エメロード姫付きの魔操士アルシオーネはザガートの呼び出した魔物によりアナルも使用可能になり、ザガートとエメロード姫による二穴責めにあった。
そうして、魔法騎士の討伐の許可を得たのであった。
一方その頃、光達は、
創士プレセアと出会い、聖獣モコナを預けられ、伝説の鉱物エスクードを得るため、伝説の泉エテルナへと向かうように言われたのだった。
剣士フェリオとの出会いにより、沈黙の森の脱出に成功したのだった。
沈黙の森を脱出出来た 獅童光 龍崎海 鳳凰寺風とフェリオが歩いていた。
「ぷっぷーぷっぷっぷー」
聖獣モコナは楽しそうだった。
「ええい!私たちの苦労をぉ!なんかムカつくわねぇ」と海
「落ち着いてください、海さん、せっかく沈黙の森を脱出出来たことですし。」
「そうだよ海ちゃん」
「ええい、ムシャクシャするぅ!モコナァ!プレセアから預かっているお仕置きグッズを出しなさい!モコナをお仕置きしてあげるから!」
「ぷーぷー」と首を振るや海から逃げて行く。
「待ちなさーい!」
と村の入り口に着くや、
「氷槍投射ぁああ!!」
呪文が聞こえ、氷の槍が海を襲い、海は血塗れ、鎧は砕け、服はズタボロになる。
「海ちゃぁああああああん!!!!」
「海さん!」
光と風が海に駆け寄ろうとするも、
シュルゥウ!と風を切る音がしたかと思いや、
触手が海を捕まえて、近くの高い崖の上に攫っていく。
海を攫った触手魔獣がいる。
その隣には、官能的で煌びやかな黒い衣装をした魔操士
アルシオーネがいた。
以前、光達と戦って、撤退させたザガートの手下だ。
「アハハハハハハハ!オーホッホホッホホッホホッホホッホ!待ちくたびれてしまったわ!異世界から来た魔法騎士の卵さん達!」
触手魔獣のによって緊縛された海の鎧を解除魔法で脱がし、服の上から成長中の乳房を揉んでいる。
「うぅ!はぅああん!ぁん!」
その度に、呻き声と喘ぎ声が混じった声が出る。
ある程度服の上から楽しむや、
ビリッ!と海の服を破き、片乳房を露出させた。
「沈黙の森では魔法は使えない。だからここで待っていたのよ、この間のお礼をするために!」
「はぅああん!おっぱい揉むなぁあ!」
「いいから海ちゃんのおっぱいを離せぇえ!」
光は怒りに震えるも、
「あらあらぁ、良いのかしら私にそんな態度を取ってぇ?私はあなたの仲間を人質に取っていて、好きに出来るのよ?」
言うやアルシオーネの長く細い指が海の股間目掛けて伸び
シャカシャカシャカっと海を手マンする。
「辞めろぉ!はぁん!あぁん!辞めてくださいぃ!お願いですぅ!あぁあああああん!!!!」
海が悲鳴と喘ぎ声が響く。
「そうねえ、あなた達!武器を捨てて両手を地面に着いてじっとしていなさい!」
「くそぉ!」
「ここは言うことを聞くしか無さそうですわね光さん」
2人は武器を捨てて、地面に跪く。
2人とも悔しさで震えている。
「さあ、村人達、そこの小娘2人を捕まえて身動き取れないようになさい。」
村人達が現れて、武器を取り上げて、ロープを持って光と風を縛った。
(武器は取り上げられても、魔法の鎧を脱がせられるのはあの黒づくめのおばさんだけみたいですわね。
これならチャンスはあるみたいですわ。)
2人が縛られたのをかくにんするや
「どうも処女みたいね、さあ、触手魔獣に処女膜を貫かれるか?このアルシオーネの指で貫かれるか?
選ばせてあげるわ!」
「指でお願いしますぅ!おばさんの指でお願いしますぅ!!」
「おば!おばさんですってぇ!忌々しい小娘だことぉ!」
アルシオーネの指に力が入り、海の股間から血がだらだら溢れる、更に小刻みに振動させると、それに合わせて喘ぎ声も出てきた。
「ひぎゃあああああああ!!!!あぁん!あぅん!あぁあああん!」
「魔法騎士の卵さん達もこうなっては、ただの小娘のようね、じゃあ触手魔獣!この女の乳房を揉みしだいて、膣を犯しなさい!」
「そんなぁ!約束が違うわよぉおおおお!!」
「私は処女膜を破るのはどちらかを選ばせただけで、その後に触手責めしないなんて!
一言たりとも言ってなくてよぉ!」
「きゃぁあああああああ!
ああん!ぁんはぁん!んぐぅうう!」
触手に乳房を弄ばれて、膣をズボズボ入れられて、絶頂を迎える。
「んぎぃいいいいいい!!!あぁあああああああああん!!!!」
「アハハハハハハハハハ!!オーホッホホッホホッホホッホホッホホッホ!!」
アルシオーネの高笑いが村中に響きわたる。
(チャンスさえチャンスさえあればぁ!!)
光と風は屈辱と怒りに打ち震えながらも好機を見計らっているのだった。
私、龍崎海
黒づくめのエロ乳おばさんの魔獣に囚われる私
それを助けるために光が戦ってくれたの、
しかし光もエロ乳おばさんの魔の手に!?
次回 官能的魔法騎士レイアース
「執念の魔操士 アルシオーネ」
絶対見てね!