔法騎士は沈黙の森を脱出し村に向かったようだ、迎え討て」
「ありがたき、しあわせぇえええ!」
絶頂からのブラックアウト
数時間後
「ここは?」
ベッドから起きると、そこはアルシオーネの部屋だった鏡を見ると全身精液まみれだ。
おそらくザガートが部屋まで連れ帰り、気絶中のアルシオーネを何発も何発も犯したのだろう。
ザガートの絶倫さは、底知れない物があったた。
お風呂に入って身体を綺麗にした後、
アルシオーネは様々なエロ魔法道具を携帯し、魔法騎士討伐の準備をした。
「魔法騎士どもの討伐、ザガート様からのお許しを得ることが出来たわ!
小娘ども、今度こそ覚えていることね!アハハハハハハハハハ!オーホッホホッホホッホ!!」
アルシオーネの高笑いが響いた。
つづく
私、獅童光!
沈黙の森をやっとの思いで脱出した私たち!
だがそこにはあのアルシオーネが待ち構えていたんだ!
アルシオーネの召喚した魔獣に海ちゃんは触手責めされ、
私と風ちゃんも危機に!!
次回 官能的魔法騎士レイアース
『緊縛の魔法騎士 龍崎 海』
絶対見てね!