※この作品はR-18です。

チンチンイライラさせた責任を取れ!   作:nibiiro

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皆様こんにちは。
nibiiroと申します。

いつもチンイラを読んで頂いてありがとうございます。
約二か月振りの作品更新がチンイラ。
更新が遅くなったり時には早かったりすると思いますが、今後ともよろしくお願いします。

ネルソンの魔女衣装復刻まだぁ?(未所持)
あと新規衣装とか欲しいなぁって。

前置き終わりで。

それでは、いってらっしゃいませノシ



アズールレーン ネルソン ②

指揮官業務の朝は早い。 

それは、所属しているKAN-SEN達も同じだ。

 

゛トウイチ(ウチ)゛の場合、各KAN-SEN達はシフトで動いており、それに従って働いている。

夜勤警備や早朝パトロール担当もいれば、私用で有給を取り遊びに出かける奴もいる。

 

「あ゛〜……やる気でねー……」

 

しかし、シフトで動くのはKAN-SEN達。備品整理や事務担当、整備士といった人達であり、指揮官はまた別である。

 

「ネルソン〜……」

 

「ハイハイ、とりあえずこの書類お願いね」

 

「ウヘェ……」

 

基本的に週休2日制だが、そうもいってはいられない状況は多々あるため、休みなんて無いものだ。

一昔前のセイレーンとの戦時中はもっと酷かったと聞いたことがある。

 

「第一艦隊はそろそろ戻ってくるか?」

 

「えぇ。ロドニーから通信がさっきあったわ」

 

「なら、補給と装備調整の配備を頼む」

 

「わかったわ」

 

テーブルに置かれたコーヒーをひと口飲み、顳顬をほぐしながら、積まれた書類の1番上を手に取った。

 

「休憩する?」

 

「んー……。いや、まだ頑張ってみるわ」

 

気遣いを受けつつ、次の書類へと手を伸ばして内容を見やる。

 

「おっ、そういえばそろそろハロウィンだな」

 

近隣の街が仮装などで溢れ返る季節がやってきた。

ここもその例に外れなくKAN-SEN達も特別な衣装に身を包み、駆逐艦の子達はお菓子をねだったりと巷でも人気なイベントだ。

 

「って、もう近いじゃねぇか⁉」

 

「あら、言ってなかったかしら」

 

「最近は執務室に籠りっぱなしだったから知らんかったわ」

 

ネルソンが一緒にいてくれたから良かったが、1人ならどうなっていたか。

 

「ほんと、ネルソンがいてくれて良かったわぁ」

 

「何よ急に」

 

「いんや、何でもない。ところで……」

 

片手間に雑務処理をしながら、期待を込めて問う。

 

「今年もあの魔女衣装着てくれんの?」

 

思い出すのは紫を基調としたハロウィン姿のネルソン。

いつもより露出が多いような少ないようなピッチリした衣装。

 

秋でしか見られないのがとても勿体ない。

 

「……着て欲しいの?」

 

「モチロン! あ、できたらアレで夜も────イタイッ!」

 

「絶対に! 嫌よ!」

 

持っていたワークボードで頭を叩かれる。

痛みに悶えながら彼女を見ると顔を真っ赤に染めていた。

 

ソレは怒っているからか、それとも恥ずかしいからなのか。

 

「イっツツ……」

 

「ホンットにあんたは……。いいから仕事しなさい」

 

「じゃあ、せめて何かご褒美的なものが欲しい」

 

今日中には処理できそうな量の書類だが、やりがいがないとやっていられない。

ましてや、此処のところ缶詰状態だったのだから。

 

「ご褒美って……ハァ……。もう、子供じゃないんだから……」

 

「俺はまだ子供なんだよ」

 

「何よそれ」

 

何気なく、慣れ親しんだ会話を続けていると電子音が部屋に鳴り響く。

音を発する原因である通信機器をネルソンがポケットから取り出した。

 

「整備班からか?」

 

「えぇ。ロドニー達、帰ってきたみたいね。配備ついでにみんなの様子見てくるわ」

 

「あいよ」

 

