nibiiroと申します。
反響がでかすぎる。
お気に入りが多すぎる。
何故か日間ランキングにいる。
えぇ…ってなる日々が続いています。
ありがとうございます。
ハードルが上がって吐きそうになりながら、チンチンイライラさせてまた書きました。
超不定期更新だけど、なるべく早く上げてゆきます。
それと、今回は戦姫絶唱シンフォギアから調になりました。
1期から最近終わった5期まで見続けたので完結おめでとうという理由と、シンフォギアの中で調が1番好きだからです。
変身バンクとか色々えっちすぎてイライラ案件ですよこれ。
クリスと切ちゃんを期待してた方々すいません。
まぁ、前置きはこれくらいで。
それでは、いってらっしゃいませノシ
目覚ましの音が聞こえる。
「んぅー……。んっ」
枕元に置かれた電波時計。
その頭を叩いて黙らせ、浮かび上がった意識を沈めてゆく。
「ぐぅ……」
再び惰眠を貪ろうとするが────
────ピンポーン、と呼び鈴が鳴らされた。
「……あ〜、もう」
のそりと身体を起こして、おぼつかない足取りで玄関へと向かう。
呼び鈴がピンポーンともう1度鳴る。
「はいはい、今でますよー」
今日は来客の予定どころか、バイトも大学もない休日だというのに一体何なのだろうか。
(宅配も頼んだ覚えないし……。さては、変な新聞の勧誘とかか)
ドアノブを掴み、扉を開けた。
「新聞は間に合ってまーす……って、あれ?」
開けた先には誰もいなかった。
イタズラかなと思いふと視線を下へおろせば、ピンクのワンピースを着た女の子が額を抑えて蹲っていた。
「あ……」
「…………」
蹲った女の子、
「えーっと……っ!」
「っ!」
すぐさま扉を閉めにかかるが止められてしまう。
「なんでまた来たんだよ!来るなっていっただろうが!」
「そんな事言われても、本部からの監視も兼ねてるから来ざるを得ない」
「それはただの建前だろうが、って力強っ⁉︎」
あと数センチで閉まるとこだったのに、どんどん扉は開かれてゆく。
小柄で華奢な女の子の力とは思えない。
「いい加減、観念して」
「いい加減にするのはそっちだろぉ⁉︎」
虚しい叫び声がアパートのある住宅地へ響いた。
●
「ただいま」
「お邪魔しますの間違いだろ……」
慣れた動きで1Kの部屋へと上がる調は少し進んで居間へと入る。
「……ん。ちゃんと綺麗にしてる」
「しないとお前が怒るからな」
キョロキョロと部屋を見回し、汚れを確認される。
(昨日念のため掃除しといてよかった……)
「で?今日は何しにきたんだ?」
調はこう見えて政府の極秘に関係する人間だ。
そんな調と知り合った切っ掛けは何だというと……まぁ、単なる偶然としか言いようがない。
「いつもと一緒。○○がちゃんと生活してるか確認」
「してます。以上。ハイ終わり」
「冷たい……。むぅ……」
認定特異災害、ノイズ。
それらノイズを含めた、稀に発生する人類の敵を倒すための政府組織で調は働いている。
見た目は小さい女の子でJKにすら見えないこの子が、命をかけて多くの人を救っている。
かくいう俺も、彼女に助けてもらった1人である。
「布団ぐちゃぐちゃ。切ちゃんみたい」
「あの自称常識人と一緒にするなや」
戦いで消耗し、他の仲間や友達と連絡がつかなかった彼女と偶々遭遇しただけの話。
ケガの手当をし、連絡が取れるまで面倒をみた日々が大体3ヵ月程前。
「洗濯はまだみたいだからするね」
「後でやるからいいっつの」
「ダメ。そう言ってやらないの知ってるから」
「……よくご存じで」
無事合流した後は、国家秘密のため俺を監視対象にせざるを得ないとめっちゃガタイの良い人に言われ、監視役に名乗りを上げたのが調だった。
「花の女子高校生なんだから、休日くらい友達と遊べよ」
「洗濯機借りるね」
「聞けよ」
こんなやり取りもすっかり慣れたものだ。
初めて会った時は無口で引っ込み思案な子だと思っていたのに、慣れてくると意外とアグレッシブで困る。
洗面所に向かった調を他所に、俺は寝るために締め切ってたカーテンを開け、窓を網戸にして換気をする。
「お布団干すのもやるから。〇〇は座ってて」
「いや、ここ俺の部屋……」
「座ってて」
「アッハイ」
調は布団を抱えながら備え付けのベランダへ。
その様子を眺めながら、おとなしく座椅子へ座り込む。
(あ、そういえばレポートの提出期限近いんだった)
大学生といえど、やることやっとかないと流石にまずい。
すぐさまカバンの中からPCを取り出して起動する。
「朝ごはんもお昼も食べてないみたいだから作るね」
「いや、そこまでしなくてもテキトーにカップ麺で……」
「……カップ麺も美味しいけど、たまにはちゃんとしたもの食べないと。〇〇は勉強してていいよ」
「……すまん」
「私がやりたいだけだから、気にしないでいいよ」
そう言って玄関に下ろしてたレジ袋を運び、手頃なキッチンに立つ。
「おさんどん♪おさんどん♪」
(……今日は一段と張り切ってる気がする……)
調は見た目通り基本は大人しく、表情の変化が乏しいけど慣れればそうでもないのがよくわかる。
チラリと視線だけズラせば、紛うことなき美少女が鼻歌を奏でて料理をしている。
(……って、いかんいかん)
年下のJK。
しかもつるぺたロリに欲情するのは業が深すぎる。
とはいえ────
(何であんなにエロくみえるんだ……!)
