※この作品はR-18です。

チンチンイライラさせた責任を取れ!   作:nibiiro

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皆様こんにちは。
nibiiroと申します。

いつも読んで頂きありがとうございます(初手感謝安定)
こんなんが日間、週間、月間ランキングにあるのがいいのかなって…。

やっぱ皆様こういうの好きなんですね?

前回に続いて調です。
恋人お風呂えっちですよ。
ネタ考えてる度にチンイラして大変でしたよ、えぇ。

では、前置きはこれくらいで。

それでは、いってらっしゃいませノシ



戦姫絶唱シンフォギア 調 ②

恋人お風呂えっち。

それは、文字通り恋人が風呂でえっちな行為に及ぶことである。

 

……こんな風に。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡やっ♡」

 

トレードマークの2つに結んでいたツインテール。

それを解き、黒い長髪を揺らす。

 

「んんっ♡っ♡イクっ♡イクっ♡」

 

風呂場のマットに置いた椅子へ、腰掛けた俺の膝の上で悶える。

 

「イ゛ッ♡~~~~~~っ♡♡♡」

 

膣内を掻きまわされ、盛大に絶頂を迎えた。

これで、5回目になる。

 

「……うっ♡……あうっ♡」

 

抱きかかえられたまま、ピクピクと痙攣を繰り返す。

 

「ほら、調。前見ろよ」

 

「ん♡……ふぇ♡……っ♡」

 

ゆっくりと顔が前方へと動き、止まった。

 

「あ♡……あぁ♡……」

 

そこにあるのは、鏡。

反射して照らし出されているのは、雄の手によって弄ばれた情けない雌の姿。

 

胸の先っぽはこれ以上ないくらいに張り詰め、開かれた脚の付け根は愛液などでドロドロに。

膣なんかは蕩け切っており、クパクパと開いたり閉じたりを繰り返していた。

 

「ほんっとにお前は……」

 

右手を再び、秘部へと近づける。

 

「ハァ♡……ハァ♡……ハァ♡……」

 

 

「何でそんなにえっちなんだよッ‼」

 

 

「お゛ひっ♡」

 

そしてまた、指を突っ込んだ。

 

「おっ♡イッ♡イクッ♡」

 

瞬間、中が急激に締まる。

どうやらこれだけでまたイったようだ。

 

「どんだけイクんだよ⁉えぇ⁉」

 

「はっ♡っん♡ん゛♡」

 

「ちょっとは我慢しろオラァ‼」

 

「ひゅう♡あ゛ぁ゛っ♡」

 

ガクガクとヤバいくらい身体を震わしながら、嬌声を放つ。

浴槽に漂う淫臭が増すばかりだ。

 

「こんなエロいちっぱいしやがってぇ!」

 

「ほっ♡ほうっ♡」

 

いじっている右手とは反対の左手。

調のお腹にまわしていた左手で胸を弄る。

 

「こんな乳首コリコリさせて!」

 

「っ♡っ♡ほんっ♡」

 

「チンチンに悪いなぁ!もう!」

 

「ん゛ん゛ぅぅぅぅっ♡」

 

乳頭を親指と人差し指で擦りながら、同時に右手で膣の浅い所を引っ掻き回す。

 

「んやあ゛っ♡おっぱいとぉ♡だめぇ♡」

 

乱れれば乱れるほど俺の興奮は成長する。

股間のそれはバッキバキで先走りダラダラだ。

 

だが、まだ出番ではない。

 

「さきっぽぉ♡な、かぁっ♡」

 

快感を身体の動きでどうにか逃がそうとする調。

だが、その姿が逆にクル。

 

「いいからとっとと、イケ‼」

 

「う゛あ゛っ♡」

 

手の動きを早め、より激しく。

 

「はおっ♡がまん、しろって♡いったのにぃぃぃっ♡」

 

「知るか!いいからイケ‼」

 

「やあ゛♡イクゥ♡またぁ♡」

 

もう自分でも何を言ってるのかわかんなくなってきた。

 

疑問すら浮かばず、浮かんでくるのは、ただこの雌へわからせることだけのみ。

 

「イケェ‼」

 

「イ゛ゥ゛ッ♡グゥ♡」

 

脚をピンと張り詰めての文句なしの絶頂状態。

 

「~~~っ♡~~~~~~っ♡」

 

断続的に身体が震えれば股蔵から勢いのある潮が噴き、鏡を濡らす。

 

その光景がまたしても、俺の劣情を煽った。

 

「~~~~っ♡んっ♡んん♡」

 

両手で平坦な乳房を揉む。

揉むほどないだろと思うかもしれないが、そんなことはない。

 

男とは違った甘い感触。

手の平に固い刺激を感じるたびに、分身はピクリと反応する。

 

調のつるぺたロりボディは、雄の本能を煽る絶妙なつるぺたボディ。

 

 

────いや、つるぺたロリボディ・ザ・ドスケベ、だ!!!

