※この作品はR-18です。

官能的魔法騎士レイアース     作:SEIRYUU

9 / 16
獅童光 龍崎海 鳳凰寺風の3人は異世界セフィーロを救う魔法騎士となるべくエメロード姫に召喚された。
アルシオーネを捕まえて輪姦していた鳳凰寺風と
フェリオは盛ってきて宿屋でセックスをしたのであった。
『副官イノーバの術計』



官能的魔法騎士レイアース 9 『副官イノーバの術計』

龍崎海は魔法のペニス付きパンツの突起をアルシオーネの口内にねじ込み、頭を掴んで無理矢理うごかしている。

「やっぱり『若い』とね色々苦労があると思うのよ」と龍崎海

「うぐぅ!うっ!ぐぅ!」

とくぐもった声を出す全裸の爆乳美熟女、名はアルシオーネ

「このおばさんみたいな敵はあと何人いるのかな」

アルシオーネに魔法ペニパンの突起を扱かせているのは獅童光

「ぶはぁ!げほ!あなた達ぃ!言わせておけばぁ!」

隙を見つけ、海のペニパンを吐き出す。

「私にこんなことしてザガート様が許さなくてよ!」

「ザガートが許さないとどうなるのかしら?」

「もうすぐ、私を助けにザガート様が援軍をここに連れて来るということよ!

今すぐ私を解放して逃げるのをおすすめするわ」

「へぇ!?いつ頃来るのかしらね?むしろおばさん、ザガートから見捨てられてるんじゃないのさあ、その乳牛みたいな乳房でパイズリフェラしなさい!」

「くぅう!この恥辱は必ず晴らしてもら-うん!うぅっう!」

セリフの途中だが海はまたアルシオーネの口に魔法ペニスをねじ込み、魔法精液を射出し、無理矢理飲ませる。

「海ちゃんばっかりぃ!今度は私にもやらせてぇ!」

無邪気な笑顔で光はアルシオーネのアゴを掴んでイマラチオさせる。

「ぐぅ!ぐうぅ!うぅ!」

アルシオーネの喉がゴクリと鳴る。

「いやぁあ!こんなのいやぁあ!」

「全くわがままなおばさんね、村人のみなさーん!見てるだけじゃ欲求が溜まって仕方ないでしょ?

これから、このおばさんを好きにして良いことにしちゃうわ!」

アルシオーネは恐怖に身体がブルブルと乳房がぷるるんと震える。

「馬鹿なマネは良しなさい!村人がザガート様の覚えもめでたき私に危害を加えれば村ごと何されるか-いやぁああああああああああ!!!!!」

アルシオーネのセリフを聞き終わるのを待てないほど村人達の性欲はこの絶世を付けて良いほど美しく整った爆乳を弄り回して、膣を付きまくり、魔法の媚薬であるかのような甘美なあえぎ声をもっと間近で聞きたかった。

我慢など不可能である。

我よ我よと男達が群がり、輪姦が始まる。

「いやぁああああああああ!挿入しないでぇええええ!きゃあぁあああああああ!私に触れるなあああああああ!!!!そこはぁああああ!!いきなり突っ込んでぇえええ!!アナルはダメエエエ!ふごぉ!」

フェリオと魔法騎士達にたっぷりとヌルヌルにされているので前戯もいらずただペニスを突っ込む村人達。

二穴、3穴責めは当たり前の順番待ち状態である。

 

 

「はぁ!はぁ!あぁ!いやぁ!こんなのいやぁあ!ザガート様ぁ!助けてえ!助けてくださいザガート様あ!」

輪姦されてズタボロにされ身体中白濁液塗れにされているアルシオーネがいる。

そこにただの村人にしては異常なまでに色白で落ち着いた青年が来た。

「アルシオーネ、しゃぶれ!」

「いやぁあ!ふごぉ!おぅ!うぅっ!ぐぅ!」

(アルシオーネ聞こえるか?このままテレパシー魔法で話す、お前はバレないようにこのまま私のイチモツに口淫していろ!)

(その声はイノーバ!そうか変装しているのね、分かったわ!不自然にならないようにフェラさせてもらうわ)

ついに待ちに待ったザガートきらの援軍である。

息も絶え絶えで、動きも遅くなっていたアルシオーネに元気が戻る。

ちゅぱぁ!ちゅちゅちゅぱぁ!

(なかなかのテクニックだアルシオーネ!

村中に睡眠物質を撒いておいた、もうすぐ効き始める頃だ。)

「ふわぁあ、なんか眠くなってきたわね。おばさんのことは村人に任せて私達はもう寝ましょうよ、光」

「うん、そうだね海ちゃん」

眠そうによたよた歩きで光と海は宿屋に戻る。

村人の中には家に辿り着く前に寝てしまっている者も多数見受けられた。

 

「ぶはぁ!助かったわイノーバ」

ペニスから離れるや礼を言うアルシオーネ

「アルシオーネ!何を私の許可無く口淫をやめているぅ!」

イノーバが気合いを入れると見えざる手がアルシオーネの首を絞めて少し持ち上げる。

そのまま近くの大きい木に押し付ける。

「イノーバぁ、やめなさい!おやめぇ!いやぁあああああ!!!」

駅弁と呼ばれる体位になり、パンパパンパパパパパンと腰を怒りに任せて打ち付ける。

「あんぁんあん!ぁん!ああん!おやめなさいぃい!イノーバァ!あぁん!」

「貴様はぁ!また魔法騎士に敗北したばかりか村人達にまで輪姦されてヨガりまくってえ!恥を知れえ!貴様はあ!」

「ひぁあああああああ!」

絶頂

「まあ、良い、仕置きは帰還してからやるとしよう」

イノーバが少し気合いを入れると闇が収束してロープになりアルシオーネを拘束する。

「ひぐぅ!もっと緩めてぇ!お願いぃい!」

(もし魔法騎士の討伐なら、村ごと全てを焼き払うところだが、

今回の任務はこの恥晒しを帰還させること

命拾いしたな魔法騎士どもよ)

シュン!と風を切る音がする。

転移魔法でアルシオーネとイノーバがザガート城に帰還した音だった。

 

 

 

 

 

 




うちは幻惑士のカルディナや
あのおばさんかわいそいになぁ
ザガート様からこれから責められるやなんて
いやあのおばさんにとってはご褒美かいな?

次回 官能的魔法騎士レイアース
『激昂の神官ザガート』
絶対見てやあ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。