※この作品はR-18です。

チンチンイライラさせた責任を取れ!   作:nibiiro

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皆様こんにちは。
nibiiroと申します。

お気に入り2000超えといつもランキングいるのが嬉しい限りです。
感想とお気に入りもありがとうございます。


え?風邪なら寝てろ?
熱ないし、久しぶりに土日休みだから書きたいんですん。

え?いっぱいある仕事はどうしたって?
体調悪いから休んでいいよって会社の方々が言ってくれました。
急ぎの物は先輩がやってくれるそうです…。
今の会社は優しい人だらけでウレジイヨォ…(号泣)

前の会社はクソ。ブラック滅ぶべし。
まぁ、今の会社もブラックといえばブラックだけど、環境が良いし何やり苦労を語り合える先輩達がいるから不満はないです。

そんなわけで、全裸待機の方々大変お待たせしました。
リラさん本番回です。

以上、前置きでした。

それでは、いってらっしゃいませノシ



ライザのアトリエ リラ ②

「ちゅ♡じゅる♡」

 

舌を絡める音が鮮明に聞こえる。

 

「んぅ♡ちゅっ♡じゅるるっ♡」

 

いや、絡めるは間違いだ。

 

正確には貪られているが正しいか。

 

「ちゅぱぁ……♡」

 

「リ、リラさ、んむぅ……!」

 

「ん……♡じゅっ♡じゅっ♡」

 

「ん……。ん……」

 

舌を吸われ、口内を歯の隅々まで舐めまわされる。

余りに激しいディープキスにより、互いの唾液が繋がった唇から漏れだす。

 

そして……。

 

「んむ……っ!」

 

起立した陰茎に添えられた右手が上下に動き始める。

 

「ちゅっ♡はぁ……♡ちゅぅ……♡」

 

微かな息づきをしたと思いきや、またもや口付けを繰り返す。

勿論、舌を吸われがら手コキもされる。

 

「ちゅじゅっ♡」

 

ベッドに移動し、仰向けの僕にリラさんがのしかかってからこんな感じだ。

ひたすらディープキスと手コキの繰り返し。

 

しかも、射精寸前のとこで動きを止められるという暴挙。

 

早くも頭の中の理性は何処かへいき、骨抜きにされた僕は射したい欲求しかなかった。

 

「んれっ♡ちゅむ……♡」

 

蹂躙する舌の動きに加えて、グチグチと先走りまみれのチンコが刺激される。

密着する肢体の柔らかさもたまらない。

 

「はぁっ♡ふふっ♡辛そうだな♡」

 

「あ、当たり前、です……。うぅ……!」

 

「先っぽからタマまで煮詰まってるな♡パンパンで苦しそうだ♡」

 

焦らし焦らされ、脳の神経が焼き切れそうなほどの快楽が全身を駆け巡る。

射精はまだしていないのに、イッてるのではないかと錯覚してしまう。

 

「ん……♡こら、暴れるな♡」

 

獣人ならではの手触りがイキり立つ分身に伝わる。

浮かぶ血管がドクドクと大きく脈動する。

 

「また、イキそうだな♡……ふっ♡」

 

「あぐ……!」

 

キュッと根元に添えられた薬指と小指に力が加わり、射精経路を閉められる。

そこまでの痛みではないが、単純な痛みとかよりも射せない事の方が遥かに辛い。

 

彼女は何故こんなことを……?

