nibiiroと申します。
お ま た せ
・・・で、いいんですかね?
予告無しのサプライズ投稿。
新年迎えて、たまにはこういうのもありかなと思いました。
とゆうわけで、原点に帰ってのライザです。
オリ主と恋仲になったんでひたすらセッッッするだけのお話。
時系列は色々すっ飛ばして原作本編終了後。
リラ編とクラウディア編のオリ主もちらっと描写します。
ライザ編主人公・・・◯◯
リラ編主人公・・・△△
クラウディア編主人公・・・□□
それと1つ、注意事項が。
めっちゃエロく書けたと思うので、パンツ吹っ飛ばしてから読んで貰えると嬉しいです。
前置きは終わりで。
それでは、いってらっしゃいませノシ
ライザのアトリエ ライザ ③
ライザの恋人になり数ヶ月。
新たな出会いや仲間と共に手にした平和を謳歌していた。
「うしっ、こんなもんか」
村を訪れたアンペルさんから錬金術を教えてもらい、既に独学で色々と試すライザの手伝いをする日々。
「ったく、人使いが荒いの何のって……」
結ばれたといえど今まで通りに近く、強いてあげるならみんなが気を使って2人になる時間を作ってくれることだろうか。
ライザを含めた仲の良い女性陣もみな、相手はいるし。
特にリラさんは△△さんとラブラブで子持ち、クラウディアは付き人の□□さんとよく一緒にいるのを見かける。
「ただいま〜っと」
「あ、おかえりー!」
すっかり慣れ親しんだアトリエに戻ると、ライザが煮え立つ錬金釜をかき混ぜていた。
「成果はどう?」
「木材と薬草類に関しては言われた数以上揃えたけど、それ以外は少し物足りないかもな」
「そっか〜。ま、仕方ないか!」
背負った籠を下ろし、釜の中身の様子を覗く。
臭いは特にしないが、何とも言えない色合いをしていた。
「……今回は何作ってんだ?」
「特にコレっていうのは決めてないんだ。今後の参考になるように試行錯誤でお試しって感じ」
「つまり、何ができるかはわからない……と」
大丈夫なんだろうか。心配だ。
「今日は誰も来ないのか?」
「うん。みんな用事があるらしくて……」
とゆうことは2人きりか。
「なら────」
「んっ♡」
近づき、ズボンに包まれた桃尻を右手で鷲掴みにする。
「ヤリたい放題、だな」
「まっ♡今は、錬金の途中……っ♡」
後ろにまわり両手でこねると、媚びるように徐々にケツが突き出す体勢に変わる。
「のわりに、触って欲しいみたいだが?」
「そ、それ、はぁ♡あん♡」
キュッと、軽く抱き寄せる。
右手はまとわりつくようにまわして胸を揉み、左手は変わらずケツを弄ぶ。
「あ〜、気持ちいい」
「あっ♡揉んじゃ、んぅ♡」
「相変わらず胸も尻もエロエロだなお前は」
「はぁっ♡」
下着はやはりつけていない。
それもあり、布地の下に眠る柔らかさがまた心地いい。
「んあ♡っく、う♡」
「ほらほら、かき混ぜるのやめちゃダメだぞー?……お、乳首みっけ」
「〜〜〜〜〜っ♡」
コリコリと愛撫すれば身体が跳ねる。
女体特有の甘い香りを放ちながら、ジワジワと熱を持ち始める。
「ズラすぞ」
「っ♡」
