そこは神官ザガートが支配する恐怖の世界!
魔操士の襲来!
光達は意志の力と仲間との協力でこれを打ち倒し、
復讐をすることになったのであった。
3人の娘が近寄る。そこからフェリオは少し距離を取る。
海の水魔法による攻撃により、満身創痍で豊満なおっぱいをぽよんぽよん露出させている魔操士アルシオーネが横たわっている。
3人はアルシオーネの周りを囲んで見下ろした。
「本当にこのおばさんエロいおっぱいしているわねぇ!このおっぱいをどうしてくれようかしらぁ!」
と復讐心を露わにしている海。
「アルシオーネェ!私と海ちゃんを傷つけた罪!
返させてもらう!」
怒りに燃える光。
「さてさて、この黒づくめのエロおばさんのおっぱいがどこまで伸びるか試してみる、というのも面白そうですわ」
加虐を心の底から楽しんでいる風。
「ええい!言わせておけばぁあ!小娘どもめぇ!」
アルシオーネは力を振り絞り魔法の杖をつっかえ僕にして、なんとか立ち上がる。
足がガクガク震え、その影響を受け爆乳でありながらも美しいおっぱいもたゆんたゆんと揺れ動く。
「あなた達ぃ!覚えてなさいぃ!この屈辱は必ず返してあげるんだからぁ!」
(転移魔法!!!)
(あのおばさん転移魔法を使うつもりですわ!
絶対逃すわけにはいきませんですわ!)
(あのおばさんは逃がさないわ!)
セフィーロは意志の世界
風と海が強く思うとまた言葉がここの奥底から浮かび、形になる。
「粘液の渦ぅうううううううううう!!!!」
「戒めの風ぇええええええええ!」
粘液の渦がアルシオーネに巻き付き、身動きが取れなくなる。
「きゃぁああ!ネバネバするぅう!こんなのいやぁあああ!!!」
魔力の風が渦巻き、収束し、
縄状の形になり、アルシオーネを捕縛する。
「きゃぁあああああああああああああ!!!
きっきつぅいぃ!
はぅああ!」
緊縛され、爆乳が更に強調され、官能さが増す。
アルシオーネを3人がかりでロープで縛る。
「やめろぉお!いやぁあ!今すぐ私を解放しなさいぃい!ぐぅう!きっきついぃ!せめてもっと緩めなさいぃ!くぅっ!」
「あらこのおばさん、物分かりがよろしくないようですわね」
「ネバネバしたのも取りなさい!」
「やれやれだわ、本当にうるさいおばさんね、そんなにネバネバしたのが嫌ならぬるぬるに変えてあげるわよ」
海は呆れながら多量の水の塊を頭上に作り、アルシオーネにぶっかける。
「ひゃあぁあああああああああ!くぅう!いやぁああああ!さっきの粘液が今度はぬるぬるにぃいい!」
「凄いでしょう?
ネバネバの粘液だけど、水を含ませるとぬるぬるになっちゃうの」
「海ちゃん!風ちゃん!
今までのお返しだ!」
「ええ!」
海と風の声がシンクロする。
3人の想いは一緒だ。
『アルシオーネにエロ復讐したい』と
「やめなさいぃ!今すぐ私を解放することね!そうすれば悪いようにはしないでおいてあげるおっぱい揉むなぁあ!いやぁあああああああああああ!!!!」
気丈だった態度も
光と海はダイナミックに双丘を揉み回し、むしゃぶりつき、舌で乳首を舐め回されれば変わるものである。
乳房がたゆんたゆん
たぷんたぷんと揺れる震える。
「ひぁああ!こんなことぉ!あぁん!あん!お辞めぇ!ぁん!なさぁいぃいい!!」
風は股間をクンニする。
「ひぐぅ!ひぃ!きゃぁああああああ!!」
「ちょっと風!そこを変わってくれないか?もう我慢出来そうにない」
アルシオーネの痴態を見ていたフェリオの股間は今にも爆発しそうになっている。
「フェリオさん、まあ良いですわ、このおばさんをお好きになさってくださいですわ」
「ありがとう!じゃあ、3人とも退いてくれ」
「いやぁああああああああああああ!!やめなさいぃいいい!お願いぃいいいいい!!」
「うるせぇえ!少し自分のおっぱい咥えて黙ってろ!」
アルシオーネのおっぱいを掴むや、そのまま無理矢理口にねじ込み、たっぷり濡れた膣にイチモツをねじ込み、パンパパンと音を立てながら、打ち付ける。
「ひぅう!あああぁああああ!あぁあん!あん!あん!ああん!」
「くぅ!こいつはぁ!なかなかの名器だぁ!もうおっぱい咥えなくても良いぞ!