 

「何でこんなことを、という顔をしてるな♡ん……♡」

 

「っ!ま、待って……んー!」

 

言葉を紡ぐ前に、再び唇で塞がれた。

 

「んんっ♡れろ♡ちゅうっ♡」

 

気を紛らせるために、震える両手ゆっくり動かしてゆく。

 

「ちゅ♡……んっ♡」

 

右手で彼女のお尻へと触れ、左手はくっついた身体の隙間へと差し込んで潰れた乳房を揉む。

 

「んぅ……♡」

 

固い乳首を転がしながら魅惑の爆乳を入念に捏ねる。

 

「じゅちゅっ♡ちゅっ……んあっ♡」

 

胸に負けないくらいの柔らかな臀部も堪能し、中指が蜜壺へ接触。

 

「はぁっ♡あっ♡」

 

ぬるりとした暖かさは、彼女の股座が洪水状態の証とみた。

 

そのまま指を入れ、抽挿をする。

 

「んっ♡んぐっ♡こ、この……っ♡」

 

「ハッ……!」

 

こちらの反撃に負けじと、リラさんも上下の刺激を激しくしてくる。

 

「ふぅっ♡やめ、うぅ……♡」

 

とはいえ、思わぬ反撃に狼狽えたせいか攻めに対して素直な反応だ。

なんとなく察していたが膣の濡れ具合からして、リラさんも結構興奮していたんだろう。

 

ピンクの乳頭を摘まみ、入れた指を曲げ膣壁を擦る。

 

「あぁっ♡っ♡っ♡」

 

震え、悶えるその姿が僕の嗜虐心をくすぐる。

初めてで勝手がわからないが、反応を見ながら弄る。

 

「っぐぅ♡はっ♡」

 

身体の震えが増す。

 

「イッ♡やめっ♡イクッ♡」

 

「っ!」

 

「~~~~~~っ♡♡♡」

 

普段は感じさせないこちらを向いた表情と声に、自然と手つきが彼女の性感を抉り、絶頂させた。

 

「~~~っ♡あぐっ♡~~~~~っ♡♡」

 

見えていた顔が隠れ、僕の胸板へ押し付けられる。

 

ビクンビクンとした震えが段々と落ち着いてゆく。

 

「はぁ……♡はぁ……♡ま、まさか、あの状態からイかされるとはな……」

 

「す、すいません……。リ、リラさんにも気持ちよくなってもらいくて、つい」

 

「そ、そうか。あんっ♡」

 

手が自然に、たぷたぷと掬い上げるように胸を探る。

 

「っ♡そ、そんなに私の胸がいいのか♡」

 

「いいに決まってるじゃないですか。でも、胸以外にもリラさんの全部が僕は好きですよ」

 

「や、やめてくれ♡身体の疼きが余計に……っ♡」

 

息が粗く、蠱惑的なフェロモンが漂い始める。

汗を垂らしながら、彼女は口を開いた。

 

「そういえば、射精を我慢したのは5回だったか……♡」

 

腕が首に回され、スリスリと全身を擦りつけてくる。

そして、耳元で衝撃の一言。

 

「……5回も我慢すれば、大量に濃いのが射せるな♡」

 

 

「────ッ⁉⁉⁉」

 

 

この人は、まさか……!

 

「そんな濃いのを膣内に射されたら、どうなるだろうな♡」

 

この人は……!この人は……!

 

「注がれた精子の数だけ、孕んでしまうかもな♡」

 

 

みなさーん!!!!この人エロ過ぎますよー!!!

 

 

「ハァッ……ハァッ……。その、ために、ハァ……。焦らしを……?」

 

「ふふっ♡お互いに、準備は万端だな♡」

 

答えは敢えて言わず、次へと移ろうとする。

 

本能が叫ぶ。

孕みたがっている雌を犯せと叫ぶ。

耐えられない。

 

耐えがたい興奮の息遣いと先走りを噴かす逸物を見て、彼女は妖艶な舌なめずりをした。

 

 

●

 

 

「んん……♡」

 

一転し、リラさんがベッドへ仰向けになり、僕がそこへ覆いかぶさる。

スラリとした美脚を掴んでM字開脚にさせた。

 

「フーッ……!フーッ……!」

 

心臓が張り裂けそうだ。

単純な運動では味わえない苦しみが新鮮に思う。

 

