前と後ろ、両方の穴に突っ込まれたプラチナはアリアと舞華に抱えられる形となる。
2人共、長身である為、両足は完全に床から離れ、いいようにされている。
特に舞華は理性が完全に飛んでいる為、遠慮というものが全くなく、ガンガンと腰を振ってくる。
対するアリアの方はまだマシであるのだが、この1ヶ月で弱いところを知り尽くされている為、プラチナへ的確に快感を与えてくる。
勿論、アリアは手淫のおまけつきだ。
二穴責めによる快楽は凄まじく、簡単にプラチナは射精と絶頂を幾度もしてしまう。
しかし、それでも彼女は狂ったりすることはなかった。
アリアと初めてヤッたときと同じように、気持ち良くて、他のことを考える余裕などはないが、それでも舞華のようなことにはならないだろうという確信があった。
快楽の許容範囲とでもいうものが、大きく広がっているようだった。
その許容範囲を超えなければ、狂ったりはしないという予感がした。
一方で、アリアは勿論、舞華は何も考えられない程にプラチナの膣に夢中だった。
猿のように、などという表現では収まらず、これでもかと腰を振り続ける。
彼女の理性は完全に飛んでおり、快楽を貪ることしかその頭にはない。
マトモな思考など到底できてはいなかったが、目の前の雌に中出しするという本能的な意志だけは存在した。
しかし、彼女は射精封印の魔法を受けており、どれだけ腰を振ったところで、射精することはない。
何かしらの要因がなければ、2000年を経てようやく起動したその呪いのような魔法を解除することは叶わなかった。
アリアはアリアで、この状況を楽しんでいた。
自分の突っ込んだ肛門と膣に挿入された舞華の男根。
それが中で肉壁を隔てているが、感じ取れる。
互いが互いに腰を振り、男根を出し入れすることで、ぐにぐにと中の具合が心地良く変わる。
とはいえ、アリアはプラチナの狙いが分かる。
九尾のどこが気に入ったのか、ちょっと分からないが、見た目が良いのは確かであるし、長年蓄えた知識や魔法の腕などは紛れもなく本物だ。
心から屈服させ、味方にできればこれ以上ない。
しかし、プラチナのマンコの形が、舞華のおちんちんの形に変わってしまうのは頂けませんね――
アリアはそう思い、舞華が終わった後は自分のモノを入れて、プラチナの膣の形を戻そうと決意した。
3人のまぐわい――具体的には舞華による腰振りが終わったのは、1ヶ月程経ってからだった。
1ヶ月もの間、3人は体位を変えながらも、常に舞華の男根はプラチナの膣に、アリアの男根はプラチナの肛門に挿入されたままであった。
アリアはプラチナのお願いで、その糞尿をプラチナだけではなく、舞華にも提供した。
アリアの糞尿には既に実績がある。
1ヶ月もの間、それだけで過ごしていたのに、体調不良にもならず、むしろ性欲が大きくなって、気力もみなぎったというプラチナだ。
そのときアリアが教えてくれたのだが、ダーティードラゴンの糞尿は栄養も豊富で、精力剤のような効果まであるとのこと。
舞華は公衆便所となっていたときは、あんなに毛嫌いしていたのに、理性が飛んでいた為か、簡単にアリアの糞尿を食べて、飲んだ。
すると、舞華の男根が更に大きく、そして固さを増したのだ。
そして、舞華による腰振りが終わりを迎えた理由は簡単だった。
アリアの糞尿を1ヶ月間、摂取したことで、舞華の体内に膨大な魔力が渦巻き、それによって射精封印が強引に解けたからだ。
「おっ……いくっ……精子出るっ……」
白目を剥き、涎を垂らして舌を出しながら、舞華は短くそう言って、プラチナにのしかかった。
正常位であった為に、しっかりとのしかかることができ、舞華の男根、その亀頭部分はプラチナの子宮口に接触した状態となった。