カツカツとヒールを鳴らして部屋から出る直前、ネルソンの足が止まる。

ドアノブに手を掛けていた手を引っ込めて、こちらへ振りむいた。

 

「?」

 

「……仕事。頑張ったら衣装、着てあげるから」

 

一言言い残し、パタリと扉を閉じて出て行った。

 

シーンと静まり返る執務室。

ネルソンが残した言葉が数秒間頭の中をグルグルと回り、徐々に飲み込んでゆく。

 

「……オッシャア!」

 

理解が追い付いた瞬間、手にしていた書類をスグに片付けた。

その後、作業は夜中にまで及んだが全ての書類が無事に処理された。

 

 

●

 

 

夜。

基地敷地内の我が家へと帰ってきた俺達は食事を済ませ、順番に身を清めることに。

 

今は、風呂に入っているネルソンを寝室にて待っている状況だ。

ベッドに腰掛けソワソワと待機していると、ドアの開かれる音が聞こえた。

 

「ま、待たせたわね……」

 

視線を移すと、そこに居たのは魅力あふれる魔女の姿が。

そんな魔女は、こちらに歩み寄り隣へと腰掛けた。

 

如何にもな象徴なとんがり帽子を片手で抑えながら、頬を赤く染めている。

 

「何か、言ってよ……」

 

「……スケベ」

 

「スっ⁉ ハァ⁉」

 

「えっち。えっちすぎるやろ」

 

一見して、露出度が下がっているようで下がっていない。

 

いつも覗かせていた太ももは黒タイツに包まれているものの、骨盤辺りから丸見え。

胸元は普段のように上乳……谷間を向き出してはいるが、ピッタリと貼りついて揺れていた。

 

「帽子、可愛いけど今は邪魔だな」

 

「あっ……」

 

彼女の頭の上から退かし、邪魔にならないとこへ置く。

隔たりが無くなったお陰で、紅潮した顔がハッキリと捉えられた。

 

湯上りのせいもあるのか、艶のある肌も火照りを醸し出している。

 

「んっ……♡」

 

スタイルの良い、引き締まったウエストに手を回し引き寄せた。

彼女の首元へ顔を埋める。

 

「ハァ……。落ち着く……」

 

「もう……♡」

 

子供を宥めるように、背中をポンポンし擦ってくれた。

 

「意外ね」

 

「何が?」

 

「今日はもっと、がっつかれると思ってたわ」

 

「……がっついて欲しい?」

 

「……ちょっとだけ。でも、まずは────」

 

紅色の瞳と見つめ合う。

ネルソンの唇との、僅か数センチの距離は小さくなってゆく。

 

「ん♡ ちゅっ♡」

 

ぷるりとしたリップへ合わせ、啄むような。

 

「ちゅっ♡ んっ♡」

 

「っ、はぁ。 ……次は、何をご所望?」

 

「……もっと、キス、したい♡」

 

「……お任せあれ」

 

希望通りの、2回目のキス。

 

「ちゅっ♡ ちゅる、んれっ♡」

 

舌通しを絡め、唾液が混ざり合う。

 

「ぢゅる♡ じゅるっ♡ っん♡ んぷ、へぁっ♡」

 

「ッ……!」

 

「んンッ……♡ んむっ♡」

 

「はぁ、グッ……!」

 

深いキスをしながら、手持無沙汰な手が彼女の肢体へと向かう。

左手は胸をたぷたぷと触り、右手は股蔵を弄る。

 

ソレに対抗してか、彼女もキスをしながら器用に寝巻から陰茎を出し、両手で刺激してきた。

 

「もう、こんなにおっきくして♡ バキバキじゃない♡」

 

「そっちこそ、乳首勃ってんじゃんか。こっちだって濡れてるし」

 

「んぅ♡ わ、私だってアンタと同じで我慢してたんだから……アッ♡」

 

ペロンと生乳を露わにする。

やわっこい乳肉を揉み、乳首をクニクニと摘まむ。

 

「ッつう♡ あっ♡ あっ♡ 気持ちっ♡」

 

