ジャッカル「さてどうするか」
燐子「ジャッカルさん」
ジャッカル「どうした?」
燐子「あの、対戦相手は決まってますか?」
ジャッカル「別に」
燐子「だったら、湊さんはどうですか?」
ジャッカル「友希那が、いいだろう、行ってくる」
燐子「分かりました」
そのころ
友希那「それにしてもどうすればいいのかしら」
ジャッカル「湊友希那、我とデュエルしろ」
友希那「分かったわ」
ジャッカル 友希那「デュエル!!」
友希那「私のターン モンスターを守備 ターンエンド」
ジャッカル「我のターン ドロー モンスターをセット ターンエンド」
友希那「私のターン ドロー 私はモンスターをいけにえに鎧武者斬鬼を召喚そして攻撃」
ジャッカル「大木炭18、守備力は2100」
友希那「くっ」
ジャッカル「我のターン ドロー ゴブリンドバーグを召喚、さらに手札からチューナーモンスターダークリゾネーターを召喚、さらにダークリゾネーター ゴブリンドバーグ 大木炭18をチューニング集いし星屑よ怒りの力を持てその力で敵を撃てシンクロ召喚来いスターダストドラゴン」
香澄「キラキラドキドキだ」
ジャッカル「我はスターダストドラゴンで攻撃」
友希那「くっ」
ジャッカル「ターンエンド」
友希那「私のターン ドロー 私は、死者への供物発動」
ジャッカル「スターダストドラゴンの効果を発動、このカードを除外し破壊効果の持つ効果を無効にする」
友希那「だけどあなたのモンスターはいなくなったわ、私は、月明かりの乙女を召喚、ダイレクトアタック、ターンエンド」
ジャッカル「我のターン ドロー 我は、手札からフレムベルベビーを召喚、さらに二重召喚手札からアロマージローリエを召喚、さらにフレムベルベビーとアロマージローリエをチューニング、加速の世界よ、運命を集わせろ、光のもとに加速せよ、シンクロ召喚シンクロチューナー来いフォーミュラーシンクロン」
友希那「シンクロチューナー!!まずいわ、スターダストドラゴンが8フォーミュラーシンクロンが2、レベル10」
ジャッカル「我は、レベル2フォーミュラーシンクロンにレベル8スターダストドラゴンをチューニング怒涛の閃光よ、その輝きですべてを照らせ、シンクロ召喚、出でよ真閃珖竜スターダストクロニクル」
友希那「攻撃力3000!!」
ジャッカル「スターダストクロニクルで攻撃」
友希那「私のターンドロー、私は死者への手向けを発動」
ジャッカル「スターダストクロニクルの効果発動、墓地のスターダストドラゴンを除外し効果を受けなくする」
友希那「モンスターをセット、ターンエンド」
ジャッカル「我のターン ドロー 行け、スターダストクロニクルで攻撃、さらにスターダストクロニクルの効果除外されてるドラゴン族シンクロモンンスターを特殊召喚」
友希那「ドラゴン族シンクロモンスター・・・まさか!!そのためのクロニクルの効果でスターダストドラゴンを」
ジャッカル「そうだ、よみがえれスターダストドラゴン」
友希那「面倒ね、本当に」
ジャッカル「カードをセットでターンエンド」
友希那「私のターン モンスターをセットターンエンド」
ジャッカル「その瞬間リビングデッドの呼び声を発動、よみがえれフレムベルベビー、我のターンドロー 来いレベル1雷源龍サンダードラゴン、さらにサンダードラゴンとフレムベルベビーをチューニングTGレシプロドラゴンフライ カードをセットそして、クロニクルで攻撃、ターンエンド」
友希那「私のターンドロー、モンスターを守備ターンエンド」
ジャッカル「我のターン ドロー、カードセット、バトル行けクロニクル レシプロドラゴンフライで攻撃、ターンエンド」
友希那「私のターン ドロー、モンスターをセット」
ジャッカル「我のターン ドロー 我は、死者蘇生を発動、よみがえれフォーミュラーシンクロン、我はレベル2フォーミュラーシンクロンにTGレシプロドラゴンフライそして、スターダストドラゴンをチューニング、混沌の力、今こそきらめけ星屑の竜、我がもとにおいて進化せよ、シンクロ召喚、いでよ、シューティングクェーサードラゴン」
友希那「攻撃力4000!!」
ジャッカル「クロニクルで攻撃、さらにクェーサーの効果チューナー以外モンスターの数だけ、攻撃回数を増やす」
友希那「なっ、となると3回攻撃!!」
ジャッカル「これで終わりだ、クェーサーで攻撃」
友希那「つ、強い、私の負けよ、この世界で頂点を目指すのは難しいわね」
ジャッカル「かもな」
友希那「だけど、私は諦めない、あなたを目標としてそして必ずあなたを超えるわ」
ジャッカル「いつでも挑戦は受けてやる」
珖