nibiiroと申します。
いつも読んで頂きありがとうございます(初手感謝安定)
こんなんが日間、週間、月間ランキングにあるのがいいのかなって…。
やっぱ皆様こういうの好きなんですね?
前回に続いて調です。
恋人お風呂えっちですよ。
ネタ考えてる度にチンイラして大変でしたよ、えぇ。
では、前置きはこれくらいで。
それでは、いってらっしゃいませノシ
恋人お風呂えっち。
それは、文字通り恋人が風呂でえっちな行為に及ぶことである。
……こんな風に。
「あ゛っ♡あ゛っ♡やっ♡」
トレードマークの2つに結んでいたツインテール。
それを解き、黒い長髪を揺らす。
「んんっ♡っ♡イクっ♡イクっ♡」
風呂場のマットに置いた椅子へ、腰掛けた俺の膝の上で悶える。
「イ゛ッ♡~~~~~~っ♡♡♡」
膣内を掻きまわされ、盛大に絶頂を迎えた。
これで、5回目になる。
「……うっ♡……あうっ♡」
抱きかかえられたまま、ピクピクと痙攣を繰り返す。
「ほら、調。前見ろよ」
「ん♡……ふぇ♡……っ♡」
ゆっくりと顔が前方へと動き、止まった。
「あ♡……あぁ♡……」
そこにあるのは、鏡。
反射して照らし出されているのは、雄の手によって弄ばれた情けない雌の姿。
胸の先っぽはこれ以上ないくらいに張り詰め、開かれた脚の付け根は愛液などでドロドロに。
膣なんかは蕩け切っており、クパクパと開いたり閉じたりを繰り返していた。
「ほんっとにお前は……」
右手を再び、秘部へと近づける。
「ハァ♡……ハァ♡……ハァ♡……」
「何でそんなにえっちなんだよッ‼」
「お゛ひっ♡」
そしてまた、指を突っ込んだ。
「おっ♡イッ♡イクッ♡」
瞬間、中が急激に締まる。
どうやらこれだけでまたイったようだ。
「どんだけイクんだよ⁉えぇ⁉」
「はっ♡っん♡ん゛♡」
「ちょっとは我慢しろオラァ‼」
「ひゅう♡あ゛ぁ゛っ♡」
ガクガクとヤバいくらい身体を震わしながら、嬌声を放つ。
浴槽に漂う淫臭が増すばかりだ。
「こんなエロいちっぱいしやがってぇ!」
「ほっ♡ほうっ♡」
いじっている右手とは反対の左手。
調のお腹にまわしていた左手で胸を弄る。
「こんな乳首コリコリさせて!」
「っ♡っ♡ほんっ♡」
「チンチンに悪いなぁ!もう!」
「ん゛ん゛ぅぅぅぅっ♡」
乳頭を親指と人差し指で擦りながら、同時に右手で膣の浅い所を引っ掻き回す。
「んやあ゛っ♡おっぱいとぉ♡だめぇ♡」
乱れれば乱れるほど俺の興奮は成長する。
股間のそれはバッキバキで先走りダラダラだ。
だが、まだ出番ではない。
「さきっぽぉ♡な、かぁっ♡」
快感を身体の動きでどうにか逃がそうとする調。
だが、その姿が逆にクル。
「いいからとっとと、イケ‼」
「う゛あ゛っ♡」
手の動きを早め、より激しく。
「はおっ♡がまん、しろって♡いったのにぃぃぃっ♡」
「知るか!いいからイケ‼」
「やあ゛♡イクゥ♡またぁ♡」
もう自分でも何を言ってるのかわかんなくなってきた。
疑問すら浮かばず、浮かんでくるのは、ただこの雌へわからせることだけのみ。
「イケェ‼」
「イ゛ゥ゛ッ♡グゥ♡」
脚をピンと張り詰めての文句なしの絶頂状態。
「~~~っ♡~~~~~~っ♡」
断続的に身体が震えれば股蔵から勢いのある潮が噴き、鏡を濡らす。
その光景がまたしても、俺の劣情を煽った。
「~~~~っ♡んっ♡んん♡」
両手で平坦な乳房を揉む。
揉むほどないだろと思うかもしれないが、そんなことはない。
男とは違った甘い感触。
手の平に固い刺激を感じるたびに、分身はピクリと反応する。
調のつるぺたロりボディは、雄の本能を煽る絶妙なつるぺたボディ。
────いや、つるぺたロリボディ・ザ・ドスケベ、だ!!!