ホットパンツをズリ下げれば、シミひとつない艶のあるデカケツが現れ、上着も捲ると、先がぷっくり膨らんだ双丘がたゆんと露わに。
「ふっ……!」
「やっ♡あぁ♡」
ズボンの窓から肉棒を取り出し、素股でミチミチとした太ももを堪能する。
必然的に擦れる秘部からは愛液が次々と溢れ出す。
「うっ♡ひっ♡ん、ん゛♡はっ♡」
「もうずぶ濡れかよ。ほんっとエロいな」
「だっ♡だってぇ♡これ、あっ♡気持ち、いっ♡」
「手が止まってるぞー?」
かき混ぜ棒はもはや身体を支える為だけに必死に掴み、上体は項垂れ、完全に尻を突き出すバックの姿勢になる。
「あ゛♡あ゛っ♡」
手のひらからハミ出す巨乳。
固い乳頭が飽きのこないアクセントで堪らない。
「んう♡おっぱいぃ♡あんっ♡おっ♡乳首だめ♡」
亀頭から漏れる先走りが愛液と混ざり、淫臭を放つ。
アトリエ内が卑猥な一室にかわってゆく。
ヤリ部屋と言われても否定しきれない。
「っ♡ぐっ♡いっ♡」
「はぁ……!」
改めて、両手で尻を掴み直す。
「ふっ♡ふっ♡ふっ♡」
ずっしりとした重さの尻タブを開く。
「……っ♡♡あはぁ♡」
アナルが興奮で引きつき、膣口がクパクパと開閉を繰り返しながら誘惑している。
グズグズにほぐれた膣道から奥まで丸見えだ。
亀頭の先でキスをする。
「あ゛っつ♡」
細いクビレに手を添え────
「ほう♡」
────腰を突き出し、最奥へ響かせる。
「ひっ♡♡♡あ゛、お゛お゛〜〜〜〜♡♡♡っ♡くぴっ♡」
汚い雌声が反響する。
「あ゛っ♡ばっ♡うおっ♡」
ガクガク震える脚を支えるため、両手でかき混ぜ棒をしっかり握っている。見てて辛そうに思えるが、遠慮はしない。
「ひおっ♡」
容赦なく、カリ首で膣壁を抉り突き動かす。
「っぎゅひ♡っ♡っあ゛♡」
ライザが股を広げ、ガニ股の姿勢でいてくれるから非常に動きやすい。
ゴリゴリ削るように動く度ぷしゃりと潮が噴き出し、愛液も垂れ落ちる。
「おく♡おくっ♡とん、とん……♡」
「っは!好き、だろ⁉︎」
「う、んっ♡すき♡すきぃっ♡おちんちんっ♡ちんぽすきっ♡〇〇のちんちんすっ♡きっ♡」
パチュパチュと飛沫をあげて肉と肉がぶつかり合う。
「あ゛あ゛っ♡あ゛〜〜♡あ゛〜〜〜〜っ♡」
子宮口を先で震わせば、グチグチと膣内が蠢く。
「〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
快感の波が互いに増してゆく。
張り詰めた興奮の糸が限界ギリギリまで引っ張られる。
「もっ♡む、りっ♡」
「ライザっ!」
「んへ♡ちゅ♡んむぅ♡」
右手を顔に添え、コチラを向かせてキスをする。
「あふっ♡ぢゅぱ♡ちゅ♡れろぉ♡」
舌を絡め、唾液の交換。
「んれろ♡じゅぷ♡れろれろ♡っぱあ♡んぅ♡ん゛っ♡ん゛っ♡」
左手は逃げないようお腹へまわし、抱き寄せる。
瞳を覗くと、蕩けきった眼が見えた。
「ん゛〜♡っぐ♡んっ♡れっ♡」
交尾の盛り具合は最高潮。
ライザの方も棒を掴んでいた左手をコチラの顔に添え、貪ってくる。
「ちゅば♡りゅんっ♡はぁ♡ふぎっ♡」
その様に興奮がさらに加速し、一刻も早く精子を届けるためピストンを早める。