瞬間、舞華の尿道――男性器の方――を一気に駆け上がる膨大な精液。
それは尿道を上っていくのが見える程の量だ。
2000年分の溜め込んだ精子、そしてこの1ヶ月で精巣機能強化魔法により、生産された膨大な精子。
ダムの決壊かと思う程に、それは凄まじいものだった。
プラチナは、アリアの射精でも感じたことがない、気絶しそうな程の快感が全身を駆け上がった。
熱くて、ドロドロしたものが勢い良く膣内で出されているのを、はっきりと感じていた。
舞華はプラチナへと倒れ込み、汗だくで荒い息をするのみだ。
対するプラチナも、非常に気持ち良かったので、手で舞華の頭を撫でながら告げる。
「舞華、2000年ぶりの中出し、おめでとう。これからもいっぱい、中に出していいから、私の傍にいて」
舞華からの返答はないが、9本の尻尾が振られているのが見えた。
それが喜びによるものなのかどうかは、プラチナには分からなかったが、ともかく彼女自身は満足したので、問題はない。
満足した途端にプラチナは強烈な眠気に襲われる。
この1ヶ月間、常に犯されっぱなしであり、眠ったとしてもすぐにその快楽で目が覚めてしまった生活だったのだ。
だが、ここまで付き合ってくれた大事な人に感謝の言葉だけは言わなければ、とプラチナは最後の気力を振り絞る。
「アリア……付き合ってくれて……ありがとう……」
どうにか言い終えると、プラチナは眠りに落ちた。
プラチナの言葉を聞いて、アリアはこういうところが好きだなぁ、と改めて惚れ直すが、それよりも先にやることがあった。
彼女は自らの男根をプラチナの肛門から引き抜いて、姿勢を正して問いかける。
「……起きているんでしょう? 寝た振りはやめたらどうですか?」
アリアの問いかけに、舞華はゆっくりと身体を起こした。
その顔は、先程までとは全く違って、出会った当初と同じく理知的なものだ。
「こんな小娘に手玉に取られるなんて、私も落ちたものです」
そう言いながらも舞華はまだ男根を引き抜いていない。
射精がまだ終わっていないのだ。
「しかし、この子……とんでもないですね。普通なら、とっくに壊れているのに」
「私の夫ですから、当然です」
「いえ、そうじゃなくて……この子、どこで知り合ったんです?」
「この都市の路上です。色々とワケアリですが、求愛したら受け入れてくれました」
「惚気話はいりません。それに、気づいていますか?」
舞華の注ぎ込む膨大な精液、しかし、それによりプラチナの腹部や子宮が破裂するなんてことはない。
出産間近の妊婦程度のままの膨らみで、それ以上は決して膨らまないのだ。
恐ろしい勢いで体内に分解吸収している証拠だった。
「魔族は確かに魔力との親和性が高いですけど、これって明らかに異常です。そうですよね? およそ2500年前に私を討伐しにわざわざやってきてくださった、ヴェレスターレ帝国の近衛騎士団の団長さん」
「おや、覚えていましたか?」
「ええ、そりゃもう。なんでダーティードラゴンが出てくるんだと当時は非常に怒りましたし」
舞華の言葉にアリアは笑う。
「母上があなたの膣を味わいたいと仰られてな。400年くらい追いかけ回したが、最後にはすっかり母上も興味を失っていた」
「だから撤退していったんですね」
「撤退ではない。戦う理由が無くなったから帰っただけだ。その証拠に我々の側には誰一人として死者はいなかった。それに結果として、あなたは勢力圏の大半を喪失し、あなた自身の力も消耗した」
「……喪失っていうか、問答無用で多くの国を国ごと滅ぼしていきましたよね?」
「それがどうかしましたか?」
「そして、そこにいた国民達は奴隷として貰っていったと」
「戦利品です」