「ハァッ♡うぅっ……♡そ、そこだっ♡」

 

亀頭を膣の入り口に当てる。

 

「イ、イキますよ……ハァッ……!」

 

「……っ♡」

 

先っぽが滑らかに入り……。

 

「……あ゛っ♡♡」

 

そのまま、導かれるように最奥の子宮口を叩いた。

 

「ぎゅっ♡あう゛ぅ♡」

 

「あ、あっつ、い……!」

 

火傷しそうな肉壁の温度。

それを実感した次に来たのは、射精を促す膣壁の蠢き。

 

「うっ……!っ!っ!」

 

「ん゛♡ん゛ん゛っ♡」

 

精子が睾丸からよじ登ってくるのを感じながら、ピストンで子宮を刺激し排卵を促す。

 

「あっ♡っん゛い♡はぁっ♡」

 

喘ぎながら、彼女は両手をこちらの腰へ回し密着度を上げてきた。

 

「リラさんっ!リラさんっ!」

 

「ああ゛っ♡いうっ♡」

 

「ぅぅぅぅうううううッ‼」

 

「おっ♡おっ♡ぉお゛っ♡」

 

杭を打ち付けるようにチンコを叩き付ける。

限界はすぐそこまで迫っていた。

 

「射るッ!射ますッ!」

 

「おうっ♡」

 

熱気が室内を満たし、窓を曇らせる。

愛液を散らす下品な音が、外で振る雨音を掻き消す。

 

 

「射ッッッ!!!」

 

 

ビュルリと少量のザーメンが注がれ……

 

 

「お゛お゛っ♡♡~~~~~~お゛ほうっ♡♡♡」

 

 

封が開いたのを皮切りに、彼女が望んでいた精子達が次々と卵子を目指して解き放たれた。

 

「ふぅぅぅぅっ♡ひっ♡ひうっ♡」

 

全身を震わしてびちゃびちゃと汁を子宮へ届ければ、彼女も同様に全身を震わす。

 

「イッ♡イクッ♡♡」

 

「っくぅ!」

 

刺激に耐えられなかったのか、ほどなくして絶頂と共に脚がピンと張られ、膣がキュゥゥゥっと締まる。

肉棒が自在な動きで包み込まれた。

 

「ぁあ゛っ♡」

 

そんなことをされたら当然、射精の勢いは上がる。

 

「っ♡はっ♡はっ♡」

 

「~~~~っ!んっ!」

 

「おほっ♡」

 

煮つまされたザーメンを全て出し切るために腰を落とす。

 

「ほっ♡ほぉっ♡」

 

叩き付けた反動を活かし、浮かせ、小刻みの射精ピストンで強烈な快感を共有させる。

 

「あひっ♡ひいぃっ♡」

 

結合部からは既に白濁が垂れだし、あったであろう破瓜の証は白色で見えない。

精液溜まりはどんどん増してゆく。

 

「やっ♡あっ♡」

 

そして────

 

「フゥー……!」

 

────逸物を最大限まで引き抜き────

 

「……ッああ゛!!!」

 

────突き込んだ。

 

「っ♡♡♡」

 

 

ドップッン♡♡♡

 

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

 

内側から聞こえたくぐもった鈍い射精音。

続いて、とんでもない勢いのザーメン達が流れ出る。

 

「ほ〜っ♡ほぉぉぉおお゛お゛お゛♡♡」

 

普段のクールなリラさんはそこには無く、あるのは雄との交尾で無様な姿を晒す唯の雌。

 

雌がイキながら声にならない嬌声を上げている。

 

「あああ゛あ゛あ゛っ♡」

 

幾許か経って射精の勢いは落ち始めるが、精子が泳ぐ度に彼女は呻く。

 

「うぅっ♡うぅ〜っ♡」

 

さらに数分経過し、打ち止めを迎えた。

そこで身体が本能により揺れ動き、少しでも孕ませる為に奥へ亀頭を押し付ける。

 