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
項垂れた上体に密着し、ひたすら腰を振る。
交尾という意味がありありとわかる光景。
「イク♡イクっ、う♡」
ライザの肌がざわつく。
「うっ♡う゛っ♡ふっ♡っ♡〜〜〜〜〜っ♡♡」
「〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
「う゛あ……!」
万力の如く締まる膣内。
絡まるヒダが、子宮内へ吐き出せと誘う。
「ぐう……!っ!」
「お゛♡お゛ほぉぉぉぉぉっ♡」
絶頂中の膣から分身を抜ける瀬戸際まで引く。
繋がった結合部から大量の雫が床に溜まる。
「はぁっ……!はぁっ……!」
「〜〜〜っほ♡」
揺れる雌尻を、また、掴み────
「フン!!!!!」
「あへっ♡」
奥を目指し、ライザが間抜けな声を漏らした瞬間、射精した。
「い゛ひゃあ♡きっ♡〜〜〜〜っ♡あっ♡せぇし♡きっ♡」
「お゛お゛お゛ぉぉっ♡♡♡おほっ♡」
1つ間を置き、射精を認識した。
「やっ♡やけ、ちゃうぅ♡おくがぁ♡あいっ♡」
睾丸が震え、身体を走る快感が子種と共にライザに伝わる。
「あ゛っ♡すごっ♡っ♡イクぅっ♡イクっ♡♡」
「っ!!!」
「あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
互いに結合部を押し付け合い、一滴の無駄もなく貪欲に相手を欲する。
その姿はまさに、獣と言っても過言ではないだろう。
「はっ♡どぷどぷ♡き、てぇ♡」
抜けてゆく感覚と注ぐ感覚。
自分が今、ライザの子宮を満たしている事実が最高の興奮材料になる。
「んっ♡ほあ……♡」
吐精が穏やかになってゆく。
尻を掴んでいた手を離すと、赤い跡がクッキリとついていた。
「あっ……♡んう♡」
離した手で下からライザのお腹に触れる。
ピチピチと跳ね躍る精子達の鼓動を薄く感じる気がした。
●
アトリエの寝室に置かれたベッド。
「ちゅぷ♡んじゅ♡ぐぷっ♡」
その上で、俺達はシックスナインの体勢で互いの性器を愛撫していた。
「じゅる♡じゅるるっ♡んぱっ♡はむっ♡うう゛ん♡」
外はまだ明るい。
日差しの光が寝室を半は照らし穏やかな雰囲気なのに対し、影に隠れたもう半分は卑猥で、淫らな雄と雌が交じり合う。
「んっ♡ぢゅっ♡んあっ♡」
ライザが上で覆い被さり、俺は下で寝ながら肢体を楽しむ。
舌を膣に入れ、上向きに舐めあげれば甲高い嬌声が鳴る。
「そこっ♡やっ♡へんになるっ♡んん゛♡」
「ちゅぱ!イッても別にいいんだぞ?」
「うぅ〜〜〜♡あむっ♡」
「うわ……!」
やられっぱなしは嫌なのか実った果実で挟み込み、谷間から顔を出す息子にフェラをしてくる。
「んっ♡んっ♡ちゅ♡」
Gカップによるパイズリフェラは、いつもながら甘美な刺激だ。
「んんっ♡じゅりゅ♡ぺろぺろ♡」
「はっ、あ……っ!」
「んん゛っ♡」
向こうのペースに呑まれる前に、すぐさま秘裂に口をつける。
「ん〜んっ♡んぐっ♡ちゅる♡」
舐めたり吸ったりの応酬の証が、音となって反響する。
逸物が柔らかくも張りのある弾力に包まれ、不意にぬるりとした暖かな感覚が襲い掛かる。