下の方も、まだ衣装の上からというのに段々と水音が増してゆく。

 

「はぁ♡ はぁ♡ ん゛っ♡」

 

耳に届く甘い嬌声。

五感から得る情報でこちらも興奮が落ち着くはずも無く、肉棒からは次々と先走りが溢れる。

 

「うっ、ふふっ♡ ぬるぬる、ねっ♡ んはっ♡ ちゅう♡」

 

玉袋から根本。幹から先の亀頭までをにゅるにゅると手が這いつくす。

血流が一点へと集中し、いつ噴火しても可笑しない。

 

「んー♡ ひゅれ♡ ぢゅじゅっ♡ へろ♡ へぇろっ♡ ……ぷはっ♡」

 

「や、べっ……! もう出そうだぞ、コレ……!」

 

「それじゃあ、最初の一発は何処でしたいのかしら?♡」

 

「……む、胸で頼む」

 

伝えると、笑みを浮かべながら彼女はベッドから降り、膝立ちで俺の開いた足の間に収まった。

 

「あんまり汚さないでよね」

 

「善処する……」

 

反り返った先っぽが、音を経て下から谷間に接する。

 

「んっ……んっ……♡」

 

「うぉお……!」

 

豊満な双丘へ差し込む快感。

視覚的には飲まれるかのような景色。

 

「全部、見えないわね♡」

 

我が息子の全貌は姿を隠され、全方位から抗えない乳圧に喜声を挙げまくる。

 

「んっ……しょっ♡」

 

自ら手を添え、持ち上がる乳房に追従して陰茎がビクつく。

 

「フッ♡」

 

一擦りで射精をさせる気満々なパイズリに腰が浮く。

思い切り持ち降ろされた巨乳は形を変え、股間周囲にも広がる。

 

「フゥ♡ フゥッ♡ ッ♡」

 

「ア、ア゛ッ!」

 

「なに、我慢してるの、よっ♡」

 

「────ッ!」

 

グーにした両手が、横から強く胸を押す。

そのまま捏ねるように小さくズリズリ、むにむにと極楽を魅せる。

 

「いいからっ♡ 遠慮せずに、出しなさいっ♡ っちゅ♡」

 

パイズリによって僅かに覗かせる亀頭にキスの雨。

 

「ちゅっ♡ ちゅぴ♡ ……ぺろっ♡」

 

愛おしそうにチンコへ接吻を繰り返してくれるネルソンの姿で、射精欲が限界に近づく。

思考が白く、白く、なってきた。

 

「ネルソンッ……ネルソンッ……!」

 

「ちゅぷ♡ あふっ♡」

 

「クル……!」

 

「んっ♡ ほら♡」

 

胸に添えていた両手がこちらに差し出された。

反射的に掴み、指を絡めて恋人繋ぎに。

 

たぱんったぷんっ、と繰り出されるノーハンドパイズリがザーメンを絞りにくる。

 

「きなさいっ♡ 全部飲んであげる♡ あむ♡」

 

 

「~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

 

咥えられた直後、射精が始まった。

勢い良く出た精子が彼女の喉奥を打つ。

 

「んぶ♡♡ ん゛っ♡♡ ん゛ん゛っ♡♡」

 

目を瞑り、ゴクゴクと喉を鳴らして嚥下してゆく。

 

「ぎゅっ♡ んくっ♡」

 

「うあっ……!」

 

「じゅぞぞっ♡ ンッ♡ ッ、んグゥ♡」

 

尿道に残っているのは勿論、睾丸で造られた子種すらも吸い付いて飲もうと時折バキュームがくる。

 

「ぢゅ~っ♡ んっく♡ びゅぢゅっ♡ ぢるぅ~~~♡」

 

「ハァッ……ハァッ……」

 

「ごく♡ ごくっ♡ ちびゅっ♡ ごきゅんっ♡ …………っぶ、ぷぁ♡」

 

吐精が終わり閉じられていた谷間が開かれると、飲みきれなかったザーメンと先走りの臭いが香る。

濃厚な半固形を射精してにも関わらず、肉棒は今だ硬いままだ。

 