「あぁっ♡あうっ♡」
「このエロボディ!最高かよ!」
「む、むねぇ♡おっぱいで、イッちゃうからぁ♡」
感度も半端ない。
どんだけえっちなんだこの子は。
……そんなえっちな子にはもっと反省させる必要がある。
俺は、そろそろ頃合いだと判断した。
「ふぅぅぅっ♡うぅぅぅぅっ♡…………はぇ?」
あと少しでまたイケそうだったとこで、手を離す。
間抜けな声が調の口から漏れた。
「な、なんで……どうして……」
「なぁ、調。いい加減言ったらどうだ?」
そう言いつつ、イキり立った怒張を調のアソコへ擦り付ける。
「ひうっ♡」
「ソコはもうグズグズだぞ?ホントに胸でイッちゃっていいのか?」
「ふっ♡んふ♡」
幹の部分で割れ目をゆっくりと擦る。
グチョグチョと粘性の音が大きく聞こえる。
「調の大好きなコレ。もうパンパンなんだよなぁ……」
「はっ♡……っ♡……」
息遣いが粗くなってゆく。
そして、ぼそりとした呟きが聞こえた。
「……ちんちん♡」
「ん?」
「……ちんちんでぇ♡っ♡イキたいぃ♡」
蕩け顔でこちらを見上げる瞳。
そこにはハッキリとハートマークが映っている気がした。
「ちんちん♡ちんちん欲しいっ♡○○のおちんちんでイキたいよぉ……♡」
「っ!」
逸物の勃起が加速する。
精子がギチギチと睾丸の中で早く出せと言っている。
「……こんなにバッキバキになっちまったぞ」
「あっ♡すごっ♡チンポすごい♡」
「……責任取って受け止めろよ?」
●
「ん……♡」
浴槽の手すり部分に手を着き、お尻を突き出す調。
ぷりっとした艶のある小尻はこちらを向き、秘部は今か今かと期待に濡れそぼっている。
「ハァッ……」
「あっ♡あつっ♡」
亀頭を割れ目に押し当て、クチュクチュと水音を鳴らす。
「やあぁ♡あんっ♡」
もどかしいのか、艶めかしく身じろぎをする調。
吐息と一緒に吐き出される喘ぎが芯に響く。
「はやくぅ♡ちょうだぁい♡」
こちらを振り向き、尻を揺らしながら誘う調。
完全に発情している。
「……いいんだな?」
「っ♡」
上体を調へと覆いかぶさる形で耳元へ囁く。
「もう、止まれないぞ?」
「ハァ♡……ハァ♡……」
「壊れるくらい、ぐちゃぐちゃにするぞ?」
「ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡」
「チンチンのイライラ、全部出すからな?」
ガタガタと震える色白で柔らかな肢体。
逸物の先で触れている割れ目からは、洪水のような液が漏れ出る。
「フッ♡フッ♡い、いい、よ♡」
これから雄に犯される事実に、恐怖と歓喜が入り混じった期待に震える雌。
「○○の気のすむまで、私を、使って♡」
細い腰へ両手を添える。
「おちんちんで♡ハァッ♡犯し────」
「うん゛ッ!!!」
「────あひゅっ♡♡」
不意打ちで、怒張を突き入れた。
「おっ♡おっ♡おっ♡」
ズッポリとチンコを咥えた膣。
噴き出る潮には朱色が混じり、敷いてあるマットへと垂れる。
「はぐっ♡ぎゅぅぅ♡」
膜を破ったせいで痛みがあるのかと思ったが、どうやら違うらしい。
「ちん、ぽぉ♡気持ち、いいぃ♡」
快感が痛覚を上回っているからか、処女だった証については頭の片隅にもないようだ。
だったら、もう宣言通りにするしかない。
「っ!」
「んあ゛♡」
腰を前後に動かす。
「あ゛っ♡んっ♡ん゛っ♡」
小さな身体を気遣わないピストン運動。
精液を吐き出すためだけのピストン運動。
「ん゛ん゛っ♡う゛っ♡お゛ぉっ♡ほぉっ♡」
「ォォォオオオオッ‼」
「~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
腰を高速で打ち付ける反動で、揺れる玉袋がビタビタとケツに当たる。
