nibiiroと申します。
突然ですが、チンチンよりもちんちんの方が興奮しませんか?
ひらがなだと柔らかい感じがして、女の子が言ってると思うとこう・・・くるものがあります。
それはそれとして、モニカの続きですね。
団長の欲望に応えすぎて揺れている彼女がどうなってしまうのか。
ちなみに彼女はあの見た目で25〜29歳くらいらしいですよ?
はい、前置きは置いといて。
それでは、いってらっしゃいませノシ
「……ん?」
眠りについていた深夜に、部屋がノックされていた音が聞こえ目が覚める。
(こんな時間に誰だろ)
今日はモニカとの日課も終わり、用事のある団員の相手も済んでいたため、何かやり残したことは何もないと思うが……。
ベッドから降りて、ドアに向かう。
「はいは────えっ」
開けた先にいたのは、寝巻きに着替えたモニカだった。
「……フッ♡……フッ♡」
「モ、モニカ?どうしたの?」
微かな荒めな息遣いは聞こえるが、表情は俯いており見て取れない。
両手で自らの衣服をキツく握りしめ、苦しそうに、それでいて何かに耐えるようにしているのがわかった。
「ちょ、大丈夫?もしかしてどこか悪いんじゃ────」
言葉を紡こうとしたその時、モニカが正面から抱きついてきた。
(え……)
胸板に埋まる頭、腹に潰れる巨峰が潰れて広がる。
モニカという可憐な美少女のボディの感触がジワジワと身体の感覚を刺激してゆく。
「モモモ、モニカさん?急に何を……」
「……団、長♡」
「っ⁉︎」
ゆっくりと顔が上を向く。
その表情は扇情的に頬を染め、涎を垂らし、あからさまに媚びていますと言わんばかりの表情だった。
「ほ、欲しいんだ♡」
「な、何、が?」
ゴクリと唾を飲み込む。
「……ちんちん♡団長のちんちんが、欲しいんだ♡」
────おい、嘘だろ。
あのモニカが。
あの、モニカが。
「ハァッ♡ハァッ♡」
秩序の騎空団のモニカが。
普段規律とかに厳しいモニカが。
「団長……♡ちんちんがぁ、欲しいぃ……♡」
俺の息子さんを欲しがりに夜這いだとぅおおおおお⁉︎⁉︎⁉︎
「……と、とりあえず部屋に入ろうか」
「フーッ♡フーッ♡」
●
さて。
「モニカ、服を脱いで」
「ま、待ってくれ団長♡わ、私は秩序の騎空団の1人なんだ♡だからまずは「モニカ」っ♡」
何かごちゃごちゃいっているがどうでもいい。
俺は彼女の言葉を遮り、改めて言った。
「服を、脱げ」
「……わ、わかっ、た♡」
身体が震え始めた原因は喜びか、それとも恐怖か。
モニカ本人も恐らくわかっていないだろう。
「……っ♡……っ♡……」
上下をライトイエローで揃えた下着姿を晒しだす。
そして、ホックが外された。
「お、おぉう……!」
「はっ♡」
支えが無くなった爆乳がぷるんと弾み落ち、その柔らかさを視覚で伝えてくる。
先端の汚れなき桃色はツンと勃ち、芯の存在を主張していた。
「うぅ……♡」
続けて下に手をかけ、屈みながら下す。
「ん……♡」
「……っ!」
股蔵から糸を引いてパンツが脚をすり抜ける。
抑えるものが無くなった秘部からは、まるで漏らしたかのような雫が部屋の床を点々と濡らす。
そして、1つの完成された裸の女体が目の前に。
「えっろ……!えっっっろ……!」
「ハァっ♡ハァっ♡」
ゆっくりと近づき、彼女の右手を取る。
その手を己の張り詰めた股間へと導いた。
「あっ♡こ、これは♡」
「モニモニのせいでもう限界なんだよねぇ……。どうしてくれんの?」
「ハァっ♡わ、私が責任もって鎮める♡鎮めさせ────ひっ♡」
何の前触れも無しに洪水塗れの蜜壺を触る。
ぷっくりとした肉芽と肉厚な膣。
そこへ触れ、愛撫を施せば雌が喜声を漏らす。
「ひゅあっ♡あっ♡あっ♡」
「こんなドスケベな身体しちゃってさぁ」
「いいぃ♡っう♡」
「わかる?今のモニカなっさけない雌になってるよ?」