「ちゅぱ♡ぢゅ〜っ♡じゅるじゅ♡ぢゅご♡」
尿道が引っ張られる。
「ぢゅ〜〜〜♡じゅぴっ♡じゅぴっ♡んれぇ♡」
ムワァ……と湯気と一緒に解放された肉棒をビクビクと跳ね、射精寸前に追い込まれた。
「ライザっ!もう、射る……!」
「あっ♡だすならこっち♡」
起き上がりながらこちらへ振り返り、自らの秘部を指で広げ、そそり立つ肉棒を当てる。
「んっ♡」
騎乗位に移り、股を広げながら手を俺のお腹に置き、ゆっくりと腰を下ろしてゆく。
「あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
コツンと亀頭が下から子宮口を突いた。
「んんっ♡はっ♡」
奥までズッポリと咥えたまま、前後にグラインド。
「んふ♡」
「うあっ……!動き、やばっ」
「う、んっ♡はぁ♡」
ズシリと尻に重心を置き、右へ左へ揺らぐ。
時たま踊るように捻れば、予期せぬ刺激が股間から全身を駆け巡る。
「あ、ん♡ふふっ♡うりうり〜♡」
「うくっ!この……!サキュバスかお前は……!」
小さく上下に動いたかと思えば絞るように膣が収縮し、また腰を回す。
「あふ♡サキュバス、ってなに?」
タンタンとリズミカルに腰を下ろすライザ。
お尻の肉がくっつくたび、ひしゃげてぶるりと波を打つ。
「空想上の、生き物……!男の精を絞り取って殺すんだと……!」
「ふぅん♡ん〜♡」
喋っている間も、性行は止まらない。
「もし、いるならっ♡ひう♡会って、みたいっ♡なっ♡」
「なに、言って……!」
「それで、さ♡目の前で、あっ♡〇〇とっ♡セックスして、見せつけるのっ♡」
「……あ゛?」
タンっ♡ タンっ♡ タンっ♡ タンっ♡
「あたしの、ほうが♡えっちだって♡見せ、つけ、るっ♡」
タンっ♡ タンっ♡ タンっ♡ タンっ♡
「〇〇の♡おちんちんみるくっ♡びゅる〜ってして♡」
パチュっ♡ パチュっ♡ パチュっ♡ パチュっ♡
「っふ♡それでね♡それでねっ♡」
「赤ちゃんができるとこ♡♡♡見てもらうんだぁ♡♡♡」
「……この」
「はぁ♡あん♡」
両手を揺らし、跨っている下半身……骨盤に添える。
「スケベ女め!!!」
「んっ♡♡♡ほっ♡♡♡おほっ♡♡♡」
「こんの!エロライザ!」
「だめっ♡あっ、いぃ♡」
ガッチリ捕らえたままライザの身体を下ろし、それに合わせて突き上げる。
「そんなに!欲しいなら!いくらでもっ、くれてやらぁぁぁ⁉」
「ふっ♡ふかいぃ♡しゅきい♡」
「射る、ぞっ!」
「らしてぇ♡びゅうって♡あ゛っ♡ちんちんびゅ~してぇ♡」
甘く、誘う雌声で情欲が煽られる。
2回目の限界も近かったせいか、必然的に抽挿が加速した。
「っ!受けと、れぇ!!!」
噴火の如く、マグマが噴き出す。
「き、たぁ♡♡♡」
彼女が望んだ子種がピチピチ泳ぎまわり、オーガズムを生む。
「ああ゛~♡♡♡あ゛っ♡せぇ、しっ♡♡しきゅ、う♡」
震えながら、快感に打ちひしがれるライザ。
絶頂に呑まれつつも、喜びの喘ぎを絞り出す。
「っ♡♡♡はぁ~……♡♡♡おなか、たぷたぷになっちゃう♡」
時計の針はまだ、昼間を指している。
●
日が落ち始めた.