────そう。
調は見た目の起伏が乏しいのに、やる事なす事がエロく見えてしまう。
つまり……
(あー!チンイラするわー!)
何なの?何なのあの子?
やる仕草に色気あるし、可愛いし、貧乳なのにえっちだし、可愛いし、今日の服から覗く脇とか脚とかもー!
(俺、ロリ趣味は無かったはずなのに……)
出会ってからしばらくして、気づけば彼女のことが頭から離れなくなっていた。
やっぱ理想のタイプはボンッキュッボンだろとか思ってたのに、現実はこの有様だ。
所詮は経験のない童貞。
考えが愚直すぎた。
「ご飯できたよ」
「あ、おう。サンキュー」
机の上を片付け、2人並んで座る。
『いただきます』
●
「ごちそうさま」
「お粗末さまでした。美味しかった?」
「おう。いつも通り美味かった」
「なら良かった」
可愛い笑顔を浮かべた表情にドキっとする。
ほんと、心臓とチンチンに悪い。
それから俺がレポートに手をつけてる間、食器を片付け、洗濯物も干し終わった調はまた隣に座り、内心ドキマギしてる俺に気づかず口を開いた。
「ねぇ、〇〇」
「……何だよ」
「この間、ショピングモールのカフェで女の人達といたよね?」
何で知ってるんだ。
「き、気のせいだろ」
「そんなはずない。だって、一緒にいた人達ってマリアとクリス先輩でしょ?」
「っ⁉︎」
こ、こいつ……!
知っててわざと遠回しに……!
「2人と何してたの?」
「そ、それは、その……」
言えない。
調との関係を根掘り葉掘り聞かれたなんて。
ましてやあの2人に……
『あたしの大事な可愛い後輩を泣かせてみろ。ただじゃおかねぇぞ』
『調を悲しませたら、どうなるかわかってるわよね』
何てことを言われてしまった。
加えて、その他の人達にも。
『調ちゃん、すっごくいい子だから大事にしてあげてください!』
『月読は私達の大切な仲間であり友なのだ。彼女を傷つけた時は、防人として刃を振るわせてもらう』
『……デース』
もうどうしたらいいかわかんなくなってきてる(本音)
最後に至っては無かったことにしたい。
だって突然現れては威嚇されるし、しばらくストーキングされるし……。
「言えないようなことなんだ」
「いや、まぁ、そうなんだけど。別にそんな大したことじゃ……」
「2人とも〇〇が持ってる本みたいにスタイル良いもんね。仲良くしたいよね」
「な、何でそれを……」
バカな。
調がここにくるようになってから絶対に見つからないようにしてたのに。
「別に下心とかないから!そうゆうのじゃないから!」
「じゃあどういうの?」
「そ、それは……」
ジリジリと四つん這いでにじり寄る調に対し後ずさるが、1K6畳部屋ゆえに、背中はすぐにガラス張りの大窓にくっ付いた。
(近い近い近い!)
若干不機嫌味のある顔といい匂いがゆっくりと近づいてくる。
「やっぱり言えないことなんだ」
「っ!」
そこで俺は見た。
見てしまった。
(ブラがっ⁉︎純白のブラが見えっ⁉︎)
ワンピースを着てるからか、前屈みで迫る調の胸元から真っ白な下着が鮮明に映る。
「えい♡」
「はうっ!」
下着に目を奪われていると、突如股間から刺激が走った。
「おまっ……何し、て……!」
見れば、調が自らの両手で俺の股間を弄っていた。
「〇〇が言ってくれないなら、〇〇のちんちんに聞く♡」
ルパンも真っ青な鮮やかな手口で、虚しくも我が息子さんは社会の窓から取り出された。
「わっ♡すごい♡もうこんなにおっきい♡」
完全勃起した陰茎をマジマジと見つめられる。
え?何でもう勃起してるかって?