「やっ♡はっ♡い、言うな♡言わないでくれぇ……♡」
秘部をひとしきりいじった次は、生乳へと手をかざす。
「んぅ♡」
モチモチとした肌に指が沈み込み、汗でしっとりと張り付きながらも跳ね返す弾力に心が躍る。
「かぁ〜っ!すっご。モニパイ最高だ」
何だかんだ日課となる精処理はしていたが、これまでお互いに遠慮をしていた部分はあったからこそ、モニカは女として我慢が効かなくなったと考えている。
別に狙っていたわけではないが、据え膳食わぬはなんとやらだ。
存分に味合わせてもらおう。
「くっ♡先、をぉ♡いじるなぁ♡」
「いや、無理だから。こんなぷりっぷりの乳首して弄らないとかむしろ失礼だから」
「ふっ♡……あぁっ♡」
パクリとピンクのソレを咥える。
「なに、をっ♡んんっ♡」
甘えるように、貪るように吸い付く。
「かっ♡音を、たてっ♡あんっ♡」
しゃぶり、ねぶり、時折り甘噛みをすれば快感満ちた声が耳に届き、一際大きな水滴が彼女の股から床へ落ちる。
「やっ♡やぁ♡やだぁ♡」
まるで痙攣してるかのように膝が笑い、崩れ落ちそうなところへ拍車をかけた。
「っ♡♡っあ゛♡♡」
正面から見て唇はモニカの左乳に吸い付き、右手は空いてる乳房を揉みほぐす。
極め付けは、残った左手の指を膣へ挿入させる。
これぞ、1人で懸命にチントレに励み妄想の果てに身に付けた男の技!
「いっ、ぺんに♡はっ♡むりっ♡むりっ♡」
飽きがこない乳首の吸い付きと胸の感触。
自分の手で彼女が喘いでくれているのがまた、堪らなく興奮する。
「クる♡クるっ♡クるぅ♡」
(イケ、イケ!)
心の中で命じながら、触手を一際強めた。
「イクッ♡〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
次の瞬間、モニカは立ったまま潮を吹いて絶頂した。
「はぁぁあ♡あっ♡っう♡」
波の如き余韻があるようで、懸命に脚を踏ん張りながらも無様にぷしゃりと雌臭い液を噴出する。
「……っ♡」
「おっと」
吸い付いた乳首を解放して手も離せば、ぐらりと彼女の身体は傾く。
すんでのところで支えたが完全に朦朧としているせいか、上手く支えきれずにズルズルと下へと落ちてゆく。
「モニカー?」
「……うぅ〜♡……ん♡」
「おっふ!」
こちらの腰へすがるようにしがみついて落ちる中で、モニカはテントを張った部位へ顔を擦り付けた。
「んー♡ん♡ん♡」
甘えるように欲しがり、ファスナーを咥えて社会の窓を開く。
「むんっ♡」
「おう……!」
トランクスという隔てる壁の隙間を舌で探し当て、逸物が姿を晒す。
モニカに負けず劣らずギトギトのチンコが90度近く反り返っていた。
「はむ♡じゅぶ♡じゅる♡」
粘液同士の奏でる音が下品に鳴る。
「じゅぶる♡ちゅぱ♡ぢゅばぁ♡」
息子が激しく貪られる。
今まで経験したモニカのフェラで1番苛烈で濃厚だ。
「ちろちろ♡れろぉ♡じゅむっ♡」
「はっ……おっ……!」
陰毛が顔につくのも気にせず、無我夢中で搾り取ろうとする動きに腰がもってかれる。
一滴残らずザーメンを飲み干そうとする姿勢がありありとわかる。
「射るぞ!モニカ!射すからな!」
「じゅるるぅ♡ぢゅっぼ♡ちゅっぽ♡」
「飲み、込めぇ……!」
「ん゛っぶゅ♡♡♡」
ダマの白塊が飛び出す。
「お……おぉ!」
快感に震える度、粘着性の高い精子がモニカの口内を蹂躙し喉を通り、彼女の胃へと注がれる。
「ん゛ん゛ー……♡ん゛ー……♡♡」
息がしづらいからか鼻息を荒めて呼吸を繰り返し、精子を嚥下してゆく。
「ん゛っぎゅ♡ごぎゅ♡」
根本までガッポリ咥え込み、懸命に飲みながらもぷるぷると身体を震わしていた。
「ごぐっ♡ぎゅぐっ♡じゅるじゅう……♡」
勢いがなくなったのを悟り、バキュームをしながら睾丸内で跳ねる子種をねだり始めた。
「ぢゅ〜〜〜〜……♡♡」
「かっ!ほぉ〜!」