そんな弄りがいがありそうな物が目の前にあるんだからオレが咥えさせてもらう!」
咥えさせていた乳房を無理矢理離させるや、今度はフェリオがしゃぶりつき、もう片方を揉みしだきながら、腰の速さが上がっていき、
「くぅう!」
アルシオーネの股間から白濁液が一筋溢れ落ちる。
「中だけはダメェエエエエエ!!イヤァアアアアアアアアアアアア!!!」
「さぁてフェリオさん私たちと交代しましょうですわ!
モコナさんプレセアさんから預かっているお仕置きグッズを出してください」
「いやぁあ!もう十分でしょう!?」
「全然足りませんわ」
「ザガート様ぁあ!見ていらっしゃるのでしょう!
このアルシオーネにお慈悲をおお!ザガート様ぁあ!!」
(ザガートが見てる!?)
3人は当たりを見回すと頭上に空間の歪みが見えた。
「へぇ、ザガートさんが見ているなんて、
今頃、おばさんのレイプシーンを見ながら違う女でよろしくやってるのですわね」
「そんなのウソよぉ!今、私を助けるための準備をしているだけなんだからぁあああ!!」
3人の少女は頭上の空間の歪みから良く見えるであろう村の中心にアルシオーネを移動させることにした。
ときはアルシオーネが魔法騎士とフェリオに輪姦され始めたときまで遡る。
ザガート城
魔法の鏡でアルシオーネが輪姦されている姿を見ているザガート一派がいた。
「ちょっあのおばさん輪姦されてアヘ顔になってるで、キャハハハハ!」カルディナは爆笑。
「良いなぁ!ぼくにもあんなおもちゃ欲しいなぁ」羨ましがるアスコット。
「・・・」ラファーガは無言
「おのれぇ!アルシオーネェ!魔法騎士に敗北したばかりか、陵辱までされおってぇ!ザガート様アルシオーネの始末の任を私めに!」
副官イノーバが怒りを身を震わせていた。
「放っておけ、イノーバ、それより、ここにエメロード姫を連れて参れ!」
「御意!」
「カルディナ、私の性欲処理をしろ」
「はいなー、そのかわりあとでお金はずんでやぁ!ちょっそんな急に挿入せんといてぇええ!あんあんあぁん!あああああ!!!!」
(アルシオーネェ!もし戻ってきたら覚悟しておけよぉ!)
アルシオーネを移動させ終えた。
「さあ、ザガートさん、見てるなら、良く見ててぐさいですわ!
これからおばさんのダンスを!
光さん!海さん!プレセアさんから預かっているペニス付きパンツをつけましょう!」 「ええ!」
「前穴はわたくし!後ろ穴は光さんよろしくお願いしますわ」
「いやぁあ!アナルはいやぁ!二穴責めされてるぅ!
プレセアのペニスパンツで乱暴に犯されてるぅうううう!
いいのぉおお!
イヤなのにいいのぉおお!!」
普段、官能的な衣装をしながらも、毅然とした態度とは打って変わり、二穴を責められて悦ぶただの痴女と化している。
体位を変えられたかと思うや、
「はぅ!」
光のペニスパンツを口に無理矢理ねじ込込まれる。
「ふぐぅ!あぅん!あぁん!あああ!」
口を塞がれ、くぐもった喘ぎ声がフェリオに届く。
先程出したばかりだというのに、もう股間は怒張している。
「ちょっと海、オレと変わってくれ」
風と正対して互いにアルシオーネを介して腰を打ち付ける。
風とフェリオのリズムがあってきた、パパンパパンパパンパン!パパン!パン!
双方の顔が紅潮する。
「フェリオさん!」「風!」
「ちゅぱぁ」2人はそのままディープキスして、そのまま味を確かめ合った。
「私越しにイチャイするなぁあ!きゃぁああああ!!!」
「光さん、海さんは引き続きこの感じまくってる淫乱おばさんを好きにしていてください。」
光と海に任せるや、風とフェリオは宿屋へ入っていった。
アルシオーネの叫びが村中に響き渡った。
つづく
オレはフェリオ!
アルシオーネの体を弄んでいたオレと風は
気分が盛り上がってしまい、
宿屋でセックスすることにしたんだ。
次回 官能的魔法騎士レイアース
『謎の剣士 フェリオ』
絶対 見てくれよな!