チラリと床を眺めると、小さな水溜りができている。

 

「……〇〇♡」

 

ソレを作った張本人は衣装のベルトを外し、タイツなども引っぺがして俺の名前を呼んだ。

 

「……ネルソン」

 

「……うっ♡ んハ♡」

 

ギシリと、2人分の重さでベッドが鳴る。

 

俺は座ったまま、見つめ合い向かい合った対面座位に。

互いに背中へ両手を回し、起立した愚息の真上に位置した女陰からは蜜が垂れ落ちる。

 

「イクぞ……」

 

「ッ♡ んー……♡」

 

ちゅぷんと亀頭が入り込み、ゆっくりと突き上げる。

 

「ッ♡ ッ♡ あっ♡」

 

全貌が彼女の膣へと収まり、奥を震わす。

灼熱のような肉壺は埋め込まれた剛直に歓喜し、ヒダを纏わりつかせ、水気を増やす。

 

「ううぅ……♡ おくに、きてるぅ……♡」

 

最初にハグをしたように、また抱きしめ合う。

ゆさゆさと腰を揺らして快感と幸福を求める。

 

密着によって彼女の胸が身体に当たり、潰れ、ひしゃげ、劣情を煽る。

稀に、固い乳首の感触を感じる。

 

「ふ、ふゥッ♡ ちん、ちんっ♡ ちんちんすきっ♡ もっと♡」

 

「ッ!」

 

「んおっ♡ ほっ♡ もっとっ♡ ついてぇ♡ ずんずんっ♡」

 

寝台のスプリングが激しく奏でられる。

 

「ンッ♡ ンッ♡ ンッ♡ あっ♡ アッ♡ クルッ♡ イクゥ♡♡」

 

子宮口に先が押し込まれた瞬間、ネルソンが跳ねた。

 

 

「ィイッ♡♡♡ ~~~~~~~ッ♡♡♡ ハッ、ハァッ♡♡♡」

 

 

「〇〇ッ♡ ま、またっ♡ きちゃうぅ♡」

 

絶頂に呼応して膣肉が締まる。

次の達しももう近いらしく、膣内がウネウネと縦横無尽に蠢く。

 

「きてっ♡ 〇〇も、イって?♡ 一緒にっ♡」

 

「ちょっ⁉ あっ、やばい……っ!」

 

「ふぎゅう⁉♡♡♡」

 

余りの催促に、ビュルリと甘イキしてしまった。

 

「あつっ♡ なかにっ♡ き、たぁ♡」

 

「まだ、まだっ! 出るから、な!」

 

「────っ♡ ちゅむ♡ ふっ、ンッ♡」

 

ディープキスをしながら、その時を待つ。

 

「んー!♡♡ んぶ♡♡ ちゅぷ♡ んれっ、んぷ♡♡ じゅっ♡♡」

 

激しく。最愛の彼女へと愛を伝える。

 

「ちゅばっ♡♡♡ んぅれ♡♡ にゅれ♡♡ ちゅむ、ん゛っ♡♡」

 

「────ッ!」

 

「……?♡♡♡」

 

ピタッと、俺は動きを止めた。

 

「……?♡♡ちゅ、ちゅっ♡ ……?♡♡ れぇ、むっ♡♡ 」

 

動かない俺を疑問に思いながらも、彼女はキスは続ける。

 

────刹那、陰茎が大きく震えた。

 

「ッ♡♡♡」

 

同時に、びゅるびゅると白濁が子宮を埋め尽くす。

 

 

「~~~~~ッ♡♡♡ ~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

 

塞がれた口からくぐもった声が伝わる。

必死に鼻で呼吸をしている中でも、躊躇いなく射精は続く。

 

 

「ッ♡♡♡ ンッ♡♡♡ ンン゛ッ♡♡♡」

 

 

当然、キスはしたまま。

 

「……ちゅ♡……ムゥッ♡……ん、んぅ♡」

 

触れ合った部分の熱が心地良い。

ずっとこのままでいたくなる。

 