「あ゛ーっ♡あ゛ぁ♡んぐっ♡」
肉棒全体を包む肉壁は、絶えず締め付けを与えてくる。
「イィ゛♡ぎゅっ♡ふぐっ♡」
「オッ!」
「あ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛あああ゛♡♡♡」
決壊したダムの如く、溢れんばかりの子種が子宮へ泳いでゆく。
ドロドロの塊が尿道を通る感覚は病みつきになりそうだ。
「ンッ!ンンッ!」
「あ゛っ……♡ん゛っ……♡」
ビチビチ踊る精子達。
両手を腰から腹へ移動させ、下から触れる。
「っぐ♡あづいぃ♡おにゃかのおくぅ♡ぽかぽかぁ♡」
薄い肉付きの腹からは、ほんのりとした熱を感じた。
「……調ぇ」
「ひゃあ……♡っお♡」
「まだ、終わりじゃ、ねぇぞ!」
「ひっ♡ひぐっ♡ぐん♡」
支えるための手足の力が抜けてゆき、身体がズルズルと落ちてゆく。
「このっ!仕方ねぇ、なぁ!」
「おひっ♡」
再び腰を掴んで、調の身体を持ち上げた。
「こ、これぇ♡体重がぁ♡あ゛ぁ゛♡」
そう。
俺が調を持ち上げた結果手足は宙に浮き、支えとなるのは俺の両手とチンコのみ。
「チンコの!イライラァ!」
「あう゛っ♡へうっ♡」
「出し切るまでぇぇぇっ!」
「ぐぅっ♡ぅぅぅぅううう゛う゛う゛っ♡」
ぷらぷらと投げ出された手足が揺れる。
「ん゛いっ♡ん゛ーっ♡あ゛ーっ♡」
すぐさま第2射の体制に入る。
「あー♡あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡」
調の方も、喘ぎがひどくなってきた。
「イクぞ!イクからなぁ!」
「あ゛あ゛ぁっ♡」
息子が抜けきる瀬戸際まで引っ張り……。
「んんッ!」
膣奥。子宮の中までいくのかという勢いで入れ……。
「フンッ!」
ザーメンが噴き出る。
「あ゛~~~~~~っ♡♡♡」
既に詰まったザーメンが逆流し、結合部から溢れる。
「~~~っ♡あ゛っ♡」
ゴポゴポと音を出しながら、汁が膣内を行ったり来たり。
「あうぅ♡う゛ぅ゛♡っ゛♡」
勢いが無くなってゆく。
それを見計らい、尿道の残りを催促するように膣内が蠢いた。
「うっ。くぅっ!」
その動きに応えるかのように、こっちも腰と手が勝手に動く。
「うっ♡……ん♡……」
緩やかな抽挿で残っていたザーメンがゆっくり注がれる。
「っ♡あんっ♡」
「っ!」
「っほお゛♡」
最後に思いっきり子宮を揺さぶって、ダマを吐き出した。
「お゛♡おお゛っ♡」
「ハァ……ハァ……」
これ以上ないくらい自慢できる童貞卒業。
(これが……セックス、なのか……)
「し、調……?」
「……っ♡……っ♡……」
声を掛けても返ってくるのは痙攣のみ。
ちょっと、やりすぎたかもしれん……。
「風呂、浸かるか……」
●
休憩がてら湯に浸かってのんびりしようと思っていた。
「ちゅ♡はぁっ♡んっ♡」
思っていたが……。
「あんっ♡っちゅ♡ちゅうぅぅ♡」
数分して、調は微かに調子を取り戻した。
そして直ぐにまた、交尾おねだりし始めた。
「んっはぁっ♡」
脚を伸ばして湯に浸かる俺の方を向き、キスをしながらイチャラブ交尾。
「○○……♡○○……♡」
膣で勃起息子を咥えたまま腰を揺すり、呆けた表情でキスをせがむ。
「ちゅう……♡もっと、ちゅうしてぇ……♡」
何この子。
クッソ可愛いんだけど(イマサラ―)
「んむゅ♡んっ♡んれょっ♡」
さっきまでとは打って変わったスローセックス。
上は胸同士をピッタリくっつけてベロチューをし、下はお互いにゆったりと腰を動かす。
「んんっ♡ちゅ♡ちゅぱっ♡ちゅぅぅ♡」
耳に届くはキスの音。
そして、ちゃぷちゃぷ揺れるお湯の音。
「れろっ♡んれぇ♡んはぁっ♡」
