※この作品はR-18です。

チンチンイライラさせた責任を取れ!   作:nibiiro

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皆様こんにちは。
nibiiroと申します。

ポケモンが楽しすぎて疎かになりそうですいません。
許して下さい・・・。

今回はグラブルからモニカです。
モニモニ可愛いよモニモニ。

主人公はグランではなく、いつも通り〇〇もしくは団長でいきますので注意して下さい。

じゃあ前置きは置いといて。

それでは、いってらっしゃいませノシ



グランブルーファンタジー モニカ ①

空へと旅立ち、何度も困難を乗り越えてきた。

頼れる仲間達と一緒に、果てのない青い空を渡る旅。

 

騎空団としての名も有名になり、色んな依頼がきたりする。

となれば、プライベートの時間は当然減る。

 

「つ、疲れた……」

 

依頼以外にも、団員からの頼み事や戦力の強化も忘れずにしなくてはいけないのがまたしんどい。

 

すっかり日も落ち、騎空艇の自室のベッドへと横になる。

 

「ふぅ~……」

 

疲労は勿論ある。

だが、今重要なのはそこじゃない。

 

 

「……すっごいムラムラする」

 

 

団内の女性メンバーが性的過ぎるのと最近抜いてないせいでチンコの我慢が効かなくなってきていた。

 

なんで女の子達あんなにえっちなの?

 

サラちゃんは9歳とは思えない色気がムンムンだし。

ナルメアさんはドラフボディの自覚なしにお姉ちゃんムーブしてくるし。

アルルメイヤは見た目ぷにあなでも大人のお姉さん感が素晴らしいし。

ユエルとソシエは服装がハレンチルックで気になって仕方ないし。

 

あげればキリが無さすぎる。

 

「あー、ダメだ。抜かなきゃ寝れん」

 

いそいそとズボンとパンツを抜いで、ティッシュを枕元に置く。

 

「……よし」

 

久方ぶりのオナニー。

今宵のオカズは、昼間に魔物討伐を手伝ってくれたモニカだ。

 

「ハァ、ハァ、モニカァ……」

 

低い背丈に大きなおっぱいの持ち主へ思いを馳せる。

制服姿といい、私服も可愛いとかモニモニまじモニモニ。

 

「モニモニッ、モニモニ好き……!」

 

ドラフかよと思えるくらいの見た目なのに、ヒューマンなのもそそられる。

 

「あー、射る。モニカでいっぱい射るぞぉ……!」

 

仰向けで一心不乱にシコシコする。

射精がすぐそこまで迫っていたその時────

 

「団長、いるか?」

 

「!?」

 

突然、部屋の外から声をかけられた。

この声は……

 

「ど、どうしたのモニカ?」

 

「いやなに、眠れなくてな。散歩ついでに今日の仕事振りについて団長と話そうかと」

 

「そ、そう……」

 

何だよ。真面目可愛いかよ。好き。

 

「えーっと、ちょっと今手が離せないからもう少ししたらじゃダメ?」

 

「ん、構わないぞ。明日の準備か何かか?」

 

「そ、そうそう。明日の依頼について考えてて……」

 

あ、危ない。

このまま流れで1度お帰り頂いて……。

 

「では、私も手伝おう」

 

「ファッ⁉︎」

 

なんでよ⁉︎なんでそうなるん⁉︎

嬉しいけど!嬉しいけど今はヤバイって!

 

「だ、大丈夫だよ。俺1人でどうにかできるからモニカはゆっくりしてくれれば……」

 

「……そうはいうがな。最近の貴公が忙しいのはよく知っている。だったら力になりたいと思うのは当然だろう。少しは私を頼りにしてくれても良いのだぞ?」

 

してるよぉ!

現在進行形で頼りにしてるよぉ!

 

だからフィニッシュまで頼りにさせて!

チンチンが震えっぱなしなの!

 

「あ、ありがとね。でも大丈夫だからさ。大丈夫だからもう少ししてから……」

 

「……なら、貴公の部屋で待つとしよう」

 

「ウェイ⁉︎」

 

どうしてそうなる⁉︎

そうはならんやろ⁉︎

 

「まったく、鍵もせずに仕事に没頭するとは……。入るぞ」

 

「あ」

 

しまった。

鍵をするのを忘れていた。

 

「ものはついでだ。やはり私も手伝お……」

 

ドアを開け、入ってきたモニカが固まる。

 

『…………』

 

無言と両者共に微動だにしない静寂の空間の中、俺のチンコだけが震えていた。

 

 

●

 

 

「すいませんでした……」

 