「私よりよっぽど邪悪では? それにあなたは確か、当時の時点で、累計2000人程に求愛して拒まれて壊したと聞いていましたけど……」
「そもそもあなたが暴れなければ済んだ話です。それに累計4322人で求愛失敗記録は終わりましたから。5000人以内で終わったのは中々良い記録ですよ」
アリアは涼しい顔でそう答える。
確かにそれは言う通りであったので、舞華としては何も言えない。
舞華は当時存在した各国の権力者や有力商人達にその美貌を活かして取り入り、己の欲望のままに国々を操った。
彼女の欲望は酒池肉林というだけに飽き足らず、ランダムに選んだ国民を100人単位で処刑させたり、各国同士の軍で争わせて、戦争ゲームをしたりとそれはもうやりたい放題だった。
そんな具合に我が世の春を舞華は謳歌していたのだが、ダーティードラゴンの国――ヴェレスターレ帝国が出てきてからはあっという間だった。
単純な力は勿論のこと、彼らは見た目が普通の人間ということを活かして、簡単に忍び込んでくるのだ。
舞華にとって、最悪であったのはダーティードラゴンが勝利に貪欲であり、人間として振る舞って忍び込んでくることに何の躊躇いもないことだった。
普通のドラゴンならば、例えそういうことができたとしてもプライドの高さから絶対にそんなことはしない。
ドラゴン族の中でも、侮ることは絶対にできない種族であった。
そして、ダーティードラゴンが引き上げた後に入れ替わる形で、舞華の支配下に無かった国々が一斉に攻め寄せてきた。
勢力圏を喪失し、自身も大きく弱体化していた舞華は100年くらい逃げ回ったが、遂に捕まり、彼女は陵辱された後に実家に送られ、そこでは陵辱と同時に封印が施され、その後に奴隷として安く売られたのだ。
早い話、目の前のアリアは舞華が凋落する原因となった輩であると言っても過言ではない。
「それで、どうしますか? 復讐でもしますか? 受けて立ちますよ?」
アリアがそのように問いかけたのは明確な理由があった。
彼女はあることに気がついていたのだ。
舞華の子宮に施されていた魔力を封じる術式、それは射精封印が解けたと同時に、解除されていることに。
アリアの問いかけに舞華は思いっきり睨みつけるが、それだけだ。
手を出してこないことにアリアは不思議に思ったが、舞華が告げる。
「ここだとプラチナがいますから、やるなら外ですが……ま、昔のことです。やる意味はないでしょう。あなたを始末したところで、私がヴェレスターレから狙われるだけですから」
「もしもあなたが万が一にも私を倒せれば、そうなるでしょうね。万が一、倒せればの話ですけど」
すかさずにアリアはそう返すが、舞華は再度睨むだけに留めて、久方ぶりに感じる自らの膨大な魔力を身体中へと行き渡らせる。
すると、彼女の身体はすっかりと元通りだ。
汚れや臭いなどは勿論、ガバガバになっていた膣や肛門も全て。
治癒魔法系統の最上位に位置する復元の魔法であった。
四肢が欠損しようが、それこそ身体をミンチされようが、事前にこの魔法を施しておけば、元通りに復元する。
舞華の魔法の力量が、どれだけ優れているかを明確に示すものであった。
「それに、受けた恩は返します。それくらいは私も弁えています」
ふん、とそっぽを向く舞華。
しかし、アリアはその尻尾が程良く振られているのを見た。
実は喜んでいるんじゃないか、とアリアは思う。
2000年振りに中出しをさせてくれた子がいたなら、彼女は惚れない自信がない。
もしかして舞華もそう思っているのではないか、と。
「……プラチナの膣内はどうでしたか?」
問いかけに舞華はすぐには答えない。
「どうでしたか?」
再度の問いかけに、顔を背けたまま、舞華は小さな声で答える。
「……気持ち良かった……あと告白、されちゃった……」