……聞くな。
「ちょっ!調、さすがにこれはやめ、うっ!」
ペロリと舌で舐められた。
「……ちょっとしょっぱい♡でも、嫌いじゃない♡っれろ♡」
根本を両手で持ちながら、小さい舌で先っぽを舐められる。
「れろ♡れろん♡」
ザラリとした舌の感触が敏感な逸物を襲う。
「んれっ♡……ちゅ♡」
不意に、舐めからキスへと変わる。
「ちゅっ♡んちゅっ♡ちゅ〜♡」
「ぉおっ!」
愛おしそうな顔でチンコへキスを降らせる調。
何秒間かそれが続き……。
「ちゅ♡ちゅむうぅ♡」
「おっ!」
亀頭にキスしたまま丸々飲み込まれた。
「んむっ♡もごもご♡」
小さな口で飲み込んだまま、口内で舌が縦横無尽に動きまわる。
「んんっ♡っ♡っ♡ぷはぁ♡」
ムワァ……っと大量の唾液と先走りが糸を引きながらチンコが口から吐き出された。
「おちんちんぴくぴく♡可愛い♡……あむ♡」
「あぁっ!」
今度は両手を俺の太ももに添え、咥えながら根本まで顔が押し進む。
「んんぅ〜♡じゅるぅ♡」
先が喉奥と思われる部分に当たると、今度は吸いつきながら引っ張られる感覚が。
「むっ♡じゅぅっ♡んんっ♡んじゅ〜♡」
顔を前後に動かしながら、根本まで飲み込むフェラチオ。
童貞の俺には、感覚的にも視覚的にも刺激が強すぎる。
「っあ!うく……!」
「じゅるじゅるじゅる♡じゅぼぉ♡」
「ふっ……何だよ、その顔ぉ……!」
こちらを見上げるつぶらな瞳は淫猥に歪み、まるで喜びながら奉仕をしているかのようだ。
その光景で、理性の糸はついに切れた。
「こ、のぉ!」
「んじゅんっ♡」
両手で調の頭をガッチリ掴んで、強制的に奥まで咥えこませる。
「フンッ!フンッ!フンッ!」
「んごっ♡ん゛っ♡んん゛っ♡」
「そんなに!気に入ったんなら!たっぷりくれてやる!」
「ん゛ぶぅ♡」
年端もいかなような見た目の美少女に、遠慮のないイマラチオを繰り出す。
「っむ゛♡んっん♡っ♡」
喉奥を亀頭が叩く度、2人して身体を震わす。
「んん゛♡ん゛っ♡」
抽挿が加速し、精液が飛び出そうと駆け上がってくる。
「おっ!」
我慢の2文字はなんか頭に無く、遠慮なく調へと流し込まれた。
「んん゛ん゛♡んぶゅぅぅぅぅっ♡」
ドボりと重たい音と一緒の射精。
一息で発射された子種は口から零れ、溢れでる。
「んっ♡んっ♡」
それに気づいてるのか、勿体無いと言わんばかりに調は飲み込み始めた。
「んぐっ♡っぐ♡っん♡」
しばらく続き、射精の勢いが落ち始める。
それでも、微かに出続けるザー汁を喉へと流し込んでゆく。
「ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡」
「調っ!調っ!はぁっ……!」
「はむっ♡ぢゅぅぅぅぅぅ♡」
打ち止めを感じとったのか根本まで咥え直し、バキュームで尿道にこびりついた残りを搾り取る。
「ぢゅるぅぅぅっ♡……ちゅぽん♡」
「っふ……」
1人でする自慰行為とは違う満足感が体を満たし、脱力感が体を蝕む。
イライラをぶちまけたお陰で、分身は萎えはじめた。
「し、調……」
「はぁっ……♡」
口周りをベタベタにしながらも歓喜と快感で恍惚の表情を浮かべる。
その姿は、まさに淫魔。
「どうだった?気持ち良かった?」
「あ、当たり前だろ……はぁ……」
「良かった。〇〇のために色んなオモチャで練習したから」
「……は?」
信じがたい言葉が聞こえた気がした。
こいつ今何て言った?