「お゛っ♡う゛っ♡」
そんなことも気にせずに、俺達はセックスを続ける。
昂った劣情は収まることを知らず、気づけば自然とライザを押し倒して重い一撃を連発していた。
「ぐ、くっ♡りゃめ♡ちんちんっ♡もう♡つかないでっ♡はお゛っ♡」
「ふーっ!ふーっ!」
「ぎゃっ♡」
もう知らない。聞こえない。
頭の中は目の前の雌に種付けすることしかない。
「とぶぅ♡とんじゃうぅ゛♡しんじゃ、ううう゛♡う゛う゛っ♡」
種付けプレスで組み敷かれ、痙攣する。
「い゛っでる♡も、う゛っ♡とみゃっ♡てぇ゛♡」
「っ!っ!っ!」
「お゛お゛ぉぉぉ♡♡♡っ♡♡♡お゛う゛う゛っ♡♡♡」
腰の動きと汚い喘ぎが止まらない。
イキながら吠え過ぎて、喉が枯れてしまいそうだ。
「ひゅー……♡うくっ♡」
「まだまだぁ!!!!!」
「こっ♡ひ、え゛♡うひっ♡」
「ドスケベ!この!ドスケベが!」
考えるよりも先に口がまわり、身体が動く。
「孕め!オラァ!」
「ふお゛♡ぐぅぅぅううっ♡ん゛っ♡」
「子宮で!孕め!」
「んやぁ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
「錬金窯で!精子を!受精しろ!」
「~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
子宮という錬金窯にチンコを打ち付ける。
尿道を掻き分けて子種がせり上がってくる。
「はぁっ♡あ♡あっ♡ちんぽじるぅ♡きちゃうぅ♡」
「イクぞぉ!!! ウ゛ッ!!!」
びゅぶゅっ♡
「ふぉ♡♡♡」
びゅちっ♡ぶりゅっ♡
「~~~っ♡♡♡おひょお゛っ♡♡♡」
びゅぱっ♡どっ♡ぴゅるぅぅぅぅぅ♡
「ぁあ゛♡♡♡いくぅ♡♡♡~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」
ぶゅぴゅううううぅぅぅう♡びちゅ~~~~~っ♡
「ほっ♡♡♡う゛、ん゛ん゛♡♡♡」
どぷどぷどぷぅ……♡ぶっ♡びゅるるる♡ぶぴぃ♡
「っ♡♡♡っ♡♡♡っ♡♡♡」
くぐもった射精音。
尋常じゃなく濃い精子が、大勢の子種が卵子を目指して子宮を覆いつくす。
「……んっ♡……んっ♡」
「……っふ、う!」
果てしなく長い射精が終わるまで絶頂姿勢のまま2人して固まり、気づけば意識が途絶えていった。
●
「……んあ?」
微睡みから目が覚める。
時刻は既に真夜中になっているようだ。
身体が重い。
「う~ん……うあ?」
何故か股間が暖かく心地良い。
身体をのそりと起こし、何が起きてるのか見てみると……。
「……何してんだおい」
「ちゅぱっ♡……えへへ♡」
いや、えへへじゃなくて。
可愛いなくそっ。
「まだおっきいままだったから、はむ♡ひゃぶりたく、て♡ずりゅぅ♡」
「お前なぁ……!」
「ぢゅぷる♡んぱっ♡」
唾液でコーティングされた息子がテラテラと光沢を放ち、存在感が強調される。
「ねぇ♡」
顔の近くで膝立ちになり、自分から秘部を広げた。
「もっと♡しよ♡」
クパァ……と開いた膣からは、射しまくったザーメンがぼとぼと垂れてくる。
「はやく♡はやく♡」
「っ!」
「ちんぽ♡はやくぅ♡ちんちんいれてよぉ♡」
心音が一気に跳ね上がる。
頭の中が再び欲にまみれ、力づくでライザを押し倒す。
「────あん♡」
その後、夜明けを迎えるまで雄と雌は盛りあった。
水着とかエロmodとかエロすぎてヤベーですよ。
チンチン壊れるわぁ〜。
・・・いいぞもっとやれ(迫真)
DX赤ちゃん錬金釜ドスケベライザの欲張りセットはいかがでしたでしょうか?
ええやん!なんぼなん?と思ってくれたそこのあなた。
なんと、見るのはタダなんですよ・・・!
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皆様のチンイラに貢献できていれば幸いです。
今後もよろしくお願い致します。
それでは皆様、チンイラ!