堕ちているな、とアリアは確信しつつ、問いかける。
「純粋な好意を向けられたのは初めてですか?」
「まあ……そうですね。基本的に私、やりたい放題やってきましたから、そんなことをされた経験はありませんし……何よりプラチナは心から私にオマンコで奉仕してくれていました」
「プラチナのマンコ、いいですよね……」
「ええ。2000年振りということを差し引いても、名器ですね……」
意見が一致したところで、舞華は眠るプラチナのそそり立つ男根に視線を向け、舌なめずり。
「こんなに大きくして……美味しそうです。子宮が疼いてきました。オマンコ奉仕のお礼に、たっぷり私のオマンコで気持ち良くなっていただかないと、九尾の沽券に関わります。こう見えても私、尽くす方ですし」
尽くしたことなんてあるんだろうか、とアリアは疑問を込めた視線を投げかける。
それに気づいた舞華は告げる。
「そりゃ誰かに尽くすのは今回が初めてですけど……九尾を舐めないでくださいまし」
「九尾の一族は代々巫女の家系だと聞いていますが……そういう意味なのですか?」
「ま、そういう意味です。私、こう見えても跡取りでした」
そして、舞華は語る。
自分が、やりたい放題するようになった経緯を。
「九尾の一族、その族長の長女として生まれた私は、生まれながらに強大な魔力がありました。勿論、魔法とかその他色んな才能もずば抜けていましたので、そりゃもうチヤホヤされて育ちました」
アリアは相槌を打つかのように、軽く頷く。
「ですが、九尾の一族は巫女の家系で、とある神に童貞と処女を捧げ、永遠に仕えるというのが使命でした。まあ、ここまではいいんですけど……その神がこれまた気持ち悪い輩でしてね」
「それは初耳ですが、どんな風に気持ち悪いんですか?」
「ダーティードラゴンも恥垢とか食便飲尿とか、そういう物理的な意味合いで気持ち悪いじゃないですか? 世間一般的に」
舞華の言葉にアリアは頷く。
「まあ、それならまだ我慢できましたけど、内面的な意味での気持ち悪さが物凄くてですね……早い話が生理的に無理だったので、そんなヤツに仕えるなんて真っ平御免、サクッと魂ごと殺しちゃいました。弱かったですね」
「あなたの基準で弱かったという意味ですか?」
「ええ、私の基準で弱かったです。あなたが戦ったとしても弱いと感じるでしょう」
なるほど、とアリアは頷く。
「それからは神殺しで、実家やら何やらが大騒ぎになったので、さっさと逃げ出して、適当な国に住み着いて……あとは御存知の通り。私としても自分の力がどの程度、通用するか試してみたかったんですけど、あなた方が現れるまでは問題なかったですね」
「でしょうね。あなたと直接戦ったとき、我々も死者は出ませんでしたが、怪我人はそれなりに出ましたので」
「……たぶんですけど、世間一般的に私達の基準、おかしいですよね」
「それが私達の常識ですが、まあ……そうですね」
強者特有の感覚であった。
それはさておき、とアリアは話題を変える。
「舞華、改めて問います。あなたはプラチナに傍にいてほしいと言われましたが、どうしますか?」
「勿論、答えは決まっています。私の名に懸けて、プラチナ様にお仕えします。他に行く当てもないので、永遠に」
「急に巫女らしい言葉遣いになりましたね」
「私だって、真面目にやるんですよ、こういうときくらいは」
頬を膨らませる舞華にアリアは笑ってしまう。
「さて、では……プラチナ様へ舞華のオマンコ奉仕を……勿論、さっき復元するとき、処女に戻しておきましたから……実質的に私の処女はプラチナ様のものですよねこれ?」
「待ってください、舞華。それは妻である私の役目、あなたは2番目です」
「変態糞ドラゴンは黙っていてくださいまし!」