「練、習?」
「うん」
「な、何で?」
「……言わないと、わからない?」
視線を交わし、真っ直ぐに見つめ合う。
俺は換気していた窓とカーテンを即座に閉めた。
「……脱げよ」
「……うん♡」
自らの手でワンピースを脱ぎ、調の下着姿が露わになる。
上はさっき見た通りの汚れなき白。
下も同じような白のパンティーだ。
「ゴクッ…」
あまりにも背徳的すぎる光景。
萎えていた逸物が徐々に持ち上がり始めた。
「あっ♡」
調がそれを見て嬉しそうな反応を示し、手を背中へとまわした。
そして、ブラが外されて桃色の乳頭まで丸見えに。
「ん…♡」
続けて下にも手をかけ、こちらの劣情を煽るようにゆっくりと脱いでゆく。
足先を通ったショーツがべちゃりと、水分をたっぷりと含んだ音をたて床へ落ちる。
「ハァッ…ハァッ…調…」
「ふっ♡……んっ♡ちゅっ♡」
お互いの身体を正面から抱きすくめ、キスをする。
「ちゅう♡んはっ♡」
嚥下した精液の味や匂い何てどうでもいい。
今はただこの子を俺のものにしたい。
「んっ♡ちゅぱぁ♡」
舌を絡めながら、調の全身を愛撫する。
俺のものだ。
この愛らしい顔も。
「んんっ♡」
慎ましい胸も。
「っはぁ♡」
小ぶりで柔らかいお尻も。
「あんっ♡」
発情しきって濡れたマンコも。
「あ゛っ♡ひゅっ♡」
全部俺のものだ。
「んちゅぅ♡んれぇ♡ちゅっ♡ちゅむ♡」
そそり立つ陰茎に小さな手が纏わりつき、蠢く。
「ちゅっぱ♡ちんちん、またおっきくなった♡」
亀頭から根本までを右手でシゴき、左手は睾丸へと触れる。
「しこしこ♡しこしこ♡」
身体をゼロ距離で密着したままの甘い囁きボイス。
「しっこしっこ♡たまたまころころ♡」
脳に響く甘美な声と快感に、グツグツとマグマがまた形成される。
「ぴゅっぴゅっ♡ぴゅっぴゅっ♡」
少しでも雄としての立場を教えるために、噴き出そうな快感を必死に噛み殺す。
「我慢してる○○可愛い♡」
舐め腐った態度を見せながら、右手にもったソレを自分の胸へと近づけ……。
「んっ♡」
「っ!」
亀頭を乳首に擦りつけた。
「ふふっ♡あん♡」
真っ赤に熟れた先っぽが、コリっとした感触に接触すれば電流のような感覚が背中を走る。
「おっぱいとおちんちんちゅう〜♡っは♡」
亀頭の割れ目がもぐもぐと乳首を咥えつつ、幹の部分を刺激される。
「おっぱいとちんちんちゅーするの気持ちいいね♡あっ♡もう、暴れちゃだめ♡」
勃起し硬さを増した部位同士の慰め合いは、腰が抜けそうなほど気持ちが良すぎる。
稀にぷにっと伝わる乳房の柔らかさも極上だ。
「射、るぅ…。射るぅ…」
「ん、いいよ♡そのままおっぱいにぴゅ~ってだそうね♡」
手コキの速度が上がり、タマへは子種を増やしてるかのような揉み方をされる。
「あ゛っ!」
びゅっと飛び出す第一射。
それに続いて漏れ出る精子達。
「ぴゅ~っ♡ぴゅ~っ♡」
「はっ!ぐっうっ!」
「おっぱいに甘えて全部出そうね~♡」
ピンクの先っぽときめ細やかな肌を白濁に染めてゆく。
腹の底が痛くなりそうなほどの射精量。
「し~こ♡し~こ♡白いおしっこ気持ちいね~♡」
甘やかしボイスとお残しを許さないといった手淫によって、やがて打ち止めを迎えた。
「うおっ……」
「んっ♡全身ベトベト♡○○に汚されちゃった♡」
「っ!っ!」
こいつは…!
「一緒にお風呂入ろ♡」
チンコは、まだ萎えない。
「恋人同士のえっち♡恋人お風呂えっち、しよ♡」
否。こんなとこで萎えるわけにはいかない。
教えなければならない。
雄の力をこの雌に。
支配するのはどちらなのかを。
「……覚悟しろよな」
「っ♡」
交尾を始めるまでのカウントダウンは既に秒読みを始めた。
以下、私のシンフォギアメイン6人のイメージ。
ビッキー…イケメン。おっぱいのついたイケメン。男よりイケメン。尻。ケツ。
ズバババン…防人。身体は盾、心は剣。絶唱顔。偶に乙女になるのがいい。
きねクリパイセン…乳イバル。ばぁ~ん。ちょっせぇ。クリスちゃんマジ天使。
ママリア…みんなの保護者。スタイル良すぎ。黒も白も似合う。
切ちゃん…デスデスデース。常識人。手紙。
しらーべ…何しても可愛い。えっち。溢れ出る色気。
前回の話上げた後にメッセージがきたんです。
何かなーって思ったら、日間ランキングで1位と2位で並んだねってKEYさんからきてました(白目)
ほんとびっくりした。
その後、ランキング確認してまたびっくりしました(昇天)
さらに、KEYさんからこの小説お世話になってるからって言われた(輪廻転生)
……だったらもうやるしかないですよねぇ!!
次回、恋人お風呂えっち。
語呂がいいから声に出して読みたいですね。
それでは皆様、チンイラ!