息子の脈動は小さくなってゆき、名残惜しそうに子宮口と膣は吸い付きを繰り返す。

そんな中、トントンと背中が叩かれた。

 

「ぷはっ! ハァ……!」

 

「ひゅー♡ ひゅー♡」

 

息を整えながら、ワナワナとネルソンは身体を震わす。

 

「あ、あんたっ♡ ぜぇっ♡ 殺す気なのッ……⁉♡」

 

「……かもな」

 

「────キャッ⁉」

 

抱きしめたまま、そのまま俺は後ろへと倒れる。

滑らかなシーツの感触を背中に感じながら彼女を見上げ、再び腰を動かした。

 

「それくらいに、ネルソンとキスして繋がってたい」

 

「ッ♡ ちょっ♡ まっ♡」

 

精液と愛液が混ざりあった音が反響する。

クタリと前倒れになり、ネルソンの身体はこちらへ預ける体制に。

 

「まっ、まって♡ ねぇっ♡」

 

「やだ」

 

「こ、このっ♡ 話を、きっ♡ あぁっ♡」

 

深夜。日が昇るまで近いようで遠い時刻。

俺達は堪えていた欲情を爆発させ、気が済むまで貪りあった。

 

 

●

 

 

数日後、ハロウィンイベント当日。

 

ウチのKAN-SEN達のほとんどが仮装をし、街へ繰り出し近くの住民と交流を深めたりしている。

そんな中、俺とネルソンはというと。

 

「腰がイテェ……」

 

「う、動けない……」

 

盛りに盛り過ぎて連日シまくった結果、肝心のイベント当日に2人揃って腰砕け状態。

俺は我が家のリビングにある机に突っ伏し、ネルソンはソファで寝そべっている。

 

「……おふたりとも馬鹿なんですか?」

 

「馬鹿でしょ」

 

「馬鹿ですよねー」

 

そんな俺達の様子を見に、ロドニーとクイーンエリザベスとウォースパイトの3人がやって来ていた。

 

「先を考えずにお猿さんになるからこうなるんですよ。全く……」

 

「ウギギ……!」

 

「日頃から少し自重するように言っていたのに」

 

「こ、今後は気を付けるわ……」

 

仲良く腰へ湿布を貼られ悶える俺達を他所に、外は賑やかなお祭り騒ぎのようだ。

 

「折角のイベントなのによぉ……」

 

「今は我慢よ下僕。それに、来年もあるんだから気にしないの」

 

「指揮官もネルソンも今日はお休みよ」

 

「ハロウィン衣装……はしゃぐネルソン……エッチなネルソン……」

 

「何ブツブツ言ってるんですか」

 

「そ、そうよ! 意味わかんない事を適当に────イッタイ!」

 

ガバっと身体を起こした途端、ネルソンの悲鳴が部屋に響いた。

微かに立ち上がったままの姿勢から、ゆっくりとソファへと再び寝直した。

 

「……ハァ。明日も仕事があるんですから、ふたりともしっかり休んで下さいね」

 

『ハーイ』

 

「フフッ」

 

「クスクス」

 

「……ちぇっ」

 

外はお祭り騒ぎにもかかわらず、ロドニーとクイーンエリザベスとウォースパイトの3人は1日中俺達と一緒にいた。

今日も平和に1日が過ぎた。

 

 




この作品前回更新したの5カ月前という。
あぁ…(言葉にならない慟哭と悲しみ)

もっと書きたいんですがねぇ。ほんと、お待たせしてしまって申し訳ないです。
ただいま連休中なので、他作品含めて更新できるよう頑張ります。
感想返しもしなきゃ!

予定通り次回はポケモン予定!
あとお詫びと言っては何ですが、ずっと書いてた短編作品が日曜までには仕上がりそうなので、良ければそちらも読んでいただけると嬉しいです。

勿論、他の作品もできるだけ更新予定なので、お待ちを!

それでは皆さま、チンイラ!


短編小説出来上がったので、宣伝がてらリンク先貼っておきます。
https://syosetu.org/novel/233463/1.html







……ライザのアトリエ2(ボソり)

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