「っ♡っ♡そん、なにぃ♡」

 

「孕、めぇ……!」

 

「〜〜〜〜っ♡♡♡チンポっ……♡チンポで堕ちるぅ……♡」

 

さらにそこから時が経ち、とうとう結合が解除された。

 

「ヒュー……♡ヒュー……♡」

 

酷い光景だ。

轢かれたカエルのように肢体を投げ出し、膣からザーメンを吐き出している。

 

だが、むしろそれが。

 

「っ!」

 

僕と、僕の息子を昂らせる。

 

 

●

 

 

「おほっ♡おっほぉ♡」

 

「っ!っ!」

 

絶えず交わり続けてからどれほど経ったのか。

 

雨は止み、暗かった外は徐々に白み始めてきている。

そんな中、僕らは日が出てくるのを気にもせず、孕むためだけに勤しんでいた。

 

「孕めぇ……孕めぇ……!」

 

「っ♡まだっ♡んっ♡」

 

体位を変えず、ひたすら種付けプレスを繰り返す。

 

「ん゛♡んい゛っ♡」

 

「っふ!」

 

「ああ゛っ♡ま、たぁ゛っ♡」

 

少量でもいいから何が何でも注ぎ込むのを忘れない。

 

敷いてあったシーツもベッド自体も体液で湿り、部屋は酷い淫臭でいっぱいだ。

とはいえ、辞め時がいっこうに見えない。

 

「もっと♡もっと射せぇ♡」

 

ヤレばヤルほど情事はヒートアップし、構わずセックスをする。

 

「はぁっ♡おくぅ♡イクゥッ♡」

 

何回射したとか最早関係ない。

 

「また、イッたんですね⁉ほんと、リラさんは、エロ過ぎます、よ!」

 

「そ、そんなことぉ♡はおぉぉっ♡」

 

「イキながら!オホオホ言って!恥ずかしくないんですか⁉」

 

「い、言う、なぁ♡おひっ♡」

 

バチュバチュと抽挿が激しく、小刻みに。

彼女の腕を押さえつけ、股間を中心に子宮を抉る。

 

「ひお゛っ♡~~~~っ♡んっ♡むぅ♡」

 

うるさい喘ぎを唇で塞ぎ、ベロチューをしながら種付けプレス。

 

「んーっ♡んーっ♡」

 

息継ぎも忘れて必死に舌を絡める。

 

膨れた睾丸が子種を発射する準備を整えた。

 

「んちゅっ♡んっ♡むぅっ♡」

 

リラさんはそれを感じ取ったのか、身体をよじって快感を逃そうとするが身動きは取れない。

くぐもった声で何か言っているのかも知れないが、そんなのはどうでもいい。

 

「んんっ♡」

 

ピストンが更に加速して、容赦無く炸裂させた。

 

 

「ん゛ん゛ん゛っ♡♡むぅぅぅぅう゛う゛う゛う゛っ♡♡♡」

 

 

濡れた瞳から雫が零れる。

ゴクゴクと精液を子宮が飲み込んでゆく。

 

「~~~っ♡~~~~~っ♡」

 

キスを受け入れ、イキ狂ってる様が興奮剤になる。

 

「……ん♡……ちゅぅ♡」

 

意識が飛びそうになりながらも、腰に回した脚がグイグイと力み、キスをせがんでくるのがまたそそられる。

 

「んれ……♡ちゅっ♡……はぁ♡ん゛っ♡」

 

酸素を求めて息をついた直後、残った精子がビュルっと飛び出した。

 

「ハァッ……ハァッ……。あ、朝になっちゃいますね……」

 

「そ、そう、だ、な……」

 

チンコを抜き、2人してベッドへ横になる。

全身がベトベトで気持ち悪い。

 

「さすがに、ハァッ……。そろそろ町に戻らないと」

 

「その前に、近くで水浴びをしたい、な……」

 