下半身全裸で床に額を擦り付ける由緒正しきDOGEZAのポーズ。

 

「……まぁ、その、なんだ。貴公も男だからな、うん。そういう時もあるだろう」

 

これ以上目撃者を増やさない為に鍵は閉めてある。

 

怒られると思っていたが、以外にも柔らかく対応してくれている。

 

「だが、私は秩序の騎空団の一員だ。このまま見逃すわけにはいかない」

 

「れ、連行だけは勘弁を……」

 

短期間の謹慎や投獄ならマシだが、そうなると俺の忙しさが他の人へと回ってしまう。

他の団員に迷惑が掛かるは避けたい。

 

「な、ならばだ。わ、私が処理をしてやろうか?」

 

「なん、だと……」

 

「ち、違うぞ!これはあれだ!し、下心があるとかそうゆうのではなくてだな!このまま放っておくと他の団員に被害がと思って!」

 

アタフタと顔を赤らめながら必死に言い訳をするモニカ。

 

これは、アレか。

夢にまで見たあのシチュエーションか。

 

 

しょうがないから抜いてあげる的なやつか!!!

 

 

まさか現実で遭遇する日がくるとは。

 

「では、お願いします!」

 

「モニィッ!?」

 

すぐさまベッドへ腰掛け、ビンビンの逸物を曝け出す。

 

なんでモニカがそこまでしてくれるかはわからないが、絶好のチャンスだ。心ゆくまで堪能したい。

 

俺は欲望に忠実だぜ!

 

「モニモニ早く!早く触ってくれ!」

 

「モ、モニモニ言うな!」

 

渋々と開いた股の間に収まるモニカ。

美少女が股間の前で膝をついてる光景だけでもうお腹いっぱいになりそうだ。

 

「お、大きい、な……」

 

ビクンビクンと跳ねるソレにゆっくりと手が伸ばされる。

 

「……んっ♡」

 

「おふっ」

 

スベスベの柔らかい手が添えられる。

自分の手とは違った女性特有の感触に思わず声が漏れる。

 

「ど、どうすればいいんだ?」

 

「あっ、やっぱりこうゆうのは初めてなんですね」

 

「ううううるさいぞ!いいから教えてくれ!」

 

チンコ掴んだままの照れモニモニ可愛い。

 

「じゃ、じゃあまずは唾液を垂らして下さい」

 

「だ、唾液をか……」

 

口を閉じてモゴモゴした後に舌を出す。

 

「ん、んれっ♡」

 

トロリと生暖かい液が先っぽから垂らされた。

亀頭をコーティングし、幹を伝い、モニカの手と逸物の隙間に溜まる。

 

「そ、そしたら上下にシゴいて」

 

「上下に……。こ、こうか?」

 

「うおっ⁉︎」

 

根本から先までヌチュリと手が往復した。

 

「す、すまない!痛かったか⁉︎」

 

「い、いや、気持ち良くて声が出ただけなんでそのまま続けて貰って……」

 

「わ、わかった……」

 

適度な力加減で握られた手が動く。

 

「んっ♡」

 

生々しい音を発しながら、怒張がシゴかれてけば勃起がどんどん強くなる。

 

「んっ♡はっ♡ど、どうだ?上手くできてるか?」

 

「さ、最高です!っ!」

 

精子が増築されてゆく。

 

両手で握りしめたベッドシーツが大きなシワを作る。

 

「こ、こことかどうだ♡」

 

「っはぁ!」

 

先のカリ首をグチグチと重点的に責められる。

張り出したエラへの刺激に腰が跳ねた。

 

「こ、ここも……♡」

 

そう言って、空いてる左手が玉袋を包み込む。

 

「んっ♡んっ♡」

 

揉み揉みと射精を促すような転がし方。

睾丸に詰まった子種が喜んでいる。

 

「どう、だ♡そろそろ、射そう、か♡」

 

先走りと唾液が混ざり合い、淫猥な匂いと音が部屋を満たす。

最初の辿々しさとは違い、モニカの手が迷いのない動きで這いずり回る。

 

「っ♡袋が、縮んできたな♡はぁ♡」

 

「ん……くぅ……!」

 

逸物が睾丸と一緒に膨張と収縮を繰り返す。

発射までの脈動を整えるモーションに入った。

 

「モニカ……!モニカ……!」

 

「あっ♡射そうだな♡」

 

モニカも射精を感じ取ったのか、シコシコする手が激しくなる。

 

「我慢、するな♡思いきり射精しろ♡」

 

「うぅっ!イクっ!」

 

一瞬息が詰まるのを感じた直後、尿道から精液が飛び出す。

 