「ぢゅぽ♡ちゅぼ♡」
「じゅっ♡……ちゅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡」
「〜〜〜〜〜……ぽんっ♡♡♡」
吸い付きすぎ(興奮する)。
「こひゅー……♡ひゅー……♡」
白い涎を垂らしながら、酸素を求めて息づくモニカ。
苦しかったのは明白なのに、尚も恍惚とした女の姿に肉棒が震えた。
「んっ♡んあっ♡」
眼前で吐き出された残り汁を顔で受け止め、歓喜する雌。
見たこともない顔色を浮かべ、ペロリと口周りの精子を舐めた。
「……キレイにして」
「……っ♡」
●
お掃除フェラを済ませ、ベッドに移動した俺達。
「フゥ!フゥ!」
「いっ♡っ♡んんっ♡」
対面座位の体勢ですぐさま突き刺し、上下に動いていた。
「あっ♡やっ♡あっ♡あっ♡」
手と足で降り落ちないよう必死でしがみつき、喘ぐモニカ。
お互いに首筋に顔を埋めキツく抱きしめながら運動しているため、彼女の全身隅々までが接触する。
「あひっ♡はぁっ♡」
胸は潰れ、小さな体躯に合わない塔が動く度に膣肉を抉り、進む。
「あぁっ♡ひぃ♡」
腹にうっすらと浮かぶ逸物の形が、くっついた肌越しにわかる。
発情期を迎えた動物の本能を剥き出しで、ひたすら交尾を行う。
「おっ♡き、いぃい♡あ、づいぃ♡」
「モニカ!モニカ!」
「やぁあ゛♡くひっ♡」
すぐそこまできているのを抑えつつ、発射の体勢に移る。
「うっ♡うっ♡い、くぅ♡いく、からぁ♡」
「俺も!俺も、イクぞ!」
「はぁっ♡あっ♡いく♡くるっ♡あ゛あ゛っ♡」
「孕め‼︎」
「ひぁあああ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
悲鳴じみた嬌声が上がる。
情欲の全てを余すことなくぶつける。
「〜〜〜〜〜っ♡♡」
抱きついていた手足をジタバタとするが────
「孕め……!」
「あ゛う♡」
静かにしてろ、と伝えるように無理矢理押さえつける。
「孕め……孕めぇ……!」
「おっ♡……おっ♡……ほっ♡」
次々と卵子を目指す精子達を確実に送るべく、1ミリの隙間もなく子宮口を下から亀頭で押し潰す。
「んぁあ゛〜♡」
暴れていた手足が求めるように抱きつきに変わった。
「〜〜〜〜〜っ♡♡」
悶えながらびちゃびちゃと流れ出る精液を受け止めるモニカ。
彼女の意思によるものか膣内は締め付けがきつくなり、チンコ全体を包みながらも子宮口は密着し、離れようとはしない。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
「っ!」
「ぐ、う♡」
ベッドが大きく軋む。
ゆっくりだがグリグリと奥を突くように腰をグラインドし、勢いのなくなってきた精子でも残らず満たそうと動く。
「うっ♡ぐりぐり♡おほっ♡」
ザーメンが子宮内を叩く音が肌を通して伝わる。
「はっ♡あ♡おく、が♡んん♡」
蓋をするように分身は膣に入れたまま、抱きついたまま余韻に浸る。
幾ばくかそうしていると、段々と熱に浮かされるような錯覚に蝕まれそうになる。
「モニカ……」
「○○……♡」
顔を下ろし、視線が交差する。
「好き、だ♡」
「っ!」
お互いの心臓が脈を打つ。
「大好きだ♡愛して、る♡」
小さくなっていた本能が揺さぶられる。
────プッツン
「……えっ♡なっ♡なんっ♡」
●
以下、騎空艇のとある一室の様子
「やめっ♡おっ♡だ、め♡」
「またイク♡イッちゃう♡やだ♡やだぁ♡」
「とまっ♡とまっれ♡ぎゅっ♡」
「はぁっ♡お、おおきくするなぁ♡」
「へっ♡うお♡やっ♡」
「〜〜〜〜〜っ♡♡♡あっ♡♡」
数分後
「またぁ♡射し、すぎ♡お゛っ♡」
「なん、でぇ♡ふぅ♡ちくびぃ♡だめぇ♡」
「すわないでぇ♡きもちよ、くぅ♡なっちゃ、うっ♡あ゛う゛♡」
「ぁぁあああ゛♡ちんちん♡ちんちん♡ちんちんからまたくるぅ♡」