 

 

「あぁっ♡あうっ♡」

 

「このエロボディ!最高かよ!」

 

「む、むねぇ♡おっぱいで、イッちゃうからぁ♡」

 

感度も半端ない。

どんだけえっちなんだこの子は。

 

……そんなえっちな子にはもっと反省させる必要がある。

 

俺は、そろそろ頃合いだと判断した。

 

「ふぅぅぅっ♡うぅぅぅぅっ♡…………はぇ?」

 

あと少しでまたイケそうだったとこで、手を離す。

間抜けな声が調の口から漏れた。

 

「な、なんで……どうして……」

 

「なぁ、調。いい加減言ったらどうだ?」

 

そう言いつつ、イキり立った怒張を調のアソコへ擦り付ける。

 

「ひうっ♡」

 

「ソコはもうグズグズだぞ?ホントに胸でイッちゃっていいのか?」

 

「ふっ♡んふ♡」

 

幹の部分で割れ目をゆっくりと擦る。

グチョグチョと粘性の音が大きく聞こえる。

 

「調の大好きなコレ。もうパンパンなんだよなぁ……」

 

「はっ♡……っ♡……」

 

息遣いが粗くなってゆく。

そして、ぼそりとした呟きが聞こえた。

 

「……ちんちん♡」

 

「ん?」

 

「……ちんちんでぇ♡っ♡イキたいぃ♡」

 

蕩け顔でこちらを見上げる瞳。

そこにはハッキリとハートマークが映っている気がした。

 

「ちんちん♡ちんちん欲しいっ♡○○のおちんちんでイキたいよぉ……♡」

 

「っ!」

 

逸物の勃起が加速する。

精子がギチギチと睾丸の中で早く出せと言っている。

 

「……こんなにバッキバキになっちまったぞ」

 

「あっ♡すごっ♡チンポすごい♡」

 

「……責任取って受け止めろよ?」

 

 

●

 

 

「ん……♡」

 

浴槽の手すり部分に手を着き、お尻を突き出す調。

 

ぷりっとした艶のある小尻はこちらを向き、秘部は今か今かと期待に濡れそぼっている。

 

「ハァッ……」

 

「あっ♡あつっ♡」

 

亀頭を割れ目に押し当て、クチュクチュと水音を鳴らす。

 

「やあぁ♡あんっ♡」

 

もどかしいのか、艶めかしく身じろぎをする調。

吐息と一緒に吐き出される喘ぎが芯に響く。

 

「はやくぅ♡ちょうだぁい♡」

 

こちらを振り向き、尻を揺らしながら誘う調。

完全に発情している。

 

「……いいんだな?」

 

「っ♡」

 

上体を調へと覆いかぶさる形で耳元へ囁く。

 

「もう、止まれないぞ?」

 

「ハァ♡……ハァ♡……」

 

「壊れるくらい、ぐちゃぐちゃにするぞ?」

 

「ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡」

 

「チンチンのイライラ、全部出すからな?」

 

ガタガタと震える色白で柔らかな肢体。

逸物の先で触れている割れ目からは、洪水のような液が漏れ出る。

 

「フッ♡フッ♡い、いい、よ♡」

 

これから雄に犯される事実に、恐怖と歓喜が入り混じった期待に震える雌。

 

「○○の気のすむまで、私を、使って♡」

 

細い腰へ両手を添える。

 

「おちんちんで♡ハァッ♡犯し────」

 

 

「うん゛ッ!!!」

 

「────あひゅっ♡♡」

 

 

不意打ちで、怒張を突き入れた。

 

「おっ♡おっ♡おっ♡」

 

ズッポリとチンコを咥えた膣。

噴き出る潮には朱色が混じり、敷いてあるマットへと垂れる。

 

「はぐっ♡ぎゅぅぅ♡」

 

膜を破ったせいで痛みがあるのかと思ったが、どうやら違うらしい。

 

「ちん、ぽぉ♡気持ち、いいぃ♡」

 

快感が痛覚を上回っているからか、処女だった証については頭の片隅にもないようだ。

 

だったら、もう宣言通りにするしかない。

 

「っ!」

 

「んあ゛♡」

 

腰を前後に動かす。

 

「あ゛っ♡んっ♡ん゛っ♡」

 

小さな身体を気遣わないピストン運動。

精液を吐き出すためだけのピストン運動。

 

「ん゛ん゛っ♡う゛っ♡お゛ぉっ♡ほぉっ♡」

 

「ォォォオオオオッ‼」

 