「うっ♡」

 

すかさずモニカが両手で先端を覆い、射精を受け止めた。

びゅるびゅると漏れる白濁が、彼女の手を躊躇いなく汚してゆく。

 

「まだ射る……!射る……!」

 

「うっ♡うわっ♡」

 

噴水並の勢いのある射精がモニカの手を打つ。

 

「んっ♡熱いのが♡」

 

溢さないように包み込んでくれた両手の隙間から、精子が溢れる。

生臭い匂いが漂ってきた。

 

「ハァッ、ハァッ、ハァッ……」

 

「す、凄いな♡これが男性の射精、なのか……♡」

 

両手を広げれば、大量のザーメンが糸を引いて垂れ落ちる。

噎せ返る匂いを嗅ぎながら頬を染め、モニカは呟いた。

 

「どうだ?収まったか?」

 

「お、お陰様で……」

 

自慰行為とは比べられない程の気持ち良さを感じた。

モニカのお陰で、あれだけ元気だった逸物は役目を果たしたかのように萎えてゆく。

 

「スッキリした気分で朝を迎えられそうです」

 

「そ、そうか。それは良かった」

 

ティッシュで手を拭き、モニカはホッと息をつく。

悲しいが、幸せな時は終わってしまった。

 

「だ、団長」

 

「ん、なに?」

 

「よ、良ければなんだが……。今後射精の手伝いをしてやろうか?」

 

「……え」

 

嘘でしょ?

あのモニモニ自らそんなことを言ってくれるなんて。

 

そんなの……。

そんなの……!

 

「是非!お願い!します!」

 

「う、うむ」

 

 

●

 

 

「とは言ったがな……」

 

「うぅ、サイッコー……!」

 

次の日、また夜にモニカが様子を見に来た。

ティッシュ片手にオナニーの準備をしてた時にまたもや鉢合わせし、抜いてくれることに。

 

「昨日の今日でこんなに勃つとは……。そうゆうものなのか?」

 

「た、多分……。っふ!」

 

あー、いい。

何がいいってあのモニモニが懸命に手コキしてくれるのがもう最高。

 

本人の自覚はないだろうが、少し胸を強調しながらシゴいてくれるのが絶景だ。

 

「っくぅ〜!射る!」

 

「んんっ♡」

 

 

●

 

 

そのまた次の日。

 

「あ、あー……♡」

 

昼間にモニカに声をかけ、夜部屋に来てくれるように言っておいた。

 

手コキよりも早く射精させる方法がある。

ということで……。

 

「んっ♡」

 

「ぉう……!」

 

今回はフェラチオをして貰っている。

 

「んっ♡んむ♡」

 

亀頭を加え、口内で舌を使って舐められる感覚。

初めてのフェラなのに、思ったよりも躊躇いなく舐めてくる。

 

「ちゅぱ♡んっ♡れろ♡れろぉ……♡」

 

恥じらいが段々と薄くなってきてるのか気になるところではあるが、この際どうでもいい。

 

「ちゅ♡ちゅむ♡じゅるっ♡」

 

「あ、あー、ヤバい」

 

わかってか否か、時折バキュームを混ぜてのストロークで精子を持ってかれそうになる。

 

「じゅっ♡ちゅじゅっ♡んじゅぅ……♡」

 

「モニカ射るよ!射る!」

 

「んぶぅっ♡♡」

 

 

●

 

 

しばらくしてとある日。

 

「む、胸で挟みたいだと⁉︎」

 

「お願いします!」

 

「グ、グヌヌヌヌ……!」

 

手コキとフェラで抜いてもらう日々の中、俺はダメ元でパイズリをお願いした。

 

「い、いいだろう」

 

「っ!では早速!」

 

俺は逸物を露わにし、モニカは騎空団の制服に身を包んシャツを捲る。

 

「ぜ、全部は見せんからな!」

 

「オッケーです!むしろそれがいい!」

 

「……貴公の好みはよくわからんな」

 

乳首が隠れるギリギリの高さまで捲り、下乳が姿を見せる。

 

「い、いくぞ……!」

 

ツプっと亀頭と下乳が接触し、そのまま食われるように挟み込まれた。

 

「おぉ……!こ、これがパイズリ……!」

 

「ぐっ♡あつ、すぎる♡」

 

ハリのある弾力がチンコ全体を包み込む。

擦ってもいないのに、触れてるだけで射精してしまいそうだ。

 

「んっ♡ふっ♡」

 

両手を添え、圧迫しながら上下にズリズリ。

 

「っん♡んんっ♡」

 

ヤバい。

想像以上の刺激と破壊力だ。

 