2人は3分くらい睨み合ったが、その後、とりあえずフェラから、ということで2人は仲良くプラチナの男根を舌で舐め始めたのだった。
そして半日程が経過し、プラチナは目覚めた。
彼女が目覚めると、何だか身体――具体的には下半身――が重かった。
しかし、頭には不思議な感触と鼻腔をくすぐる嗅ぎ慣れた臭いがある。
いったい、何事だと思ったときだった。
「あら、起きられましたか?」
そんな声が上から聞こえた。
プラチナが身体を起こすと、あん、という大きな喘ぎ声が2箇所から聞こえた。
舞華とアリアのものだった。
アリアの居場所は簡単だ。
彼女はプラチナの男根を自らの膣で咥え込んで、プラチナの上に乗って腰を振っていた。
そして、舞華はというと――今まさにプラチナが枕にしていたところだった。
しかもそれは、この世界であったからこそ、体験できたものであった。
舞華の巨根とそれに相応しい大きさの――2000年分の精子と急激に生産された精子は既にない為、極端に巨大ではない――玉袋。
プラチナが枕にしていたのは、まさに舞華の男根の根元と玉袋であった。
「プラチナ、おはようございます」
そこでアリアもプラチナの上から退いた。
「おはよう……えっと、どうなったの? あの後」
その問いかけに舞華は正座をし、姿勢を正した。
そして、深々とプラチナに向かって頭を下げる。
「プラチナ様、この舞華をあなた様の巫女として、永遠にお仕えすることをお許しくださいませ」
「……どういうことかよく分からないけど、裏切りとかそういうことをしなければいいよ」
「勿論です、プラチナ様。全身全霊、私の名と魂に懸けて、そのようなことは致しません」
はぁ、と曖昧に返事をしながら、プラチナはアリアへと視線を向ける。
すると彼女は大きく頷いて、告げる。
「プラチナ、安心してください。舞華の言葉は本心で、嘘偽りはありません。もしもそんなことをしれば、私が始末しますから」
「あっうん……それじゃ、舞華。これからよろしくね」
プラチナの言葉に舞華は顔を上げた。
その顔にあったのは満面の笑みで、プラチナはアリアとはまた違った綺麗さに見惚れてしまう。
しかし、その満面の笑みはすぐに妖艶なものへと変化した。
舞華は両足を開いて、その巨根と玉袋を片手で退かす。
そして、もう一方の手で閉じた女陰を開き、膣口を見せる。
ガバガバのグロマンコであったとは思えない、綺麗なものだった。
「ささ、プラチナ様。舞華は既に魔法で童貞処女に戻っておりますので、それらを受け取ってくださいませ……私の包茎童貞おちんちんの筆下ろしと、処女マンコへの中出しでもって、契約は完了しますので」
「私が言うのも何だけど、それって流行っているの? 童貞処女を捧げるっていうの……」
「よくあることですわ」
よくあることなんだ、と思いつつも、据え膳食わぬはふたなりの恥であったので、プラチナは舞華を美味しく頂くことにした。
そこで、思い出したかのようにプラチナが告げる。
「あ、終わったらでいいから、腋とか足裏とか、そういうところの臭いを嗅がせて」
「勿論です。アリアさんから聞いていましたが、そういうものがお好きなんですね……あ、私の糞尿も食べますか?」
「喜んで」
「本当に規格外のド変態なんですね……でも、悪い気はしません。むしろ、そういうものまで、主であるあなたに興奮して頂けると考えると……」
舞華の言葉は嘘ではなかった。
事実、彼女は自分の糞尿を喜んで食べたり飲んだりしているプラチナを想像して、興奮し、同時に嬉しくなってきたのだ。
だが、ダーティードラゴンの糞尿はともかく、それ以外の糞尿は身体に有害である可能性が高い。
舞華は、そこらも魔法で解決しておこうと思いつつ、プラチナのそそり立つ男根に視線が釘付けとなったのだった。