「~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

腰を高速で打ち付ける反動で、揺れる玉袋がビタビタとケツに当たる。

 

「あ゛ーっ♡あ゛ぁ♡んぐっ♡」

 

肉棒全体を包む肉壁は、絶えず締め付けを与えてくる。

 

「イィ゛♡ぎゅっ♡ふぐっ♡」

 

「オッ!」

 

「あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あああ゛♡♡♡」

 

決壊したダムの如く、溢れんばかりの子種が子宮へ泳いでゆく。

ドロドロの塊が尿道を通る感覚は病みつきになりそうだ。

 

「ンッ!ンンッ!」

 

「あ゛っ……♡ん゛っ……♡」

 

ビチビチ踊る精子達。

両手を腰から腹へ移動させ、下から触れる。

 

「っぐ♡あづいぃ♡おにゃかのおくぅ♡ぽかぽかぁ♡」

 

薄い肉付きの腹からは、ほんのりとした熱を感じた。

 

「……調ぇ」

 

「ひゃあ……♡っお♡」

 

「まだ、終わりじゃ、ねぇぞ!」

 

「ひっ♡ひぐっ♡ぐん♡」

 

支えるための手足の力が抜けてゆき、身体がズルズルと落ちてゆく。

 

「このっ!仕方ねぇ、なぁ!」

 

「おひっ♡」

 

再び腰を掴んで、調の身体を持ち上げた。

 

「こ、これぇ♡体重がぁ♡あ゛ぁ゛♡」

 

そう。

俺が調を持ち上げた結果手足は宙に浮き、支えとなるのは俺の両手とチンコのみ。

 

「チンコの!イライラァ!」

 

「あう゛っ♡へうっ♡」

 

「出し切るまでぇぇぇっ!」

 

「ぐぅっ♡ぅぅぅぅううう゛う゛う゛っ♡」

 

ぷらぷらと投げ出された手足が揺れる。

 

「ん゛いっ♡ん゛ーっ♡あ゛ーっ♡」

 

すぐさま第2射の体制に入る。

 

「あー♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡」

 

調の方も、喘ぎがひどくなってきた。

 

「イクぞ!イクからなぁ!」

 

「あ゛あ゛ぁっ♡」

 

息子が抜けきる瀬戸際まで引っ張り……。

 

「んんッ!」

 

膣奥。子宮の中までいくのかという勢いで入れ……。

 

「フンッ!」

 

ザーメンが噴き出る。

 

「あ゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

既に詰まったザーメンが逆流し、結合部から溢れる。

 

「~~~っ♡あ゛っ♡」

 

ゴポゴポと音を出しながら、汁が膣内を行ったり来たり。

 

「あうぅ♡う゛ぅ゛♡っ゛♡」

 

勢いが無くなってゆく。

それを見計らい、尿道の残りを催促するように膣内が蠢いた。

 

「うっ。くぅっ!」

 

その動きに応えるかのように、こっちも腰と手が勝手に動く。

 

「うっ♡……ん♡……」

 

緩やかな抽挿で残っていたザーメンがゆっくり注がれる。

 

「っ♡あんっ♡」

 

「っ!」

 

「っほお゛♡」

 

最後に思いっきり子宮を揺さぶって、ダマを吐き出した。

 

「お゛♡おお゛っ♡」

 

「ハァ……ハァ……」

 

これ以上ないくらい自慢できる童貞卒業。

 

(これが……セックス、なのか……)

 

「し、調……?」

 

「……っ♡……っ♡……」

 

声を掛けても返ってくるのは痙攣のみ。

ちょっと、やりすぎたかもしれん……。

 

「風呂、浸かるか……」

 

 

●

 

 

休憩がてら湯に浸かってのんびりしようと思っていた。

 

「ちゅ♡はぁっ♡んっ♡」

 

思っていたが……。

 

「あんっ♡っちゅ♡ちゅうぅぅ♡」

 

数分して、調は微かに調子を取り戻した。

そして直ぐにまた、交尾おねだりし始めた。

 

「んっはぁっ♡」

 

脚を伸ばして湯に浸かる俺の方を向き、キスをしながらイチャラブ交尾。

 

「○○……♡○○……♡」

 

膣で勃起息子を咥えたまま腰を揺すり、呆けた表情でキスをせがむ。

 

「ちゅう……♡もっと、ちゅうしてぇ……♡」

 

何この子。

クッソ可愛いんだけど(イマサラ―)

 

「んむゅ♡んっ♡んれょっ♡」

 

さっきまでとは打って変わったスローセックス。

 

上は胸同士をピッタリくっつけてベロチューをし、下はお互いにゆったりと腰を動かす。

 