「モニパイすごっ……!モニパイズリで股間溶けるぅ……!」

 

「う、うるさい♡さっさと、射せ♡」

 

「おあっ⁉︎」

 

一層強い柔らかい圧に押しつぶされ、思わず吐精をする。

 

「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

 

息を荒げながら、射精中もたぷたぷと乳房を揺らして搾取される。

 

やがて、射精は止んだが……。

 

「……何故大きいままなんだ」

 

「だ、だってモニカのおっぱいが気持ち良すぎて……」

 

逸物は全く萎えず、震えながらも存在を主張していた。

 

「……仕方ない♡もう1度してやろう♡」

 

「マジで?おぅっ⁉︎」

 

この日はモニパイズリで5回シた。

 

 

●

 

 

それからしばらくしたある日。

 

「こ、この格好は流石に恥ずかしいのだが⁉︎」

 

「ウォォォォッ!モニモニィ‼︎」

 

「んくっ♡」

 

壁に手を突き、こちらにお尻を突き出す体勢なモニカ。

その後ろから息子を太ももと恥丘の隙間へと差し込む。

 

「ハァッ!ハァッ!」

 

「お、落ち着け♡激しく過ぎ、だっ♡」

 

細いクビレへ両手を回し腰を動かす。

 

「んっ♡はっ♡」

 

先走りで滑りが良くなり、モニカの三角地帯を欲望のまま突き進む。

 

「んんっ♡っ♡」

 

「モニカァ!」

 

「ひゃう♡」

 

思わず腰に回していた手を胸へと移動させる。

 

「モニモニッ!モニモニ好きっ!」

 

「っあ♡こらぁ……♡揉むんじゃ、あっ♡」

 

指をフルに使い、おっぱいの大きさと感触を味わいながらの素股。

身体をピッタリとくっつけてるから、モニカの体温と甘い匂いも感じ取れる。

 

全身の感覚がモニカで染められる。

 

 

このヒューマン詐欺ボディはチンチンの天敵だっ!!!

 

 

「射るよ!いっぱい射る!」

 

「はうっ♡」

 

おっぱいを揉む手に力が入る。

壁へ押し付けるような形になり、遠慮なく身体を震わす。

 

「イクぞっ!イクっ!」

 

「ふあっ♡〜〜〜〜〜〜っ♡♡」

 

一直線に飛び出すザーメンがモニカのスカートの裏から付着する。

 

「いっ♡はぁぁぁぁ……♡」

 

次々と黄ばんだ精子が布地に付いて床に落ちる。

射精中もおっぱいをむにむにと揉み続けた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

その後、フェラで綺麗にして貰い、モニパイズリで2回シた。

 

 

●

 

 

「んっ♡」

 

騎空艇のある一室で、女の声が漏れる。

 

「はっ♡はぁっ♡」

 

自らの乳房をこね回し、恥部へと触れた手で慰める。

 

「〇〇……♡〇〇……♡」

 

同室のもう1人、リーシャを起こさぬように隠れて自慰に浸ってはいるが、バレそうで危ない背徳感ある行為が彼女をまた、昂らせていた。

 

「〇〇……♡んぅ♡」

 

やがて、身体をビクリと震わす。

声をできるだけ潜め、大きく息をついた。

 

「ハァーッ……♡ハァーッ……♡」

 

一連の動作が終わったのち、彼女は気づいた。

 

足りない、と。

 

「ちんちん……♡〇〇のちんちん……♡」

 

普段結っている解いた金髪が汗で張り付くのを気にもせず、ベッドから降りてフラフラと歩く。

 

最早日課となった団長の手伝い。

そのせいで、彼女は女として覚醒した。

 

「ちんちん入れたい……♡ちんちん欲しい……♡」

 

自室を出た彼女は火照った身体を鎮めるため、ある場所へと向かった。

 




モニカのキャラを掴むのとシチュを考えるのに少し苦労しました。
何か変なとこがあれば感想等でお願いします。

以下、最近あったチンイラ案件。
1、ミリシタで念願のセーラー水着を担当に着せたらチンチンが爆破した(可憐P)
2、花騎士でプルメリアの追加えっちシーンでチンチンが爆発した(プルメリアママ好き)
つまり何が言いたいかというと・・・ミリシタと花騎士のR-18誰か書いてってことです。

さてさて、前回はアンケートにご協力頂きありがとうございました。
今後の参考にさせて頂きますが、もしかしたら次回にまたアンケートを取らせてもらうかもしれませんので、よろしくお願い致します。

次回はモニモニの続きになります。

それでは皆さま、チンイラ!
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