口内を蹂躙し、絡まる舌。
時折、息継ぎをして再び口吸いをする。
「ん~っ♡ん♡みゅっ♡」
勿論下の方も忘れない。
「っ♡あ゛っ♡」
「ハァッ……ハァッ……!」
「ん゛♡ん゛んっ♡あうっ♡どんどん、おっきくぅ♡」
ストロークが早まり、分身が膣内で膨らむ。
「ちょうらいぃ♡赤ちゃんザーメン、ちょうだいぃ♡」
「射る……!射るぞ……!」
睾丸から精液が昇ってくる。
ラストスパートだ。
「○○の赤ひゃん♡赤ひゃん孕むぅ♡はりゃみたいのぉ♡」
「っ!っ!っ!」
「あひゃっ♡んえっ♡」
もう、限界。
「射るぅッ‼」
「う゛~~~~~~っ♡♡♡」
種付けに特化した子種が調のお腹へ収まってゆく。
「はっ♡へうっ♡あったかぁい……♡」
●
時間は過ぎ、デジタル時計は16時過ぎを示す。
『ゴクッ……ゴクッ……プハァー!』
あれから数回致して、風呂から上がった。
今のは2人仲良く牛乳を飲み干した後の声。
「はーっ!風呂上がりの牛乳は格別だなぁ……って、大丈夫か調?」
一杯飲み、お腹をさする調に声を掛ける。
「うん、大丈夫。ちょっとだけ違和感あるけど」
「ならいいけどさ。……やっぱり中の掻き出した方が────」
「それは嫌」
情事の際はその場のノリとかで遠慮なく生でやってしまったが、調はまだJKで政府の役人。
当然男として、恋人として責任は取るが……。
「出して欲しいなら、ピル飲まないから」
「……そのままで」
流石に妊娠はまずい。
俺もバイトはしてるが大学生だし、調も学校と仕事があるから。
何より────
(他の人達の反応が怖すぎる……)
というわけで、ピルを飲む代わりとして、出した精子は掃除せずにそのままにしたいという要望。
今後ゴムを着けるのも禁止。
まぁ、ゴムについてはあった方が安心するが、生でやった感覚が良すぎて俺も抵抗が……。
「ほら、これ」
調が持ってきたカバンから薬錠を取り出す。
「え、それ……」
「うん。念のため持ってきたエルフナインお手製のピル」
「エルフナインって確か……。あぁ、あの女の子か」
「そう。あむ……ゴクッ……」
そう言って目の前でピルを水で飲み込んだ。
「……ふぅ。○○の迷惑にはなりたくないからね」
「ありがとな、調」
「えへへ……」
頭を撫でれば嬉しそうに笑う彼女。
ホントに可愛い。
……ホントに可愛い(2回目)
「ところで、いつからピルやめていいの?」
「……当分、先、かな」
「むぅーっ」
「そんな可愛くむくれたってすぐには無理だっつの」
撫でていた手をクシャクシャと動かす。
「んーっ……。あっ」
「?」
突然、調が声を上げた。
モジモジと脚を動かしている。
「どした?」
「えっと……」
持ってきて着替えたスカートの裾が摘まれる。
「垂れてきちゃった……♡」
風呂上がりは下着をつけたくないと言っていたため、捲り上げて見える恥丘は丸見え。
恥ずかしそうにしながらも、股から垂れる白濁を晒した誘惑。
「……今日、泊まってくか?」
「……うん♡」
さて、明日の講義は午後からだったな。
「ベッド行くぞ」
「うん♡……入れ直してね♡」
レポートも、また今度やるか。
あー……えっち。
この小説で調のエロを認識もしくは再認識して欲しいですねぇ…。
あと、シンフォギア見たことない人へ。
時間があれば良かったらご覧下さいな。
調以外にも個性ある可愛くてえっちなキャラがいますので!(宣伝)
一緒に適合者になりましょう!(グルグル目)
改めて、いつも見て下さる方々。
並びに感想とリクエスト等ありがとうございます!
次回はリクエストも兼ねて、既に原作とキャラが決まっているのでどうぞお待ちを。
今後もどうぞよろしくお願い致します。
それでは皆様、チンイラ!