「んんっ♡ちゅ♡ちゅぱっ♡ちゅぅぅ♡」

 

耳に届くはキスの音。

そして、ちゃぷちゃぷ揺れるお湯の音。

 

「れろっ♡んれぇ♡んはぁっ♡」

 

口内を蹂躙し、絡まる舌。

時折、息継ぎをして再び口吸いをする。

 

「ん~っ♡ん♡みゅっ♡」

 

勿論下の方も忘れない。

 

「っ♡あ゛っ♡」

 

「ハァッ……ハァッ……!」

 

「ん゛♡ん゛んっ♡あうっ♡どんどん、おっきくぅ♡」

 

ストロークが早まり、分身が膣内で膨らむ。

 

「ちょうらいぃ♡赤ちゃんザーメン、ちょうだいぃ♡」

 

「射る……!射るぞ……!」

 

睾丸から精液が昇ってくる。

ラストスパートだ。

 

「○○の赤ひゃん♡赤ひゃん孕むぅ♡はりゃみたいのぉ♡」

 

「っ!っ!っ!」

 

「あひゃっ♡んえっ♡」

 

もう、限界。

 

 

「射るぅッ‼」

 

「う゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

 

種付けに特化した子種が調のお腹へ収まってゆく。

 

「はっ♡へうっ♡あったかぁい……♡」

 

 

●

 

 

時間は過ぎ、デジタル時計は16時過ぎを示す。

 

『ゴクッ……ゴクッ……プハァー!』

 

あれから数回致して、風呂から上がった。

 

今のは2人仲良く牛乳を飲み干した後の声。

 

「はーっ!風呂上がりの牛乳は格別だなぁ……って、大丈夫か調?」

 

一杯飲み、お腹をさする調に声を掛ける。

 

「うん、大丈夫。ちょっとだけ違和感あるけど」

 

「ならいいけどさ。……やっぱり中の掻き出した方が────」

 

「それは嫌」

 

情事の際はその場のノリとかで遠慮なく生でやってしまったが、調はまだJKで政府の役人。

当然男として、恋人として責任は取るが……。

 

「出して欲しいなら、ピル飲まないから」

 

「……そのままで」

 

流石に妊娠はまずい。

俺もバイトはしてるが大学生だし、調も学校と仕事があるから。

 

何より────

 

(他の人達の反応が怖すぎる……)

 

というわけで、ピルを飲む代わりとして、出した精子は掃除せずにそのままにしたいという要望。

今後ゴムを着けるのも禁止。

 

まぁ、ゴムについてはあった方が安心するが、生でやった感覚が良すぎて俺も抵抗が……。

 

「ほら、これ」

 

調が持ってきたカバンから薬錠を取り出す。

 

「え、それ……」

 

「うん。念のため持ってきたエルフナインお手製のピル」

 

「エルフナインって確か……。あぁ、あの女の子か」

 

「そう。あむ……ゴクッ……」

 

そう言って目の前でピルを水で飲み込んだ。

 

「……ふぅ。○○の迷惑にはなりたくないからね」

 

「ありがとな、調」

 

「えへへ……」

 

頭を撫でれば嬉しそうに笑う彼女。

ホントに可愛い。

 

……ホントに可愛い(2回目)

 

「ところで、いつからピルやめていいの?」

 

「……当分、先、かな」

 

「むぅーっ」

 

「そんな可愛くむくれたってすぐには無理だっつの」

 

撫でていた手をクシャクシャと動かす。

 

「んーっ……。あっ」

 

「?」

 

突然、調が声を上げた。

モジモジと脚を動かしている。

 

「どした?」

 

「えっと……」

 

持ってきて着替えたスカートの裾が摘まれる。

 

「垂れてきちゃった……♡」

 

風呂上がりは下着をつけたくないと言っていたため、捲り上げて見える恥丘は丸見え。

恥ずかしそうにしながらも、股から垂れる白濁を晒した誘惑。

 

「……今日、泊まってくか?」

 

「……うん♡」

 

さて、明日の講義は午後からだったな。

 

「ベッド行くぞ」

 

「うん♡……入れ直してね♡」

 

レポートも、また今度やるか。




あー……えっち。
この小説で調のエロを認識もしくは再認識して欲しいですねぇ…。

あと、シンフォギア見たことない人へ。
時間があれば良かったらご覧下さいな。
調以外にも個性ある可愛くてえっちなキャラがいますので!(宣伝)
一緒に適合者になりましょう!(グルグル目)

改めて、いつも見て下さる方々。
並びに感想とリクエスト等ありがとうございます!

次回はリクエストも兼ねて、既に原作とキャラが決まっているのでどうぞお待ちを。
今後もどうぞよろしくお願い致します。

それでは皆様、チンイラ!
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