横向きで手を繋ぎながら言葉を交わす。

毛布を掛け、お互い風邪をひかないようにする。

 

「確か、近くに湖がありましたね。少し休んだら行きましょうか」

 

「ついでに、軽く汗を拭いてからな。……あぁ、そうだ」

 

美貌をこちらに向け、何気なしに彼女は言った。

 

「水浴びは一緒に……な♡」

 

●

 

 

────3カ月後

 

下宿した宿で僕たちはいつものように交わっていた。

 

「も、もう無理です……!」

 

「ふっ♡今日、は♡私の勝ち、だな♡」

 

あれから時間があれば事あるごとにセックスしていた。

 

僕達の関係は山小屋以来恋人に変わり、アンペルさんに伝えると始めは驚いていたが祝福してくれた。

 

ただまぁ、そういうことは程々にねと釘を刺されたが、リラさんがそんなことを聞くはずもなく……。

 

「んっ♡はぁっ♡相変わらず、濃いのがいっぱいだな♡」

 

こうして搾り取られてしまう。

とはいえ、セックスはとある事情からしばらく控えなくてはならない。

 

「お、お腹の子は大丈夫ですか?」

 

「あぁ、問題ない。ただ、残念ながら明日以降本番は無理そうだ」

 

そう。

リラさんは今、妊娠している。

 

勿論父親は僕で母親はリラさんだ。

山小屋での情事が見事におめでたになり、旅に1人加わることになった。

 

「そろそろお腹も大きくなり始めますからね。わかってると思いますが、戦闘もダメですからね?」

 

「わ、わかっている!私はもう母親なんだ。この子の負担になることはしないさ」

 

妊娠が発覚した時はアンペルさんも喜んでくれた。

戦闘もリラさんの代わりに、最近は僕がどうにか頑張っている。

 

「それにしても……だいぶ逞しい体つきになってきたな」

 

「あー……。まぁ、あなたとこの子のためですから。僕も頑張りますよ、父親として」

 

「……ふふっ」

 

リラさんも外見だけでなく、柔らかい笑顔を多く見せてくれるようになった。

 

幸せだ。

この先何があろうと、僕は変わらず彼女を愛するだろう。

 

「ところで……」

 

「?」

 

「実は、今朝から母乳が出るようになったんだが……」

 

「えっ」

 

「……その、の、飲んでみるか?」

 

「……い、いただきます」

 




※注意※
実際に母乳を飲むのは危険なリスクが伴います!
なので、母乳を飲みたい方は自己責任でお願いします!
飲みたい気持ちはわかりますが!

コホン、ケダモノックスは書いてる方もイライラして大変でした♨
存分に焦らされたオリ主のオール種付けプレスに屈服して堕ちましたな。

妊娠して4人旅にさせちゃいましたが、彼らなら無事にやっていけることでしょう。

というか、あそこまでして孕まないとむしろおかしいですしね。
チンイラシリーズ初の孕みキャラになりました。


前回の告知通り、ちょこっとリクエストにお応えコーナー!
いつもたくさんのリクエストありがとうございます。
書いて貰えれば絶対見ますし、参考にさせて頂きます。

で、肝心のお返事内容なんですが…。

リクエストにポケモンと緋弾のアリアがあるんですが、この2つはチンイラとは別で連載したいなぁという気持ちがあります。
勿論R-18で、どちらも原作知識ありのオリ主転生ものになります。
載せるのは来年以降でどちらかになります。

どちらにするか悩んでるので、参考にアンケートを取らせて頂きます。
あくまで参考になので、お時間ありましたらよろしくお願い致します。


次回のキャラも既に決まってるので、良ければ掲示板も覗いて見て下さい。

それでは皆様、チンイラ!

新連載はどちらがお好みですか?

  • 1 緋弾のアリア
  • 2 ポケットモンスター
  • 3 どちらでも
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