「んあ♡〜〜〜〜っ♡♡♡」
「あへ♡ん゛ん゛いっ♡」
数時間後
「あっ♡すきぃ♡っ♡だん、ちょう♡すきぃ……♡」
「ちゅ♡ちゅっ♡○○すきっ♡すきっ♡」
「おんっ♡うっ♡ああ゛、くるぅ♡あついのがぁっ♡」
「はぁ゛♡♡〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
「あ゛あ゛♡……○○♡」
「……もっとぉ♡」
???後
「っ♡ああ♡あっ♡」
「射して♡射してぇ♡」
「おくに♡びゅ〜って♡いっぱぁい♡」
「っぐ♡〜〜〜〜っ♡♡」
「〜〜〜っ♡♡ひっ♡うぐん♡〜〜っ♡♡♡」
「は……♡あ♡うっ♡」
「……も、もっとぉ♡」
「ちょうだぁい……♡」
●
「────ハッ」
ふと、目が覚める。
窓の外を覗けば朝日が昇り始めていた。
「……oh」
「……スゥ……スゥ」
起き上がった体を他所に、隣を見れば全身ビショ塗れのモニカが寝息を立てている。
ベッドのシーツは乱れ、至る所が湿り、彼女の身体だけでなく自分の身体も体液が混ざり合った異臭や濡れ具合を感じた。
「……んー?」
付着し、乾き始めた液を拭き取っていると、モニカが呻きながらも目を覚ます。
「お、おはよう」
「……っ!お、おは、よう」
丸見えの裸をシーツで隠し、恥ずかしそうにしている。
どうやら俺と同じく、細かい記憶は無いが情事を存分に致した事は認識しているらしい。
「えっと、責任は絶対とるから」
「あ、当たり前だ。うぅ……」
タオルを手渡し、2人そろって身体を拭く。
窓を微かに開けて換気を行なった。
「……○○」
「ん?」
「背中を、拭いて貰えないか?」
「……喜んで」
新品のタオルを新たに用意し、強く擦らないよう丁寧にモニカの背中を拭う。
「痛くない?」
「あぁ、むしろ心地が良い」
そうして、緩やかに準備をしてこれまでとは違う1日を迎える。
「こ、今度はいつが良いだろうか」
「……何なら今からでも、あ痛ッ」
「こら。仕事は真面目にやるんだ」
延ばした手をピシャリと払い、いつもの凛々しい彼女へ戻った。
「さぁ、行くぞ。団長!」
晴れやかな花の咲く笑顔と共に差し出された手を取り、俺は今日も空をゆく。
──なお、速攻でみんなにバレてひと騒動があったりなかったり。
声も抑えず盛ってればそりゃバレるよね。
グラブルは怪文書並の濃厚描写があると抜けるので頑張ってみましたが、如何でしたでしょうか?
何かあればいつも通り感想等でよろしくお願いします。
いつもお気に入り登録や感想ありがとうございます。
そろそろランキングから外れて、お気に入りとか勢い失速してもいいと思うんデスケド(小声)
前回の告知通り、またもやアンケートを連載の参考にとらせて頂きます。
前回同様緋弾のアリアと他多数です。
ポケモンは僅差で勝っていたのと、リクエストもきてたのでチンイラで書くことにしました。
連載を期待されていた方々申し訳ありません。
剣盾のサイトウがどハマりなので、チンイラで絶対書きます。
良ければ今回もアンケートご協力お願い致します。
次回のキャラは既に決まってるので、どうぞお待ち下さい。
それでは皆様、チンイラ!
新連載はどれがお好みですか?(全てR-18)
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1 緋弾のアリア
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2 フラワーナイトガール
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3 オリジナル
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4 どれでもいいから好きなの書いて