女性にしか動かせないという機動兵器、インフィニットストラトス。しかし、その存在を良く思わない者も多い。
そんな世界を観察する外なる神がいた。
「ISの存在による女尊男卑という歪な秩序が構築された世界ねぇ。ちょっくらいじくったらいい感じに楽しめそうだ♪
先ずは、IS学園の恋する乙女どもを混沌に落とそうか…♪」
燃える三眼を歪ませながら人型へ変化していく混沌。
「さてと、この世界に混沌を広めようかぁ!」
IS学園に悪意が襲い掛かる!
織斑一夏は困惑していた。彼だけでなくクラスメイト達もまた絶句している。
その異変の原因は副担任である山田真耶の姿であった。
「皆さん♡おはようございます♡んひっ♡今日はっ♡新しい先生を紹介しまぁす♡」
服装は胸元を大きく広げ、スカートもすごく短く真耶の豊満な体系をアピールする露出の多い物になっている。
それ以上に目につくのが肉感的な太ももの間から垂れ下がったソフトボールが二つ入っているような陰嚢と、へそを隠し、豊満な胸の谷間より亀頭を覗かせ、先走り汁を垂れ流す巨大な陰茎であった。
「先生…その恰好は…」
生徒の一人がおずおずと真耶に質問する
「いいでしょう♡新しい先生はこのデカ玉とデカちんぽくださってくれた方なんですよぉ♡ふひっ♡入って来てください♡」
扉が開き件の人物が入って来た。
「初めまして♪ナイ・クロウリングカオスだ。世界を混沌に落とすため、先ずはこの学園を堕落させに来たんだ。よろしく頼む。」
その言葉を聞いた瞬間逃げ出す生徒たち。しかし…
「どうして!?どうして開かないの!?」
「織斑先生はどこ!?たすけて!」
教室の扉は開かず、何故か助けも来ない。
「仕方ない!あいつを倒すぞ!」
ポニーテールの少女、篠ノ之箒がISを展開する
「そうだな!IS学園はお前の手に渡さない!」
一夏も白式を展開してナイに切りかかる!
しかし、
「なにっ!?」
ISによる一撃は素手ナイの手によって簡単射止められた。
「やまやちゃん♪彼女たちの相手をしてくれ、私はこの主人公くんの相手をするから♪」
そう言うと一夏と一緒に教室から消失するナイ。
「一夏ぁ!」
代表候補生たちは追おうとするが前に真耶が立ちはだかる!
「さあ、皆さん♡先生と同じふたなりになりましょう♡」
そう言うと真耶の体をISのようなものが装備される。
しかし、それは乳房や股間が丸出しの丸で兵器と言えない下品な物であった。
「山田先生!正気に戻ってください!」
ISをまとったセシリアが訴えるも無情にも真耶の手の銃口から光弾が放たれる。
バリリッ「くぅっ…?何ともない?股間に違和感が…?いやぁ!?」
セシリアの股間には巨大な金玉と30センチほどのチンポが生えていた。
「あの攻撃はあたってはダメだ!くっここが教室じゃなければ…危ない!」
ISを持たない生徒の方へ撃たれた光弾を身を挺してかばってしまうラウラ。
「くそぉ…♡私も…♡」
もちろんデカ玉ふたなりちんぽが生えてしまう!
「ラウラ!?先生でも許さないんだから!」
シャルロットもパイルバンカーを装備し襲い掛かるが、
「うふふ♡近距離も大丈夫なんですよ♡」
真耶のIS?から生えた触手によって絡めとられてしまう
「さあ♡プレゼントです♡」
「んひっ♡」
シャルロットはクリトリスの先端を的確に触手の先の針で刺されてしまう
「あひゃっ♡にゃにっ♡こりぇっ♡」
「うふふ♡感度三千倍ですよぉ♡」
動けなくなったシャルロットをさらになぶろうとする真耶であったが…
「もらったぁ!」
箒の赤椿による攻撃を食らってしまう。しかし!
「おほっ♡攻撃の衝撃で射精しちゃいましたぁ♡」ぼびゅびゅっ♡
ダメージは全くなかった。
「いい剣を持ってますねぇ♡先生とちゃんばらしましょう♡んひっ♡」
そう言ってチンポをしごく真耶。
するとチンポに装甲がついていき、一本の剣が出来上がった。
「なんと下品な…」
「うふふ♡それにしても皆さん良い体ですねぇ♡んひっ♡考えただけで射精しちゃいますぅ♡」ぼびゅるるっ♡びゅるっ♡
「先生っごめんっ!」
射精にかまけている真耶に再び切りかかる箒!
「かかりましたねぇ♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」ぼびゅるるるっるるるるるるるっ♡びゅるるっるるっるるうるるっ♡
「なっ!?汚いっ!!」
チンポに装着した装備の先端から大量の精液を吹き出し箒へぶっかける真耶
「ひぃっ!?汚いっ!?くさいっ♡良い臭いぃ♡」何を言っているのだ私は!?」
箒の体にも異変が起こり始める
「くっ♡からだがぁ♡あついぃ♡なんかっ♡はえるっ♡おさまれっ♡んぎっ♡ふぐっ♡ほひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」ぶるりんっ♡ぼるるんっ♡ぼびゅっるるるるっるるるるうるるるうる♡
「うふふ♡これで代表候補生は全員ふたなり化していきますねぇ♡」
「ただいま♪」
空間が歪みナイが現れる
その手にはぼろぼろの一夏がかつがれていた。
「ほほう♪派手にやったねぇ♪」
「一夏さん!?くっISが起動しない!?どうして!?んひっ♡」
「私もだっ、くひっ♡」
意識がまだあるセシリアとラウラが
ISを起動させようとするも何故か起動しない
「ISは女性にしか動かせないんだろう♪チンポが生えたお前たちには動かせないに決まっているじゃないか♪」
嘲笑う混沌。
「くう…♡どうして…山田先生は…」
チンポを押え射精欲求に抗うセシリア
「やまやちゃんに与えたのはIF、インフィニットフォールンというふたなり専用の兵器さ♪君たちも僕に従順なIF操縦者になってもらうよ」
「くっ♡屈しないぞ…貴様になんぞ…」
睨むラウラを嘲笑いながら混沌は答える
「ふふふ…いい目だねぇ、君の記憶は改変しないとしよう♪」
「なっどういうことだ…んひっ♡」びゅるっ
「とりあえずセシリアちゃんは…やまやちゃん♪たのむよ♪」
「はい」♡
チンポをしごきながらセシリアに近づく真耶
「ひぃ!?先生!?やめてください!ひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」
「うふふ♡おちんぽ大好きメス豚お嬢様になーれ♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」ぼびゅっるるるるるるっるるるるる♡
大量のザーメンをぶっかけられて気を失うセシリア。
「さて、今日はこんなもんだな♪さあ、ラウラ君、主人公君と一緒にこの学園から逃げて外へ助けを求めることが出来ればいいねぇ♪さて、ゲームスタートだ♪」
ナイのその言葉を聞かされる共にラウラは意識を失ってしまうのであった。